2018
05.15

【MotoGP】5時間経過

MotoGP

motogp Live!

GP spectator

5時間経過

[GP spectator] – 05/13 01:35

スロバキア8時間耐久は折り返しを
過ぎてYARTヤマハがトップ。
2番手がGMT94、TSRは3番手。
トラブルは無くてもTSRはジリジリとヤマハの
2チームに引き離されてますね。
まあ、まずは完走しないと。


気になるバイクニュース。

★MotoGP2018 セパン・インターナショナルCEO ラズラン・ラザリ「現時点でMotoGPに参戦する可能性は限りなく低い」

[気になるバイクニュース。] – 05/12 11:21

ヘレスGPの前にセパン・インターナショナル・サーキットが、既存のMotoGPチームいずれかの所有権を持つ(買い取る)方向でMotoGPに参戦するのではないかという噂が流れていました。これについてセパン・インターナショナルのCEOであるラズラン・ラザリが答えています。
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セパン・インターナショナル・サーキットCEO ラズラン・ラザリ
「MotoGPに現時点で参戦する可能性は非常に低いです。単純にまだその準備が出来ていないんです。現時点ではMotoGPクラスに参戦している我々のライダーはハフィズ・シャーリンのみです。彼はまだ1人目で、そしてこれが彼の1年目です。Moto2、Moto3にも参戦していますが、MotoGPクラスは次元が違う話です。」
「ただ、MotoGP参戦はさほど重要ではないんです。一番重要なのはハフィズで、彼が自分が快適に走行出来るかどうかということが重要なんです。彼にとっての優先事項は今快適と感じる場所に留まること、そして来年走りたいと思うチームで走ることです。」
「これが彼のために我々がサテライトチームを走らせることよりも重要です。MotoGPチームを作るのは大変ですからね。なぜ我々がこの段階でMotoGP参戦を考えているという噂がでてきたのか正直わかりません。私がヘレスに今回来たのは、ハフィズの来年に関して話し合いを持つためです。」
「マレーシア……


MotoGP – ITATWAGP | イタたわGP

ロレンソ、ムジェッロテストでのフレームを使用:2018ル・マンGP

[MotoGP – ITATWAGP | イタたわGP] – 05/15 00:40

『ロレンソ、ムジェッロテストでのフレームを使用:2018ル・マンGP』
★ムジェッロサーキットで5月10日(木)、モトGPプライベートテストが行われ、ホンダ/ヤマハ/ドゥカティ/スズキ/アプリリアのファクトリー選手らが参加した。
★ホルヘ・ロレンソ(ドゥカティファクトリー)はル・マン次戦に、同テストで試用したフレームを使用する模様。なお、これまでの4戦で使用してきたフレームも用意される模様。
★ロレンソ選手が使用する予定のフレームは、チームメイトのアンドレア・ドヴィツィオーゾも冬季テストより使用している。
★ロレンソ選手とドゥカティの契約は今年末に終了するため、同選手は当初「数戦で様子を見てから決める」と言っていた。
なお、ドゥカティは現在、ドヴィツィオーゾ選手との契約更改に向け専心している。
★最近、スズキがロレンソ選手の獲得に関心を寄せている。
★ロレンソ選手はヘレス戦で久しぶりに表彰台争いに加わっていたが、結局、多重クラッシュにより転倒リタイヤとなった。
★ロレンソ選手は2017年にドゥカティに移籍して以来、3回表彰台を獲得し、最高リザルトは昨年セパンの2位である。
(2018年05月14日『Motorsport.com』記事参照)
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ヘレス戦の多重クラッシュに関しては、「ロレンソのミス」を主張する人達が多かったですか……


MotoGP – ITATWAGP | イタたわGP

『ヤマハよ気をつけろ、ル・マンはザルコのホームだぞ』カルロ・ペルナット

[MotoGP – ITATWAGP | イタたわGP] – 05/13 09:55

『ペルナット:ヤマハよ気をつけろ、ル・マンはザルコのホームだぞ』
★伊モトGP業界ご意見番カルロ・ペルナット氏(カピロッシ、故シモンチェッリのマネージャーを経て、現在はイアンノーネ担当)が、ヘレス決勝戦について次のように語った。
「マルケスGPって感じだったね。前回、ちょっかい出された大熊マルケスが『今後はこっちが目にもの見せてやる』なんてことを言ったってわけだ。スタートして、誰とも戦わずして優勝でしょ。脱帽もんですよ。100%得意なコースでもないのに、No.1だってところを見せつけたんだからね。
あのラスト8周の惨劇は残念だったねぇ。三者三様に相手に腹を立てているわけだが、でも、あの3人は全員無罪でしょう。
ドヴィは膨らみ、ロレンソは走行ラインに戻ろうと突っ込んで行き、ペドロサはスペースが空いたから抜こうとした。それぞれ、自分なりの操縦をしていたわけですよ。
あの瞬間、ロレンソは常よりアグレッシブだったし、ドヴィは冷静なところを見せ、ペドロサは思慮深かった。
まぁ、立場が変われば、違う結果になったのか…例えば、チームマネージャーの立場で考えるなら、今回みたいなレースで、ドヴィはずっとロレンソを抜こうとしていたし、ロレンソには『後方ドヴィ 0秒』ってピットボードを出すわけだ…ロレンソはドヴィを前に出し、マルケスに追いついて行かせるようにすることもできた…。
ただねぇ、5回タイトル獲得のチャンピオ……


ドミ・エガーター:テストの許可を得る。バレンシアへのワイルドカードも?

[MotoGPメモ] – 10/10 21:22

ドミ・エガーター:テストの許可を得る。バレンシアへのワイルドカードも?

 選手交代の声明が出た直後は、「契約を満了させる!」などと言っていたエガーターですが、チームがヨーロッパを発ってしまえば接触は難しいと思われます。それなら、他のことに目を向けた方がいいということでしょうか・・・。

……


なぜドゥカティはMoto3マシンに着手しようとしているのか?

[MotoGPメモ] – 11/09 17:42

なぜドゥカティはMoto3マシンに着手しようとしているのか?

 ドゥカティもKTMに近い考えを持っているようです。



 ジジ・ダッリーニャ、すなわちドゥカティ・コルセのゼネラル・マネージャーは、……


Engines Engineeringは未だに2ストローク125 ccで勝っている

[MotoGPメモ] – 01/20 17:27

Engines Engineeringは未だに2ストローク125 ccで勝っている

 今となっては懐かしい125 ccにEngines Engineering。アドリア海の辺りで元気にしていたようです。



 イタリアのレーシング・カンパニー、Engines Engineeringはどうしているのだろう?マヒンドラのMoto3事業での失敗を経て、このイタリア人たちは2016年にGP125での戦いを選んだ。そして、Alpe Adria Cupを制したのだ。
 2……




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