2018
05.16

【SBK】2018全日本ロードレース第3戦オートポリス 決勝レース

SBK

Racing Heroes

2018全日本ロードレース第3戦オートポリス 決勝レース

[Racing Heroes] – 05/15 17:38

渡辺一馬、JSB1000クラス初優勝!2位に松崎克哉。カワサキがワン・ツーフィニッシュを決めた。3位にモリワキの高橋裕紀。タイヤの選択が明暗を分けた第3戦。
カワサキのホームコースでKawasaki Team GREENがワン・ツーフィニッシュを決めた。渡辺一馬は最高峰クラス初優勝、松崎克哉は全日本ロードレース初表彰台。高橋裕紀(MORIWAKI MOTUL RACING)が3位表彰台。オートポリス特有の天候の変化に翻弄された第3戦決勝レース。明暗を分けたタイヤ選択。
 
全日本ロードレース第3戦「AUTOPOLIS SUPER 2&4 RACE 2018」決勝レースは予報通り朝からの雨。さらにオートポリス特有の雨と濃霧に包まれて朝から真っ白な世界となった。
朝のフリー走行は濃霧のためキャンセル、その後もレーススケジュールは二転三転した。最終的に11:50〜12:05 フリー走行、12:15〜スタート進行、12:30決勝スタートのスケジュールに決定する。
フリー走行はウェット宣言が出されて行われた。あれほど酷かった濃霧がスーッと消え、晴れ間さえも見えてくる。しかし走行開始10分で再び濃霧に覆われ赤旗中断、そのままフリー走行は終了となる。
このまま濃霧のため決勝レース中止かと思われたが再度霧が晴れてスタート進行が始まる。12:30、JSB1000クラス決勝レーススタート!この時の路面はハーフウェット。まだまだ濡れているところが多く、非常に難しいコンディションであった。
高橋巧(Team HRC)が絶妙なスタートを切り、ホールショットを奪うか?と思えたが中須賀克行(YAMAHA FACTORY RACING TEAM)がアウトから被せて1コーナーを制する。しかし2コーナーで高橋巧がイン側からの強い加速でトップに出る。その先の第2ヘアピンで今度は中須賀がトップを奪い返し、オープニングラップは中須賀が制する。高橋巧、渡辺一樹、秋吉耕佑(au・テルルMotoUP RT)、津田拓也(ヨシムラスズキMOTULレーシング)、加賀山就臣(Team KAGAYAMA)、野左根航汰(YAMALUBE RACING TEAM)、中富伸一(HiTMAN RC甲子園YAMAHA)、清成龍一(MORIWAKI MOTUL RACING)、近藤湧也(JOYNET GBSレーシングYAMAHA)の上位10台。
序盤は、中須賀、高橋巧、渡辺一樹、秋吉の4台が先頭グループを形成する。その中で秋吉が次第に遅れ始め3台によるバトルとなる。4周目の最終コーナー……


Racing Heroes

2018全日本ロードレース第3戦オートポリス 公式予選

[Racing Heroes] – 05/13 00:32

中須賀克行、またしてもコースレコード更新!前人未到の1分46秒台でポール獲得、2番手:渡辺一樹、3番手:津田拓也。ヨシムラが追撃する。
全日本ロードレース第3戦「AUTOPOLIS SUPER 2&4 RACE 2018」の公式予選が開催された。
中須賀克行(YAMAHA FACTORY RACING TEAM)の速さが止まらない。従来のコースレコード1分47秒657を更新。本人も驚く46秒台に入れた。そのタイム1分46秒909。2番グリッドは渡辺一樹、3番グリッドは津田拓也(共にヨシムラスズキMOTULレーシング)。ヤマハファクトリー2台の間にヨシムラが割って入った。
今大会の予選はノックアウト方式が採用された。エントリー台数28台による40分間の計時予選のQ1で11位以下の予選グリッドを決める。上位10台はQ2に進出。15分間のQ2でポールポジションから10番グリッドまでを決定する。路面温度はこの週末で一番高い50度を超えた。
セッション序盤、昨日のART合同走行トップタイムの渡辺一馬(Kawasaki Team GREEN)が1分48秒853のタイムでトップに立つ。その後中須賀が47秒台も見えようかと言う1分48秒034をマークしてリーダーボードのトップに立つ。前戦鈴鹿で中須賀との一騎打ちで会場を魅了した高橋巧(Team HRC)が1分49秒096で3番手につける。
Q1セッション終盤、もう一人のヤマハファクトリー、野左根航汰が1分48秒703を出して渡辺一馬をかわして2番手に浮上する。
Q2進出できるボーダーライン上の10番手前後の順位変動が激しさを増す。トップ10圏内にいた高橋裕紀(MORIWAKI MOTUL RACING)、水野涼(MuSASHi RT HARC-PRO. Honda)が、前田恵助(YAMALUBE RACING TEAM)と加賀山就臣(Team KAGAYAMA)に弾き出される。しかし残り2分を切ったところでまず水野が1分49秒621をマークしてトップ10内に復帰、さらにチェッカーフラッグが振られた後、最後の最後に高橋裕紀が9番手に滑り込んできた。
津田もチェッカーフラッグが振られた直後に高橋巧を押しのけて4番手までジャンプアップを果たす。
Q2進出したライダーは、中須賀、野佐根、渡辺一馬、津田、高橋巧、渡辺一樹、松崎克哉(Kawasaki Team GREEN)、秋吉耕佑(au・テルルMotoUP RT)、高橋裕紀、水野涼、の上位10人。
迎えたQ2。セッション中盤に中須賀がいきなり1分46秒909のスーパーラップをたたき出す……


