2018
05.23

【SBK】2018 SSP300 スーパースポーツ300 アッセン【スーパーボール&レースリザルト】

SBK

SBK SuperBike – ITATWAGP | イタたわGP

2018 SSP300 スーパースポーツ300 アッセン【スーパーボール&レースリザルト】

[SBK SuperBike – ITATWAGP | イタたわGP] – 04/22 22:52

★4月22日(日)、SSP300 スーパースポーツ アッセン戦のレースが行われた。
★優勝 ルカ・グルンワルド(KTM)。SSP300初優勝。
★2位 グレン・ヴァン・ストラーレン(KTM)。昨年のアッセン戦に続き今年も2位。
★3位 スコット・デルー(カワサキ)。今シーズン2度目の表彰台。チャンピオンシップ首位。
『2018 SSP300 アッセン レースリザルト』
『2018 SSP300 アッセン フリープラクティス、スーパーポール総合リザルト』
『2018 SSP300 アッセン チャンピオンシップ スタンディング』
『2018 SSP300 アッセン マニュファクチャーズ スタンディング』
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Racing Heroes

2018全日本ロードレース第3戦 オートポリス ART合同走行

[Racing Heroes] – 05/11 17:11

ART合同走行、カワサキのホームコースで渡辺一馬がトップ、2番手中須賀、3番手渡辺一樹
全日本ロードレース第3戦ART合同走行。2本の総合トップはここオートポリスをホームコースとするカワサキの渡辺一馬(Kawasaki Team GREEN)。2番手は中須賀克行(YAMAHA FACTORY RACING TEAM)、3番手に渡辺一樹(ヨシムラスズキMOTULレーシング)がつけた。
今大会も「AUTOPOLIS SUPER 2&4 RACE 2018」として二輪レースと四輪レースが併催される。二輪はJSB1000クラスのみの開催。朝からカラリとした空気の晴天。絶好の観戦日和の中で2本のART合同走行が行われた。
1本目は開幕4連勝と勢いが止まらない中須賀がただ一人48秒台に入れるタイムでトップに立った。
午後に行われた2本目。気温18度。ジリジリと照りつける太陽の日射しで体感的にはもっと髙く感じた。
中須賀が1分48秒335と1本目を上回るタイムでリーダーボードのトップに立っていたが、セッション終了間際に渡辺一馬が1分48秒201をたたき出してトップを逆転した。
3番手はここオートポリスのコースレコードを保持する渡辺一樹。1分48秒785。ヨシムラに移籍した年に自らのレコードを更新できれば嬉しい、と語っていた渡辺一樹、明日以降の走りに期待が寄せられる。
トップ3が48秒台。4番手は野左根航汰(YAMAHA FACTORY RACING TEAM)1分49秒050。
5番手は今年からブリヂストンにスイッチをしてた秋吉耕佑(au・テルルMotoUP RT)1分49秒299。
6番手は前戦鈴鹿で見事な一騎打ちを魅せた高橋巧(Team HRC)1分49秒316。
7番手は津田拓也(ヨシムラスズキMOTULレーシング)1分49秒322
8番手は高橋裕紀(MORIWAKI MOTUL RACING)1分50秒015
9番手は加賀山就臣(Team KAGAYAMA)1分50秒088
10番手は水野涼(MuSASHi RT HARC-PRO. Honda)1分50秒311
明日も天候は良さそう。しかし、決勝日は雨の予報。どのようなレース展開になるのか気になるところだ。
ART合同走行総合の上位10位は以下の通り。
1:#11 渡辺一馬Kawasaki Team GREEN 1’48.201
2:#21 中須賀克行YAMAHA FACTORY RACING TEAM  1’48.335
3:#26 渡辺一樹ヨシムラスズキMOTULレーシング1’48.788
4:# 5 野左根航汰YAMAHA FACTORY RACING TEAM #5  1’49.050
5:#090 秋吉耕佑au・テルルMotoUP R……


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2018 SBK アッセン【レース2 リザルト&トピックス】

