2018
05.20

【SBK】2018 SBK アッセン【レース2 リザルト&トピックス】

SBK

motogp Live!

SBK SuperBike – ITATWAGP | イタたわGP

2018 SBK アッセン【レース2 リザルト&トピックス】

[SBK SuperBike – ITATWAGP | イタたわGP] – 04/22 22:24

『2018 SBK アッセン レース2トピックス』
★4月22日(日)、SBKアッセン戦のレース2が行われた。
★コンディションはドライ。気温23度、路面温度30度。
★優勝 トム・サイクス(カワサキ)。今シーズンにおいて圧倒的なパフォーマンスでレースを支配。チームメートのレイ選手のアッセン連勝記録(8連勝)を阻止。ポールポジションからのスタートでシーズン初優勝。
チームメイトのジョナサン・レイは2位。カール・フォガティのアッセン13勝記録を破ることはできず。
カワサキ組がダブル表彰台を獲得。ダブル表彰台は2017年のラグナ・セカ戦のレース2以来。
★3位 マイケル・ファン・デル・マーク(ヤマハ)。優勝争いはならずとも、ホームレースで3位と観客をわかせた。本ラウンドでは2、3位の連続表彰台を獲得
チームメイトのアレックス・ロウズは14位。
★4位 シャヴィ・フォレス(ドゥカティ)。ドゥカティ勢トップ。プライベートチームから参戦。
★5位 チャズ・デイヴィス(ドゥカティ)。ドゥカティ組はスタートで問題あり。デイヴィス選手は追い上げで5番手まで浮上したが表彰台には及ばず。
チームメイトのマルコ・メランドリは7位。苦戦を強いられる。5選手が競うトップ10圏内のグループから抜け出ることができず。
★6位 ジョルディ・トーレス(MVアグスタ)。今季最高リザルト。
★8位ローリス・バズ(BMW)。今ラウンド連続でトップ10圏内。
★9位 トプラク・ラズガットリオグル(カワサキ)。
★10位 ロレンツォ・サヴァドーリ(アプリリア)。トップ10グループを閉める。
チームメイトのダビデ・ジュリアーノは11位。
(2018年4月21日『worldsbk.com』記事参照)
『2018 アッセン レース2リザルト』
『2018 SBK アッセン チャンピオンシップ スタンディング』
『2018 SBK アッセン マニュファクチャーズ スタンディング』
KAWASAKI (カワサキ) 純正部品 カワサキ KAWASAKI 純正 オイル缶風 ステンレスサーモボトル ブラック 250ml J7012-0030A J7012-0030A-2
いいねクリックPrego
投稿 2018 SBK アッセン【レース2 リザルト&トピックス】 は ITATWAGP | イタたわGP に最初に表示されました。


