2018
05.22

【SBK】2018 SBK イモラ【FP1リザルト&トピックス】

SBK

SBK SuperBike – ITATWAGP | イタたわGP

2018 SBK イモラ【FP1リザルト&トピックス】

[SBK SuperBike – ITATWAGP | イタたわGP] – 05/12 00:47

『2018 SBK アッセン FP1トピックス』
★5月11日(金)、SBKイモラ戦のFP1が行われた。
★首位 ジョナサン・レイ(カワサキ、1’46.951)。セッション全般で首位をキープした。
チームメイトのトム・サイクス(+1.012)は5位。前戦のアッセンのレース2では優勝。
★2位 チャズ・デイヴィス(ドゥカティ、+0.290)。FP1終了2分前に首位に立ったが、最後はレイ選手に及ばず結果は2位。
チームメイトのマルコ・メランドリ(+0.591)は3位。
★4位 シャヴィ・フォレス(ドゥカティ、+0.808)。プライベートチームで首位。
★6位 マイケル・ファン・デル・マーク(ヤマハ、+1.281)。
チームメイトのアレックス・ロウズ(+3.092)は18位。セッション序盤に転倒しピットへ。
★7位 ジョルディ・トーレス(MVアグスタ、+1.430)。
★8位 ロマン・ラモス(カワサキ、+1.632)。
★9位 ユージン・ラバティ(アプリリア、+1.859)。タイ戦で怪我をし欠場していたがメディカルスタッフの承認を受け参戦。FP1後は更に検査を受ける。
チームメイトのロレンツォ・サヴァドーリ(+2.431)は13位。
★10位 レオン・ハスラム(カワサキ、+1.938)。ワイルドカード参戦。SBK参戦は2017年のドニントンパーク以来。
チームメイトのトプラク・ラズガットリオグル(+2.108)は11位。
★13位 レオン・キャミア(ホンダ、+2.383)。セッション終盤に転倒。
チームメイトのジェイク・ガニュ(+2.654)は14位。
(2018年5月11日『worldsbk.com』記事参照)
『2018 イモラ FP1リザルト』
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2018 SSP300 スーパースポーツ300 アッセン【スーパーボール&レースリザルト】

[SBK SuperBike – ITATWAGP | イタたわGP] – 04/22 22:52

★4月22日(日)、SSP300 スーパースポーツ アッセン戦のレースが行われた。
★優勝 ルカ・グルンワルド(KTM)。SSP300初優勝。
★2位 グレン・ヴァン・ストラーレン(KTM)。昨年のアッセン戦に続き今年も2位。
★3位 スコット・デルー(カワサキ)。今シーズン2度目の表彰台。チャンピオンシップ首位。
『2018 SSP300 アッセン レースリザルト』
『2018 SSP300 アッセン フリープラクティス、スーパーポール総合リザルト』
『2018 SSP300 アッセン チャンピオンシップ スタンディング』
『2018 SSP300 アッセン マニュファクチャーズ スタンディング』
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SBK SuperBike – ITATWAGP | イタたわGP

2018 SSP300 スーパースポーツ300 イモラ【スーパーボール&レースリザルト】

[SBK SuperBike – ITATWAGP | イタたわGP] – 05/14 02:00

★5月13日(日)、SSP300 スーパースポーツ イモラ戦のレースが行われた。
★優勝 アナ・カラスコ(カワサキ)。ポールトゥウィン。今季初でキャリア2度目の優勝を果たす。チャンピオンシップでも首位。
★2位 ボルジャ・サンチェス(カワサキ)。初表彰台。
★3位 ケヴィン・サバトゥッチ(ヤマハ)。ワイルドカード参戦で表彰台獲得。
『2018 SSP300 イモラ レースリザルト』
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『2018 SSP300 イモラ フリープラクティス、スーパーポール総合リザルト』
『2018 SSP300 イモラ チャンピオンシップ スタンディング』
『2018 SSP300 イモラ マニュファクチャーズ スタンディング』
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SBK SuperBike – ITATWAGP | イタたわGP

2018 SSP イモラ【スーパーボール&レースリザルト】

[SBK SuperBike – ITATWAGP | イタたわGP] – 05/13 22:41

★5月13日、SSP スーパースポーツ イモラ戦のレースが行われた。
★優勝 ジュール・クルーゼル(ヤマハ)。アッセンに続き2度目の優勝。
★2位 フェデリコ・カリカズーロ(ヤマハ)。
★3位 ラッファエレ・デ・ローザ(MVアグスタ)
★大久保光(カワサキ)は10位。今季最高順位。8番グリッドスタート。
★イモラ戦を最後に引退を表明したケナン・ソフォーグル(カワサキ)は、ファーストロー3番グリッドからのスタートを獲得。
レースはウオームアップランを先頭で周回し終えるとボックスに戻った。
ソフォーグル選手はSSPでタイトル5回を獲得した。
2017年のル・マン戦で腰部を負傷して以来、怪我の回復がおもわしくなかった。
(2018年5月13日『worldsbk.com』記事参照)
『2017 SSP イモラ レースリザルト』
『2018 SSP イモラ フリープラクティス、スーパーポール総合リザルト』
『2018 SSP イモラ チャンピオンシップ スタンディング』
『2018 SSP イモラ マニュファクチャーズ スタンディング』
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Racing Heroes

