2018
04.15

【SBK】2018 SBK アラゴン【レース1 リザルト&トピックス】

SBK

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SBK SuperBike – ITATWAGP | イタたわGP

2018 SBK アラゴン【レース1 リザルト&トピックス】

[SBK SuperBike – ITATWAGP | イタたわGP] – 04/15 04:07

『2018 SBK アラゴン レース1トピックス』
★4月14日(土)、SBKアラゴン戦のレース1が行われた。
★コンディションはドライ。気温11度、路面温度18度。
★レース1は序盤にレオン・キャミア(ホンダ)の転倒(第10コーナー)により多重事故が発生しレッドフラッグが掲げられ中盤。再スタートは17ラップに短縮されて行われた。
★キャミア選手は負傷しメディカルセンターに搬送された。事故に巻き込まれたジョルディ・トーレス(BMW)はリタイア。ロレンツォ・サヴァドーリ(アプリリア)はレース復帰。
★優勝 ジョナサン・レイ(カワサキ)。序盤は首位をキープ。終盤にフォレス選手に首位を譲るも最後は巻き返しての優勝。
チームメイトのトム・サイクスは6位。
★2位 チャズ・デイヴィス(ドゥカティ)。良いスタートを切り11番から5番手に順位を上げる素晴らしい追い上げ。表彰台を獲得。
チームメイトのマルコ・メランドリは4位。
終盤ドゥカティ組はフォレス選手を含め表彰台を狙い激しいバトル。メランドリ選手はミスで4位確定。
★3位 シャヴィ・フォレス(ドゥカティ)。最終ラップでデイヴィス選手に競り負ける。
★5位 マイケル・ファン・デル・マーク(ヤマハ)。5位でレースを終えたが、レース2のスターティンググリッドでは良いポジション。
チームメイトのアレックス・ロウズは7位。
★8位 マイケル・ルーベン・リナルディ(ドゥカティ)。8位の好リザルトでデビュー戦を終える。
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★9位 トプラク・ラズガットリオグル(カワサキ)。
★10位 ロマン・ラモス(カワサキ)。
★11位ローリス・バズ(BMW)。
★12位 ジェイク・ガニュ(ホンダ)。
★13位 ダビデ・ジュリアーノ(アプリリア)。
(2018年4月14日『worldsbk.com』記事参照)
『2018 アラゴン レース1リザルト』
『2018 アラゴン スターティンググリッド レース2』
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Racing Heroes

2018全日本ロードレース開幕戦 公式予選&レース1

[Racing Heroes] – 04/08 03:09

中須賀克行ダブルポール獲得!さらにレース1優勝!2位にTeam HRC高橋巧、3位モリワキ清成龍一
全日本ロードレース開幕戦「SUPERBIKE RACE in MOTEGI」の公式予選と決勝レース1が開催された。
中須賀克行(YAMAHA FACTORY RACING TEAM)がレース1、レース2のポールポジションを獲得。さらに公式予選の後に行われた決勝レース1では圧倒的な速さで優勝を飾る。2位には今年ワークスとして復活したTeam HRCの高橋巧、そして3位にはMORIWAKI MOTUL RACINGの清成龍一が表彰台に登った。
今大会は2レースのため、決勝レースのグリッド決定方式が従来とは異なる。決勝レース1のグリッドは、各ライダーのベストラップタイムにより決定する。 決勝レース2のグリッドは、各ライダーのセカンドラップタイムにより決定する。中須賀は安定したタイムで周回、レース1、レース2のダブルポールを獲得した。
土曜日も朝から冷たい雨が落ちてくる。天気予報では曇り、しかしJSB1000クラスの予選が始まる9:30になっても雨は止まずウェットコンディションの中での公式予選となった。このレースウィークで初めてのウェット。決勝レースも雨が予想されたため各車積極的にコースインする。終盤、雨脚が若干弱くなってきたコンディションでピレリタイヤを装着する星野知也(TONE RT SYNCEDGE4413)が58秒台に入れる1 分58秒958のタイムでトップに立った。しかしその直後津田拓也(ヨシムラスズキMOTULレーシング)がわずか100分の3秒差の1分59秒926でトップに立つ。さらに、チェッカーが振られたファイナルラップに中須賀が1分58秒077のタイムで逆転ポールポジションを獲得した。
各ライダーのセカンドラップタイムで決まるレース2のグリッドも中須賀がポールポジションを獲得。2番グリッドは同じヤマハファクトリーの野左根航汰、3番グリッドは津田であった。
公式予選が終わってからわずか3時間半後の午後2時、23周による決勝レース1がスタート!
ホールショットは津田が奪う。しかし3コーナー入口で中須賀がトップを奪い、さらに高橋巧が5コーナー進入で津田のインサイドから2番手に浮上する。高橋はその先のV字コーナーで中須賀をかわすとオープニングラップを制する。以下、中須賀、星野、高橋裕紀(MORIWAKI MOTUL RACING)、野左根、津田、津田一磨(Team ……


