2018
06.05

【SBK】2018 SBK ドニントン【FP2リザルト&トピックス】

SBK

SBK SuperBike – ITATWAGP | イタたわGP

2018 SBK ドニントン【FP2リザルト&トピックス】

[SBK SuperBike – ITATWAGP | イタたわGP] – 05/25 23:40

『2018 SBK ドニントン FP2トピックス』 ★5月25日(金)、SBKドニントン戦のFP2が行われた。 ★コンディションはウエット。気温12度、路面温度16度。 ★ドニントン・パーク・サーキットは路面が乾き、各選 […]
投稿 2018 SBK ドニントン【FP2リザルト&トピックス】 は ITATWAGP | イタたわGP に最初に表示されました。


Racing Heroes

2018全日本ロードレース第2戦鈴鹿 ART合同走行

[Racing Heroes] – 04/20 20:38

ART合同走行、中須賀克行がひとり2分5秒台でトップ!! 2番手ホンダワークス高橋巧、3番手カワサキの渡辺一馬
開幕戦から2週間後、全日本ロードレース第2戦が三重県:鈴鹿サーキットで開幕した。金曜日に行われたART合同走行。2本の総合トップは開幕2連勝と勢いに乗っている中須賀克行(YAMAHA FACTORY RACING TEAM)がただ一人2分5秒台の圧倒的な速さ。2番手にホンダワークス高橋巧(Team HRC)、3番手に渡辺一馬(Kawasaki Team GREEN)がつけた。
二輪と四輪の併催レースとしてすっかりお馴染みとなった「NGK SPARK PLUGS SUZUKA 2&4 RACE」。二輪はJSB1000クラスのみの開催となる。また、今大会は鈴鹿8耐への参加権を獲得するための「8耐トライアウト」2ndステージを兼ねているのでエントリー台数が74台と非常に多い。そのため、走行枠をAグループ、Bグループに分けてフリー走行、予選を行う。
今大会も今シーズンから取り入れられた2レース制。土曜日に公式予選とレース1、日曜日にレース2が開催される。開幕2連勝した中須賀がひとつアタマ抜け出した感もあるが、今年からワークス復活したホンダのTeam HRC:高橋巧も黙ってはいない。開幕前に骨折のケガを負い、十分な走り込みができずに迎えた開幕戦もてぎでは2位表彰台を獲得した。
カワサキ移籍2年目、Kawasaki Team GREENのエースとして走る渡辺一馬。開幕戦レース2では最後まで渡辺一樹(ヨシムラスズキMOTULレーシング)と熾烈なバトルを展開して3位表彰台を獲得。本日の走行でも2分6秒台にいれるタイムをたたきだした。
総合4番手は今年から新体制となった秋吉耕佑(au・テルルMotoUP RT)。秋吉も6秒台に入れる2分6秒948。
総合5番手は津田拓也(ヨシムラスズキMOTULレーシング)2分7秒222。開幕戦は歯車が合わず悔しいレースだったがこの第2戦で流れを変えたいところだ。1
6番手に野左根航汰(YAMAHA FACTORY RACING TEAM)2分7秒581。開幕戦のレース2では2位表彰台に入り、ヤマハファクトリー1-2フィニッシュを決めた。7番手に渡辺一樹の2 分7秒734。8番手に昨年のJ-GP2クラスチャンピオン、今年から最高峰クラスに挑戦する水野涼(MuSASHi RT HARC-PRO. Honda)2分8秒282。9番手に昨年ST600チャンピオンから一気に最高峰クラスのへスイッチした前田恵助(YAMALU……


SUPERBIKE Hot News

アジアロードレース選手権 鈴鹿ラウンドを観に行こう!