[SBK SuperBike – ITATWAGP | イタたわGP] – 04/22 22:24

『2018 SBK アッセン レース2トピックス』
★4月22日(日)、SBKアッセン戦のレース2が行われた。
★コンディションはドライ。気温23度、路面温度30度。
★優勝 トム・サイクス(カワサキ)。今シーズンにおいて圧倒的なパフォーマンスでレースを支配。チームメートのレイ選手のアッセン連勝記録(8連勝)を阻止。ポールポジションからのスタートでシーズン初優勝。
チームメイトのジョナサン・レイは2位。カール・フォガティのアッセン13勝記録を破ることはできず。
カワサキ組がダブル表彰台を獲得。ダブル表彰台は2017年のラグナ・セカ戦のレース2以来。
★3位 マイケル・ファン・デル・マーク(ヤマハ)。優勝争いはならずとも、ホームレースで3位と観客をわかせた。本ラウンドでは2、3位の連続表彰台を獲得
チームメイトのアレックス・ロウズは14位。
★4位 シャヴィ・フォレス(ドゥカティ)。ドゥカティ勢トップ。プライベートチームから参戦。
★5位 チャズ・デイヴィス(ドゥカティ)。ドゥカティ組はスタートで問題あり。デイヴィス選手は追い上げで5番手まで浮上したが表彰台には及ばず。
チームメイトのマルコ・メランドリは7位。苦戦を強いられる。5選手が競うトップ10圏内のグループから抜け出ることができず。
★6位 ジョルディ・トーレス(MVアグスタ)。今季最高リザルト。
★8位ローリス・バズ(BMW)。今ラウンド連続でトップ10圏内。
★9位 トプラク・ラズガットリオグル(カワサキ)。
★10位 ロレンツォ・サヴァドーリ(アプリリア)。トップ10グループを閉める。
チームメイトのダビデ・ジュリアーノは11位。
(2018年4月21日『worldsbk.com』記事参照)
『2018 アッセン レース2リザルト』
『2018 SBK アッセン チャンピオンシップ スタンディング』
『2018 SBK アッセン マニュファクチャーズ スタンディング』
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2018 SBK イモラ【レース1 リザルト&トピックス】

[SBK SuperBike – ITATWAGP | イタたわGP] – 05/13 00:50

『2018 SBK イモラ レース1トピックス』
★5月12日(土)、SBKイモラ戦のレース1が行われた。
★コンディションはドライ。気温27度、路面温度40度。
★優勝 ジョナサン・レイ(カワサキ)。イモラ優勝は2015年以来。スタートから他を寄せ付けづレースをコントロール。最後は独走でゴール。
レイ選手はSBK史上優勝記録にあと1勝となった。
チームメイトのトム・サイクスは2位。総合4位に浮上。首位とは42ポイント差。
カワサキ組は今季2度目の1〜2位ダブル表彰台。
★3位 マルコ・メランドリ(ドゥカティ)。表彰台に返り咲く。ホームレースのイモラ戦での最高順位を獲得。
チームメイトのチャズ・デイヴィスは4位。優勝を賭けレースに挑んだが、スタートで3番から7番手まで順位を下げ苦戦。その後4番手まで挽回した。
★5位 シャヴィ・フォレス(ドゥカティ)。昨年同様の順位。
★6位 マイケル・ファン・デル・マーク(ヤマハ)。12番グリッドスタート。中身のあるパフォーマンスを見せる。
チームメイトのアレックス・ロウズは10位.
★7位 マイケル・ルーベン・リナルディ(ドゥカティ)。素晴らしいレース。1ラップ目では3番手まで行ったものの、レースが進むに連れ順位を下げた。
★8位 ロレンツォ・サヴァドーリ(アプリリア)。今季最高順位。
チームメイトのユージン・ラバティは12位。
★9位 レオン・ハスラム(カワサキ)。ワイルドカード参戦でSBKパドック入りを果たす。同国籍イギリス人ライダーのロウズ選手、チームメートのトプラク・ラズガットリオグル(11位)を下す。
★13位ローリス・バズ(BMW)。
★14位 ジョルディ・トーレス(MVアグスタ)。
(2018年5月12日『worldsbk.com』記事参照)
『2018 イモラ レース1リザルト』
『2018 イモラ スターティンググリッド レース2』
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2018 SSP イモラ【スーパーボール&レースリザルト】

