2017
12.12

【SBK】2017 SBK カタール【レース1 リザルト&トピックス】

SBK

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2017 SBK カタール【レース1 リザルト&トピックス】

[SBK SuperBike – ITATWAGP | イタたわGP] – 11/04 07:23

『2017 SBK カタール レース1 トピックス』
★11月3日(金)、SBKカタール戦のレース1が行われた。
★ドライコンディション、気温27度、路面温度27度。
★優勝 ジョナサン・レイ(カワサキ)。ポールトゥウィンで今シーズン15勝目。
チームメートのトム・サイクスは6位。
★2〜3位 ドゥカティ組、チャズ・デイヴィス、マルコ・メランドリ。デイヴィス選手はこのリザルトでチャンピオンシップ2位争いで非常に優位に立った。
メランドリ選手も3位と健闘。
★4〜5位 アプリリア組、ユージーン・ラバティ、ロレンツォ・サヴァドーリ。ラバティ選手は表彰台を獲得まで2秒差、チームメートのサヴァドーリ選手を背後に抑えた。
★7位 ジョルディ・トーレス(BMW)。
★8位 シルヴァン・ギュントーリ(カワサキ)。
★9位 レオン・キャミア(MVアグスタ)。
★10位 ロマン・ラモス(カワサキ)。トップ10圏内。
★ホンダ組、ジェイク・ガニュは12位、ダビデ・ジュリアーノはトラブルでリタイア。
★ヤマハ組、アレックス・ロウズ、マイケル・ファン・デル・マーク両選手共に転倒リタイア。
★シャヴィ・フォーレス(ドゥカティ)は表彰台争いをしていたが技術トラブルでリタイア。
(2017年11月3日『worldsbk.com』記事参照)
『2017 SBK カタール レース1 リザルト』
『2017 SBK カタール スターティンググリッド レース2』
カワサキ KAWASAKI 純正 刺繍ロゴ入 リストバンド Ninja ブラック フリーサイズ (1個) J8009-0034
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ブラドル、ホンダHRCでモトGPテストライダーか?

[SBK SuperBike – ITATWAGP | イタたわGP] – 11/26 01:10

『ブラドル:ホンダHRCのテストライダー兼補欠ライダーか?』
★ステファン・ブラドルは2017年、スーパースポーツ世界選手権(SBK)にホンダチームよりフル参戦したが、リザルトがふるわず、1年で辞任した。
★同チームは2018年に向け、レオン・キャミアと契約した。また、セカンドライダーにはジェイク・ガニエ(アメリカ出身)の名前が挙がっている。
★ブラドル選手は来季のシートがまだ決まっていないが、ホンダHRCのテストライダーを務める可能性が浮上してきている。
★これまでホンダHRCのモトGPテストライダーを務めてきたヒロシ・アオヤマは、来季は『ホンダチーム・アジア』のマネージャーとして世界選手権のモト2/モト3クラスを監督する。
★このため、ホンダHRCがブラドル選手をモトGPテストライダーおよび選手負傷の際の補欠ライダーにする可能性が出てきたのだ。もしかしたらドゥカティのミケーレ・ピッロのように、モトGPにワイルドカード参戦をしつつ開発をサポートする可能性もあるだろう。
(2017年11月08日『Corse di moto』記事参照)
ドヴィ父の災難とか、ペトルッチ&ミラーにコーチを雇った話とかは、『note』無料閲覧!!
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Racing Heroes

