2017
10.01

【SBK】2017 SBK ポルティマオ【レース2 リザルト&トピックス】

SBK

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2017 SBK ポルティマオ【レース2 リザルト&トピックス】

[SBK SuperBike – ITATWAGP | イタたわGP] – 09/18 00:40

『2017 SBK ポルティマオ レース2 トピックス』
★9月17日(日)、SBKポルティマオ戦のレース2が行われた。
★ドライコンディション、気温24度、路面温度40度。
★優勝 ジョナサン・レイ(カワサキ)。ポルティマオ戦、連続優勝。
チームメートのトム・サイクスはFP3で転倒し怪我をしたため欠場。
★レイ選手はサイクス選手の2戦欠場で3度目のタイトルに更に近づく。
チャンピオンシップ首位のレイ選手と2位のサイクス選手のポイント差は6レースを残し120ポイント。
★2位 マイケル・ファン・デル・マーク(ヤマハ)。良好なレースで今季初表彰台。
チームメートのアレックス・ロウズは転倒リタイア。
★3位 マルコ・メランドリ(ドゥカティ)。今大会連続表彰台。
チームメートのチャズ・デイヴィスは転倒リタイア。
★4位 ユージン・ラヴァティ(アプリリア)。
チームメートのロレンツォ・サヴァドーリは6位。
★5位 ジョルディ・トーレス(BMW)。
★7位 レアンドロ・メルカド(アプリリア)。
★8位 アンソニー・ウエスト(カワサキ)。
★9位 アイルトン・バドヴィーニ(カワサキ)。
★10位 高橋巧(ホンダ)。トップ10。今大会連続ポイント獲得。
★シャヴィ・フォーレス(ドゥカティ)。転倒したがレースに復帰し13位でレースを終えた。
(2017年9月17日『worldsbk.com』記事参照)
『2017 SBK ポルティマオ レース2 リザルト』
『2017 SBK ポルティマオ チャンピオンシップ スタンディング』
『2017 SBK ポルティマオ マニュファクチャーズ スタンディング』
KAWASAKI (カワサキ純正アクセサリー) カワサキボディバック J89110074
レイ選手、強すぎ!
連勝いいね!Prego
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ブラドル今季SBK終了、ホンダ離脱の可能性も

[SBK SuperBike – ITATWAGP | イタたわGP] – 09/30 21:40

『ブラドル:ヘレス&カタールも欠場、ホンダ離脱か?』
★ステファン・ブラドルはSBKポルティマオ戦レース1(9/16)の転倒で右手首を負傷し、その手術のため今回のマニクール戦を欠場した。
★ブラドル選手はヘレス戦(10/20〜22)、カタール最終戦(11/2〜4)も欠場となる模様。
★まだホンダからブラドル代役についての正式発表はないが、おそらく、次のヘレス戦はタクミ・タカハシとジュリアーノ選手のコンビとなり、タカハシ選手が参戦できないカタール最終戦に関しては未定と言うところだろう。
★ブラドル選手は9月28日(木)、右手首の舟状骨月状骨靭帯の手術を受けたが、完治までには時間がかかる模様。
★今回の負傷や、これまでのマシンの開発具合を見る限り、ブラドル選手が同チームからの離脱を考えている可能性はあるだろう。
なお、同チームでは2018年のライダーや開発計画に関し、いまだ未定である。
(2017年09月30日『Corse di moto』記事参照)
最新『note』の無料閲覧は、タイヤ抽選の新方式が実施された話とか、モトGPライダーの使用エンジン数とか、レディング&ミラー選手が仲直りした話とか。
「不屈の町工場 走れ 魂のバイク」 ―走破せよ 大志への道 プロジェクトX~挑戦者たち~
お大事にぃぃね!
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Racing Heroes

