タグ:スライド走法

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    進入時のテールスライドが必要な理由 その4 フロントゴケの仕方

    進入時のテールスライドが必要な理由 その4 フロントゴケの仕方 減らないフロントゴケ 第2戦のFP(GRAN PREMIO MOTUL DE LA REPÚBLICA ARGENTINA MotoGP Free Pr…
  • 進入時のテールスライドが必要な理由 その3 脚出し走法

    進入時のテールスライドが必要な理由 その3 脚出し走法 テールスライド(侵入スライド)の前に、改めて脚出し走法をおさらいしてみましょう。 脚出し走法 ロードレースに置いて脚出し走法、すなわちコーナリングのアプローチ…
  • マルク・マルケスが前傾している理由 #2

    何のことはない、昨今はコーナリング中の転倒はフロントゴケだけ想定してれよいらしい。 リアのスライドは、最適なスリップ率に正確にコントロールされているらしいからだ。 であれば転倒時のダメージを考慮したなら、上半身は…
  • 基本の基:ロードレース>ハングオン 下界の走り

    ノリック乗りをしてフロントタイヤを一定のキャンバー角で旋回しましょう。 そしてその時のコーナーの状況に合わせてリヤタイヤの位置をコントロールしましょう。 フロントタイヤのキャンバー角を一定にするためには、 とにかく一気に所定の角度までフロント周りをバンクさせて、遠心力的な帳尻をライダーの位置で補いましょう。 リーンアウトしたり、肘を擦ったりということです。
  • 基本の基:ダートトラック>コーナリング

    ブレーキ装置のついていないダートトラッカーではまさしく右手一本にすべてが託されています。 ここで必要とされるテクニックは「ワイドオープン」ではありません。 必要とされるのは繊細さが要求される「パーシャル」です…
  • 基本の基:ダートトラック

    ダートトラックでは進行方向に対してのリアタイヤのオフセット(角度)でライダーが何をしているかがわかります。 特徴的なショット(写真)では限りなく前乗りでですが、この状態は物理的には低次元な状態で、高次元なライダー・…
  • ケーシー・ストーナーのインタービュー記事

    スライドは、加速には利点はなく、方向を変えることができる、さらにジオメトリー的にも何らかの影響を及ぼすことができるので、頭の使いどころであるといっています。ただしこれも通常のアプローチの欠点や、自身の弱点を補うための、リスクのほうが高いツールであることを忘れてはいけないといっています。
  • 進入時のテールスライドが必要な理由 その2

    前回の記事が片手落ちなので補足します。 前回の補足 補足するのは、以前の走法はどうだったのか? スライドなんて出来ない人はどうなる、どうする? です。 以前の走法 以前のスーパーライダーは、バンキングと同…
  • 進入時のテールスライドが必要な理由

    二輪の話です。 とうとうリーンアングルが64度と遠心力(加速度)が2Gを超える時代になりそうです。 リーンアングル・エクスペリエンス 実際には接地面の延長線上より重心は外側にあるので実質60度には届いて…

#鈴鹿8時間耐久

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