2018
05.26

【SBK】2018 SBK イモラ【FP2リザルト&トピックス】

SBK

SBK SuperBike – ITATWAGP | イタたわGP

2018 SBK イモラ【FP2リザルト&トピックス】

[SBK SuperBike – ITATWAGP | イタたわGP] – 05/12 02:00

『2018 SBK アッセン FP2トピックス』
★5月11日(金)、SBKイモラ戦のFP2が行われた。
★首位 ジョナサン・レイ(カワサキ、1’46.951)。FP1に続き首位。FP2(1’47.038)ではタイムを更新出来ず。
チームメイトのトム・サイクス(+0.517)は5位。
★2位 マルコ・メランドリ(ドゥカティ、+0.199)。FP1のタイムを更新し、チームメイトのデイヴィス選手を上回り2番手。
チームメイトのチャズ・デイヴィス(+0.290)は3位。FP2は5番手だったが、総合で3位。
★4位 ロレンツォ・サヴァドーリ(アプリリア、+0.456)。FP1、13番手から4位に浮上。
チームメイトのユージン・ラバティ(+1.134)は8位。好周回で回復。
★6位 ジョルディ・トーレス(MVアグスタ、+0.621)。FP1から一つ順位を上げた。
★7位 シャヴィ・フォレス(ドゥカティ、+0.651)。FP1、4位から順位を落とす。
★9位 アレックス・ロウズ(ヤマハ、+1.144)。FP1(18位)で転倒したが挽回。
チームメイトのマイケル・ファン・デル・マーク(+1.281)は11位。
★10位 レオン・ハスラム(カワサキ、+1.234)。FP1同様にトップ10圏内。
チームメイトのトプラク・ラズガットリオグル(+1.477 )は13位。
(2018年5月11日『worldsbk.com』記事参照)
『2018 イモラ FP2リザルト』
『2018 イモラ FP 総合リザルト』
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Racing Heroes

2018全日本ロードレース開幕戦もてぎ 決勝レース2

[Racing Heroes] – 04/11 15:37

中須賀克行ダブルウィン!2位に野左根航汰、ヤマハが1-2フィニッシュ!3位カワサキ渡辺一馬
中須賀克行(YAMAHA FACTORY RACING TEAM)が開幕2連勝を挙げる!チームメイトの野左根航汰が2位に入り、ヤマハファクトリーの1-2フィニッシュ!終盤のバトルを制した渡辺一馬(Kawasaki Team GREEN)が3位表彰台を獲得。
全日本ロードレース開幕戦「SUPERBIKE RACE in MOTEGI」の決勝レース2が開催された。前日までの冷たい雨から一転、空気は冷たいものの鮮やかな青空の晴天のもとで行われた朝のフリー走行。津田拓也(ヨシムラスズキMOTULレーシング)がマシントラブルでハイサイド転倒、赤旗中断が発生する。担架で運ばれ、状態が心配されたが自らの意志で決勝レースのグリッドについた。
23周の決勝レース2スタート!ホールショットは野左根航汰(YAMAHA FACTORY RACING TEAM)が奪う。
中須賀、高橋巧(Team HRC)、津田、高橋裕紀(MORIWAKI MOTUL RACING)が続いて1コーナーに進入する。2コーナーで高橋巧と津田が接触、高橋巧のマシンからサイレンサーが脱落してしまう。高橋は翌周に緊急ピットイン、マフラー交換してコース復帰するが周回遅れとなってしまう。
オープニングラップは野左根が制し、中須賀—高橋裕紀—星野知也(TONE RT SYNCEDGE4413)—渡辺一樹(ヨシムラスズキMOTULレーシング)—渡辺一馬(Kawasaki Team GREEN)—秋吉耕佑(au・テルルMotoUP RT)—津田—清成龍一(MORIWAKI MOTUL RACING)—生形秀之(エスパルスドリームレーシング・AI )の上位10台。
野左根は中須賀を従えてトップを走行するが野左根のペースの上がり方が鈍いことをみて中須賀が5周目のS字コーナーでパスする。「本当は先に自分が前に出ようと思ったがタイヤ温存などを考えた。(航汰が)想定したタイムほど上げられそうもなかったしこのまま後ろで走ったら後半の勝負で展開が難しそうだったので前に出てペースを上げようと思った」という中須賀はトップに立つとそれまでの50秒台のラップから一気にペースを上げて10周目には1分48秒722のファステストラップをたたき出す。こうなると中須賀の独壇場。野左根も必死にくらいつくがその差は徐々に開いていく。
その後方3番手争い、前日大きな転倒をしたばかりの渡辺一樹が高橋裕紀の背後にピタリとつけて4周目の9……


