2018
06.02

【四輪】インディ500が気になるこれだけの理由

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マイナビニュース 乗りもの 車とバイク

外環道千葉区間ついに開通! 写真展で伝える関係者300万人の想い–写真88枚

[マイナビニュース 乗りもの 車とバイク] – 06/02 07:00

2018年6月2日16時、計画から約50年の歳月を要した「東京外かく環状道路(以下、外環)」千葉区間がついに開通を迎える。6月1日には、一般公募約400名+関係者約200名、総勢約600名が開通前のトンネル内に集い、外環道の新たな夜明けを盛大に祝福。開通に向けて尽力してきた“つくりてたち”の想いを伝える写真展「俺の外環」も同時開催され、地域住民と関係者、道路を利用する人々が交流する、貴重な機会が設けられた。


マイナビニュース 乗りもの 車とバイク

ホンダ、競技専用車「CRF250R」の仕様変更とともに「CRF250RX」を新設定

[マイナビニュース 乗りもの 車とバイク] – 05/24 18:31

本田技研工業(ホンダ)は24日、モトクロス競技専用車「CRF250R」の総合性能の向上を図り、2019年モデルとして9月10日に受注期間限定で発売すると発表した。さらに、不整地を利用した耐久競技のエンデューロレース向け競技専用車「CRF250RX」を新たにタイプ設定し、10月11日に受注期間限定で発売する。どちらも受注期間は5月29日〜12月28日。


マイナビニュース 乗りもの 車とバイク

トヨタ、「東京おもちゃショー2018」にクルマ旅を疑似体験できるブース出展

[マイナビニュース 乗りもの 車とバイク] – 06/01 14:09

トヨタ自動車は6月7~10日の期間、東京ビッグサイトにて開催される「東京おもちゃショー2018」において、親子で楽しくクルマの旅を疑似体験できるブース「Camatte Journey」を出展する。同ブースでは、旅バージョンにデザインされた「Camatte ペッタ」に乗り込み、周囲220度を囲むスクリーンに映し出される景色の映像を見ながら、旅行気分を味わうことができるとのこと。「東京おもちゃショー2018」は、6月7・8日が商談見本市、9・10日が一般公開となっている。


Autoblog Japan モータースポーツ


【2018スーパーGT 第3戦鈴鹿サーキット】GT300は #96 K-tunes RC F GT3がポールトゥウィン

[Autoblog Japan モータースポーツ] – 05/22 17:30

Filed under: トヨタ, モータースポーツ, レクサス, メルセデス・ベンツ, スバル, レーシング【ギャラリー】2018 Super GT Suzuka GT3007
2018 スーパーGT第3戦が三重県・鈴鹿サーキットで開催された。GT300クラスでは、#96 K-tunes RC F GT3 新田守男/中山雄一がポール・トゥ・ウィンを達成し、今季初勝利を飾った。新田は前戦の富士ラウンドでARTA 高木真一にスーパーGT最多勝利記録を許したが、今回の勝利ですぐさまトップタイに並んだ。
Continue reading 【2018スーパーGT 第3戦鈴鹿サーキット】GT300は #96 K-tunes RC F GT3がポールトゥウィン【2018スーパーGT 第3戦鈴鹿サーキット】GT300は #96 K-tunes RC F GT3がポールトゥウィン originally appeared on Autoblog Japan on Tue, 22 May 2018 04:30:00 EDT. Please see our terms for use of feeds.Permalink | Email this | Comments


インディ500が気になるこれだけの理由

[STINGER VILLAGE:モーターレーシング・ブログ村] – 05/06 11:36

                                     photo by INDICAR.comゴールデンウィークがあっと言う間に終わろうとしているけれど、アロンソのインディ参戦、考えれば考えるほど、興味は深まる。モナコよりを蹴ってまでアロンソがチャレンジしたいインデ500。いずれにしても、アロンソがインディアナポリス・インターナシナル・スピードウェイをどう走るか気になるところだ。それは以下のような理由による。*/*/*/*/*/*/*/*/*/*/◆レースは一人じゃないが、オーバル、なかでも1周2.5マイル (約4.203km)という、オーバルの中でも最も長いロンゴクースのインディアナポリスは、最高速が高く、独特のシチュエーションの中にある。◆通常のレースとは違うドライバー同士の信頼関係がクローズアップされ、周囲との”相互認識”が極めて重要になる。超高速だと、他車と、『空気を分け合う』というオーバル独特の思考回路が必須だ。◆前車の巻き起こす乱流で空気の流れがかき回され、場合によっては後続車がスピンしてしまう。他車のことを考えている相手かどうか。それをロジャー安川は、”空気を分け合う”と表現した。◆インディアナポリスのコースは、オーバルの中でも距離が長い=超高速。ならば、空気を分け合う感覚はさらに重要になる。お互いに勝手知ったる関係なら問題ないが、”新人”アロンソがどう仲間入りするか。アメリカンドリーム達成のためには”仲間入り”することが極めて重要だ。◆ピケもマンセルもオーバル初体験でクラッシュしている。◆アロンソが参戦するチームのマイケル・アンドレッティ代表が、レースで非常に重要な作戦参謀(ストラテジスト)を買って出た=元々は息子マルコのストラテジストだったのに、アロンソに回った=アロンソのチャレンジをすさまじく重要視している証拠だ。◆去年、ルーキーのロッシが優勝しているが、そのチームは、アンドレッティ・オートスポート。今年のフェルナンド・アロンソのチームメイトになる。◆アンドレッティ・オートスポートは、インディアナポリスに本拠地を置き、インディ500を得意とするチーム。今年は、フェルナンド・アロンソが加わって合計6台が参加する。その中には、佐藤琢磨も入っている。◆F1に比べて、練習時間が長い。F1は、金曜日2回それぞれ1時間……