[SBK SuperBike – ITATWAGP | イタたわGP] – 05/13 22:41

★5月13日、SSP スーパースポーツ イモラ戦のレースが行われた。
★優勝 ジュール・クルーゼル(ヤマハ)。アッセンに続き2度目の優勝。
★2位 フェデリコ・カリカズーロ(ヤマハ)。
★3位 ラッファエレ・デ・ローザ(MVアグスタ)
★大久保光(カワサキ)は10位。今季最高順位。8番グリッドスタート。
★イモラ戦を最後に引退を表明したケナン・ソフォーグル(カワサキ)は、ファーストロー3番グリッドからのスタートを獲得。
レースはウオームアップランを先頭で周回し終えるとボックスに戻った。
ソフォーグル選手はSSPでタイトル5回を獲得した。
2017年のル・マン戦で腰部を負傷して以来、怪我の回復がおもわしくなかった。
(2018年5月13日『worldsbk.com』記事参照)
『2017 SSP イモラ レースリザルト』
『2018 SSP イモラ フリープラクティス、スーパーポール総合リザルト』
『2018 SSP イモラ チャンピオンシップ スタンディング』
『2018 SSP イモラ マニュファクチャーズ スタンディング』
ヤマハ(YAMAHA) キャップ ヤマハレーシング 2017-2018 YRC17 レーシング キャップ(YRC17 Racingcap) 90792-Y070F
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Racing Heroes

2018全日本ロードレース開幕戦 ART合同走行

[Racing Heroes] – 04/06 23:50

いよいよ2018年シーズン開幕!ART合同走行、中須賀克行がひとり飛び抜け48秒台。
いよいよ2018年シーズンの全日本ロードレースが開幕した。今年は久しぶりに全クラス同時開幕、場所は栃木県:ツインリンクもてぎ。開幕戦は木曜日からレースウィークがスタート、2日目の金曜日はART合同走行が2本行われた。
中須賀克行(YAMAHA FACTORY RACING TEAM)がただ一人48秒台の1分48秒541でトップタイム。しかも自ら持つコースレコードまで0.081秒差と、抜き出ている。2番手には1分49秒167でチームメイトの野左根航汰(YAMAHA FACTORY RACING TEAM #5)がつけてヤマハファクトリーがワン・ツー。
今シーズンのJSB1000クラス、一番大きな変化はレース数が増えたことだ。全9戦のうち5戦が土日2レース制となり年間レース数は13レースとなる。昨年までは1レース落とすと致命的だったが今年は挽回の余地がある。お客様にとってもレース数が増えるのは嬉しいことであろう。
ホンダが10年ぶりにワークスとして復活、名門チーム「Team HRC」から昨年のJSB1000クラスチャンピオン高橋巧が参戦。ホンダとヤマハのワークス対決も話題のひとつと言える。
昨年のJ-GP2クラスチャンピオン水野涼(MuSASHi RT HARC-PRO. Honda)、ST600クラスチャンピオン前田恵助(YAMALUBE RACING TEAM)、生形秀之(エスパルスドリームレーシング・AI)がJSB1000クラスにステップアップ、昨年まで海外で参戦していた渡辺一樹がヨシムラスズキMOTULレーシング入りなどライダーの顔ぶれも大きく変わり、今シーズンのJSB1000クラスは面白くなるだろう。
前日の木曜日は好天に恵まれたが、夜間に雨が降り金曜日の朝は路面が乾かずハーフウェット。JSB1000クラスの走行辺りから乾きはじめるものの様子見が多かった。午後の走行は完全ドライだったが風が強く吹いた。
総合3番手に1分49秒242で清成龍一(MORIWAKI MOTUL RACING)がつける。
総合4番手はカワサキ移籍2年目の渡辺一馬(Kawasaki Team GREEN)が1分49秒287。
総合5番手にヨシムラに電撃移籍した渡辺一樹の1分49秒441。6番手にヨシムラのエースライダーとして6シーズン目を迎える津田拓也の1分49秒494。
7番手に高橋巧(Team HRC)1分49秒545。3月にケガを負い心配されたが開幕に合わせてきた。高橋までが49秒台であ……