2018全日本ロードレース開幕戦 公式予選&レース1

[Racing Heroes] – 04/08 03:09

中須賀克行ダブルポール獲得!さらにレース1優勝!2位にTeam HRC高橋巧、3位モリワキ清成龍一
全日本ロードレース開幕戦「SUPERBIKE RACE in MOTEGI」の公式予選と決勝レース1が開催された。
中須賀克行(YAMAHA FACTORY RACING TEAM)がレース1、レース2のポールポジションを獲得。さらに公式予選の後に行われた決勝レース1では圧倒的な速さで優勝を飾る。2位には今年ワークスとして復活したTeam HRCの高橋巧、そして3位にはMORIWAKI MOTUL RACINGの清成龍一が表彰台に登った。
今大会は2レースのため、決勝レースのグリッド決定方式が従来とは異なる。決勝レース1のグリッドは、各ライダーのベストラップタイムにより決定する。 決勝レース2のグリッドは、各ライダーのセカンドラップタイムにより決定する。中須賀は安定したタイムで周回、レース1、レース2のダブルポールを獲得した。
土曜日も朝から冷たい雨が落ちてくる。天気予報では曇り、しかしJSB1000クラスの予選が始まる9:30になっても雨は止まずウェットコンディションの中での公式予選となった。このレースウィークで初めてのウェット。決勝レースも雨が予想されたため各車積極的にコースインする。終盤、雨脚が若干弱くなってきたコンディションでピレリタイヤを装着する星野知也(TONE RT SYNCEDGE4413)が58秒台に入れる1 分58秒958のタイムでトップに立った。しかしその直後津田拓也(ヨシムラスズキMOTULレーシング)がわずか100分の3秒差の1分59秒926でトップに立つ。さらに、チェッカーが振られたファイナルラップに中須賀が1分58秒077のタイムで逆転ポールポジションを獲得した。
各ライダーのセカンドラップタイムで決まるレース2のグリッドも中須賀がポールポジションを獲得。2番グリッドは同じヤマハファクトリーの野左根航汰、3番グリッドは津田であった。
公式予選が終わってからわずか3時間半後の午後2時、23周による決勝レース1がスタート!
ホールショットは津田が奪う。しかし3コーナー入口で中須賀がトップを奪い、さらに高橋巧が5コーナー進入で津田のインサイドから2番手に浮上する。高橋はその先のV字コーナーで中須賀をかわすとオープニングラップを制する。以下、中須賀、星野、高橋裕紀(MORIWAKI MOTUL RACING)、野左根、津田、津田一磨(Team ……


Racing Heroes

2018全日本ロードレース第3戦オートポリス 公式予選

[Racing Heroes] – 05/13 00:32

中須賀克行、またしてもコースレコード更新!前人未到の1分46秒台でポール獲得、2番手:渡辺一樹、3番手:津田拓也。ヨシムラが追撃する。
全日本ロードレース第3戦「AUTOPOLIS SUPER 2&4 RACE 2018」の公式予選が開催された。
中須賀克行(YAMAHA FACTORY RACING TEAM)の速さが止まらない。従来のコースレコード1分47秒657を更新。本人も驚く46秒台に入れた。そのタイム1分46秒909。2番グリッドは渡辺一樹、3番グリッドは津田拓也(共にヨシムラスズキMOTULレーシング)。ヤマハファクトリー2台の間にヨシムラが割って入った。
今大会の予選はノックアウト方式が採用された。エントリー台数28台による40分間の計時予選のQ1で11位以下の予選グリッドを決める。上位10台はQ2に進出。15分間のQ2でポールポジションから10番グリッドまでを決定する。路面温度はこの週末で一番高い50度を超えた。
セッション序盤、昨日のART合同走行トップタイムの渡辺一馬(Kawasaki Team GREEN)が1分48秒853のタイムでトップに立つ。その後中須賀が47秒台も見えようかと言う1分48秒034をマークしてリーダーボードのトップに立つ。前戦鈴鹿で中須賀との一騎打ちで会場を魅了した高橋巧(Team HRC)が1分49秒096で3番手につける。
Q1セッション終盤、もう一人のヤマハファクトリー、野左根航汰が1分48秒703を出して渡辺一馬をかわして2番手に浮上する。
Q2進出できるボーダーライン上の10番手前後の順位変動が激しさを増す。トップ10圏内にいた高橋裕紀(MORIWAKI MOTUL RACING)、水野涼(MuSASHi RT HARC-PRO. Honda)が、前田恵助(YAMALUBE RACING TEAM)と加賀山就臣(Team KAGAYAMA)に弾き出される。しかし残り2分を切ったところでまず水野が1分49秒621をマークしてトップ10内に復帰、さらにチェッカーフラッグが振られた後、最後の最後に高橋裕紀が9番手に滑り込んできた。
津田もチェッカーフラッグが振られた直後に高橋巧を押しのけて4番手までジャンプアップを果たす。
Q2進出したライダーは、中須賀、野佐根、渡辺一馬、津田、高橋巧、渡辺一樹、松崎克哉(Kawasaki Team GREEN)、秋吉耕佑(au・テルルMotoUP RT)、高橋裕紀、水野涼、の上位10人。
迎えたQ2。セッション中盤に中須賀がいきなり1分46秒909のスーパーラップをたたき出す……