Racing Heroes

2018全日本ロードレース第2戦鈴鹿 ART合同走行

[Racing Heroes] – 04/20 20:38

ART合同走行、中須賀克行がひとり2分5秒台でトップ!! 2番手ホンダワークス高橋巧、3番手カワサキの渡辺一馬
開幕戦から2週間後、全日本ロードレース第2戦が三重県:鈴鹿サーキットで開幕した。金曜日に行われたART合同走行。2本の総合トップは開幕2連勝と勢いに乗っている中須賀克行(YAMAHA FACTORY RACING TEAM)がただ一人2分5秒台の圧倒的な速さ。2番手にホンダワークス高橋巧(Team HRC)、3番手に渡辺一馬(Kawasaki Team GREEN)がつけた。
二輪と四輪の併催レースとしてすっかりお馴染みとなった「NGK SPARK PLUGS SUZUKA 2&4 RACE」。二輪はJSB1000クラスのみの開催となる。また、今大会は鈴鹿8耐への参加権を獲得するための「8耐トライアウト」2ndステージを兼ねているのでエントリー台数が74台と非常に多い。そのため、走行枠をAグループ、Bグループに分けてフリー走行、予選を行う。
今大会も今シーズンから取り入れられた2レース制。土曜日に公式予選とレース1、日曜日にレース2が開催される。開幕2連勝した中須賀がひとつアタマ抜け出した感もあるが、今年からワークス復活したホンダのTeam HRC:高橋巧も黙ってはいない。開幕前に骨折のケガを負い、十分な走り込みができずに迎えた開幕戦もてぎでは2位表彰台を獲得した。
カワサキ移籍2年目、Kawasaki Team GREENのエースとして走る渡辺一馬。開幕戦レース2では最後まで渡辺一樹(ヨシムラスズキMOTULレーシング)と熾烈なバトルを展開して3位表彰台を獲得。本日の走行でも2分6秒台にいれるタイムをたたきだした。
総合4番手は今年から新体制となった秋吉耕佑(au・テルルMotoUP RT)。秋吉も6秒台に入れる2分6秒948。
総合5番手は津田拓也(ヨシムラスズキMOTULレーシング)2分7秒222。開幕戦は歯車が合わず悔しいレースだったがこの第2戦で流れを変えたいところだ。1
6番手に野左根航汰(YAMAHA FACTORY RACING TEAM)2分7秒581。開幕戦のレース2では2位表彰台に入り、ヤマハファクトリー1-2フィニッシュを決めた。7番手に渡辺一樹の2 分7秒734。8番手に昨年のJ-GP2クラスチャンピオン、今年から最高峰クラスに挑戦する水野涼(MuSASHi RT HARC-PRO. Honda)2分8秒282。9番手に昨年ST600チャンピオンから一気に最高峰クラスのへスイッチした前田恵助(YAMALU……


SBK SuperBike – ITATWAGP | イタたわGP

2018 SBK イモラ【レース1 リザルト&トピックス】

[SBK SuperBike – ITATWAGP | イタたわGP] – 05/13 00:50

『2018 SBK イモラ レース1トピックス』
★5月12日(土)、SBKイモラ戦のレース1が行われた。
★コンディションはドライ。気温27度、路面温度40度。
★優勝 ジョナサン・レイ(カワサキ)。イモラ優勝は2015年以来。スタートから他を寄せ付けづレースをコントロール。最後は独走でゴール。
レイ選手はSBK史上優勝記録にあと1勝となった。
チームメイトのトム・サイクスは2位。総合4位に浮上。首位とは42ポイント差。
カワサキ組は今季2度目の1〜2位ダブル表彰台。
★3位 マルコ・メランドリ(ドゥカティ)。表彰台に返り咲く。ホームレースのイモラ戦での最高順位を獲得。
チームメイトのチャズ・デイヴィスは4位。優勝を賭けレースに挑んだが、スタートで3番から7番手まで順位を下げ苦戦。その後4番手まで挽回した。
★5位 シャヴィ・フォレス(ドゥカティ)。昨年同様の順位。
★6位 マイケル・ファン・デル・マーク(ヤマハ)。12番グリッドスタート。中身のあるパフォーマンスを見せる。
チームメイトのアレックス・ロウズは10位.
★7位 マイケル・ルーベン・リナルディ(ドゥカティ)。素晴らしいレース。1ラップ目では3番手まで行ったものの、レースが進むに連れ順位を下げた。
★8位 ロレンツォ・サヴァドーリ(アプリリア)。今季最高順位。
チームメイトのユージン・ラバティは12位。
★9位 レオン・ハスラム(カワサキ)。ワイルドカード参戦でSBKパドック入りを果たす。同国籍イギリス人ライダーのロウズ選手、チームメートのトプラク・ラズガットリオグル(11位)を下す。
★13位ローリス・バズ(BMW)。
★14位 ジョルディ・トーレス(MVアグスタ)。
(2018年5月12日『worldsbk.com』記事参照)
『2018 イモラ レース1リザルト』
『2018 イモラ スターティンググリッド レース2』
KAWASAKI (カワサキ) 純正部品 カワサキ KAWASAKI 純正 オイル缶風 ステンレスサーモボトル ブラック 250ml J7012-0030A J7012-0030A-2
いいねクリックPrego
投稿 2018 SBK イモラ【レース1 リザルト&トピックス】 は ITATWAGP | イタたわGP に最初に表示されました。