Racing Heroes

2018全日本ロードレース第2戦 鈴鹿 公式予選&決勝レース1

[Racing Heroes] – 04/22 01:02

中須賀克行、驚愕のコースレコード更新!前人未到の2分4秒台でポール獲得、さらにポール・トゥ・ウィン!2位に高橋巧、3位に野左根航汰。
全日本ロードレース第2戦「NGK SPARK PLUGS SUZUKA 2&4 RACE」の公式予選と決勝レース1が開催された。
中須賀克行(YAMAHA FACTORY RACING TEAM)が公式予選でとんでもないタイムをたたき出した、前人未到の2分5秒を切る2分4秒875!もちろん自身が持つコースレコードを更新した。決勝レース1でも圧倒的な速さで優勝を飾る。決勝レース1の2位には今年ワークスとして復活したTeam HRCの高橋巧、そして3位には中須賀のチームメイト:ヤマハファクトリーの野左根航汰が表彰台に登った。
今大会も2レース制のため、決勝レース1のグリッドは、各ライダーのベストラップタイムにより決定する。 決勝レース2のグリッドは、各ライダーのセカンドラップタイムにより決定する。Aグループ、Bグループに分かれて実施された公式予選、Aグループは朝8:40にスタート。さすがに空気は冷たく陽も差していないので寒く感じた。そんなコンディションの中でいきなり中須賀がコースレコード更新!しかも誰も踏み入れたことのない4秒台の2分4秒875。
ホンダのワークスチームTeam HRC高橋巧の背後に中須賀がピタリとついて走行を重ね、5周目に5秒台に入れ、終盤の10周目に2分5秒465までタイムアップを果たし、2番グリッドを獲得した。
Aグループの予選では、4秒台の中須賀、5秒台の高橋、2分6秒188の渡辺一馬(Kawasaki Team GREEN)のトップ3。Bグループの予選がスタートしても6秒台を切るライダーが出なかったが、最後の最後に津田拓也(ヨシムラスズキMOTULレーシング)5秒台に飛び込んできた。2分5秒989、これで津田が渡辺一馬を逆転して3番グリッドを獲得した。
予選4番手に渡辺一馬:2分6秒188、5番手野左根航汰(YAMAHA FACTORY RACING TEAM):2分6秒221、6番手渡辺一樹(ヨシムラスズキMOTULレーシング)2分6秒769、7番手秋吉耕佑(au・テルルMotoUP RT)2分06.815、、8番手高橋裕紀(MORIWAKI MOTUL RACING)2分7秒236、9番手清成龍一(MORIWAKI MOTUL RACING)2’07.408、10番手加賀山就臣(Team KAGAYAMA)2分7秒456の上位10台。
午後2時45分、18周による決勝レース1がスタート!
ホールショットは高……


SBK SuperBike – ITATWAGP | イタたわGP

2018 SSP300 スーパースポーツ300 イモラ【スーパーボール&レースリザルト】

[SBK SuperBike – ITATWAGP | イタたわGP] – 05/14 02:00

★5月13日(日)、SSP300 スーパースポーツ イモラ戦のレースが行われた。
★優勝 アナ・カラスコ(カワサキ)。ポールトゥウィン。今季初でキャリア2度目の優勝を果たす。チャンピオンシップでも首位。
★2位 ボルジャ・サンチェス(カワサキ)。初表彰台。
★3位 ケヴィン・サバトゥッチ(ヤマハ)。ワイルドカード参戦で表彰台獲得。
『2018 SSP300 イモラ レースリザルト』
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『2018 SSP300 イモラ フリープラクティス、スーパーポール総合リザルト』
『2018 SSP300 イモラ チャンピオンシップ スタンディング』
『2018 SSP300 イモラ マニュファクチャーズ スタンディング』
ばくおん!! 11 (ヤングチャンピオン烈コミックス)
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