2018
05.26

【四輪】鈴鹿サーキットF1日本GP 語り継ぎたい走り特集 – モータースポーツ

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マイナビニュース 乗りもの 車とバイク

模型ファンの祭典「静岡ホビーショー」で見つけたクルマたちをレポート!

[マイナビニュース 乗りもの 車とバイク] – 05/16 16:16

模型の新製品展示会「第57回 静岡ホビーショー」(主催:静岡模型教材協同組合)が、5月10~13日の4日間、ツインメッセ静岡(静岡県静岡市)にて開催された。身近なスズキ「ハスラー」から伝説のマツダ「コスモスポーツ」まで、多数公開されたクルマの模型をレポートする。


Autoblog Japan モータースポーツ


新型シボレー「コルベット ZR1」がインディ500のペースカーに!

[Autoblog Japan モータースポーツ] – 04/21 19:15

Filed under: クーペ, モータースポーツ, シボレー, パフォーマンス【ギャラリー】2019 Chevrolet Corvette ZR1 to pace 102nd Indianapolis 5003インディアナポリス500マイル・レース(インディ500)のペースカーに、今年もシボレー「コルベット」が採用されることになった。昨年の「コルベット グランスポーツ」に続き、今年は「コルベット ZR1」がインディカーの隊列をリードする。インディ500でコルベットがペースカーを務めるのはこれで15回目、シボレーとしては29回目となる。
Continue reading 新型シボレー「コルベット ZR1」がインディ500のペースカーに!新型シボレー「コルベット ZR1」がインディ500のペースカーに! originally appeared on Autoblog Japan on Sat, 21 Apr 2018 06:15:00 EDT. Please see our terms for use of feeds.Permalink | Email this | Comments


マイナビニュース 乗りもの 車とバイク

小湊鐵道バス部木更津営業所開設–塩田営業所から分離し更なる安全対策へ

[マイナビニュース 乗りもの 車とバイク] – 05/23 15:51

小湊鐵道は6月1日、小湊鐵道バス部木更津営業所を開設する。2016年に発表した小湊鐵道バス「セーフティーファースト宣言」における管理体制、安全対策強化の一環として、塩田営業所より分離独立し、新たにバス部木更津営業所として組織を刷新することで、新たな管理体制の下でさらなる安全対策に努めていく。


マイナビニュース 乗りもの 車とバイク

低価格で高性能で近未来! 後付けヘッドアップディスプレイの最新機種が発売

[マイナビニュース 乗りもの 車とバイク] – 05/16 11:39

運転中の視界に走行情報を投射表示する自動車用ヘッドアップディスプレイは、前方から視線をずらすことなく速度などのメーターを確認でき、より安全かつ楽に運転できることから、高級車を中心に近年多くの車両へ採用されている。このほど、モジから発売された「HUDネオトーキョー OBD-X1」は、フロントガラスに投射するタイプではなく、投射専用のスクリーンを標準装備。それにより、晴天の中でも圧倒的に見やすい表示画面を実現している。


セナが見た神

[STINGER VILLAGE:モーターレーシング・ブログ村] – 03/27 12:12

F1GP開幕戦のレース後、ホンダF1レーシングの長谷川祐介F1プロジェクト総責任者が、アロンソのレースを振り返って、”神ドライブ”と讃えた。車体のトラブルで結局はリタイアしたアロンソだが、残り数周のそこまでのレースが素晴らしかったからだが、”神”といえば思い出すのはアイルトン・セナである。セナは、鈴鹿のレースを振り返って、「神を見た」と言ったのだが、その”神”について、同郷のウィルソン・フィティパルディから聞いた話が面白かった。母国ブラジルGPで勝利がなかったアイルトン・セナは、1991年に待望の母国勝利を飾った。ゴール後に感極まって、宇宙語のような意味不明の叫びが無線で世界中に伝わったレースを覚えているファンも多いと思う。コース上にクルマを止めて放心状態のセナに近づいて、手厚く介抱したのが、そのレースのペースカードライバーを務めていたウィルソンだった。その晩、写真家の間瀬明さんに連れられて、ウィルソンと食事をした。その席上でウィルソンが、「ところで、セナの神だが、私はその正体を知っているんだ」と仰る。なんだろうと思ったら、「セナの神は、ホンダ・エンジンだよ」。ホンダは神エンジン”だった。嗚呼再びこの日が来ますように!!


ぶつかるのは、迫力があるんじゃなくて、おバカなだけだ

[STINGER VILLAGE:モーターレーシング・ブログ村] – 05/21 20:32

写真は数年前のイメージです。フェイスブックに”TAKI”こと井上隆智穂さんが、久々にスーパーGTの表彰台に上がったNSXを名指しで、以下のようにコメントした。—-皆んなを代表して言ってみる(汗)。「ホンダさん、シーズン中にレギュレーション変更までして手に入れたポディウムはどんな気持ちですか。教えてください。」—-これを見て、国内にあまりいらっしゃらない井上隆智穂さんは、表層しかご存じないと思いつつも、指摘は非常に鋭かったので、注意して反響を拝見しつつ、コメントをお届けした。中には、ホンダの姿勢が恥知らずだとの指摘があったので、それには、こう反応した。↓それが彼らの普通のやり方ですから。存在が恥知らず、というなら、ありかもだけれど、日本で人気を出そうとしたら、あれしか方法がないm(_~_)m。—-そもそも、スーパーGTは、勝ったらウェイトハンディを積むという、闘いを根底から台無しにする決まりが定着している。それは、マクラーレンが参戦していたときに、ロン・デニスからそんなバカなことがあるのか、と質問された友人の話を持ち出すまでもなく邪道と思うが、詰めかけるお客さんの多くには、そんなことより、”迫力ある熱戦”(大汗)が見られる方が大事なので、まぁ、それはいいとしておくが、問題も出る。邪道を野放しにしていい気になっていると、『世の中、必ずどこかでバランスが取れる』という事態にそのうちなるからだ。今日(5月21日)のオートポリスでの第3戦を観ていても、品のない当たり当てられが驚くほど連発したが、どうやらそれを当事者も周囲もよしとしているというか、”迫力ある熱戦”としてむしろ歓迎しているとも取れるムードが気になった。モーターレーシングは、クルマの闘いであって、ぶつけあいではない。高度な知能の闘いの場であることを、この辺りでみんなでもう一度思い出しておかないと、どこかでバランスが取れて残念なことになるんじゃないかと、気が気じゃないのである。photo by [STINGER]



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