Racing Heroes

2018全日本ロードレース第2戦鈴鹿 決勝レース2

[Racing Heroes] – 04/24 23:06

これぞワークスバトル!中須賀克行と高橋巧の一騎打ち!制したのは中須賀、2位高橋、3位にカワサキ渡辺一馬!
ホンダワークスが復活してみんなが観たかったのはこう言うバトルではないだろうか。
中須賀克行(YAMAHA FACTORY RACING TEAM)と高橋巧(Team HRC)の壮絶なガチバトル!制したのは中須賀、今シーズン開幕4戦連続ポール・トゥ・ウィン!昨年からの連勝記録を8に伸ばす。2位に高橋巧、3位は今シーズン早くも2度目の表彰台の渡辺一馬(Kawasaki Team GREEN)
全日本ロードレース第2戦「NGK SPARK PLUGS SUZUKA 2&4 RACE」の決勝レース2は気温23度、路面温度41度のコンディションでスタートした。
ホールショットは高橋巧が奪い、渡辺一馬、津田拓也(ヨシムラスズキMOTULレーシング)、中須賀、加賀山就臣(Team KAGAYAMA)の順に1コーナーに進入する。渡辺一馬が3コーナーでトップを奪うと逆バンクで高橋巧が奪い返す。中須賀はヘアピン手前の110Rで渡辺一馬を抜いて2番手に浮上する。オープニングラップから激しいトップ争いを見せる。
 「スタートから自分でペースを作って離せるだけ離して、付いてくる数台と勝負したかった」という高橋の作戦。
「リアタイヤにソフトを選択したので序盤にアドバンテージがあると思っていた。レース1ではタイヤを温存させたのでペースを作れなかった」という渡辺一馬。
「オープニングラップで渡辺選手にちょっとひっかかった隙に高橋選手との差が開き「ヤバイ」と思った。しかし、自分はアベレージタイムを持っているので落ち着いて追いかけた」とう中須賀。
オープニングラップは高橋巧、中須賀、渡辺一馬、津田、野左根航汰(YAMAHA FACTORY RACING TEAM)、秋吉耕佑(au・テルルMotoUP RT)、加賀山、高橋裕紀(MORIWAKI MOTUL RACING)、渡辺一樹(ヨシムラスズキMOTULレーシング)、清成龍一(MORIWAKI MOTUL RACING)の上位10台。
「序盤から飛ばして数台に絞りたかった」という高橋の言葉通り、3周目にはファステストラップ2分6秒013をたたき出す。これに中須賀も反応、4周目に2分6秒126のベストタイムを出して高橋を追う。
2分6秒台前半で周回できたのはこの2台のみ。渡辺一馬も3周目に2分6秒543のベストラップを刻むが、前を行く2台には追いつけず、単独3番手走行となる。
……