SBK SuperBike – ITATWAGP | イタたわGP

2018 SBK イモラ【FP3リザルト&トピックス】

[SBK SuperBike – ITATWAGP | イタたわGP] – 05/12 02:00

『2018 SBK アッセン FP3トピックス』
★5月11日(金)、SBKイモラ戦のFP3が行われた。
★コンディションはドライ。気温24度、路面39度。
★首位 チャズ・デイヴィス(ドゥカティ、1’46.686)。FPで51ラップをこなしたデイヴィス選手は最後に最速タイムを叩き出し首位獲得。2位のレイ選手とは同タイムだが、2番目に速いタイム(1’46.737)で順位が決定。
チームメイトのマルコ・メランドリ(+0.440)は3位。
★2位 ジョナサン・レイ(カワサキ、1’46.686)。
チームメイトのトム・サイクス(+0.782)は6位。FP2からタイムを更新できず。
★4位 ロレンツォ・サヴァドーリ(アプリリア、+0.456)。タイムを更新しドゥカティ、カワサキ組との勝負は万全。
チームメイトのユージン・ラバティ(+1.134)は11位。
★5位 マイケル・ファン・デル・マーク(ヤマハ、+0.775)。
チームメイトのアレックス・ロウズ(+1.051)は12位。スーパーボール2進出ならず。
★7位 シャヴィ・フォレス(ドゥカティ、+0.843)。プライベートチーム最高順位。
★8位 レオン・ハスラム(カワサキ、+0.877)。FPでは安定してトップ10圏内をキープ。父親のロン・ハスラムに敬意を払いハスラム(父)レプリカカラーリングでワイルドカード参戦。
チームメイトのトプラク・ラズガットリオグル(+2.108)は13位。
★9位 ジョルディ・トーレス(MVアグスタ、+0.886)。
★10位 マイケル・ルーベン・リナルディ(ドゥカティ、+0.911 )。トップ10。
(2018年5月11日『worldsbk.com』記事参照)
『2018 イモラ FP3リザルト』
『2018 イモラ FP 総合リザルト』
Ixo 1/24スケール バイクコレクション ELF-3 HONDA 1986 ロン・ハスラム
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SBK SuperBike – ITATWAGP | イタたわGP

2018 SBK イモラ【レース2 リザルト&トピックス】

[SBK SuperBike – ITATWAGP | イタたわGP] – 05/13 23:50

『2018 SBK イモラ レース2トピックス』
★5月13日(日)、SBKイモラ戦のレース2が行われた。
★コンディションはドライ。気温25度、路面温度43度。
★優勝 ジョナサン・レイ(カワサキ)。カール・フォガティの優勝記録と並ぶSBK 59勝を達成。
チームメイトのトム・サイクスは3位。3位表彰台獲得。英国人3選手が表彰台を独占は今季初。
カワサキ組は連続表彰台、レイ選手が連続優勝と好調。
★2位 チャズ・デイヴィス(ドゥカティ)。レイ選手との攻防戦はレースの見せ場となった。
チームメイトのマルコ・メランドリは転倒リタイア。
ファン・デル・マーク選手と3位表彰台争いをしていたが10ラップ目にラヴァッツァ(18コーナー)で接触し両選手共にコースアウト。
★4位 シャヴィ・フォレス(ドゥカティ)。サイクス選手と好戦したが終盤で抜かれ4位。
★5位 ジョルディ・トーレス(MVアグスタ)。今季最高順位。4列目からのスタート。
★6位 アレックス・ロウズ(ヤマハ)。イモラでの最高順位。
チームメイトのマイケル・ファン・デル・マークは転倒リタイア。
★7位 マイケル・ルーベン・リナルディ(ドゥカティ)。好調なスタートでデイヴィス選手を抑え首位に立った。レース1と同順位。レース序盤のペースを保てず。
★8位 トプラク・ラズガットリオグル(カワサキ)。今季最高順位。
チームメイトのレオン・ハスラムは16位。レース終盤コースアウトから復帰。
ワイルドカード参戦。次戦のドニントンパーク戦も参加予定。
★9位 ユージン・ラバティ(アプリリア)。怪我から復帰。
チームメイトのロレンツォ・サヴァドーリは12位。
★10位 レアンドロ・メルカド(カワサキ)。トップ10。今季最高順位(複数あり)。
★11位ローリス・バズ(BMW)。
(2018年5月13日『worldsbk.com』記事参照)
『2018 イモラ レース2リザルト』
『2018 SBK イモラ チャンピオンシップ スタンディング』
『2018 SBK イモラ マニュファクチャーズ スタンディング』
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