2018
05.13

【SBK】2018 SBK イモラ【レース1 リザルト&トピックス】

SBK

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SBK SuperBike – ITATWAGP | イタたわGP

2018 SBK イモラ【レース1 リザルト&トピックス】

[SBK SuperBike – ITATWAGP | イタたわGP] – 05/13 00:50

『2018 SBK イモラ レース1トピックス』
★5月12日(土)、SBKイモラ戦のレース1が行われた。
★コンディションはドライ。気温27度、路面温度40度。
★優勝 ジョナサン・レイ(カワサキ)。イモラ優勝は2015年以来。スタートから他を寄せ付けづレースをコントロール。最後は独走でゴール。
レイ選手はSBK史上優勝記録にあと1勝となった。
チームメイトのトム・サイクスは2位。総合4位に浮上。首位とは42ポイント差。
カワサキ組は今季2度目の1〜2位ダブル表彰台。
★3位 マルコ・メランドリ(ドゥカティ)。表彰台に返り咲く。ホームレースのイモラ戦での最高順位を獲得。
チームメイトのチャズ・デイヴィスは4位。優勝を賭けレースに挑んだが、スタートで3番から7番手まで順位を下げ苦戦。その後4番手まで挽回した。
★5位 シャヴィ・フォレス(ドゥカティ)。昨年同様の順位。
★6位 マイケル・ファン・デル・マーク(ヤマハ)。12番グリッドスタート。中身のあるパフォーマンスを見せる。
チームメイトのアレックス・ロウズは10位.
★7位 マイケル・ルーベン・リナルディ(ドゥカティ)。素晴らしいレース。1ラップ目では3番手まで行ったものの、レースが進むに連れ順位を下げた。
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★8位 ロレンツォ・サヴァドーリ(アプリリア)。今季最高順位。
チームメイトのユージン・ラバティは12位。
★9位 レオン・ハスラム(カワサキ)。ワイルドカード参戦でSBKパドック入りを果たす。同国籍イギリス人ライダーのロウズ選手、チームメートのトプラク・ラズガットリオグル(11位)を下す。
★13位ローリス・バズ(BMW)。
★14位 ジョルディ・トーレス(MVアグスタ)。
(2018年5月12日『worldsbk.com』記事参照)
『2018 イモラ レース1リザルト』
『2018 イモラ スターティンググリッド レース2』
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Racing Heroes

Team KAGAYAMAが「元町 安全・安心パレード」に参加

[Racing Heroes] – 05/07 22:02

誰もが振り返る甲高く乾いたエキゾースト音が元町のショッピングストリートに響き渡る。 一般公道では走ることができないホンモノのレーシングマシンが元町をパレードした。マシンはTeam KAGAYAMAのGSX−R1000、ライダーは加賀山就臣。今年も子どもたちの安全・安心を願う「元町 安全・安心パレード」に参加した。チーム発足の2011年以来8年連続で参加している。
このパレードは協同組合元町SS会が交通安全意識の高まりと無事故を願って開催している。今年は神奈川県警加賀町警察署1日署長に小田えりなさん(AKB48チーム8 神奈川県代表(チームK兼任))、横浜市消防局 中消防署1日署長に田山寛豪さん(元トライアスロン日本代表)を迎えた。
街ゆく人たちからは初めて観るレーシングマシンに「何なに?何が走ってるの?」「カッコいい!」「すっげぇーイイ音がする!」と驚きと賞賛の声が多く聞かれた。
チームヨコハマになりたい。
横浜生まれ横浜育ちの加賀山。横浜に対する愛着は人一倍である。「元町 安全・安心パレード」への参加は横浜への感謝の想いから参加し続けている。そして、レーシングライダーだからこそ安全には常に気にかけている。
「安全に走る・曲がる・止まる”はレースでも一般公道でも同じ。モータースポーツから伝えられる交通安全貢献がある」「チーム発足の時点からいつかは”チームヨコハマ“になりたいと言う想いがあった。モータースポーツを認知してもらうには地域貢献が大切。ストリートライダーたちに伝えられる交通安全はたくさんあるのでこのパレードを通じて伝えていきたい。横浜市と地元の元町のみなさんには本当にたくさんの応援、サポートを受けているからそれに応えたい、そして横浜の二輪の顔・シンボルとしてTeam KAGAYAMAがなれればいいな、と思っている」と言う。
チーム発足8年、未だに現役ライダー
加賀山は現役で走ることにこだわる。チーム代表、監督、ライダー、と一人で何役ものわらじを履くのだが決して現役を退こうとはしない。その理由を尋ねると「理由なんてないよ(笑)」と一笑に付された。
「走れるから走る。条件さえ整えば成績を残せる自信はあるし、それができると信じているから走っている。そして応援している人がたくさんいるので彼らがいる限りは走り続けたい」「単純にバイクが……