Racing Heroes

2018全日本ロードレース開幕戦 ART合同走行

[Racing Heroes] – 04/06 23:50

いよいよ2018年シーズン開幕!ART合同走行、中須賀克行がひとり飛び抜け48秒台。
いよいよ2018年シーズンの全日本ロードレースが開幕した。今年は久しぶりに全クラス同時開幕、場所は栃木県:ツインリンクもてぎ。開幕戦は木曜日からレースウィークがスタート、2日目の金曜日はART合同走行が2本行われた。
中須賀克行(YAMAHA FACTORY RACING TEAM)がただ一人48秒台の1分48秒541でトップタイム。しかも自ら持つコースレコードまで0.081秒差と、抜き出ている。2番手には1分49秒167でチームメイトの野左根航汰(YAMAHA FACTORY RACING TEAM #5)がつけてヤマハファクトリーがワン・ツー。
今シーズンのJSB1000クラス、一番大きな変化はレース数が増えたことだ。全9戦のうち5戦が土日2レース制となり年間レース数は13レースとなる。昨年までは1レース落とすと致命的だったが今年は挽回の余地がある。お客様にとってもレース数が増えるのは嬉しいことであろう。
ホンダが10年ぶりにワークスとして復活、名門チーム「Team HRC」から昨年のJSB1000クラスチャンピオン高橋巧が参戦。ホンダとヤマハのワークス対決も話題のひとつと言える。
昨年のJ-GP2クラスチャンピオン水野涼(MuSASHi RT HARC-PRO. Honda)、ST600クラスチャンピオン前田恵助(YAMALUBE RACING TEAM)、生形秀之(エスパルスドリームレーシング・AI)がJSB1000クラスにステップアップ、昨年まで海外で参戦していた渡辺一樹がヨシムラスズキMOTULレーシング入りなどライダーの顔ぶれも大きく変わり、今シーズンのJSB1000クラスは面白くなるだろう。
前日の木曜日は好天に恵まれたが、夜間に雨が降り金曜日の朝は路面が乾かずハーフウェット。JSB1000クラスの走行辺りから乾きはじめるものの様子見が多かった。午後の走行は完全ドライだったが風が強く吹いた。
総合3番手に1分49秒242で清成龍一(MORIWAKI MOTUL RACING)がつける。
総合4番手はカワサキ移籍2年目の渡辺一馬(Kawasaki Team GREEN)が1分49秒287。
総合5番手にヨシムラに電撃移籍した渡辺一樹の1分49秒441。6番手にヨシムラのエースライダーとして6シーズン目を迎える津田拓也の1分49秒494。
7番手に高橋巧(Team HRC)1分49秒545。3月にケガを負い心配されたが開幕に合わせてきた。高橋までが49秒台であ……