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2018 SSP イモラ【スーパーボール&レースリザルト】

[SBK SuperBike – ITATWAGP | イタたわGP] – 05/13 22:41

★5月13日、SSP スーパースポーツ イモラ戦のレースが行われた。
★優勝 ジュール・クルーゼル(ヤマハ)。アッセンに続き2度目の優勝。
★2位 フェデリコ・カリカズーロ(ヤマハ)。
★3位 ラッファエレ・デ・ローザ(MVアグスタ)
★大久保光(カワサキ)は10位。今季最高順位。8番グリッドスタート。
★イモラ戦を最後に引退を表明したケナン・ソフォーグル(カワサキ)は、ファーストロー3番グリッドからのスタートを獲得。
レースはウオームアップランを先頭で周回し終えるとボックスに戻った。
ソフォーグル選手はSSPでタイトル5回を獲得した。
2017年のル・マン戦で腰部を負傷して以来、怪我の回復がおもわしくなかった。
(2018年5月13日『worldsbk.com』記事参照)
『2017 SSP イモラ レースリザルト』
『2018 SSP イモラ フリープラクティス、スーパーポール総合リザルト』
『2018 SSP イモラ チャンピオンシップ スタンディング』
『2018 SSP イモラ マニュファクチャーズ スタンディング』
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2018全日本ロードレース第2戦 鈴鹿 公式予選&決勝レース1

[Racing Heroes] – 04/22 01:02

中須賀克行、驚愕のコースレコード更新!前人未到の2分4秒台でポール獲得、さらにポール・トゥ・ウィン!2位に高橋巧、3位に野左根航汰。
全日本ロードレース第2戦「NGK SPARK PLUGS SUZUKA 2&4 RACE」の公式予選と決勝レース1が開催された。
中須賀克行(YAMAHA FACTORY RACING TEAM)が公式予選でとんでもないタイムをたたき出した、前人未到の2分5秒を切る2分4秒875!もちろん自身が持つコースレコードを更新した。決勝レース1でも圧倒的な速さで優勝を飾る。決勝レース1の2位には今年ワークスとして復活したTeam HRCの高橋巧、そして3位には中須賀のチームメイト:ヤマハファクトリーの野左根航汰が表彰台に登った。
今大会も2レース制のため、決勝レース1のグリッドは、各ライダーのベストラップタイムにより決定する。 決勝レース2のグリッドは、各ライダーのセカンドラップタイムにより決定する。Aグループ、Bグループに分かれて実施された公式予選、Aグループは朝8:40にスタート。さすがに空気は冷たく陽も差していないので寒く感じた。そんなコンディションの中でいきなり中須賀がコースレコード更新!しかも誰も踏み入れたことのない4秒台の2分4秒875。
ホンダのワークスチームTeam HRC高橋巧の背後に中須賀がピタリとついて走行を重ね、5周目に5秒台に入れ、終盤の10周目に2分5秒465までタイムアップを果たし、2番グリッドを獲得した。
Aグループの予選では、4秒台の中須賀、5秒台の高橋、2分6秒188の渡辺一馬(Kawasaki Team GREEN)のトップ3。Bグループの予選がスタートしても6秒台を切るライダーが出なかったが、最後の最後に津田拓也(ヨシムラスズキMOTULレーシング)5秒台に飛び込んできた。2分5秒989、これで津田が渡辺一馬を逆転して3番グリッドを獲得した。
予選4番手に渡辺一馬:2分6秒188、5番手野左根航汰(YAMAHA FACTORY RACING TEAM):2分6秒221、6番手渡辺一樹(ヨシムラスズキMOTULレーシング)2分6秒769、7番手秋吉耕佑(au・テルルMotoUP RT)2分06.815、、8番手高橋裕紀(MORIWAKI MOTUL RACING)2分7秒236、9番手清成龍一(MORIWAKI MOTUL RACING)2’07.408、10番手加賀山就臣(Team KAGAYAMA)2分7秒456の上位10台。
午後2時45分、18周による決勝レース1がスタート!
ホールショットは高……


