2018
05.07

【SBK】MFJ MOTO AWARDS 2017 開催

SBK

Racing Heroes

MFJ MOTO AWARDS 2017 開催

[Racing Heroes] – 12/18 12:18

「MFJ MOTO AWARDS 2017」が東京都大手町・日経ホールで開催され、全日本ロードレース、全日本モトクロス、全日本トライアル、全日本スノーモビル、全日本スーパーモト、全日本エンデューロ、各選手権シリーズの各カテゴリー上位3名が表彰された。
自由民主党モータースポーツ振興議員連盟事務局長:三原じゅん子参議院議員がご挨拶。「自由民主党モータースポーツ振興議員連盟は“モータースポーツをもっともっと盛り上げて行こう”という単純な思いで作られた議員連盟です。ヨーロッパと比べると残念ながら日本は今ひとつ注目度が足りないな、と感じています。ライダーのみなさんがどれだけ凄い技術を身につけているのか、ということを日本はもとより世界に向けて発信して応援していくのが私たちの役割だと思っています。二輪、四輪問わずモータースポーツで頑張っている人を様々なカタチでしっかりとサポートていきたいと思います」とご挨拶。議員連盟会長杯は、MFJロードレースアカデミーから着実にステップアップをして、今シーズン見事ST600クラスチャンピオンに輝いた前田恵助に贈られた。
全日本ロードレースの表彰
J-GP3クラス チャンピオン:伊達悠太、2位:小室旭、3位:古市右京
J-GP3 Youth Cup:伊達悠太
ST600クラス チャンピオン:前田恵助、2位:國峰啄磨、3位:岡本裕生
J-GP2クラス チャンピオン:水野涼、2位:関口太郎、3位:生形秀之
JSB1000クラス チャンピオン:高橋巧、2位:津田拓也、3位:渡辺一馬
また、海外で活躍する日本人選手を称える「海外参戦功労賞」として
MotoGPルーキーズカップ チャンピオン:真崎一輝
アジアロードレース選手権 SS600クラス ランキング3位:羽田太河
アジアロードレース選手権 AP250クラス ランキング2位:小山知良
アジアロードレース選手権 SUZUKI ASIAN CHALLENGE 第3位:藤田哲弥
アジアタレントカップ ランキング2位:埜口遙希
FIMトライアル・デ・ナシオン 第3位:TEAM JAPAN(小川友幸、黒山健一、藤波貴久)
が表彰された。
ロードレース特別賞として
ルーキーオブザイヤー
J-GP3クラス:中島元気
ST600クラス:國峰啄磨
J-GP2クラス:岩戸亮介
JSB1000クラス:濱原颯道
ベストチーム
J-GP3クラス「BATTLE FACTORY」:永友正代表
ST600クラス「伊藤レーシング」:伊……


SBK SuperBike – ITATWAGP | イタたわGP

2018 SSP300 スーパースポーツ300 アッセン【スーパーボール&レースリザルト】

[SBK SuperBike – ITATWAGP | イタたわGP] – 04/22 22:52

★4月22日(日)、SSP300 スーパースポーツ アッセン戦のレースが行われた。
★優勝 ルカ・グルンワルド(KTM)。SSP300初優勝。
★2位 グレン・ヴァン・ストラーレン(KTM)。昨年のアッセン戦に続き今年も2位。
★3位 スコット・デルー(カワサキ)。今シーズン2度目の表彰台。チャンピオンシップ首位。
『2018 SSP300 アッセン レースリザルト』
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『2018 SSP300 アッセン フリープラクティス、スーパーポール総合リザルト』
『2018 SSP300 アッセン チャンピオンシップ スタンディング』
『2018 SSP300 アッセン マニュファクチャーズ スタンディング』
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Racing Heroes