SBK SuperBike – ITATWAGP | イタたわGP

2018 SBK タイ・ブリーラム【レース2 リザルト&トピックス】

[SBK SuperBike – ITATWAGP | イタたわGP] – 03/25 23:02

『2018 SBK タイ・ブリーラム レース2トピックス』
★3月25日(日)、SBKタイ・ブリーラム戦のレース2が行われた。
★コンディションはドライ。気温33度、路面温度41度。
★優勝 チャズ・デイヴィス(ドゥカティ)。キャリア28勝目の優勝。徐々に順位を上げてゆくレースで見せ場を作った。残り8周で首位に立ちゴールまでコントロール。
チームメイトのマルコ・メランドリは7位。
★2位 マイケル・ファン・デル・マーク(ヤマハ)。
チームメイトのアレックス・ロウズは3位。ヤマハ組はリバースグリッドのスタートポジションが優位した。デイヴィス選手に抜かれたが、2016年(再参戦)以来ヤマハ初のダブル表彰台を獲得。
★4位 ジョナサン・レイ(カワサキ)。1ラップ目9番グリッドから4番手まで上りバトルを展開したが幾つかのミスを犯し優勝争いから脱落。
チームメイトのトム・サイクスはリタイア。7ラップ目に技術トラブル。
このラウンドでカワサキの連続表彰台の記録が途切れた。
★5位 シャヴィ・フォレス(ドゥカティ)。4位まで順位を上げたが結果は5位。総合順位でレイ、メランドリ選手に近づく。
★6位 レオン・キャミア(ホンダ)。
チームメートのジェイク・ガニュは14位。
★8位 トプラク・ラズガットリオグル(カワサキ)。サヴァドーリ選手より上位。
★9位 ロレンツォ・サヴァドーリ(アプリリア)。棚ぼただがトップ10圏内で好レース。
チームメイトのユージーン・ラバティはリタイア。
★10位 PJ・ヤコブセン(ホンダ)。
★ジョルディ・トーレス(MVアグスタ)はリタイア。
(2018年3月25日『worldsbk.com』記事参照)
『2018 タイ・ブリーラム レース2リザルト』
『2018 SBK タイ・ブリーラム チャンピオンシップ スタンディング』
『2018 SBK タイ・ブリーラム マニュファクチャーズ スタンディング』
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SBK SuperBike – ITATWAGP | イタたわGP