2017 全日本ロードレース最終戦鈴鹿 決勝レース

[Racing Heroes] – 11/06 14:13

全日本ロードレースに新チャンピオン誕生!高橋巧。
決勝レース:中須賀克行、ダブルウィン!圧倒的な強さで今シーズンの最多勝記録更新。
全日本ロードレース最高峰クラスに2012年以来6年ぶりに新チャンピオンが誕生した。中須賀克行(YAMAHA FACTORY RACING TEAM)が誇る5年連続チャンピオン記録を止めたオトコ:高橋巧(MuSASHi RT HARC-PRO. Honda)が、最終戦のレース2で悲願のチャンピオンを決めた!
接近している今シーズンのチャンピオン争い
「2017 49th MFJ GRAND PRIX SUPERBIKE RACE in SUZUKA」の決勝レースが開催された。
今年の最終戦は木曜日から好天に恵まれ、絶好のレース観戦日和となる。但、決勝日は晴天ながら風が強く肌寒い1日となった。最終戦は「MFJグランプリ」として開催、JSB1000クラスは2レース制となる。さらに、各ポイントに3ポイントのボーナスポイントが加算され、2連勝すると56ポイントを獲得できる。
今シーズンのチャンピオン争いは混沌としている。ポイントリーダーは津田拓也(ヨシムラスズキMOTULレーシング)155ポイント(pts)。2番手は高橋巧(MuSASHi RT HARC-PRO. Honda)149pts。3番手は渡辺一馬(Kawasaki Team GREEN)144pts、4番手は藤田拓哉(YAMALUBE RACING TEAM)121pts、5番手は野佐根(YAMAHA FACTORY RACING TEAM)118pts、6番手は濱原颯道(ヨシムラスズキMOTULレーシング)109pts。この上位6人までがシリーズチャンピオンの可能性を持っている。
超スプリントのレース1
レース1は8周の超スプリント。しかし、スタート前のウォームアップ走行でコース上にマシンがストップしてしまったため、スタートディレイ。1周減算の7周。さらにスプリント度合いが増したレースとなる。
ホールショットはポールポジションの中須賀が奪う。2番手は高橋巧、野佐根、渡辺一馬の順に1コーナーに進入する。8周のスプリントレースではガチンコ勝負になる、との言葉通り中須賀はオープニングラップから飛ばしていく。
オープニングラップは、中須賀、高橋巧、渡辺、野佐根、加賀山就臣(Team KAGAYAMA)、藤田、清成龍一(MORIWAKI MOTUL RACING)、津田拓也(ヨシムラスズキMOTULレーシング)、濱原颯道(ヨシムラスズキMOTULレーシング)、山口辰也(TOHO Racing)の上位10台
決勝レースなのに5秒……


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2017 SBK カタール【FP2リザルト&トピックス】

[SBK SuperBike – ITATWAGP | イタたわGP] – 11/03 05:46

『2017 SBK カタール FP2トピックス』
★11月2日(木)、SBKヘレス戦のFP2が行われた。
★SBK2017シーズン最終戦。決勝レースは金曜日と土曜日に行われる。
★首位 ジョナサン・レイ(カワサキ、1’57.666)。レイ選手はFP1,2、共に首位を獲得したが、FP2ではタイムを上回る事ができなかった。
チームメイトのトム・サイクス(+0.470)は3位。サイクス選手がマシントラブルで第10コーナを汚す事態が発生し、レッドフラッグでセッションが中断した。コースは直ぐに復旧し、同選手も直ぐにセッション復帰。
★2位 アレックス・ロウズ(ヤマハ、+0.299)。ロウズ選手は首位とのタイム差を縮め違いを見せた。
チームメイトのマイケル・ファン・デル・マーク(+0.649)は5位。
★4位 チャズ・デイヴィス(ドゥカティ、+0.470)。デイヴィス選手はサイクス選手とチャンピオンシップ2位を争う。
チームメイトのマルコ・メランドリ(+0.602)は7位。
★6位 シャヴィ・フォーレス(ドゥカティ、+0.877)。
★8位 ジョルディ・トーレス(BMW、+1.070)。
★9位 ユージーン・ラバティ(アプリリア、+1.091)。
チームメイトのロレンツォ・サヴァドーリ(+1.340)は10位。サヴァドーリ選手はセッション終盤で2度の転倒。
★11位 シルバン・ギュントーリ(カワサキ、+1.771)。
★12位 レオン・キャミア(MVアグスタ、+2.049)。
★ホンダ組、ダビデ・ジュリアーノ(+1.973)、ジェイク・ガニュ(+2.411)、はそれぞれ16〜17位 。
(2017年11月2日『worldsbk.com』記事参照)
『2017 ヘレス FP2リザルト』
『2017 ヘレス FP総合リザルト』
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ヘイデン追悼ヘルメット、アライ