Racing Heroes

2018 「MFJ親子バイク祭り」開催

[Racing Heroes] – 03/26 20:36

「2018 MFJ親子バイク祭り」が第45回東京モーターサイクルショーの特設会場で開催された。このイベントは二輪モータースポーツの普及、振興のために、
・親子でバイクに触れる場の提供
・モータースポーツの入り口である「キッズバイク」のバックアップ
・ミニバイクレースとロードレースの架け橋となるイベントの実施
を3本柱として5年後、10年後のユーザー育成を目的とした参加型のイベント。
ちびっ子のうちからバイクに触れて楽しさを覚え、ミニバイクレースの中で安全とマナーを覚える。日本の二輪モータースポーツの未来を担う子どもたちを育てるとても有意義なイベント。今年は3日間で延べ406名ものちびっ子達が参加、昨年に比べて大幅に動員が増えている。
今年はあと3回開催される。
2018年4月22日モーターファンフェスタ 会場:静岡県 富士スピードウェイ
2018年7月1日全日本ロードレース選手権 会場:茨城県 筑波サーキット
2018年9月〜10月 開催日:場所、未定
インストラクターとして手島雄介、名越哲平、羽田太河、國峰啄磨、上原大輝、亀井駿、山中琉聖、豊島 怜の全日本ロードレースのライダーたち8名が参加。みんな指導には慣れているようでとても優しく、そして丁寧に教えていた。「止まれ、の意味はわかったよね」「お父さんお母さん、帰り道にこの標識を見かけたらお子さんと一緒に意味を思い出して語りかけてください」と子どもたちだけではなく親御さんと一緒に考えることを提言していたのが印象的だった。一日中バイクに触れたちびっ子たちのキラキラの笑顔は大切な宝ものだと思う。
手島雄介
長年MFJ親子バイク教室に携わってきましたが、今年から日本郵便さんが冠スポンサーに付いていただき、それまで個別のコンテンツを展開していたものが、一体感を持って同じ方向を向いて展開できた事が大きな変化点だと思います。親御さんも「モーターサイクルショーに来れば親子バイク教室がある」と広く認知してもらっているようで親子でモーターサイクルショーに来場するご家族が増えてきていると感じています。しかも、お父さんが子供を連れてくる、と言うより子どもたちが「バイクに乗りたいからモーターサイクルショーに行きたい!」と言って来場する家族が増えてきたな、と感じています。自動車産業に携わるスポ……