Racing Heroes

2018全日本ロードレース第2戦鈴鹿 決勝レース2

[Racing Heroes] – 04/24 23:06

これぞワークスバトル!中須賀克行と高橋巧の一騎打ち!制したのは中須賀、2位高橋、3位にカワサキ渡辺一馬!
ホンダワークスが復活してみんなが観たかったのはこう言うバトルではないだろうか。
中須賀克行(YAMAHA FACTORY RACING TEAM)と高橋巧(Team HRC)の壮絶なガチバトル!制したのは中須賀、今シーズン開幕4戦連続ポール・トゥ・ウィン!昨年からの連勝記録を8に伸ばす。2位に高橋巧、3位は今シーズン早くも2度目の表彰台の渡辺一馬(Kawasaki Team GREEN)
全日本ロードレース第2戦「NGK SPARK PLUGS SUZUKA 2&4 RACE」の決勝レース2は気温23度、路面温度41度のコンディションでスタートした。
ホールショットは高橋巧が奪い、渡辺一馬、津田拓也(ヨシムラスズキMOTULレーシング)、中須賀、加賀山就臣(Team KAGAYAMA)の順に1コーナーに進入する。渡辺一馬が3コーナーでトップを奪うと逆バンクで高橋巧が奪い返す。中須賀はヘアピン手前の110Rで渡辺一馬を抜いて2番手に浮上する。オープニングラップから激しいトップ争いを見せる。
 「スタートから自分でペースを作って離せるだけ離して、付いてくる数台と勝負したかった」という高橋の作戦。
「リアタイヤにソフトを選択したので序盤にアドバンテージがあると思っていた。レース1ではタイヤを温存させたのでペースを作れなかった」という渡辺一馬。
「オープニングラップで渡辺選手にちょっとひっかかった隙に高橋選手との差が開き「ヤバイ」と思った。しかし、自分はアベレージタイムを持っているので落ち着いて追いかけた」とう中須賀。
オープニングラップは高橋巧、中須賀、渡辺一馬、津田、野左根航汰(YAMAHA FACTORY RACING TEAM)、秋吉耕佑(au・テルルMotoUP RT)、加賀山、高橋裕紀(MORIWAKI MOTUL RACING)、渡辺一樹(ヨシムラスズキMOTULレーシング)、清成龍一(MORIWAKI MOTUL RACING)の上位10台。
「序盤から飛ばして数台に絞りたかった」という高橋の言葉通り、3周目にはファステストラップ2分6秒013をたたき出す。これに中須賀も反応、4周目に2分6秒126のベストタイムを出して高橋を追う。
2分6秒台前半で周回できたのはこの2台のみ。渡辺一馬も3周目に2分6秒543のベストラップを刻むが、前を行く2台には追いつけず、単独3番手走行となる。
……


SBK SuperBike – ITATWAGP | イタたわGP

2018 SBK イモラ【FP3リザルト&トピックス】

[SBK SuperBike – ITATWAGP | イタたわGP] – 05/12 02:00

『2018 SBK アッセン FP3トピックス』
★5月11日(金)、SBKイモラ戦のFP3が行われた。
★コンディションはドライ。気温24度、路面39度。
★首位 チャズ・デイヴィス(ドゥカティ、1’46.686)。FPで51ラップをこなしたデイヴィス選手は最後に最速タイムを叩き出し首位獲得。2位のレイ選手とは同タイムだが、2番目に速いタイム(1’46.737)で順位が決定。
チームメイトのマルコ・メランドリ(+0.440)は3位。
★2位 ジョナサン・レイ(カワサキ、1’46.686)。
チームメイトのトム・サイクス(+0.782)は6位。FP2からタイムを更新できず。
★4位 ロレンツォ・サヴァドーリ(アプリリア、+0.456)。タイムを更新しドゥカティ、カワサキ組との勝負は万全。
チームメイトのユージン・ラバティ(+1.134)は11位。
★5位 マイケル・ファン・デル・マーク(ヤマハ、+0.775)。
チームメイトのアレックス・ロウズ(+1.051)は12位。スーパーボール2進出ならず。
★7位 シャヴィ・フォレス(ドゥカティ、+0.843)。プライベートチーム最高順位。
★8位 レオン・ハスラム(カワサキ、+0.877)。FPでは安定してトップ10圏内をキープ。父親のロン・ハスラムに敬意を払いハスラム(父)レプリカカラーリングでワイルドカード参戦。
チームメイトのトプラク・ラズガットリオグル(+2.108)は13位。
★9位 ジョルディ・トーレス(MVアグスタ、+0.886)。
★10位 マイケル・ルーベン・リナルディ(ドゥカティ、+0.911 )。トップ10。
(2018年5月11日『worldsbk.com』記事参照)
『2018 イモラ FP3リザルト』
『2018 イモラ FP 総合リザルト』
Ixo 1/24スケール バイクコレクション ELF-3 HONDA 1986 ロン・ハスラム
いいねクリックPrego
投稿 2018 SBK イモラ【FP3リザルト&トピックス】 は ITATWAGP | イタたわGP に最初に表示されました。


