2017
12.05

【MotoGP】Moto2:ヤマハとスズキは興味ナシ

MotoGP

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気になるバイクニュース。

★MotoGP2018 バレンティーノ・ロッシ モンツァラリーショーにおいて6度目の優勝を記録

[気になるバイクニュース。] – 12/04 08:40

モンツァラリーショーに出場していたロッシ選手ですが、10秒のペナルティーを食らったものの見事優勝。これで新記録となる6度目の優勝となりました。このまま良い気分のまま冬を迎えることが出来そうですね。
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バレンティーノ・ロッシは10秒のペナルティーを受けたものの、モンツァラリーショーにおいて最多となる6度目の勝利を飾った。
バレンティーノ・ロッシ
「この優勝は2003年のフィリップアイランドのレースを思い出させます。あのレースでも10秒のペナルティーを食らったんです。イエローフラッグで他の選手を抜いてしまったんです。ただ、そのレースでも優勝が出来ました。あれはチームの単純なミスだと思っていたんです。軽量グリルで車を軽量した際にね。最初は信じれなかったんですが、受け入れざるを得ませんでした。」
「ある時点では負けたと思っていたんですよ。最後から2つ目のステージはもっともエキサイティングでした。そこでBonanomiがミスをしたんで優勝出来たんです。マスターショーでは十分なスピードがなかったですね。色々と変更をしてみたんですが役には立ちませんでした。」
「今シーズンは良い年だったとは言えませんでした。良いレースもありましたが、自分達のポテンシャルは見かけ上よりも高かったんですよ。難しいのはギャップを詰めるということですね。懸命……


気になるバイクニュース。

★ヤマハ “BLUE CORE”エンジン搭載などさらに進化した フロント二輪オートマチックコミューター 「TRICITY125/ABS」 2018年モデルを発売

[気になるバイクニュース。] – 12/05 18:54

ヤマハ発動機株式会社は、フロント二輪※1のオートマチックコミューター「TRICITY(トリシティ)125」およびABS装備の「TRICITY125 ABS」について、新たに水冷4ストローク・124cm3“BLUE CORE※2”エンジンを搭載、LEDヘッドランプを採用するなど装備の充実を図った2018年モデルを2018年1月20日から発売します。
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2014年から販売を開始した「TRICITY125」および2015年から販売を開始した「TRICITY125 ABS」は、フロント二輪により、高い安定感を実現できる当社LMW※3モデル第一弾として支持されています。2018年モデルの主な特徴は、1) 高燃焼効率に貢献するVVA(可変バルブ機構)搭載の124cm3“BLUE CORE”エンジン、2) 乗り心地、足元スペースの拡大に貢献する新設計フレームと新サスペンション、3) 足付きを考慮したシート高765mmのメインシート、4) 高級感のあるLEDヘッドランプなどを採用しました。生産はタイのグループ会社TYM(Thai Yamaha Motor Co., Ltd.)で行います。
※1 車両区分は『第二種原動機付自転車(原付二種)』、運転には『小型限定普通二輪車(AT含む)免許』以上が必要です。
※2ヤマハ発動機株式会社は、“走りの楽しさ”と“燃費・環境性能”の両立を高次元で具現化するエンジン設計思想として、2014年より“BLUE CORE(ブルーコア)” を掲げています。この思想は高効率燃焼、高い……


気になるバイクニュース。

★スズキ 「Team Suzuki Racing Magazine」のMXスペシャルエディションを公開

[気になるバイクニュース。] – 12/05 15:58

10月末に、2018年からモトクロス世界選手権、 全日本モトクロス選手権の撤退をすることを発表したスズキですが、今までのスズキのモトクロスの歴史をオンラインマガジン「Team Suzuki Racing Magazine」の中で特集しています。こういう特集が組まれること自体、もう当分の間は復帰はないのだろうなと思わせて残念ですね。
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Team Suzuki Racing Magazineの最新バージョンが公開された。このエディションでは、スズキの50年に渡るモトクロス世界選手権、 全日本モトクロス選手権への参戦の歴史について特集している。
今回のMXスペシャルエディションでは、スズキがFIMモトクロス世界選手権に参戦し、1970年から2017年にかけて獲得した30の個人タイトル、32のマニュファクチャラーズタイトルについての歴史などにもついて触れている。
このエディションでは、スズキのモトクロス活動を牽引したシルヴァン・ゲボス、10度モトクロス世界選手権を制し、2016年にスズキMXGPのジェネラルマネージーに就任したステファン・エバーツ、またスズキのモトクロスを代表するライダー達、また長年の歴史の中でのマシンの進化などについて迫る。
 FlippingBook MX Special Editionhttp://www.suzuki-racing.com/magazine/2017/mx-special/mxspecial/
<Suzuki Racing>


Moto2:ヤマハとスズキは興味ナシ

[MotoGPメモ] – 09/21 23:52

Moto2:ヤマハとスズキは興味ナシ

 SPEEDWEEK.comより。ホンダは契約更新しても構わないそうですが・・・。


 次期Moto2ユニット・エンジン・サプライヤーの座に、ブリティッシュ・マニュファクチャラーのトライアンフが収まる公算が最も高いとい言われるのも納得である(750 cc3気筒で)。ほとんどのマニュファクチャラーがこれに無関心なのだから。
 ホンダは……


ワールド・スーパーバイクがラジカルなグリッド入れ替えを公表

[MotoGPメモ] – 12/06 18:24

ワールド・スーパーバイクがラジカルなグリッド入れ替えを公表

 面白くなるか、はたまた興ざめするか・・・?




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