2018全日本ロードレース第2戦鈴鹿 決勝レース2

[Racing Heroes] – 04/24 23:06

これぞワークスバトル!中須賀克行と高橋巧の一騎打ち!制したのは中須賀、2位高橋、3位にカワサキ渡辺一馬!
ホンダワークスが復活してみんなが観たかったのはこう言うバトルではないだろうか。
中須賀克行(YAMAHA FACTORY RACING TEAM)と高橋巧(Team HRC)の壮絶なガチバトル!制したのは中須賀、今シーズン開幕4戦連続ポール・トゥ・ウィン!昨年からの連勝記録を8に伸ばす。2位に高橋巧、3位は今シーズン早くも2度目の表彰台の渡辺一馬(Kawasaki Team GREEN)
全日本ロードレース第2戦「NGK SPARK PLUGS SUZUKA 2&4 RACE」の決勝レース2は気温23度、路面温度41度のコンディションでスタートした。
ホールショットは高橋巧が奪い、渡辺一馬、津田拓也(ヨシムラスズキMOTULレーシング)、中須賀、加賀山就臣(Team KAGAYAMA)の順に1コーナーに進入する。渡辺一馬が3コーナーでトップを奪うと逆バンクで高橋巧が奪い返す。中須賀はヘアピン手前の110Rで渡辺一馬を抜いて2番手に浮上する。オープニングラップから激しいトップ争いを見せる。
 「スタートから自分でペースを作って離せるだけ離して、付いてくる数台と勝負したかった」という高橋の作戦。
「リアタイヤにソフトを選択したので序盤にアドバンテージがあると思っていた。レース1ではタイヤを温存させたのでペースを作れなかった」という渡辺一馬。
「オープニングラップで渡辺選手にちょっとひっかかった隙に高橋選手との差が開き「ヤバイ」と思った。しかし、自分はアベレージタイムを持っているので落ち着いて追いかけた」とう中須賀。
オープニングラップは高橋巧、中須賀、渡辺一馬、津田、野左根航汰(YAMAHA FACTORY RACING TEAM)、秋吉耕佑(au・テルルMotoUP RT)、加賀山、高橋裕紀(MORIWAKI MOTUL RACING)、渡辺一樹(ヨシムラスズキMOTULレーシング)、清成龍一(MORIWAKI MOTUL RACING)の上位10台。
「序盤から飛ばして数台に絞りたかった」という高橋の言葉通り、3周目にはファステストラップ2分6秒013をたたき出す。これに中須賀も反応、4周目に2分6秒126のベストタイムを出して高橋を追う。
2分6秒台前半で周回できたのはこの2台のみ。渡辺一馬も3周目に2分6秒543のベストラップを刻むが、前を行く2台には追いつけず、単独3番手走行となる。
……


SBK SuperBike – ITATWAGP | イタたわGP

2018 SBK アッセン【FP3リザルト&トピックス】

[SBK SuperBike – ITATWAGP | イタたわGP] – 04/21 00:05

『2018 SBK アッセン FP3トピックス』
★4月20日(金)、SBKアッセン戦のFP3が行われた。
★コンディションはドライ。気温25度、路面温度36度。
★首位 マイケル・ファン・デル・マーク(ヤマハ、1’35.156)。最近の好調であったVD・マーク選手、ホームでFP最速タイム。FP2ではタイムを向上できなかったが、本セッションでは残り3分で総合首位に立つ。
チームメイトのアレックス・ロウズ(+0.490)は5位。総合順位でカワサキ組に挟まれる。
★2位 マルコ・メランドリ(ドゥカティ、+0.243)。今日は不調だったが終わてみれば2位の成績。
チームメイトのチャズ・デイヴィス(+0.626)は8位。
★3位 マイケル・ルーベン・リナルディ(ドゥカティ、+0.362)。スーパーボール2進出。デビュー2ラウンド目にしてFP総合3番手。
★4位 ジョナサン・レイ(カワサキ、+0.474)。本セッションはより多く周回したがFP2のタイムを上回ることができず。
チームメイトのトム・サイクス(+0.552)は6位。FP2では2番手だったが結果は6番手。
★7位 シャヴィ・フォレス(ドゥカティ、+0.588)。FPをコントロールしアラゴン戦でのリタイアを克服し総合7位。
★9位 のロレンツォ・サヴァドーリ(アプリリア、+0.794)。スーパーボール2進出。
チームメイトのダビデ・ジュリアーノ(+1.389)は15位。
★10位 ジョルディ・トーレス(MVアグスタ、+0.846)。FP3セッションでは不調であったが、FP2の好タイムで総合10位。スーパーボール2進出。
★11位 ローリス・バズ(BMW、+0.875)。FP3セッションは10位。
★12位 トプラク・ラズガットリオグル(カワサキ、+1.012)。
★13位 レアンドロ・メルカド(カワサキ、+1.160)。
★14位 パトリック・ヤコブセン(ホンダ、+1.277)。ホンダ最高順位。
★18位 ジェイク・ガニュ(ホンダ)はオフィシャルチームから唯一参加。前戦のアラゴン戦でチームメートのレオン・キャミアが事故で欠場したため。
ガニュ選手はFP2で転倒しFP3は出走しなかったが、スーパーボール1は参加を表明。
(2018年4月20日『worldsbk.com』記事参照)
『2018 アッセン FP3リザルト』
『2018 アッセン FP 総合リザルト』
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SBK SuperBike – ITATWAGP | イタたわGP