2018 SBK タイ・ブリーラム【スーパーポールリザルト&トピックス】

[SBK SuperBike – ITATWAGP | イタたわGP] – 03/24 22:08

『2018 SBK タイ・ブリーラム スーパーポールトピックス』
★3月24日(土)、SBKタイ・ブリーラム戦のスーパーポールが行われた。
★コンディションはドライ。気温31度、路面温度45度。
★首位 ジョナサン・レイ(カワサキ、1’32.814)。レイ選手はSBKキャリア15度目のポールポジションを獲得した。同サーキットの新レコードを記録。
チームメイトのトム・サイクス(+0.003)は2位。サイクス選手はポールポジション獲得と思わせたが僅差でならず。
★3位 レオン・キャミア(ホンダ、+0.108)。ファーストロー獲得。キャミア選手が最初にレコードを塗り替えたが、2度目のタイムアタックでは更新できず。
★4位 ジョルディ・トーレス(MVアグスタ、+0.158)。今回の4位は確実に満足であろう。前戦のオーストラリア戦では12番グリッドであった。
★5位 シャヴィ・フォレス(ドゥカティ、+0.208)。
★6位 アレックス・ロウズ(ヤマハ、+0.222)。
チームメイトのマイケル・ファン・デル・マーク(+0.559)は10位。2016年にポールを獲得したが、今戦はトップ陣のペースに付いて行けず。
★8位 ユージーン・ラバティ(アプリリア、+0.305)。8位だが首位から0.3秒差。
チームメイトのロレンツォ・サヴァドーリ(+0.636)は11位。
★7位 マルコ・メランドリ(ドゥカティ、+0.289)。前戦のオーストラリア戦では優勝したが7番手。
チームメイトのチャズ・デイヴィス(+0.334)は9位。デイヴィス選手は苦戦。
★12位 トプラク・ラズガットリオグル(カワサキ、+1.756)。
★ファースト&セカンドローには5メーカーのマシンが並ぶ。
(2018年3月24日『worldsbk.com』記事参照)
『2018 タイ・ブリーラム スーパーポール2リザルト』
『2018 タイ・ブリーラム スーパーポール1リザルト』
『2018 タイ・ブリーラム フリープラクティス、スーパーポール総合リザルト』
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Racing Heroes

2018全日本ロードレース開幕戦 ART合同走行

[Racing Heroes] – 04/06 23:50

いよいよ2018年シーズン開幕!ART合同走行、中須賀克行がひとり飛び抜け48秒台。
いよいよ2018年シーズンの全日本ロードレースが開幕した。今年は久しぶりに全クラス同時開幕、場所は栃木県:ツインリンクもてぎ。開幕戦は木曜日からレースウィークがスタート、2日目の金曜日はART合同走行が2本行われた。
中須賀克行(YAMAHA FACTORY RACING TEAM)がただ一人48秒台の1分48秒541でトップタイム。しかも自ら持つコースレコードまで0.081秒差と、抜き出ている。2番手には1分49秒167でチームメイトの野左根航汰(YAMAHA FACTORY RACING TEAM #5)がつけてヤマハファクトリーがワン・ツー。
今シーズンのJSB1000クラス、一番大きな変化はレース数が増えたことだ。全9戦のうち5戦が土日2レース制となり年間レース数は13レースとなる。昨年までは1レース落とすと致命的だったが今年は挽回の余地がある。お客様にとってもレース数が増えるのは嬉しいことであろう。
ホンダが10年ぶりにワークスとして復活、名門チーム「Team HRC」から昨年のJSB1000クラスチャンピオン高橋巧が参戦。ホンダとヤマハのワークス対決も話題のひとつと言える。
昨年のJ-GP2クラスチャンピオン水野涼(MuSASHi RT HARC-PRO. Honda)、ST600クラスチャンピオン前田恵助(YAMALUBE RACING TEAM)、生形秀之(エスパルスドリームレーシング・AI)がJSB1000クラスにステップアップ、昨年まで海外で参戦していた渡辺一樹がヨシムラスズキMOTULレーシング入りなどライダーの顔ぶれも大きく変わり、今シーズンのJSB1000クラスは面白くなるだろう。
前日の木曜日は好天に恵まれたが、夜間に雨が降り金曜日の朝は路面が乾かずハーフウェット。JSB1000クラスの走行辺りから乾きはじめるものの様子見が多かった。午後の走行は完全ドライだったが風が強く吹いた。
総合3番手に1分49秒242で清成龍一(MORIWAKI MOTUL RACING)がつける。
総合4番手はカワサキ移籍2年目の渡辺一馬(Kawasaki Team GREEN)が1分49秒287。
総合5番手にヨシムラに電撃移籍した渡辺一樹の1分49秒441。6番手にヨシムラのエースライダーとして6シーズン目を迎える津田拓也の1分49秒494。
7番手に高橋巧(Team HRC)1分49秒545。3月にケガを負い心配されたが開幕に合わせてきた。高橋までが49秒台であ……