Racing Heroes

2018全日本ロードレース開幕戦 公式予選&レース1

[Racing Heroes] – 04/08 03:09

中須賀克行ダブルポール獲得!さらにレース1優勝!2位にTeam HRC高橋巧、3位モリワキ清成龍一
全日本ロードレース開幕戦「SUPERBIKE RACE in MOTEGI」の公式予選と決勝レース1が開催された。
中須賀克行(YAMAHA FACTORY RACING TEAM)がレース1、レース2のポールポジションを獲得。さらに公式予選の後に行われた決勝レース1では圧倒的な速さで優勝を飾る。2位には今年ワークスとして復活したTeam HRCの高橋巧、そして3位にはMORIWAKI MOTUL RACINGの清成龍一が表彰台に登った。
今大会は2レースのため、決勝レースのグリッド決定方式が従来とは異なる。決勝レース1のグリッドは、各ライダーのベストラップタイムにより決定する。 決勝レース2のグリッドは、各ライダーのセカンドラップタイムにより決定する。中須賀は安定したタイムで周回、レース1、レース2のダブルポールを獲得した。
土曜日も朝から冷たい雨が落ちてくる。天気予報では曇り、しかしJSB1000クラスの予選が始まる9:30になっても雨は止まずウェットコンディションの中での公式予選となった。このレースウィークで初めてのウェット。決勝レースも雨が予想されたため各車積極的にコースインする。終盤、雨脚が若干弱くなってきたコンディションでピレリタイヤを装着する星野知也(TONE RT SYNCEDGE4413)が58秒台に入れる1 分58秒958のタイムでトップに立った。しかしその直後津田拓也(ヨシムラスズキMOTULレーシング)がわずか100分の3秒差の1分59秒926でトップに立つ。さらに、チェッカーが振られたファイナルラップに中須賀が1分58秒077のタイムで逆転ポールポジションを獲得した。
各ライダーのセカンドラップタイムで決まるレース2のグリッドも中須賀がポールポジションを獲得。2番グリッドは同じヤマハファクトリーの野左根航汰、3番グリッドは津田であった。
公式予選が終わってからわずか3時間半後の午後2時、23周による決勝レース1がスタート!
ホールショットは津田が奪う。しかし3コーナー入口で中須賀がトップを奪い、さらに高橋巧が5コーナー進入で津田のインサイドから2番手に浮上する。高橋はその先のV字コーナーで中須賀をかわすとオープニングラップを制する。以下、中須賀、星野、高橋裕紀(MORIWAKI MOTUL RACING)、野左根、津田、津田一磨(Team ……


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2018全日本ロードレース第2戦鈴鹿 ART合同走行

[Racing Heroes] – 04/20 20:38

ART合同走行、中須賀克行がひとり2分5秒台でトップ!! 2番手ホンダワークス高橋巧、3番手カワサキの渡辺一馬
開幕戦から2週間後、全日本ロードレース第2戦が三重県:鈴鹿サーキットで開幕した。金曜日に行われたART合同走行。2本の総合トップは開幕2連勝と勢いに乗っている中須賀克行(YAMAHA FACTORY RACING TEAM)がただ一人2分5秒台の圧倒的な速さ。2番手にホンダワークス高橋巧(Team HRC)、3番手に渡辺一馬(Kawasaki Team GREEN)がつけた。
二輪と四輪の併催レースとしてすっかりお馴染みとなった「NGK SPARK PLUGS SUZUKA 2&4 RACE」。二輪はJSB1000クラスのみの開催となる。また、今大会は鈴鹿8耐への参加権を獲得するための「8耐トライアウト」2ndステージを兼ねているのでエントリー台数が74台と非常に多い。そのため、走行枠をAグループ、Bグループに分けてフリー走行、予選を行う。
今大会も今シーズンから取り入れられた2レース制。土曜日に公式予選とレース1、日曜日にレース2が開催される。開幕2連勝した中須賀がひとつアタマ抜け出した感もあるが、今年からワークス復活したホンダのTeam HRC:高橋巧も黙ってはいない。開幕前に骨折のケガを負い、十分な走り込みができずに迎えた開幕戦もてぎでは2位表彰台を獲得した。
カワサキ移籍2年目、Kawasaki Team GREENのエースとして走る渡辺一馬。開幕戦レース2では最後まで渡辺一樹(ヨシムラスズキMOTULレーシング)と熾烈なバトルを展開して3位表彰台を獲得。本日の走行でも2分6秒台にいれるタイムをたたきだした。
総合4番手は今年から新体制となった秋吉耕佑(au・テルルMotoUP RT)。秋吉も6秒台に入れる2分6秒948。
総合5番手は津田拓也(ヨシムラスズキMOTULレーシング)2分7秒222。開幕戦は歯車が合わず悔しいレースだったがこの第2戦で流れを変えたいところだ。1
6番手に野左根航汰(YAMAHA FACTORY RACING TEAM)2分7秒581。開幕戦のレース2では2位表彰台に入り、ヤマハファクトリー1-2フィニッシュを決めた。7番手に渡辺一樹の2 分7秒734。8番手に昨年のJ-GP2クラスチャンピオン、今年から最高峰クラスに挑戦する水野涼(MuSASHi RT HARC-PRO. Honda)2分8秒282。9番手に昨年ST600チャンピオンから一気に最高峰クラスのへスイッチした前田恵助(YAMALU……