2017鈴鹿8時間耐久ロードレース 公式予選/TOP10トライアル

[Racing Heroes] – 07/31 16:19

2017年の鈴鹿8時間耐久ロードレース。YAMAHA FACTORY RACING TEAMが3連覇を達成するのか、ホンダが巻き返しを図り昨年の雪辱を果たすのか、節目節目に勝ってきた第1回大会優勝のヨシムラが勝つのか、昨年2位表彰台のKawasaki Team GREENが勝つのか、予断を許さない状況の中、40回大会が開幕した。また今年は40回記念大会。EWC世界耐久選手権の最終戦にプログラムされ、年間チャンピオンが鈴鹿で決定する。
7/28(金)公式予選が開催された。今年から第1、第2、第3ライダーという呼称から「ライダーBlue」「ライダーYellow」「ライダーRed」とちょっと聞き慣れない呼称に改められた。予選方式も変更となった。従来はチームの中で「最速ライダーのタイム」でグリッドが決定していたのだが、今年は「3(2)人の平均タイム」が記録として採用されることになった。誰かひとり速いライダーがいただけでは予選上位に入れない。3人がタイム差なく平均して速く走る必要がある。
3人のライダーが20分ずつ2回のセッションを走行する。どちらか速い方のタイムを合算して平均タイムを算出する。計時予選トップは#21YAMAHA FACTORY RACING TEAM。中須賀克行2分6秒779、アレックス・ロウズ2分6秒405、マイケル・ファンデル・マーク2分8秒154、3人の平均は2分7秒116。圧倒的な速さである。
2番手は#12ヨシムラスズキMOTULレーシング。シルバン・ギュントーリ2分7秒508、ジョシュ・ブルックス2分8秒134、津田拓也2分6秒929、3人の平均は2分7秒523。ヨシムラも3人のタイム差が少ない。
計時予選3番手は#634MuSASHi RT HARC-PRO.Honda。高橋巧2分7秒524、ジャック・ミラー2分7秒586、中上貴晶2分7秒504、平均タイムは2分7秒538
4番手は#11Kawasaki Team GREEN。渡辺一馬2 分7秒490、レオン・ハスラム2分7秒398、アズラン・シャー・カマルザマン2分8秒715、平均タイムは2分7秒867
5番手は#5F.C.C. TSR Honda。ドミニク・エガーター2分7秒371、ランディ・ドゥ・プニエ2分7秒689、ジョシュ・フック2分8秒698、平均タイムは2分7秒919。
上位5番手までは平均タイムが2分7秒台、3人の平均が7秒台とはかなりの速さである。以下
6番手:#7 YART-YAMAHA。平均タイム28176
7番手:#71 Team KAGAYAMA。平均タイム2分8秒553
8番手:#19 MORIWAKI MOTUL RACING。平均タ……


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2017 SBK マニクール【FP2リザルト&トピックス】

[SBK SuperBike – ITATWAGP | イタたわGP] – 09/30 04:30

『2017 SBK マニクール FP2トピックス』
★9月29日(金)、SBKマニクール戦のFP2が行われた。
★首位 ジョナサン・レイ(カワサキ、1’37.489)。FP1に引き続き首位をキープし週末は好調なでだし。
チームメイトのトム・サイクス(+0.728)は10位。
サイクス選手は前戦のポルティマオで左手小指を負傷しバルセロナで手術を行った。
ポルティマオの2戦は欠場したが今大会から復帰しトップ10圏内。
★2位 マイケル・ファン・デル・マーク(ヤマハ、+0.439)。
チームメイトのアレックス・ロウズ(+0.644)は8位。
★3〜4位 ドゥカティ組、マルコ・メランドリ(+0.477)、チャズ・デイヴィス(+0.491)。
メランドリ/デイビス両選手共にファン・デル・マーク選手に一歩及ばず。
★5位 ロレンツォ・サヴァドーリ(アプリリア、+0.527)。
チームメイトのユージーン・ラバティ(+0.663)は9位。
★6位 シャヴィ・フォーレス(ドゥカティ、+0.542)。
★7位 レオン・キャミア(MVアグスタ、+0.543)。午前のFP1の記録を更新できず。
(2017年9月29日『worldsbk.com』記事参照)
『2017 マニクール FP2リザルト』
『2017 マニクール FP総合リザルト』
カワサキ バイクジャケット★Monster Energy モンスターエナジー ライダース プロテクター装備KAWASAKI サイズL
レイ選手、相変わらず好調!
いいね!Prego
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Racing Heroes