[SUPERBIKE Hot News] – 06/02 00:26

アジアロードレース選手権(ARRC)第3戦日本ラウンドが6月1日(金)より三重県・鈴鹿サーキットで始まった。初日は、3本の練習走行が行われ、快晴のもと各ライダーは、マシンをセットアップして行った。
SS600クラスは、アズラン・シャー・カマルザマンが、ただ一人2分12秒台に入れる2分12秒984をマークしトップタイム。2番手に前日までSUGOテストに参加していたザクワァン・ザイディが2分13秒356で続き、3番手にケミン・クボが2分13秒376、4番手にラタポン・ウィライローが2分13秒591で続き、5番手にワイルドカード参戦の奥田教介が2分13秒652で日本人ライダートップにつけた。6番手に暫定ランキング2番手につける伊藤勇樹が2分13秒803、9番手に小山知良が2分14秒331、10番手に羽田太河が2分14秒440、12番手に栗原佳祐が2分14秒554、13番手に南本宗一郎が2分14秒738で続いた。
AP250クラス、UB150クラスでも日本人ライダーの活躍に期待が集まるところ。アジアの風を感じに、ぜひ鈴鹿サーキットへ足を運んで欲しい。
鈴鹿サーキット・アジアロードレース選手権


SBK SuperBike – ITATWAGP | イタたわGP

2018 SBK ドニントン【スーパーポールリザルト&トピックス】

[SBK SuperBike – ITATWAGP | イタたわGP] – 05/26 22:50

『2018 SBK ドニントン スーパーポールトピックス』 ★5月26日(土)、SBKドニントン戦のスーパーポールが行われた。 ★コンディションはドライ。気温16度、路面温度23度。 ★首位 トム・サイクス(カワサキ、1 […]
投稿 2018 SBK ドニントン【スーパーポールリザルト&トピックス】 は ITATWAGP | イタたわGP に最初に表示されました。


Racing Heroes

2018全日本ロードレース第2戦 鈴鹿 公式予選&決勝レース1

[Racing Heroes] – 04/22 01:02

中須賀克行、驚愕のコースレコード更新!前人未到の2分4秒台でポール獲得、さらにポール・トゥ・ウィン!2位に高橋巧、3位に野左根航汰。
全日本ロードレース第2戦「NGK SPARK PLUGS SUZUKA 2&4 RACE」の公式予選と決勝レース1が開催された。
中須賀克行(YAMAHA FACTORY RACING TEAM)が公式予選でとんでもないタイムをたたき出した、前人未到の2分5秒を切る2分4秒875!もちろん自身が持つコースレコードを更新した。決勝レース1でも圧倒的な速さで優勝を飾る。決勝レース1の2位には今年ワークスとして復活したTeam HRCの高橋巧、そして3位には中須賀のチームメイト:ヤマハファクトリーの野左根航汰が表彰台に登った。
今大会も2レース制のため、決勝レース1のグリッドは、各ライダーのベストラップタイムにより決定する。 決勝レース2のグリッドは、各ライダーのセカンドラップタイムにより決定する。Aグループ、Bグループに分かれて実施された公式予選、Aグループは朝8:40にスタート。さすがに空気は冷たく陽も差していないので寒く感じた。そんなコンディションの中でいきなり中須賀がコースレコード更新!しかも誰も踏み入れたことのない4秒台の2分4秒875。
ホンダのワークスチームTeam HRC高橋巧の背後に中須賀がピタリとついて走行を重ね、5周目に5秒台に入れ、終盤の10周目に2分5秒465までタイムアップを果たし、2番グリッドを獲得した。
Aグループの予選では、4秒台の中須賀、5秒台の高橋、2分6秒188の渡辺一馬(Kawasaki Team GREEN)のトップ3。Bグループの予選がスタートしても6秒台を切るライダーが出なかったが、最後の最後に津田拓也(ヨシムラスズキMOTULレーシング)5秒台に飛び込んできた。2分5秒989、これで津田が渡辺一馬を逆転して3番グリッドを獲得した。
予選4番手に渡辺一馬:2分6秒188、5番手野左根航汰(YAMAHA FACTORY RACING TEAM):2分6秒221、6番手渡辺一樹(ヨシムラスズキMOTULレーシング)2分6秒769、7番手秋吉耕佑(au・テルルMotoUP RT)2分06.815、、8番手高橋裕紀(MORIWAKI MOTUL RACING)2分7秒236、9番手清成龍一(MORIWAKI MOTUL RACING)2’07.408、10番手加賀山就臣(Team KAGAYAMA)2分7秒456の上位10台。
午後2時45分、18周による決勝レース1がスタート!
ホールショットは高……