SBK SuperBike – ITATWAGP | イタたわGP

2018 SBK アッセン【スーパーポールリザルト&トピックス】

[SBK SuperBike – ITATWAGP | イタたわGP] – 04/21 22:08

『2018 SBK アッセン スーパーポールトピックス』
★4月21日(土)、SBKアッセン戦のスーパーポールが行われた。
★コンディションはドライ。気温17度、路面温度24度。
★首位 アレックス・ロウズ(ヤマハ、1’34.066)。スーパーボールを獲得した今季4人目の選手となる。メーカーとしてはカワサキ、ドゥカティに続く。
チームメイトのマイケル・ファン・デル・マーク(+0.807)は7位。昨日のFP3では首位だったがスーパーボールならず。ホームレースで優勝を狙う。
★2位 ジョナサン・レイ(カワサキ、+0.046)。セッションでは終始首位をキープしていたが、最後はロウズ選手に敗退。
チームメイトのトム・サイクス(+0.774)は6位。スーパーボールレコードは持ち越しでセカンドロー。
★3位 シャヴィ・フォレス(ドゥカティ、+0.321)。昨日のFPから順位を上げ3番手でファーストロー獲得。プライベートチームで健闘。
★4位 のロレンツォ・サヴァドーリ(アプリリア、+0.673)。今季最高の予選リザルトでセカンドロー獲得。
チームメイトのダビデ・ジュリアーノは16位。
★5位 マルコ・メランドリ(ドゥカティ、+0.772)。セカンドロー。
チームメイトのチャズ・デイヴィス(+0.920)は8位。昨日から問題を抱えるが解決していない様子。
★9位 ジョルディ・トーレス(MVアグスタ、+1.033)。サードロー。
★10位 ローリス・バズ(BMW、+1.475)。スーパーボール1から進出。
★11位 トプラク・ラズガットリオグル(カワサキ、+1.792)。スーパーボール1から進出。
★12位 マイケル・ルーベン・リナルディ(ドゥカティ、+1.809)。昨日の好調(FP3は3位)さを発揮できず。
(2018年4月21日『worldsbk.com』記事参照)
『2018 アッセン スーパーポール2リザルト』
『2018 アッセン スーパーポール1リザルト』
『2018 アッセン フリープラクティス、スーパーポール総合リザルト』
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SBK SuperBike – ITATWAGP | イタたわGP

2018 SBK アッセン【レース2 リザルト&トピックス】

[SBK SuperBike – ITATWAGP | イタたわGP] – 04/22 22:24

『2018 SBK アッセン レース2トピックス』
★4月22日(日)、SBKアッセン戦のレース2が行われた。
★コンディションはドライ。気温23度、路面温度30度。
★優勝 トム・サイクス(カワサキ)。今シーズンにおいて圧倒的なパフォーマンスでレースを支配。チームメートのレイ選手のアッセン連勝記録(8連勝)を阻止。ポールポジションからのスタートでシーズン初優勝。
チームメイトのジョナサン・レイは2位。カール・フォガティのアッセン13勝記録を破ることはできず。
カワサキ組がダブル表彰台を獲得。ダブル表彰台は2017年のラグナ・セカ戦のレース2以来。
★3位 マイケル・ファン・デル・マーク(ヤマハ)。優勝争いはならずとも、ホームレースで3位と観客をわかせた。本ラウンドでは2、3位の連続表彰台を獲得
チームメイトのアレックス・ロウズは14位。
★4位 シャヴィ・フォレス(ドゥカティ)。ドゥカティ勢トップ。プライベートチームから参戦。
★5位 チャズ・デイヴィス(ドゥカティ)。ドゥカティ組はスタートで問題あり。デイヴィス選手は追い上げで5番手まで浮上したが表彰台には及ばず。
チームメイトのマルコ・メランドリは7位。苦戦を強いられる。5選手が競うトップ10圏内のグループから抜け出ることができず。
★6位 ジョルディ・トーレス(MVアグスタ)。今季最高リザルト。
★8位ローリス・バズ(BMW)。今ラウンド連続でトップ10圏内。
★9位 トプラク・ラズガットリオグル(カワサキ)。
★10位 ロレンツォ・サヴァドーリ(アプリリア)。トップ10グループを閉める。
チームメイトのダビデ・ジュリアーノは11位。
(2018年4月21日『worldsbk.com』記事参照)
『2018 アッセン レース2リザルト』
『2018 SBK アッセン チャンピオンシップ スタンディング』
『2018 SBK アッセン マニュファクチャーズ スタンディング』
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SBK SuperBike – ITATWAGP | イタたわGP

2018 SSP アッセン【スーパーボール&レースリザルト】

[SBK SuperBike – ITATWAGP | イタたわGP] – 04/22 21:24

★4月22日、SSP スーパースポーツ アッセン戦のレースが行われた。
★優勝 ジュール・クルーゼル(ヤマハ)。1年半ぶりの優勝。
★2位 ランディ・クルメナッハ(ヤマハ)。スタート時トラブルで最後尾からの追い上げで表彰台。
★3位 ラッファエレ・デ・ローザ(MVアグスタ)
★大久保光(カワサキ)はレース序盤で転倒しコースに復帰したが、終盤コースアウト、ピットインの後リタイア。レースは12番グリッドスタート。
(2018年4月22日『worldsbk.com』記事参照)
『2017 SSP アッセン レースリザルト』
『2018 SSP アッセン フリープラクティス、スーパーポール総合リザルト』
『2018 SSP アッセン チャンピオンシップ スタンディング』
『2018 SSP アッセン マニュファクチャーズ スタンディング』
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SBK SuperBike – ITATWAGP | イタたわGP