やりたいことだらけ

[STINGER VILLAGE:モーターレーシング・ブログ村] – 07/04 20:04

いまやりたいことと、やってほしいこと。◆インディ500に優勝した佐藤琢磨のレース翌日のバンケットでのスピーチを、多くの人に知ってほしい。自動車レースが、知力を必要とすること、決断力がいること、そして、仲間や周囲との信頼関係が極めて重要であることを伝える素晴しいスピーチだった。◆インディ2017バンケットフルバージョン2時間44分20秒から佐藤琢磨https://www.youtube.com/watch?v=4X_DokFpsis◆自動車が日本の基幹産業であることを、自動車業界がもっと自負して広める活動をしてほしい。◆運転が、たんなる移動の手段として自動車を動かすことに留まらず、実は宇宙との対話であることを伝えたい。◆要するに、宇宙との対話がうまいレーシングドライバーは宇宙人である、ということで。◆モーターレースをもっと深く伝えるために、【STINGER-2】、7月5日に、さらに進化し、もっと深化したサイトとしてスタートしました。◆皆様の引き続きのご愛顧を、よろしくお願いいたします。


セナが見た神

[STINGER VILLAGE:モーターレーシング・ブログ村] – 03/27 12:12

F1GP開幕戦のレース後、ホンダF1レーシングの長谷川祐介F1プロジェクト総責任者が、アロンソのレースを振り返って、”神ドライブ”と讃えた。車体のトラブルで結局はリタイアしたアロンソだが、残り数周のそこまでのレースが素晴らしかったからだが、”神”といえば思い出すのはアイルトン・セナである。セナは、鈴鹿のレースを振り返って、「神を見た」と言ったのだが、その”神”について、同郷のウィルソン・フィティパルディから聞いた話が面白かった。母国ブラジルGPで勝利がなかったアイルトン・セナは、1991年に待望の母国勝利を飾った。ゴール後に感極まって、宇宙語のような意味不明の叫びが無線で世界中に伝わったレースを覚えているファンも多いと思う。コース上にクルマを止めて放心状態のセナに近づいて、手厚く介抱したのが、そのレースのペースカードライバーを務めていたウィルソンだった。その晩、写真家の間瀬明さんに連れられて、ウィルソンと食事をした。その席上でウィルソンが、「ところで、セナの神だが、私はその正体を知っているんだ」と仰る。なんだろうと思ったら、「セナの神は、ホンダ・エンジンだよ」。ホンダは神エンジン”だった。嗚呼再びこの日が来ますように!!


ロードスターに感じる”らしさ”のあり方

[STINGER VILLAGE:モーターレーシング・ブログ村] – 05/17 01:21

本当に洗練されたキレイな形だ。けれど、それはマツダのロードスターなのかしら。ロードスターが累計生産台数100万台を達成して、1年間かけて世界を巡った記念車が、4月7日に広島県安芸郡府中町のマツダ本社に帰還した。それを記念して、では全然ないが、4月末に話題のRFで鈴鹿を往復した。もちろん、横浜のマツダR&Dセンターで拝借したのは、マニュアルミッション車だ。◆スポーツカー新時代?マツダR&Dセンターでキーを受け取った時に、「オートマがいいという意見が多い」と聞いた。でも、ロードスターはマニュアルでしょ。これは意見の分かれるところかもしれないが、基本として、排気量や図体がデカイ、もしく圧倒的なパワーのあるスーパースポーツなら、オートマはありだ。なぜなら、”走る”以前に”見せる”という役割があるからだ。小さいマツダ・ロードスターは、”見せる”もなくはないけれど、スーパースポーツに比べれば、はるかに”走る”に重点が置かれると思う。当然そこには、”ゆっくり走る”というモードも込められているから、オートマというジャンルに入るとちょっと別のクルマになっちゃいそうなイメージがある。ただし、”別”と言っても”ダメ”と言っているのではなく、これはこだわりとかえり好みとか、要するに勝手な解釈だが、とにかくそう思う。ロータスセブンをオートマで、といったら、なんか変な感じ、というのが老人の感覚だ。うん、もしかすると、これはすでに古びた時代遅れの意見かもしれないし、スポーツカーは、老人を置き去りにして新時代に入っちゃっているのかもしれないし、最近のATはフィーリングが違うぜ、という意見もある。しかし、”マニュアル”と”オートマ”の違いは、自分でやる感。なので、どんなにATが進化しても、速く走るためにATが正解だったとしても、オートマはオートマ、という、これまた古びた老人は思うのでありますね。◆斬新なフォルムさて、新時代といえば、今回の4代目は、ロードスターにとって新時代そのものだ。そう思わせる最大の要員はデザイン。素朴な味付けから先鋭的なフォルムに生まれ変わった。これまでのロードスターとは一線を画する出で立ちである。2年前だったと思うが、このモデルの先行発表会が舞浜で行なわれた。報道関係者だけでなく、ロードスター・ユーザー……



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