Racing Heroes

2017 全日本ロードレース最終戦鈴鹿 決勝レース

[Racing Heroes] – 11/06 14:13

全日本ロードレースに新チャンピオン誕生!高橋巧。
決勝レース:中須賀克行、ダブルウィン!圧倒的な強さで今シーズンの最多勝記録更新。
全日本ロードレース最高峰クラスに2012年以来6年ぶりに新チャンピオンが誕生した。中須賀克行(YAMAHA FACTORY RACING TEAM)が誇る5年連続チャンピオン記録を止めたオトコ:高橋巧(MuSASHi RT HARC-PRO. Honda)が、最終戦のレース2で悲願のチャンピオンを決めた!
接近している今シーズンのチャンピオン争い
「2017 49th MFJ GRAND PRIX SUPERBIKE RACE in SUZUKA」の決勝レースが開催された。
今年の最終戦は木曜日から好天に恵まれ、絶好のレース観戦日和となる。但、決勝日は晴天ながら風が強く肌寒い1日となった。最終戦は「MFJグランプリ」として開催、JSB1000クラスは2レース制となる。さらに、各ポイントに3ポイントのボーナスポイントが加算され、2連勝すると56ポイントを獲得できる。
今シーズンのチャンピオン争いは混沌としている。ポイントリーダーは津田拓也(ヨシムラスズキMOTULレーシング)155ポイント(pts)。2番手は高橋巧(MuSASHi RT HARC-PRO. Honda)149pts。3番手は渡辺一馬(Kawasaki Team GREEN)144pts、4番手は藤田拓哉(YAMALUBE RACING TEAM)121pts、5番手は野佐根(YAMAHA FACTORY RACING TEAM)118pts、6番手は濱原颯道(ヨシムラスズキMOTULレーシング)109pts。この上位6人までがシリーズチャンピオンの可能性を持っている。
超スプリントのレース1
レース1は8周の超スプリント。しかし、スタート前のウォームアップ走行でコース上にマシンがストップしてしまったため、スタートディレイ。1周減算の7周。さらにスプリント度合いが増したレースとなる。
ホールショットはポールポジションの中須賀が奪う。2番手は高橋巧、野佐根、渡辺一馬の順に1コーナーに進入する。8周のスプリントレースではガチンコ勝負になる、との言葉通り中須賀はオープニングラップから飛ばしていく。
オープニングラップは、中須賀、高橋巧、渡辺、野佐根、加賀山就臣(Team KAGAYAMA)、藤田、清成龍一(MORIWAKI MOTUL RACING)、津田拓也(ヨシムラスズキMOTULレーシング)、濱原颯道(ヨシムラスズキMOTULレーシング)、山口辰也(TOHO Racing)の上位10台
決勝レースなのに5秒……


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2018 SBK アラゴン【スーパーポールリザルト&トピックス】