2018 SSP300 スーパースポーツ300 アッセン【スーパーボール&レースリザルト】

[SBK SuperBike – ITATWAGP | イタたわGP] – 04/22 22:52

★4月22日(日)、SSP300 スーパースポーツ アッセン戦のレースが行われた。
★優勝 ルカ・グルンワルド(KTM)。SSP300初優勝。
★2位 グレン・ヴァン・ストラーレン(KTM)。昨年のアッセン戦に続き今年も2位。
★3位 スコット・デルー(カワサキ)。今シーズン2度目の表彰台。チャンピオンシップ首位。
『2018 SSP300 アッセン レースリザルト』
『2018 SSP300 アッセン フリープラクティス、スーパーポール総合リザルト』
『2018 SSP300 アッセン チャンピオンシップ スタンディング』
『2018 SSP300 アッセン マニュファクチャーズ スタンディング』
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Racing Heroes

2018全日本ロードレース第3戦 オートポリス ART合同走行

[Racing Heroes] – 05/11 17:11

ART合同走行、カワサキのホームコースで渡辺一馬がトップ、2番手中須賀、3番手渡辺一樹
全日本ロードレース第3戦ART合同走行。2本の総合トップはここオートポリスをホームコースとするカワサキの渡辺一馬(Kawasaki Team GREEN)。2番手は中須賀克行(YAMAHA FACTORY RACING TEAM)、3番手に渡辺一樹(ヨシムラスズキMOTULレーシング)がつけた。
今大会も「AUTOPOLIS SUPER 2&4 RACE 2018」として二輪レースと四輪レースが併催される。二輪はJSB1000クラスのみの開催。朝からカラリとした空気の晴天。絶好の観戦日和の中で2本のART合同走行が行われた。
1本目は開幕4連勝と勢いが止まらない中須賀がただ一人48秒台に入れるタイムでトップに立った。
午後に行われた2本目。気温18度。ジリジリと照りつける太陽の日射しで体感的にはもっと髙く感じた。
中須賀が1分48秒335と1本目を上回るタイムでリーダーボードのトップに立っていたが、セッション終了間際に渡辺一馬が1分48秒201をたたき出してトップを逆転した。
3番手はここオートポリスのコースレコードを保持する渡辺一樹。1分48秒785。ヨシムラに移籍した年に自らのレコードを更新できれば嬉しい、と語っていた渡辺一樹、明日以降の走りに期待が寄せられる。
トップ3が48秒台。4番手は野左根航汰(YAMAHA FACTORY RACING TEAM)1分49秒050。
5番手は今年からブリヂストンにスイッチをしてた秋吉耕佑(au・テルルMotoUP RT)1分49秒299。
6番手は前戦鈴鹿で見事な一騎打ちを魅せた高橋巧(Team HRC)1分49秒316。
7番手は津田拓也(ヨシムラスズキMOTULレーシング)1分49秒322
8番手は高橋裕紀(MORIWAKI MOTUL RACING)1分50秒015
9番手は加賀山就臣(Team KAGAYAMA)1分50秒088
10番手は水野涼(MuSASHi RT HARC-PRO. Honda)1分50秒311
明日も天候は良さそう。しかし、決勝日は雨の予報。どのようなレース展開になるのか気になるところだ。
ART合同走行総合の上位10位は以下の通り。
1:#11 渡辺一馬Kawasaki Team GREEN 1’48.201
2:#21 中須賀克行YAMAHA FACTORY RACING TEAM  1’48.335
3:#26 渡辺一樹ヨシムラスズキMOTULレーシング1’48.788
4:# 5 野左根航汰YAMAHA FACTORY RACING TEAM #5  1’49.050
5:#090 秋吉耕佑au・テルルMotoUP R……




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