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2018 SBK イモラ【スーパーポールリザルト&トピックス】

[SBK SuperBike – ITATWAGP | イタたわGP] – 05/12 23:12

『2018 SBK イモラ スーパーポールトピックス』
★5月12日(土)、SBKイモラ戦のスーパーポールが行われた。
★コンディションはドライ。気温24度、路面温度36度。
★首位 ジョナサン・レイ(カワサキ、1’45.797)。2014年以来、イモラサーキットで2度目のポールポジション獲得。
チームメイトのトム・サイクス(+0.312)は2位。ポールポジション記録をチームメートのレイ選手に阻まれる。
カワサキ組が揃ってファーストロー、1〜2番グリッド獲得。
★3位 チャズ・デイヴィス(ドゥカティ、+0.365)。ファーストロー獲得。セッション終盤フロントが切れ込み転倒。パドックに戻り再び、一度きりのタイムアタックに挑んだ。
チームメイトのマルコ・メランドリ(+0.430)は4位。昨日からのパフォーマンスを発揮。タンブレッロコーナー進入には理想的なグリッドポジション。
★5位 シャヴィ・フォレス(ドゥカティ、+0.892)。後続のラバティ選手とは僅差。
★6位 ユージン・ラバティ(アプリリア、+0.895)。トプラク・ラズガットリオグルの記録が無効となり、棚ぼた式でスーパーボール1から進出。
チームメイトのロレンツォ・サヴァドーリ(+1.124)は9位。
★7位 ジョルディ・トーレス(MVアグスタ、+1.023)。サードロー獲得。
★8位 マイケル・ルーベン・リナルディ(ドゥカティ、+1.056)。
★10位 アレックス・ロウズ(ヤマハ、+1.318)。スーパーボール1から進出。
チームメイトのマイケル・ファン・デル・マーク(+1.913)は12位。
ヤマハ組は揃ってグリッド4列目。
★11位 レオン・ハスラム(カワサキ、+1.750)。ワイルドカード参戦。
(2018年5月12日『worldsbk.com』記事参照)
『2018 イモラ スーパーポール2リザルト』
『2018 イモラ スーパーポール1リザルト』
『2018 イモラ フリープラクティス、スーパーポール総合リザルト』
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2018 SBK イモラ【FP1リザルト&トピックス】

[SBK SuperBike – ITATWAGP | イタたわGP] – 05/12 00:47

『2018 SBK アッセン FP1トピックス』
★5月11日(金)、SBKイモラ戦のFP1が行われた。
★首位 ジョナサン・レイ(カワサキ、1’46.951)。セッション全般で首位をキープした。
チームメイトのトム・サイクス(+1.012)は5位。前戦のアッセンのレース2では優勝。
★2位 チャズ・デイヴィス(ドゥカティ、+0.290)。FP1終了2分前に首位に立ったが、最後はレイ選手に及ばず結果は2位。
チームメイトのマルコ・メランドリ(+0.591)は3位。
★4位 シャヴィ・フォレス(ドゥカティ、+0.808)。プライベートチームで首位。
★6位 マイケル・ファン・デル・マーク(ヤマハ、+1.281)。
チームメイトのアレックス・ロウズ(+3.092)は18位。セッション序盤に転倒しピットへ。
★7位 ジョルディ・トーレス(MVアグスタ、+1.430)。
★8位 ロマン・ラモス(カワサキ、+1.632)。
★9位 ユージン・ラバティ(アプリリア、+1.859)。タイ戦で怪我をし欠場していたがメディカルスタッフの承認を受け参戦。FP1後は更に検査を受ける。
チームメイトのロレンツォ・サヴァドーリ(+2.431)は13位。
★10位 レオン・ハスラム(カワサキ、+1.938)。ワイルドカード参戦。SBK参戦は2017年のドニントンパーク以来。
チームメイトのトプラク・ラズガットリオグル(+2.108)は11位。
★13位 レオン・キャミア(ホンダ、+2.383)。セッション終盤に転倒。
チームメイトのジェイク・ガニュ(+2.654)は14位。
(2018年5月11日『worldsbk.com』記事参照)
『2018 イモラ FP1リザルト』
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2018全日本ロードレース第2戦鈴鹿 決勝レース2