[SBK SuperBike – ITATWAGP | イタたわGP] – 12/12 04:15

『ヘイデン追悼ヘルメット、アライ』
★日本のヘルメットメーカー『Arai Helmets』が、故ニッキー・ヘイデンの追悼ヘルメットを販売する。
★ヘイデン選手は今年5月、イタリアで自転車トレーニング中に事故に遭い、急逝した。
★『Arai Helmets』はヘイデン遺族の了解のもと、ヘイデン選手が2017年スーパーバイク世界選手権の序盤5戦で試用したヘルメットのレプリカ2種を製作した。
なお、ヘイデン選手が所属していた『Ten Kate』チームのメインスポンサーである『Red Bull』のロゴだけが抹消されている。
★1つはオンロード用の『Arai Corsair-X Nicky-7(上記写真)』である。ヘイデン選手が使用していた『Starline』製デザインをベースにしたグラフィックで、防曇バイザー付き。サイズはXSからXXLまで。価格は約900ドル(約10万2000円)。
★もう1つはオフロード用の『Arai VX-Pro4 Nicky-7(下記写真)』。デザインは同じ。サイズはXSからXXLまで。価格は約750ドル(約8万5000円)。
★トミー・ヘイデン氏(ニッキー兄、)のコメント。
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「ニッキーはアライとの関係を大変自慢に思っていたし、グラフィックに関してはいつも時間をかけていました。
ヘルメットって言うのは、ニッキーにとってかなり重要なディテールだったんです。家族として、レプリカヘルメットを出すことによってニッキーの存在を残していくのは正しいことだと考えました。特にファンの皆さんのためにね。」
(2017年12月11日『Corse di moto』記事参照)
ロッシ選手によるヴァレンシアの走行テクニック解説は、無料閲覧『note』!!
【 MOTO GP 】 モトGP&スーパーバイク 2018年 カレンダー 壁掛け用
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二人のヤングサムライ:水野涼と榎戸育寛の世界への挑戦

[Racing Heroes] – 10/16 16:22

二人のヤングサムライがワイルドカード参戦
2017 FIM MotoGP世界選手権シリーズ 第15戦 MOTUL日本グランプリ、Moto2™クラスに二人の日本人ライダーが参戦した。水野涼(MuSASHi RT HARC-PRO. Honda)、榎戸育寛(Teluru MOTOBUM Racing Team)共に19歳のヤングライダーである。
甘いマスクの水野涼
水野涼。2015年、弱冠17歳にしてJ-GP3クラスチャンピオンを獲得。翌年からJ-GP2クラスにステップアップ、初年度は苦戦しながらもランキング3位。2年目の今シーズン、いきなり開幕3連勝を挙げ、6戦中5戦優勝という圧倒的な強さで最終戦を待たず岡山大会で早々とチャンピオンを決めた。
甘いマスクで女性ファンを魅了する水野。しかし、この甘いマスクからは想像できないほどのむき出しの闘争心はアグレッシブな走りに現れる。昨年は、結果にこだわりすぎて空回りしたという水野。経験不足と空回りから転倒も多く思ったような成績を残せなかった。今シーズンは“危機感=このままではシートも危ない”から冷静に「レースの組み立て」を考えるようになったと言う。精神的に成長したことがチャンピオン獲得に繋がった。
エンターティナー榎戸育寛
榎戸育寛。2015年から全日本ロードレースST600参戦。2016年、速さを持ちながらもケガや転倒で浮き沈みが多かったシーズンの最終戦、大激戦を制し全日本初優勝がシリーズチャンピオン獲得となった。その差たった1ポイント。榎戸自身、ウィニングランで第2コーナーを回るまでチャンピオンを獲ったことに気付かずチャンピオンフラッグを渡されて知ったという逸話の持ち主。今シーズン、J-GP2クラスにステップアップ、現在ランキング4位に位置する。
エンターティナー。榎戸を現すひとこと。入賞時の記者会見では不敵な笑みを浮かべ「優勝したらマイクを取って歌います!」と周りを和ます。今年、メガネを止めてイメージチェンジ、榎戸の周りにはいつもみんなの笑顔が耐えない人気者である。。
「世界に挑戦したい」二人の共通目的。
この二人には共通点がある。故:加藤大治郎さんの遺志を継いで創出された「DAIJIRO CUP」の卒業生である。74 Daijiroというポケットバイクで二人は幼少の頃からミニバイクレースで活躍していた。
 さらにもうひとつの共通点。「Moto2™クラスへのワイルドカード参戦」世……


