2018
06.06

【SBK】2018 SBK ドニントン【FP3リザルト&トピックス】

SBK

SBK SuperBike – ITATWAGP | イタたわGP

2018 SBK ドニントン【FP3リザルト&トピックス】

[SBK SuperBike – ITATWAGP | イタたわGP] – 05/26 03:19

『2018 SBK ドニントン FP3トピックス』 ★5月25日(金)、SBKドニントン戦のFP2が行われた。 ★コンディションはドライ。気温13度、路面温度16度。 ★首位 ジョナサン・レイ(カワサキ、1’ […]
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SBK SuperBike – ITATWAGP | イタたわGP

2018 SBK ドニントン【スーパーポールリザルト&トピックス】

[SBK SuperBike – ITATWAGP | イタたわGP] – 05/26 22:50

『2018 SBK ドニントン スーパーポールトピックス』 ★5月26日(土)、SBKドニントン戦のスーパーポールが行われた。 ★コンディションはドライ。気温16度、路面温度23度。 ★首位 トム・サイクス(カワサキ、1 […]
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Racing Heroes

2018全日本ロードレース開幕戦 公式予選&レース1

[Racing Heroes] – 04/08 03:09

中須賀克行ダブルポール獲得!さらにレース1優勝!2位にTeam HRC高橋巧、3位モリワキ清成龍一
全日本ロードレース開幕戦「SUPERBIKE RACE in MOTEGI」の公式予選と決勝レース1が開催された。
中須賀克行(YAMAHA FACTORY RACING TEAM)がレース1、レース2のポールポジションを獲得。さらに公式予選の後に行われた決勝レース1では圧倒的な速さで優勝を飾る。2位には今年ワークスとして復活したTeam HRCの高橋巧、そして3位にはMORIWAKI MOTUL RACINGの清成龍一が表彰台に登った。
今大会は2レースのため、決勝レースのグリッド決定方式が従来とは異なる。決勝レース1のグリッドは、各ライダーのベストラップタイムにより決定する。 決勝レース2のグリッドは、各ライダーのセカンドラップタイムにより決定する。中須賀は安定したタイムで周回、レース1、レース2のダブルポールを獲得した。
土曜日も朝から冷たい雨が落ちてくる。天気予報では曇り、しかしJSB1000クラスの予選が始まる9:30になっても雨は止まずウェットコンディションの中での公式予選となった。このレースウィークで初めてのウェット。決勝レースも雨が予想されたため各車積極的にコースインする。終盤、雨脚が若干弱くなってきたコンディションでピレリタイヤを装着する星野知也(TONE RT SYNCEDGE4413)が58秒台に入れる1 分58秒958のタイムでトップに立った。しかしその直後津田拓也(ヨシムラスズキMOTULレーシング)がわずか100分の3秒差の1分59秒926でトップに立つ。さらに、チェッカーが振られたファイナルラップに中須賀が1分58秒077のタイムで逆転ポールポジションを獲得した。
各ライダーのセカンドラップタイムで決まるレース2のグリッドも中須賀がポールポジションを獲得。2番グリッドは同じヤマハファクトリーの野左根航汰、3番グリッドは津田であった。
公式予選が終わってからわずか3時間半後の午後2時、23周による決勝レース1がスタート!
ホールショットは津田が奪う。しかし3コーナー入口で中須賀がトップを奪い、さらに高橋巧が5コーナー進入で津田のインサイドから2番手に浮上する。高橋はその先のV字コーナーで中須賀をかわすとオープニングラップを制する。以下、中須賀、星野、高橋裕紀(MORIWAKI MOTUL RACING)、野左根、津田、津田一磨(Team ……


