2017
12.09

【四輪】三菱「エクリプス クロス」「アウトランダー PHEV」LAショーに出品

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Autoblog Japan モータースポーツ


【ビデオ】ブレーキ崩壊寸前! 非公式ながら「フォードGT」がスタンディング・マイルで471km/hを達成!

[Autoblog Japan モータースポーツ] – 11/02 11:00

Filed under: ビデオ, フォード, スーパーカー, モータースポーツ, パフォーマンス
合法的に公道走行可能なクルマで停止状態から加速し、1マイル(約1.6km)の距離に達した時点の速度を競う「スタンディング・マイル」。その世界記録保持者であるジョニー・ボーマーが、自身の記録を更新することに成功した。ただし今回の記録は非公式であり、その挑戦の裏にはメカニカルなトラブルもあったようだ。
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マイナビニュース 旅と乗りもの 車とバイク

日産「セレナ NISMO」発売、ミニバンにNISMO技術を惜しみなく注入

[マイナビニュース 旅と乗りもの 車とバイク] – 11/21 18:49

日産自動車は21日、「セレナ NISMO」を発売した。2016年8月にフルモデルチェンジしたミニバン「セレナ」に、NISMOが持つ技術を惜しみなく注入。「セレナ」自体の特徴である、家族全員でロングドライブを楽しめる使い勝手の良さや快適性を損うことなく、「迫力のスタイリング」と「爽快なドライビング」を実現した。


Autoblog Japan モータースポーツ


小林可夢偉、フォーミュラE シーズン4の開幕戦に緊急参戦が決定!

[Autoblog Japan モータースポーツ] – 11/17 17:00

Filed under: グリーン, モータースポーツ, パフォーマンス, 電気自動車, レーシング小林可夢偉選手は2009年シーズン途中にトヨタからF1デビューし、次に所属したザウバーでは表彰台に上ったこともあるものの、その後はチームを転々としてきた。昨年からFIA世界耐久選手権(WEC)に出場。今年のル・マン24時間レースでトップを走りながら、無念のメカニカルトラブルでリタイアを余儀なくされてしまった。しかし今回、小林選手は別のレース・シリーズで新たなスタートを切るチャンスを獲得した。香港で12月2日・3日に行われるフォーミュラE シーズン4の開幕戦に、MS&ADアンドレッティのドライバーとして参戦することが、急遽チームから発表されたのだ。
Continue reading 小林可夢偉、フォーミュラE シーズン4の開幕戦に緊急参戦が決定!小林可夢偉、フォーミュラE シーズン4の開幕戦に緊急参戦が決定! originally appeared on Autoblog Japan on Fri, 17 Nov 2017 03:00:00 EST. Please see our terms for use of feeds.Permalink | Email this | Comments


F1とインディカーシリーズ

[STINGER VILLAGE:モーターレーシング・ブログ村] – 06/06 21:17

◆いつだったか、プロレスは八百長だ、という意見に対して、アントニオ猪木が、「いつでも勝負してやる!!」と息巻いたことがあった。まったく意味なし。猪木が強いに決まっているので。◆しかし、八百長、と言った人は、言葉を間違えた。プロレスは、興行として分かりやすくするために、大げさに表現するわけで、それを八百長というのはちょっとお門違い。猪木がムッとするのも無理はない。◆ボクシングとプロレスを比べると、ボクシングの方がストイックで、まぁ、本物そのままで、プロレスは脚色がある、というようなことだと捉えると、F1とインディは何となく似ているような気がする。◆F1は、自分でマシンを作るコンストラクターにしか参戦権がない。インディは、市販のクルマで出られる、という根本的な成り立ちの違いがある。両者を、イコールコンディションうんぬんと区分けする考え方もあるけれど、これはあまり意味がない。そもそもF1とインディカーは、イコールコンディションのとらえ方が違うからだ。◆インディカーは、できる限り同じ条件に揃えて戦わせる、という考え方。対するF1は、規則を決めてその中で戦わせる、という考え。F1の規則は、”できる限り同じ条件”にするためではなく、範囲を決めるだけ。力のある者が勝つ、という考え方だ。ヨーロッパの階級社会が投影されるするモナコGP。◆ヨーロッパの階級社会と、アメリカの公平さのとらえ方の違いのような思考回路が根底にある。インディカーはGパンとTシャツの気軽さがあるけれど、若干安易なイメージ。F1はタキシードのかっこよさとそのための堅苦しさがある。というようなことだろうか。◆シリーズの格調で言うとF1が上と思うが、ドライバーが楽しめる、という視点ではインディカーが上かも。◆そうした細かな分け方もできるけれど、何はともあれ、インディ500はあらゆる意味で別格。モナコも別格だが、さらにインディの方が異次元の世界と私は感じている。◆さらに、WECの中でル・マンが特別だが、インディカー・シリーズのインディ500の”別物度”は桁違いだ。アメリカ人はなんでも自分たちが一番と思っているので、アメリカだけでやっている野球を平気で”ワールドシリーズ”と言っちゃったりしているけれど、インディ500だけは、観客の数だけでなく、世界最大のモーター……


ベテランカメラマンの進化

[STINGER VILLAGE:モーターレーシング・ブログ村] – 03/31 08:37

金子博と言えば、数年前にバーニー・エクレストンから終身パーマネントパスを贈られた日本人フォトグラファーとして知られる重鎮だ。先日の2017開幕戦のメルボルンで、「カメラマン部屋で2番目の年寄りになってしまいました」と泣きそうな声で仰る。御歳63歳。年齢的体調からして、世界中を飛び回れるには大変なことは誰でも想像できるが、今回、実は初心者に戻ったじたいに遭遇した。白内障の手術をして初レースだったのだ。しかし、手術は成功して、「ばっかみたいによく見えるようになった」というし、悩みは何かと思いきや、「いままで眼鏡していたから問題なかったんだけど、睫毛がファインダーに当たっちゃって」だって。たいしたことじゃない気もするけれど、プロにとっては大問題。新たな体験でもあるし。睫毛が当たっちゃってさ。こんなこともプロには悩みってことで。ところで、オリッピックに併せて4年に1回ニューモデルが出るのがカメラ業界らしい。彼らが使う機材は、ボディたけでかる~く百万円を越える。当然、ニューモデルは、オートフォーカスの追従性など、すさまじく進化するので、古いモデルは使えないそうだ。しかし、身体はニューモデルというわけにはいかない。むしろ、その分を機材で補う必要もある。そもそもフォトグラファーは、フィルム時代に印刷会社がやっていた作業を、デジタルになって肩代わりする状況になり、撮影して終わりではなくなっている。仕事がきつくなったことに対しても、そうした新たな対応作業を覚えながらのチャレンジ。年寄りは辛いのである。その昔、ライターとカメラマンの会話は、以下のようなものだった。ライター「カメラマンはさ、写して終わりだからいいよね。オレたちは終わってから仕事だから」カメラマン「オマエら、紙と鉛筆だけあればいいけど、オレたちは機材を担いで重労働なんだ」いまでは、機材を担いで重労働の後に、カメラマン部屋で深夜まで修正作業。カメラマン家業は、楽ではないようで。金子カメラマン、ますますのご活躍を!! あ、仲間のカメラマンと食事代を競うじゃんけんぽんGPも強くなってくださいね。photo by [STINGER]



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