SBK SuperBike – ITATWAGP | イタたわGP

2018 SBK ドニントン【レース2 リザルト&トピックス】

[SBK SuperBike – ITATWAGP | イタたわGP] – 05/28 01:57

『2018 SBK ドニントン レース2トピックス』 ★5月27日(日)SBKドニントン戦のレース2が行われた。 ★コンディションはドライ。気温23度、路面温度33度。 ★優勝 マイケル・ファン・デル・マーク(ヤマハ)。 […]
投稿 2018 SBK ドニントン【レース2 リザルト&トピックス】 は ITATWAGP | イタたわGP に最初に表示されました。


SUPERBIKE Hot News

アズラン、ウエストが勝利。伊藤が両レースで4位

[SUPERBIKE Hot News] – 06/04 12:26

今年も三重県・鈴鹿サーキットでアジアロードレース選手権(ARRC)第3戦日本ラウンドが行われた。レースウイークは、3日間とも快晴に恵まれ、各クラスで好レースが繰り広げられた。
SS600クラスのレース1では、ポールポジションスタートのアズラン・シャー・カマルザマンが大混戦となったトップ争いの中、レース終盤にスパートし見事優勝。2位にチームメイトのアハマド・ユディスティラが入りカワサキが1-2。3位にアンソニー・ウエスト、日本人最高位となる4位に伊藤勇樹が入った。小山知良が7位でゴールし、南本宗一郎が9位、奥田教介が10位とワイルドカード参戦の2台が続いた。羽田太河は最終ラップにマシントラブルが発生し12位でゴールするのが精一杯だった。
レース2は、オープニングラップに転倒があり赤旗中断。13周から10周に短縮されて仕切り直しとなった。またも10台のトップ争いとなり、アズラン、伊藤、ウエスト、ユディスと目まぐるしくトップは入れかわる。勝負は最終ラップの最終シケインで決した。ここでレイトブレーキングを見せたウエストがトップでゴール。2位ケミン・クボ、3位ユディスと続き、伊藤は悔しい4位となった。以下、日本人ライダーは、10位に小山、11位に羽田、12位に南本と続いてゴール。奥田は11番手を走っていたが最終ラップのヘアピンで痛恨の転倒。そのままリタイアとなったが、大きなケガはなく、全日本SUGOラウンドでのリベンジを誓っていた。
AP250クラスは、両レースともレーザ・ダニカ・エーレンスが独走優勝。日本勢では、レース2で成田彬人が5位と健闘。AP250初代チャンピオンの山本剛大もニューNinjaで参戦し、12位/11位だった。
UB150クラスには、中原美海が代役参戦。レース1はオープニングラップにコースアウトがありながら13位、レース2は、15位でゴールしている。
また、併催で行われた鈴鹿サンデーロードレースJ-GP3クラスでは、高杉奈緒子が実戦テストとしてエントリー。ポールポジションからファステストラップを出しトップでゴール。全日本ライダーの実力を見せつける結果となった。


SBK SuperBike – ITATWAGP | イタたわGP

マイケル・ファン・デル・マークSBK2連勝:2018 SBK ドニントン

[SBK SuperBike – ITATWAGP | イタたわGP] – 05/29 01:50

『ファン・デル・マーク:びっくり、いまや、みんな僕のことを話題にしてる』 ★マイケル・ファン・デル・マーク(ヤマハ)が5月27日、SBKドニントン戦レース2で優勝した。26日レース1に引き続き、2連勝である。 ★ファン・ […]
投稿 マイケル・ファン・デル・マークSBK2連勝:2018 SBK ドニントン は ITATWAGP | イタたわGP に最初に表示されました。



英文をコピッたら→翻訳サイトリスト