2018 SBK アッセン【スーパーポールリザルト&トピックス】

[SBK SuperBike – ITATWAGP | イタたわGP] – 04/21 22:08

『2018 SBK アッセン スーパーポールトピックス』
★4月21日(土)、SBKアッセン戦のスーパーポールが行われた。
★コンディションはドライ。気温17度、路面温度24度。
★首位 アレックス・ロウズ(ヤマハ、1’34.066)。スーパーボールを獲得した今季4人目の選手となる。メーカーとしてはカワサキ、ドゥカティに続く。
チームメイトのマイケル・ファン・デル・マーク(+0.807)は7位。昨日のFP3では首位だったがスーパーボールならず。ホームレースで優勝を狙う。
★2位 ジョナサン・レイ(カワサキ、+0.046)。セッションでは終始首位をキープしていたが、最後はロウズ選手に敗退。
チームメイトのトム・サイクス(+0.774)は6位。スーパーボールレコードは持ち越しでセカンドロー。
★3位 シャヴィ・フォレス(ドゥカティ、+0.321)。昨日のFPから順位を上げ3番手でファーストロー獲得。プライベートチームで健闘。
★4位 のロレンツォ・サヴァドーリ(アプリリア、+0.673)。今季最高の予選リザルトでセカンドロー獲得。
チームメイトのダビデ・ジュリアーノは16位。
★5位 マルコ・メランドリ(ドゥカティ、+0.772)。セカンドロー。
チームメイトのチャズ・デイヴィス(+0.920)は8位。昨日から問題を抱えるが解決していない様子。
★9位 ジョルディ・トーレス(MVアグスタ、+1.033)。サードロー。
★10位 ローリス・バズ(BMW、+1.475)。スーパーボール1から進出。
★11位 トプラク・ラズガットリオグル(カワサキ、+1.792)。スーパーボール1から進出。
★12位 マイケル・ルーベン・リナルディ(ドゥカティ、+1.809)。昨日の好調(FP3は3位)さを発揮できず。
(2018年4月21日『worldsbk.com』記事参照)
『2018 アッセン スーパーポール2リザルト』
『2018 アッセン スーパーポール1リザルト』
『2018 アッセン フリープラクティス、スーパーポール総合リザルト』
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SUPERBIKE Hot News

2018シーズン前半のクライマックス!第4戦SUGO&第5戦筑波

[SUPERBIKE Hot News] – 05/07 12:21

シリーズ3戦目となるオートポリスの開催が直前に迫ったが、前戦鈴鹿から続く2大会が2&4レースでJSB1000クラスのみの開催であり、やや物足りない思いをしたファンも多いだろう。そのオートポリスから約1ヶ月のインターバルを経た6月16日(土)〜17日(日)に、舞台をみちのく仙台近郊のスポーツランドSUGOに移してシリーズ第4戦が、その2週間後となる6月30日(土)〜7月1日(日)には首都圏至近、全日本随一のコンパクトなコース全長2,070mの筑波サーキットで第5戦が開催される。
第4戦のSUGOは全日本4クラスが開催され、JSB1000クラスは昨年までのセミ耐久とは異なり、通常のスプリントレースかつ土日の決勝2レース制と土曜日からしっかりレースが見られる大会。一方の第5戦筑波もJ-GP2、ST600、J-GP3の3クラスの開催となるものの、そのすべてが土日の決勝2レース制で2日間レースをたっぷり楽しむことができる。この3クラスはこれらの2大会で一気に3レースが行なわれ、その結果次第では、シリーズが7もしくは8レースで戦われているタイトル争いも視野に入ってくるだろう。
なお、5月30日(水)〜6月1日(金)までの3日間、SUGO大会に向けた参加者の事前合同テスト、6月20日(水)・21日(木)の2日間で筑波大会に向けた参加者の特別スポーツ走行がそれぞれ行なわれる。
前売観戦券は現在発売中!詳しくは各サーキットの公式ウエブサイトで確認しよう!
◎スポーツランドSUGO公式WEBサイト(大会特設サイト・チケット)
 http://sportsland-sugo.co.jp/watch/20180617_alljpn-rr/
 https://www.sportsland-sugo.co.jp/watch/20180617_alljpn-rr/909
◎筑波サーキット公式WEBサイト(大会特設サイト・チケット)
 https://www.jasc.or.jp/alljapan/
 https://www.jasc.or.jp/alljapan/ticket_18/