全日本ロードレース 第7戦 オートポリス公式予選

[Racing Heroes] – 09/09 20:49

ノックアウト予選を勝ち抜いたのは野左根航汰、ポールポジション獲得!
2番手に渡辺一馬、3番手に中須賀克行。
全日本ロードレース第7戦「AUTOPOLIS SUPER 2&4 RACE 2017」の公式予選が開催された。土曜日も朝からカラリとした気持ち良い晴天。予選はノックアウト方式。全車走行する30分間のQ1走行でエントリー35台から10台に絞り込む。11番グリッド以下はQ1の結果となる。上位10台によるQ2でポールポジションから10番グリッドが決定する。
Q1、中須賀克行(YAMAHA FACTORY RACING TEAM)がいきなり49秒フラットでリーダーボードのトップに立つ。しかし同じファクトリーチームの野左根航汰(YAMAHA FACTORY RACING TEAM)が48秒台の1分48秒689に入れて逆転する。中須賀もすぐさま48秒台に入れるもわずかに及ばず、ヤマハファクトリーのワン・ツーが続く。
セッション中盤、ART合同走行でトップ走行した渡辺一馬(Kawasaki Team GREEN)も48秒台の48秒885に入れ、好調さを見せた。しかしその直後、高橋巧(MuSASHi RT HARC-PRO. Honda)も48秒820台に入れて3番手に浮上する。やはり上位陣は48秒台のバトルとなった。
上位10台が進出できるQ2。ここで浦本修充(Team KAGAYAMA)Q1終了3分前にジャンプアップ、1分49秒580のタイムで5番手に食い込みQ2進出を決めた。Q2進出したのは、中須賀、野左根、高橋巧、渡辺、浦本、津田拓也(ヨシムラスズキMOTULレーシング)、藤田拓哉(YAMALUBE RACING TEAM)、松﨑克哉(Kawasaki Team GREEN)、濱原颯道(ヨシムラスズキMOTULレーシング)、山口辰也(TOHO Racing)
10台によるタイムタックのQ2。いきなり野左根が驚速タイムをたたき出す。1分47秒841。もちろんこの週末のベストタイムだが、コースレコード(1分47秒657)に迫るタイム。47秒台に入れるライダーは現れず野左根が前戦もてぎに引き続き2戦連続、オートポリスで初めてのポールポジションを獲得した。「作戦はなく、チカラを振り絞ってアタックしました。正直あれ以上のタイムは出ないな、と思います。序盤に出したので後半に追いつかれないかヒヤヒヤしました」と野左根。
渡辺も序盤にタイムタック、自己ベストの1分48秒298、47秒台も見えるタイムだったがトップを追い抜くことができず2番グリッド。「ホームコースだし一番走り込……


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2017 SBK マニクール【スーパーポールリザルト&トピックス】

[SBK SuperBike – ITATWAGP | イタたわGP] – 09/30 22:48

『2017 SBK マニクール スーパーポールトピックス』
★9月30日(土)、SBK マニクール戦のスーパーポール(予選)が行われた。
★ウエットコンディション、気温13度、路面温度17度。
★首位 ジョナサン・レイ(カワサキ、1’56.555)。セッション序盤で転倒したがポールポジション獲得。今日のレースで3年連続のタイトル獲得の可能性あり。
チームメートのトム・サイクスは3位(+1.533)。
★2位 レアンドロ・メルカド(アプリリア、+1.203)。スーパーボール1から進出。怪我から復帰し参戦したサイクス選手を下しファーストロー獲得。
★4位 シャヴィ・フォーレス(ドゥカティ、+1.892)。
★5位 アレックス・ロウズ(ヤマハ、+2.164)。
チームメイトのマイケル・ファン・デル・マーク(+3.802)は10位。
★6位 ダビデ・ジュリアーノ(ホンダ、+2.371)。スーパーボール1から進出しセカンドロー獲得。
★5位 チャズ・デイヴィス(ドゥカティ、+2.381)。
チームメートのマルコ・メランドリ(+8.618)は12位。セッション序盤で転倒。
★8位 レオン・キャミア(MVアグスタ、+2.822)。
★9位 ユージーン・ラバティ(アプリリア、+3.082)。2度転倒したがサードロー確保。
チームメートのロレンツォ・サヴァドーリ(+8.124)は11位。セッション序盤で転倒。
★滑りやすい路面で転倒者が続出したが怪我をした選手は無し。
(2017年9月30日『worldsbk.com』記事参照)
『2017 SBK マニクール スーパーポール2リザルト』
『2017 SBK マニクール スーパーポール1リザルト』
『2017 SBK マニクール フリープラクティス、スーパーポール総合リザルト』
KAWASAKI (カワサキ純正アクセサリー) Kawasaki RacingTeam Tシャツ J89010673
レイ選手、またまた余裕のスーパーボール!
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Racing Heroes