Racing Heroes

2017全日本ロードレース 第7戦 オートポリス 決勝レース

[Racing Heroes] – 09/13 06:58

中須賀克行、オートポリス2連勝!高橋巧2位、津田拓也3位でランキングトップトップを守る。 
#1中須賀克行(YAMAHA FACTORY RACING TEAM)が今シーズン2勝目を挙げる。終盤までレースをリードしていた#634高橋巧(MuSASHi RT HARC-PRO. Honda)は悔しい 2位。3位に#12津田拓也(ヨシムラスズキMOTULレーシング)が入る。ランキングトップは津田が守るもポイント差は3ポイントに縮まり混沌としてきた。
全日本ロードレース第7戦「AUTOPOLIS SUPER 2&4 RACE 2017」の決勝レースが開催された。朝7時には入場ゲートへ続く道が大渋滞。大勢のお客様が詰めかけ、九州のモータースポーツ人気を示している。カラリとした気持ち良い晴天のもと、通常よりもかなり早い時間帯の午前10時20分に19周の決勝レースがスタートした。
ホールショットを決めたのはオートポリスをホームコースとする#23渡辺一馬(Kawasaki Team GREEN)。予選4番グリッドの高橋巧が2番手、中須賀克行3番手、津田田が4番手、ポールポジションの#5野左根航汰(YAMAHA FACTORY RACING TEAM)は出遅れて5番手で第1コーナーへ進入する。続く3コーナーで高橋が渡辺をとらえてトップに浮上すると、そのままオープニングラップを制する。
以下、高橋—渡辺—中須賀—津田—野左根—#9藤田拓哉(YAMALUBE RACING TEAM)—#104山口辰也(TOHO Racing )—#71加賀山就臣(Team KAGAYAMA)—#50濱原颯道(ヨシムラスズキMOTULレーシング)—#87柳川明(Kawasaki Team GREEN)の上位10台。
2周目のホームストレートで中須賀が渡辺をパス、2番手に浮上するとトップ高橋を追う。渡辺も中須賀に張り付き、上位3台はほぼ等間隔で走行する。その後方では、野左根が第2ヘアピンで津田をかわして4番手に浮上すると渡辺に接近して先頭グループは4台のパックとなる。
野左根は早くも3周目に48秒台に入れるとその先の第1ヘアピン進入で渡辺のインを刺して3番手に浮上する。ここから、高橋—中須賀—野左根の3台による超接近戦、神経戦が始まる。
先頭の3台から徐々に遅れ始めた渡辺の背後に津田が迫る。7周目に自身のベストタイム1分48秒885を出すとホームストレートで渡辺をかわして4番手に浮上する。
トップ3台は10周にわたりテール・トゥ・ノーズのバトルを展開する。高橋のすぐ後ろにつける中須賀は走……


Racing Heroes

2017全日本ロードレース 第8戦 岡山 公式予選

[Racing Heroes] – 09/30 23:00

中須賀克行、ただ一人27秒台の圧倒的速さでポールポジション獲得!2番手にモリワキの高橋裕紀が来た!
全日本ロードレース第8戦「スーパーバイクレースin 岡山」の公式予選が開催された。土曜日も朝からカラリとした気持ち良い晴天。予選はノックアウト方式。全車走行する40分間のQ1走行でエントリー39台から10台に絞り込む。11番グリッド以下はQ1の結果となる。上位10台によるQ2でポールポジションから10番グリッドが決定する。
Q1開始5分過ぎ、リーダーボードのトップに立ったのは高橋裕紀(MORIWAKI MOTUL RACING)1分29秒181。しかしその直後、中須賀克行が早くも28秒台に入れる1分28秒830。序盤に28秒台へ入れたのは野左根航汰(YAMAHA FACTORY RACING TEAM)、津田拓也(ヨシムラスズキMOTULレーシング)、渡辺一馬(Kawasaki Team GREEN)。
セッション開始10分過ぎに赤旗中断、渡辺一馬はタイムタック中に赤旗となってしまった。セッション再開後、野左根が1分28秒571にタイムアップしてトップに立つもその直後に中須賀が1分28秒480をマーク、逆転トップに立つ。
セッション終盤、28秒台の上位4台は変わらず、5番手以下は29秒台前半でしのぎを削る。Q2進出がかかる10位争いのボーダーラインは29秒中盤。濱原颯道(ヨシムラスズキMOTULレーシング)が1分29秒710で10番手につけていたが、酒井大作(Team Motorrad39)が29秒534で10番手にポジションアップ。濱原はここでトップ10圏外となる。
セッション残り1分、ここで加賀山就臣(Team KAGAYAMA)が1分29秒259をマークして一気に7番手に滑り込む。これで酒井は11番手に後退。
Q2進出したのは、中須賀、野左根、渡辺、津田、藤田拓哉(YAMALUBE RACING TEAM)、高橋裕紀、加賀山、高橋巧(MuSASHi RT HARC-PRO. Honda)、清成龍一(ヨシムラスズキMOTULレーシング)、山口辰也(TOHO Racing)
10台によるタイムタックのQ2。開始早々中須賀がQ1のタイムを上回る1分28秒414のタイムでトップに立つ。
2番手には津田1分28秒500。序盤はこの2台が28秒台で3番手以下は29秒台で山口、藤田、清成と続く。
ここで場内が騒然とする。中須賀がなんと、27秒台に入れてきた。1分27秒602!このレースウィークで初めて27秒台をマーク。このタイムを誰も更新することができず中須賀が今季3度目、そ……



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