Racing Heroes

2018全日本ロードレース開幕戦 ART合同走行

[Racing Heroes] – 04/06 23:50

いよいよ2018年シーズン開幕!ART合同走行、中須賀克行がひとり飛び抜け48秒台。
いよいよ2018年シーズンの全日本ロードレースが開幕した。今年は久しぶりに全クラス同時開幕、場所は栃木県:ツインリンクもてぎ。開幕戦は木曜日からレースウィークがスタート、2日目の金曜日はART合同走行が2本行われた。
中須賀克行(YAMAHA FACTORY RACING TEAM)がただ一人48秒台の1分48秒541でトップタイム。しかも自ら持つコースレコードまで0.081秒差と、抜き出ている。2番手には1分49秒167でチームメイトの野左根航汰(YAMAHA FACTORY RACING TEAM #5)がつけてヤマハファクトリーがワン・ツー。
今シーズンのJSB1000クラス、一番大きな変化はレース数が増えたことだ。全9戦のうち5戦が土日2レース制となり年間レース数は13レースとなる。昨年までは1レース落とすと致命的だったが今年は挽回の余地がある。お客様にとってもレース数が増えるのは嬉しいことであろう。
ホンダが10年ぶりにワークスとして復活、名門チーム「Team HRC」から昨年のJSB1000クラスチャンピオン高橋巧が参戦。ホンダとヤマハのワークス対決も話題のひとつと言える。
昨年のJ-GP2クラスチャンピオン水野涼(MuSASHi RT HARC-PRO. Honda)、ST600クラスチャンピオン前田恵助(YAMALUBE RACING TEAM)、生形秀之(エスパルスドリームレーシング・AI)がJSB1000クラスにステップアップ、昨年まで海外で参戦していた渡辺一樹がヨシムラスズキMOTULレーシング入りなどライダーの顔ぶれも大きく変わり、今シーズンのJSB1000クラスは面白くなるだろう。
前日の木曜日は好天に恵まれたが、夜間に雨が降り金曜日の朝は路面が乾かずハーフウェット。JSB1000クラスの走行辺りから乾きはじめるものの様子見が多かった。午後の走行は完全ドライだったが風が強く吹いた。
総合3番手に1分49秒242で清成龍一(MORIWAKI MOTUL RACING)がつける。
総合4番手はカワサキ移籍2年目の渡辺一馬(Kawasaki Team GREEN)が1分49秒287。
総合5番手にヨシムラに電撃移籍した渡辺一樹の1分49秒441。6番手にヨシムラのエースライダーとして6シーズン目を迎える津田拓也の1分49秒494。
7番手に高橋巧(Team HRC)1分49秒545。3月にケガを負い心配されたが開幕に合わせてきた。高橋までが49秒台であ……


SBK SuperBike – ITATWAGP | イタたわGP

2018 SBK アッセン【レース1 リザルト&トピックス】

[SBK SuperBike – ITATWAGP | イタたわGP] – 04/21 23:14

『2018 SBK アッセン レース1トピックス』
★4月21日(土)、SBKアッセン戦のレース1が行われた。
★コンディションはドライ。気温18度、路面温度30度。
★優勝 ジョナサン・レイ(カワサキ)。今季3勝目。アッセンでは8戦連続優勝。合計では12勝でカール・フォガティの記録に並ぶ偉業を達成。
チームメイトのトム・サイクスは4位。上位3選手に続き、カワサキ機の進捗を見せつけた。3位のデイヴィス選手とは僅差でゴール。
★2位 マイケル・ファン・デル・マーク(ヤマハ)。レース残り8ラップ目にレイ選手を抜き首位に立つたが、その2周後に抜き返された。ホームレースで観客が沸いた。
チームメイトのアレックス・ロウズは12位。初ポールポジションからレースでは最悪の事態となった。スタートから徐々に後退し最後は首位から33秒差でゴール。
★3位 チャズ・デイヴィス(ドゥカティ)。スーパーボールでは不調だったが、レースでは順位を上げる素晴らしい展開で上位3選手とバトル。
チームメイトのマルコ・メランドリは6位。トップグループに近づけず。
★5位 シャヴィ・フォレス(ドゥカティ)。またもプライベートチーム最速ライダー。レースでは終始トップグループに食らいつく。
★7位ローリス・バズ(BMW)。今季最高リザルト。
★8位 レアンドロ・メルカド(カワサキ)。今季最高リザルト。
★9位 ジョルディ・トーレス(MVアグスタ)。トップ10圏内。
★10位 トプラク・ラズガットリオグル(カワサキ)。トップ10。
★11位 ロマン・ラモス(カワサキ)。
★13位 ダビデ・ジュリアーノ(アプリリア)。
チームメイトのロレンツォ・サヴァドーリは15位。セカンドロースタートだったが、転倒しレース復帰。
(2018年4月21日『worldsbk.com』記事参照)
『2018 アッセン レース1リザルト』
『2018 アッセン スターティンググリッド レース2』
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