[Racing Heroes] – 04/24 23:06

これぞワークスバトル!中須賀克行と高橋巧の一騎打ち!制したのは中須賀、2位高橋、3位にカワサキ渡辺一馬!
ホンダワークスが復活してみんなが観たかったのはこう言うバトルではないだろうか。
中須賀克行(YAMAHA FACTORY RACING TEAM)と高橋巧(Team HRC)の壮絶なガチバトル!制したのは中須賀、今シーズン開幕4戦連続ポール・トゥ・ウィン!昨年からの連勝記録を8に伸ばす。2位に高橋巧、3位は今シーズン早くも2度目の表彰台の渡辺一馬(Kawasaki Team GREEN)
全日本ロードレース第2戦「NGK SPARK PLUGS SUZUKA 2&4 RACE」の決勝レース2は気温23度、路面温度41度のコンディションでスタートした。
ホールショットは高橋巧が奪い、渡辺一馬、津田拓也(ヨシムラスズキMOTULレーシング)、中須賀、加賀山就臣(Team KAGAYAMA)の順に1コーナーに進入する。渡辺一馬が3コーナーでトップを奪うと逆バンクで高橋巧が奪い返す。中須賀はヘアピン手前の110Rで渡辺一馬を抜いて2番手に浮上する。オープニングラップから激しいトップ争いを見せる。
 「スタートから自分でペースを作って離せるだけ離して、付いてくる数台と勝負したかった」という高橋の作戦。
「リアタイヤにソフトを選択したので序盤にアドバンテージがあると思っていた。レース1ではタイヤを温存させたのでペースを作れなかった」という渡辺一馬。
「オープニングラップで渡辺選手にちょっとひっかかった隙に高橋選手との差が開き「ヤバイ」と思った。しかし、自分はアベレージタイムを持っているので落ち着いて追いかけた」とう中須賀。
オープニングラップは高橋巧、中須賀、渡辺一馬、津田、野左根航汰(YAMAHA FACTORY RACING TEAM)、秋吉耕佑(au・テルルMotoUP RT)、加賀山、高橋裕紀(MORIWAKI MOTUL RACING)、渡辺一樹(ヨシムラスズキMOTULレーシング)、清成龍一(MORIWAKI MOTUL RACING)の上位10台。
「序盤から飛ばして数台に絞りたかった」という高橋の言葉通り、3周目にはファステストラップ2分6秒013をたたき出す。これに中須賀も反応、4周目に2分6秒126のベストタイムを出して高橋を追う。
2分6秒台前半で周回できたのはこの2台のみ。渡辺一馬も3周目に2分6秒543のベストラップを刻むが、前を行く2台には追いつけず、単独3番手走行となる。
……


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2018 SBK イモラ【FP3リザルト&トピックス】

[SBK SuperBike – ITATWAGP | イタたわGP] – 05/12 02:00

『2018 SBK アッセン FP3トピックス』
★5月11日(金)、SBKイモラ戦のFP3が行われた。
★コンディションはドライ。気温24度、路面39度。
★首位 チャズ・デイヴィス(ドゥカティ、1’46.686)。FPで51ラップをこなしたデイヴィス選手は最後に最速タイムを叩き出し首位獲得。2位のレイ選手とは同タイムだが、2番目に速いタイム(1’46.737)で順位が決定。
チームメイトのマルコ・メランドリ(+0.440)は3位。
★2位 ジョナサン・レイ(カワサキ、1’46.686)。
チームメイトのトム・サイクス(+0.782)は6位。FP2からタイムを更新できず。
★4位 ロレンツォ・サヴァドーリ(アプリリア、+0.456)。タイムを更新しドゥカティ、カワサキ組との勝負は万全。
チームメイトのユージン・ラバティ(+1.134)は11位。
★5位 マイケル・ファン・デル・マーク(ヤマハ、+0.775)。
チームメイトのアレックス・ロウズ(+1.051)は12位。スーパーボール2進出ならず。
★7位 シャヴィ・フォレス(ドゥカティ、+0.843)。プライベートチーム最高順位。
★8位 レオン・ハスラム(カワサキ、+0.877)。FPでは安定してトップ10圏内をキープ。父親のロン・ハスラムに敬意を払いハスラム(父)レプリカカラーリングでワイルドカード参戦。
チームメイトのトプラク・ラズガットリオグル(+2.108)は13位。
★9位 ジョルディ・トーレス(MVアグスタ、+0.886)。
★10位 マイケル・ルーベン・リナルディ(ドゥカティ、+0.911 )。トップ10。
(2018年5月11日『worldsbk.com』記事参照)
『2018 イモラ FP3リザルト』
『2018 イモラ FP 総合リザルト』
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