SBK SuperBike – ITATWAGP | イタたわGP

2018 SSP300 スーパースポーツ300 イモラ【スーパーボール&レースリザルト】

[SBK SuperBike – ITATWAGP | イタたわGP] – 05/14 02:00

★5月13日(日)、SSP300 スーパースポーツ イモラ戦のレースが行われた。
★優勝 アナ・カラスコ(カワサキ)。ポールトゥウィン。今季初でキャリア2度目の優勝を果たす。チャンピオンシップでも首位。
★2位 ボルジャ・サンチェス(カワサキ)。初表彰台。
★3位 ケヴィン・サバトゥッチ(ヤマハ)。ワイルドカード参戦で表彰台獲得。
『2018 SSP300 イモラ レースリザルト』
var nend_params = {“media”:19101,”site”:94553,”spot”:255466,”type”:1,”oriented”:4};
『2018 SSP300 イモラ フリープラクティス、スーパーポール総合リザルト』
『2018 SSP300 イモラ チャンピオンシップ スタンディング』
『2018 SSP300 イモラ マニュファクチャーズ スタンディング』
ばくおん!! 11 (ヤングチャンピオン烈コミックス)
いいね!クリックPrego
投稿 2018 SSP300 スーパースポーツ300 イモラ【スーパーボール&レースリザルト】 は ITATWAGP | イタたわGP に最初に表示されました。


Racing Heroes

2018全日本ロードレース第3戦オートポリス 公式予選

[Racing Heroes] – 05/13 00:32

中須賀克行、またしてもコースレコード更新!前人未到の1分46秒台でポール獲得、2番手:渡辺一樹、3番手:津田拓也。ヨシムラが追撃する。
全日本ロードレース第3戦「AUTOPOLIS SUPER 2&4 RACE 2018」の公式予選が開催された。
中須賀克行(YAMAHA FACTORY RACING TEAM)の速さが止まらない。従来のコースレコード1分47秒657を更新。本人も驚く46秒台に入れた。そのタイム1分46秒909。2番グリッドは渡辺一樹、3番グリッドは津田拓也(共にヨシムラスズキMOTULレーシング)。ヤマハファクトリー2台の間にヨシムラが割って入った。
今大会の予選はノックアウト方式が採用された。エントリー台数28台による40分間の計時予選のQ1で11位以下の予選グリッドを決める。上位10台はQ2に進出。15分間のQ2でポールポジションから10番グリッドまでを決定する。路面温度はこの週末で一番高い50度を超えた。
セッション序盤、昨日のART合同走行トップタイムの渡辺一馬(Kawasaki Team GREEN)が1分48秒853のタイムでトップに立つ。その後中須賀が47秒台も見えようかと言う1分48秒034をマークしてリーダーボードのトップに立つ。前戦鈴鹿で中須賀との一騎打ちで会場を魅了した高橋巧(Team HRC)が1分49秒096で3番手につける。
Q1セッション終盤、もう一人のヤマハファクトリー、野左根航汰が1分48秒703を出して渡辺一馬をかわして2番手に浮上する。
Q2進出できるボーダーライン上の10番手前後の順位変動が激しさを増す。トップ10圏内にいた高橋裕紀(MORIWAKI MOTUL RACING)、水野涼(MuSASHi RT HARC-PRO. Honda)が、前田恵助(YAMALUBE RACING TEAM)と加賀山就臣(Team KAGAYAMA)に弾き出される。しかし残り2分を切ったところでまず水野が1分49秒621をマークしてトップ10内に復帰、さらにチェッカーフラッグが振られた後、最後の最後に高橋裕紀が9番手に滑り込んできた。
津田もチェッカーフラッグが振られた直後に高橋巧を押しのけて4番手までジャンプアップを果たす。
Q2進出したライダーは、中須賀、野佐根、渡辺一馬、津田、高橋巧、渡辺一樹、松崎克哉(Kawasaki Team GREEN)、秋吉耕佑(au・テルルMotoUP RT)、高橋裕紀、水野涼、の上位10人。
迎えたQ2。セッション中盤に中須賀がいきなり1分46秒909のスーパーラップをたたき出す……




英文をコピッたら→翻訳サイトリスト