2017全日本ロードレース 第8戦 岡山 ART合同走行

[Racing Heroes] – 09/29 20:57

岡山大会開幕。ART合同走行、総合トップは中須賀克行、2番手に野左根航汰、3番手に渡辺一馬。
 
全日本ロードレース第8戦「スーパーバイクレースin 岡山」が岡山県:岡山国際サーキットで開幕した。
朝から快晴、澄んだ空気の中で2本行われたART合同走行。1本目、2本目共にトップタイムを出したのは中須賀克行(YAMAHA FACTORY RACING TEAM)1分28秒264。中須賀は2本とも28秒台に入れる。17インチタイヤに合わせた走りを掴んだのか、上位陣では最多の50周(2本合計)を走った。前戦オートポリスの優勝からリズムに乗れてきたのか、事前テストでも速さを見せた。
2番手に上り調子の野左根航汰(YAMAHA FACTORY RACING TEAM)が同じく28秒台の1分28秒857。野左根の1本目は1分29秒508、コンマ7秒タイムアップした。今シーズン成長著しい野左根の岡山での走りに注目が集まる。
3番手には前戦オートポリスでもトップタイムを出した渡辺一馬(Kawasaki Team GREEN)1分28秒879。この上位3台が28秒台。
以下、4番手に高橋巧(MuSASHi RT HARC-PRO. Honda)1分29秒189、5番手に現在ランキングトップの津田拓也(ヨシムラスズキMOTULレーシング)1分29秒218、6番手に昨年の岡山大会レース2で優勝、岡山をホームコースとする山口辰也(TOHO Racing )1分29秒257、7番手に高橋裕紀(MORIWAKI MOTUL RACING)1分29秒267、8番手に加賀山就臣(Team KAGAYAMA)1分29秒458、9番手に藤田拓哉(YAMALUBE RACING TEAM)1分29秒521、10番手に酒井大作(Team Motorrad 39)1分29秒868であった。
 photo & text : koma


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2017 SBK マニクール【FP1リザルト&トピックス】

[SBK SuperBike – ITATWAGP | イタたわGP] – 09/29 23:59

『2017 SBK マニクール FP1トピックス』
★9月29日(金)、SBKマニクール戦のFP1が行われた。
★首位 ジョナサン・レイ(カワサキ、1’37.849)。昨年、チームメイトのトム・サイクス(10位、+1.004)が記録したコースレコードを更新。
サイクス選手は前戦のポルティマオで負傷しレースを欠場したが今大会から復帰。
★2位 レオン・キャミア(MVアグスタ、+0.559)。
★3位 ロレンツォ・サヴァドーリ(アプリリア、+0.386)。
チームメイトのユージーン・ラバティ(+1.943)は14位。ラバティ選手は転倒したが怪我は無し。
★4〜5位 ドゥカティ組、マルコ・メランドリ(+0.400)、チャズ・デイヴィス(+0.443)。
★6〜7位 ヤマハ組、アレックス・ロウズ(+0.471 )、マイケル・ファン・デル・マーク(+0.699)。
★8位 シャヴィ・フォーレス(ドゥカティ、+0.814)。
★9位 ジョルディ・トーレス(BMW、+0.950)。
(2017年9月29日『worldsbk.com』記事参照)
『2017 マニクール FP1リザルト』
カワサキ バイクジャケット★Monster Energy モンスターエナジー ライダース プロテクター装備KAWASAKI サイズL
サイクス選手復帰!
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