2018
04.15

【MotoGP】ホンダが史上初となる通算750勝目に達成

MotoGP

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気になるバイクニュース。

★MotoGP2018 ロレンソ「Ducatiとロレンソという”カップル”が上手くやっていくことに集中している」

[気になるバイクニュース。] – 04/12 06:10

スズキとの交渉があったとされているロレンソ選手ですが、本人はあくまでもDucatiで良い走りをすることに集中しているとのこと。とは言え、Ducati移籍前も「ヤマハでキャリアを終えたい」と語っていたわけですので、正直何がどうなるかはわかりません。スズキファンとしてはイアンノーネ選手の代わりにエースライダーとして加入して欲しいところですが。。
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ホルへ・ロレンソ
「Ducatiとロレンソという”カップル”が上手くやっていくということに本当に集中していますし、それが出来ると思っています。現時点ではこれが自分が唯一集中していることです。それ以外の部分は必要な時にマネージャーがやってくれますし、それで何が起こるかということです。」
「今回のレースは不運なレースでした。ウェットコンディションであれば自分達は良いレースが出来たはずです。ドライコンディションであれば、新しいフェアリングを試し、金曜からフィーリングを改善することが出来ていたでしょう。ただ、こういったミックスコンディションというのは自分にとっては最悪なんです。」
「こういったコンディションでは苦戦することはわかっていました。実際にトラックの限界を探るのに非常に苦戦してしまいました。スリックでミックスコンディションとなると、自分はいつも非常に遅いんです。」
「少しづつで……


GP spectator

コルテセの初ポール

[GP spectator] – 04/15 15:50

アラゴンでも今シーズンを象徴するように
新型R6を駆るライダーが上位を占める展開となりましたが
マヒアスやクルメナッハーという面々を
差し置いて、最速タイムをマークしたのはなんと
WSS転向3戦目となる、サンドロ・コルテセ。
もちろん、WSS初ポール。
2番手には目下のポイントリーダー マヒアスがつけ
以下、カリカスロといったところ。
SP1を突破してSP2に進出した大久保はラストアタックで
マシントラブルが発生、タイム更新ならず10番手から
決勝レースに挑みます。


GP spectator

その速さは本物?

[GP spectator] – 04/15 15:56

開幕戦のドニントンではあっと驚く
ダブルウィンを飾ったブラッドリー・レイですが、
第2戦でもその速さは衰えず、ブランズハッチ
インディコースでも見事にポールを獲得。
これはマグレではなくいよいよ本物の
速さと見た方がいいのか。
2番手にシェーン・バーンで以下、エリソンと続く。
バーンとしては今のうちにブラッドリー・レイを
叩いておきたいところだね。


Engines Engineeringは未だに2ストローク125 ccで勝っている

[MotoGPメモ] – 01/20 17:27

Engines Engineeringは未だに2ストローク125 ccで勝っている

 今となっては懐かしい125 ccにEngines Engineering。アドリア海の辺りで元気にしていたようです。



 イタリアのレーシング・カンパニー、Engines Engineeringはどうしているのだろう?マヒンドラのMoto3事業での失敗を経て、このイタリア人たちは2016年にGP125での戦いを選んだ。そして、Alpe Adria Cupを制したのだ。
 2……


マニクールWSBK:勝者のデイビスが好機をモノにする

[MotoGPメモ] – 10/04 21:30

マニクールWSBK:勝者のデイビスが好機をモノにする

 マニクールの両レースを制したデイビスのインタビューです。





 チャズ・デイビスは本日マニクールにて開催されたレースにおいて、カワサキのチーム・メイト同士、つまりジョナサン・レイとトム・サイクスがワイドになった瞬間を逃さなかった。その隙にリードを奪……




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