[SBK SuperBike – ITATWAGP | イタたわGP] – 04/15 02:59

『2018 SBK アラゴン スーパーポールトピックス』
★4月14日(土)、SBKアラゴン戦のスーパーポールが行われた。
★コンディションはドライ。気温9度、路面温度14度。
★首位 マルコ・メランドリ(ドゥカティ、1’49.543)。昨日のFPに続き好調。前戦のポールマン、ジョナサン・レイを退きポールポジション獲得。
チームメイトのチャズ・デイヴィス(+1.266)は11位。タイムアタックタイアで挑んだ最終の周回で転倒。
★2位 ジョナサン・レイ(カワサキ、+0.039)。昨日はトランスミッションに問題があったが、今朝は解決していた様子。
チームメイトのトム・サイクス(+0.197)は3位。最後のセクターでメランドリ選手に遅れを取り3番手。トロイ・コーサーのスーパーボール レコード争いは持ち越し。
★4位 シャヴィ・フォレス(ドゥカティ、+0.124)。総合順位も上位陣と並び、今回はホームレース。
★5位 アレックス・ロウズ(ヤマハ、+0.310)。
チームメイトのマイケル・ファン・デル・マーク(+0.320)は6位。ヤマハ組は揃ってセカンドロー。
★7位 ジョルディ・トーレス(MVアグスタ、+0.512)。ホームレース。昨日は良好なタイムで周回していた。
★8位 マイケル・ルーベン・リナルディ(ドゥカティ、+0.654)。デビュー戦。スーパーボール1から進出。
★9位 レオン・キャミア(ホンダ、+1.064)。
チームメイトのジェイク・ガニュは13位。
★10位 のロレンツォ・サヴァドーリ(アプリリア、+1.266)。
チームメイトのダビデ・ジュリアーノは14位。
★12位 ウラディミール・レオノフ(カワサキ、+3.490)。スーパーボール1から進出。デイヴィス、サヴァドーリ両選手が転倒した第3コーナーで転倒。
(2018年4月14日『worldsbk.com』記事参照)
『2018 アラゴン スーパーポール2リザルト』
『2018 アラゴン スーパーポール1リザルト』
『2018 アラゴン フリープラクティス、スーパーポール総合リザルト』
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SBK SuperBike – ITATWAGP | イタたわGP

2018 SBK アラゴン【FP2リザルト&トピックス】

[SBK SuperBike – ITATWAGP | イタたわGP] – 04/13 21:19

『2018 SBK アラゴン FP2トピックス』
★4月13日(金)、SBKアラゴン戦のFP2が行われた。
★コンディションはドライ。気温14度、路面温度29度。
★サーキットのコンディションが良くなりFP1セッションに比べ10秒以上タイムが向上。
★首位 マルコ・メランドリ(ドゥカティ、1’50.652)。最後の周回で1分51秒を切り首位に立つ。
チームメイトのチャズ・デイヴィス(+0.473)は4位。
★2位 ジョナサン・レイ(カワサキ、+0.039)。午前のセッションと入れ替わりメランドリ選手に首位を譲る。
チームメイトのトム・サイクス(+0.197)は3位。最後の周回でデイヴィス選手とタイム争い。カワサキ組が2,3位。
★5位 マイケル・ファン・デル・マーク(ヤマハ、+0.695)。FP1と順位変わらず。
チームメイトのアレックス・ロウズ(+1.075)は8位。
★6位 ジョルディ・トーレス(MVアグスタ、+0.907)。
★7位 シャヴィ・フォレス(ドゥカティ、+1.053)。6番手のトーレス選手と共にホームレースで健闘。
★9位 マイケル・ルーベン・リナルディ(ドゥカティ、+1.302)。デビュー戦トップ10圏内で健闘。STK1000のタイトル保持者。
★10位 のロレンツォ・サヴァドーリ(アプリリア、+1.304)。
チームメイトのダビデ・ジュリアーノ(+1.883)は11位。
★12位 レオン・キャミア(ホンダ、+1.901)。FP1では3位だった。
チームメイトのジェイク・ガニュ(+2.628)は17位。
★13位 ローリス・バズ(BMW、+2.026)。
(2018年4月13日『worldsbk.com』記事参照)
『2018 アラゴン FP2リザルト』
『2018 アラゴン FP 総合リザルト』
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