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2018 SBK ドニントン【FP1リザルト&トピックス】

[SBK SuperBike – ITATWAGP | イタたわGP] – 05/25 21:05

『2018 SBK ドニントン FP1トピックス』
★5月25日(金)、SBKドニントン戦のFP1が行われた。
★コンディションはウエット。気温11度、路面温度15度。
★ドニントン・パーク・サーキットのあるレスターシャー、午前の天候は期待を裏切り風雨。
★首位 ジョナサン・レイ(カワサキ、1’44.229)。珍しくセッション開始30分はピット待機。6ラップをこなし最速タイムを記録。
チームメイトのトム・サイクス(+0.564)は2位。難しいコンディションの中、セッション中盤まで最速タイムをキープ。
★3位 ローリス・バズ(BMW、+1.007)。上位のカワサキ組に追従。後続は首位から2秒以上のタイム差。
★4位 レオン・キャミア(ホンダ、+2.059)。レースウイークエンドはフィジカル面の問題(怪我から復帰)は無い様子。
チームメートのジェイク・ガニュ(+3.392)は12位。
★5位 レアンドロ・メルカド(カワサキ、+2.383)。プライベータートップ。
★6位 ニコロー・カネパ(ヤマハ、+2.383)。SBK復帰。
★7位 マルコ・メランドリ(ドゥカティ、+2.539)。
チームメイトのチャズ・デイヴィス(+3.429)は13位。
★8位 アレックス・ロウズ(ヤマハ、+3.043)。
チームメイトのマイケル・ファン・デル・マークは出走せず。
★9位 PJ・ヤコブセン(ホンダ、+3.172)
★10位 マイケル・ルーベン・リナルディ(ドゥカティ、+3.272)。
★11位 レオン・ハスラム(カワサキ、+3.346)。
(2018年5月25日『worldsbk.com』記事参照)
『2018 ドニントン FP1リザルト』
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2018全日本ロードレース第3戦 オートポリス ART合同走行

