2018
01.09

【MotoGP】ドミ・エガーター:テストの許可を得る。バレンシアへのワイルドカードも?

MotoGP

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MotoGP – ITATWAGP | イタたわGP

マルケス&ペドロサ:教師に変装メイキング映像

[MotoGP – ITATWAGP | イタたわGP] – 01/03 01:10

『マルケス&ペドロサ:教師に変装メイキング映像』
★マルク・マルケスとダニ・ペドロサが12月28日、マドリッドの小学校へ赴き、教師の振りをして子供たちを驚かせた。
★その際のメイキング映像が公開された(下記映像)。
ヴィニャーレス選手が元カノ相手に裁判を起こすかもって話は、無料閲覧『note』!!
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気になるバイクニュース。

★ダカールラリー2018 ステージ2 ホンダのホアン・バレダが総合首位

[気になるバイクニュース。] – 01/09 11:30

ダカールラリー2018のステージ2はリエゾン11km、SS区間が267kmのステージです。このステージではモンスターエナジー・ホンダチームのホアン・バレダが総合首位となりました。なお、ホンダはステージ2で3台のCRF450 RALLYがトップ5に入っています。
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ホアン・バレダ
「ハードでタフなステージです。序盤は非常に複雑で集中している必要がありました。砂丘で激しくジャンプして手を痛め、その後数キロに渡って手にダメージが残りました。後半は非常に高速なセクションで、リードを広げることが出来ました。明日はまた全く異なる環境でのチャレンジです。ただダカールはこういうレースですから、とにかく自分達のベストを尽くすのみです。」
<HRC>


気になるバイクニュース。

★ダカールラリー2018 ステージ3 KTMのサンダーランドが再びステージ優勝

[気になるバイクニュース。] – 01/09 11:44

今までの中で最も長いSS区間であったダカールラリー2018のステージ3は、リエゾン208km、SS区間296kmで争われました。ステージ2で総合首位に立ったのはKTMのサム・サンダーランド。ステージ2が終わった段階では総合7位でしたが、ステージ3では徐々に追い上げて3時間20分のファステストタイムを記録して首位となりました。
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サム・サンダーランド
「今日はタフでした。コースから外れたライディングが多く、いくつかの砂丘は本当に方角を失わせるものでした。こうしたこともあって、今日は本当にフィジカルなレースでした。こうした中でも再びステージ優勝が出来て嬉しく思います。ただ、まだダカールは長いですからね。今日はバイクが凄く良い調子で、ソフトな砂の中でも素晴らしいドライブがありました。ステージ中盤でいくつかミスをしてしまったんですが、タイムをそこまで失わなかったのはラッキーでしたね。」
<KTM>


ドミ・エガーター:テストの許可を得る。バレンシアへのワイルドカードも?

[MotoGPメモ] – 10/10 21:22

ドミ・エガーター:テストの許可を得る。バレンシアへのワイルドカードも?

 選手交代の声明が出た直後は、「契約を満了させる!」などと言っていたエガーターですが、チームがヨーロッパを発ってしまえば接触は難しいと思われます。それなら、他のことに目を向けた方がいいということでしょうか・・・。

……


ドミ・エガーター:「新たなチャレンジを必要としていた。」

[MotoGPメモ] – 10/06 02:39

ドミ・エガーター:「新たなチャレンジを必要としていた。」

 レオパード・レーシングが来季のMoto2世界選手権に「エガーターとケントとSuter」で挑む旨を公表しました。先日掲載した記事「2017年のキーファー・レーシングはケントとジェイコブソンとSuterで。」がほとんど嘘っぱちに・・・。以下、SPEEDWEEK.comより。

Engines Engineeringは未だに2ストローク125 ccで勝っている

[MotoGPメモ] – 01/20 17:27

Engines Engineeringは未だに2ストローク125 ccで勝っている

 今となっては懐かしい125 ccにEngines Engineering。アドリア海の辺りで元気にしていたようです。



 イタリアのレーシング・カンパニー、Engines Engineeringはどうしているのだろう?マヒンドラのMoto3事業での失敗を経て、このイタリア人たちは2016年にGP125での戦いを選んだ。そして、Alpe Adria Cupを制したのだ。
 2……



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