新ハイスピード・ドライビング
ポール フレール (著), Paul Frere (原著), 小林 彰太郎 (翻訳), 武田 秀夫 (翻訳)
を今更ですが購入しました。著者は2008年に死去しました。
この本もバイブル化しており二輪の和歌山、四輪のポールといったところです。
あらためて内容を確認したかったのです。

やはり内容はすばらしく、おすすめの本です。
キース・コードと違い購入できるのでぜひ読んでください。

改めてこのサイトとはバッティングしていないことが確認できたので、引き続き進めていきますね。
ポール・フレールは技術面からと、レース全般について、体系的にまとめてます。
このサイトでは頂点を目指す方法をとおして、その結果、基礎と安全が確保されることをまとめていきます。

このサイトの投稿文の作成にかける時間は毎回30分以内と決めています。本を読むのに時間がかかったので今回はここまで。

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。


ソースネクスト eSHOP

ランダム記事

  1. あて舵 あて舵の逆操舵は全盛期には皆普通に行っていたテクニックでした(何の全盛期?) その逆…
  2. またまたダルマ走法 またまた、マルケスがマレーシアGPでフロントスリップからスリップダウン…
  3. 青木宣篤
    重量配分とセッティングとキースコード 問題は重量配分にあった! なるほど…
  4. オートバイやタイヤが倒れずに自律走行してしまう仕組みは方々で説明されていますね。 スリップアン…
  5. マシンセッティングの出し方それぞれ 今年は、レギュレーションも変わり、ライダーも移動があり、マシン…
  6. ホームポジション 盤石な走り オンボード映像は時にレース結果よりも残酷ですね。 ザクセンリ…

Translate:

ページ上部へ戻る
Translate »