[Racing Heroes] – 05/11 17:11

ART合同走行、カワサキのホームコースで渡辺一馬がトップ、2番手中須賀、3番手渡辺一樹
全日本ロードレース第3戦ART合同走行。2本の総合トップはここオートポリスをホームコースとするカワサキの渡辺一馬(Kawasaki Team GREEN)。2番手は中須賀克行(YAMAHA FACTORY RACING TEAM)、3番手に渡辺一樹(ヨシムラスズキMOTULレーシング)がつけた。
今大会も「AUTOPOLIS SUPER 2&4 RACE 2018」として二輪レースと四輪レースが併催される。二輪はJSB1000クラスのみの開催。朝からカラリとした空気の晴天。絶好の観戦日和の中で2本のART合同走行が行われた。
1本目は開幕4連勝と勢いが止まらない中須賀がただ一人48秒台に入れるタイムでトップに立った。
午後に行われた2本目。気温18度。ジリジリと照りつける太陽の日射しで体感的にはもっと髙く感じた。
中須賀が1分48秒335と1本目を上回るタイムでリーダーボードのトップに立っていたが、セッション終了間際に渡辺一馬が1分48秒201をたたき出してトップを逆転した。
3番手はここオートポリスのコースレコードを保持する渡辺一樹。1分48秒785。ヨシムラに移籍した年に自らのレコードを更新できれば嬉しい、と語っていた渡辺一樹、明日以降の走りに期待が寄せられる。
トップ3が48秒台。4番手は野左根航汰(YAMAHA FACTORY RACING TEAM)1分49秒050。
5番手は今年からブリヂストンにスイッチをしてた秋吉耕佑(au・テルルMotoUP RT)1分49秒299。
6番手は前戦鈴鹿で見事な一騎打ちを魅せた高橋巧(Team HRC)1分49秒316。
7番手は津田拓也(ヨシムラスズキMOTULレーシング)1分49秒322
8番手は高橋裕紀(MORIWAKI MOTUL RACING)1分50秒015
9番手は加賀山就臣(Team KAGAYAMA)1分50秒088
10番手は水野涼(MuSASHi RT HARC-PRO. Honda)1分50秒311
明日も天候は良さそう。しかし、決勝日は雨の予報。どのようなレース展開になるのか気になるところだ。
ART合同走行総合の上位10位は以下の通り。
1:#11 渡辺一馬Kawasaki Team GREEN 1’48.201
2:#21 中須賀克行YAMAHA FACTORY RACING TEAM  1’48.335
3:#26 渡辺一樹ヨシムラスズキMOTULレーシング1’48.788
4:# 5 野左根航汰YAMAHA FACTORY RACING TEAM #5  1’49.050
5:#090 秋吉耕佑au・テルルMotoUP R……


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2018 SBK イモラ【スーパーポールリザルト&トピックス】

[SBK SuperBike – ITATWAGP | イタたわGP] – 05/12 23:12

『2018 SBK イモラ スーパーポールトピックス』
★5月12日(土)、SBKイモラ戦のスーパーポールが行われた。
★コンディションはドライ。気温24度、路面温度36度。
★首位 ジョナサン・レイ(カワサキ、1’45.797)。2014年以来、イモラサーキットで2度目のポールポジション獲得。
チームメイトのトム・サイクス(+0.312)は2位。ポールポジション記録をチームメートのレイ選手に阻まれる。
カワサキ組が揃ってファーストロー、1〜2番グリッド獲得。
★3位 チャズ・デイヴィス(ドゥカティ、+0.365)。ファーストロー獲得。セッション終盤フロントが切れ込み転倒。パドックに戻り再び、一度きりのタイムアタックに挑んだ。
チームメイトのマルコ・メランドリ(+0.430)は4位。昨日からのパフォーマンスを発揮。タンブレッロコーナー進入には理想的なグリッドポジション。
★5位 シャヴィ・フォレス(ドゥカティ、+0.892)。後続のラバティ選手とは僅差。
★6位 ユージン・ラバティ(アプリリア、+0.895)。トプラク・ラズガットリオグルの記録が無効となり、棚ぼた式でスーパーボール1から進出。
チームメイトのロレンツォ・サヴァドーリ(+1.124)は9位。
★7位 ジョルディ・トーレス(MVアグスタ、+1.023)。サードロー獲得。
★8位 マイケル・ルーベン・リナルディ(ドゥカティ、+1.056)。
★10位 アレックス・ロウズ(ヤマハ、+1.318)。スーパーボール1から進出。
チームメイトのマイケル・ファン・デル・マーク(+1.913)は12位。
ヤマハ組は揃ってグリッド4列目。
★11位 レオン・ハスラム(カワサキ、+1.750)。ワイルドカード参戦。
(2018年5月12日『worldsbk.com』記事参照)
『2018 イモラ スーパーポール2リザルト』
『2018 イモラ スーパーポール1リザルト』
『2018 イモラ フリープラクティス、スーパーポール総合リザルト』
KAWASAKI (カワサキ純正アクセサリー) カワサキボディバック J89110074
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投稿 2018 SBK イモラ【スーパーポールリザルト&トピックス】 は ITATWAGP | イタたわGP に最初に表示されました。



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