Racing Heroes

2018全日本ロードレース第3戦オートポリス 決勝レース

[Racing Heroes] – 05/15 17:38

渡辺一馬、JSB1000クラス初優勝!2位に松崎克哉。カワサキがワン・ツーフィニッシュを決めた。3位にモリワキの高橋裕紀。タイヤの選択が明暗を分けた第3戦。
カワサキのホームコースでKawasaki Team GREENがワン・ツーフィニッシュを決めた。渡辺一馬は最高峰クラス初優勝、松崎克哉は全日本ロードレース初表彰台。高橋裕紀(MORIWAKI MOTUL RACING)が3位表彰台。オートポリス特有の天候の変化に翻弄された第3戦決勝レース。明暗を分けたタイヤ選択。
全日本ロードレース第3戦「AUTOPOLIS SUPER 2&4 RACE 2018」決勝レースは予報通り朝からの雨。さらにオートポリス特有の雨と濃霧に包まれて朝から真っ白な世界となった。
朝のフリー走行は濃霧のためキャンセル、その後もレーススケジュールは二転三転した。最終的に11:50〜12:05 フリー走行、12:15〜スタート進行、12:30決勝スタートのスケジュールに決定する。
フリー走行はウェット宣言が出されて行われた。あれほど酷かった濃霧がスーッと消え、晴れ間さえも見えてくる。しかし走行開始10分で再び濃霧に覆われ赤旗中断、そのままフリー走行は終了となる。
このまま濃霧のため決勝レース中止かと思われたが再度霧が晴れてスタート進行が始まる。12:30、JSB1000クラス決勝レーススタート!この時の路面はハーフウェット。まだまだ濡れているところが多く、非常に難しいコンディションであった。
高橋巧(Team HRC)が絶妙なスタートを切り、ホールショットを奪うか?と思えたが中須賀克行(YAMAHA FACTORY RACING TEAM)がアウトから被せて1コーナーを制する。しかし2コーナーで高橋巧がイン側からの強い加速でトップに出る。その先の第2ヘアピンで今度は中須賀がトップを奪い返し、オープニングラップは中須賀が制する。高橋巧、渡辺一樹、秋吉耕佑(au・テルルMotoUP RT)、津田拓也(ヨシムラスズキMOTULレーシング)、加賀山就臣(Team KAGAYAMA)、野左根航汰(YAMALUBE RACING TEAM)、中富伸一(HiTMAN RC甲子園YAMAHA)、清成龍一(MORIWAKI MOTUL RACING)、近藤湧也(JOYNET GBSレーシングYAMAHA)の上位10台。
序盤は、中須賀、高橋巧、渡辺一樹、秋吉の4台が先頭グループを形成する。その中で秋吉が次第に遅れ始め3台によるバトルとなる。4周目の最終コーナーで高橋が……


SUPERBIKE Hot News

アズラン、ウエストが勝利。伊藤が両レースで4位

[SUPERBIKE Hot News] – 06/04 12:26

今年も三重県・鈴鹿サーキットでアジアロードレース選手権(ARRC)第3戦日本ラウンドが行われた。レースウイークは、3日間とも快晴に恵まれ、各クラスで好レースが繰り広げられた。
SS600クラスのレース1では、ポールポジションスタートのアズラン・シャー・カマルザマンが大混戦となったトップ争いの中、レース終盤にスパートし見事優勝。2位にチームメイトのアハマド・ユディスティラが入りカワサキが1-2。3位にアンソニー・ウエスト、日本人最高位となる4位に伊藤勇樹が入った。小山知良が7位でゴールし、南本宗一郎が9位、奥田教介が10位とワイルドカード参戦の2台が続いた。羽田太河は最終ラップにマシントラブルが発生し12位でゴールするのが精一杯だった。
レース2は、オープニングラップに転倒があり赤旗中断。13周から10周に短縮されて仕切り直しとなった。またも10台のトップ争いとなり、アズラン、伊藤、ウエスト、ユディスと目まぐるしくトップは入れかわる。勝負は最終ラップの最終シケインで決した。ここでレイトブレーキングを見せたウエストがトップでゴール。2位ケミン・クボ、3位ユディスと続き、伊藤は悔しい4位となった。以下、日本人ライダーは、10位に小山、11位に羽田、12位に南本と続いてゴール。奥田は11番手を走っていたが最終ラップのヘアピンで痛恨の転倒。そのままリタイアとなったが、大きなケガはなく、全日本SUGOラウンドでのリベンジを誓っていた。
AP250クラスは、両レースともレーザ・ダニカ・エーレンスが独走優勝。日本勢では、レース2で成田彬人が5位と健闘。AP250初代チャンピオンの山本剛大もニューNinjaで参戦し、12位/11位だった。
UB150クラスには、中原美海が代役参戦。レース1はオープニングラップにコースアウトがありながら13位、レース2は、15位でゴールしている。
また、併催で行われた鈴鹿サンデーロードレースJ-GP3クラスでは、高杉奈緒子が実戦テストとしてエントリー。ポールポジションからファステストラップを出しトップでゴール。全日本ライダーの実力を見せつける結果となった。


Racing Heroes

Team KAGAYAMAが「元町 安全・安心パレード」に参加

[Racing Heroes] – 05/07 22:02

誰もが振り返る甲高く乾いたエキゾースト音が元町のショッピングストリートに響き渡る。 一般公道では走ることができないホンモノのレーシングマシンが元町をパレードした。マシンはTeam KAGAYAMAのGSX−R1000、ライダーは加賀山就臣。今年も子どもたちの安全・安心を願う「元町 安全・安心パレード」に参加した。チーム発足の2011年以来8年連続で参加している。
このパレードは協同組合元町SS会が交通安全意識の高まりと無事故を願って開催している。今年は神奈川県警加賀町警察署1日署長に小田えりなさん(AKB48チーム8 神奈川県代表(チームK兼任))、横浜市消防局 中消防署1日署長に田山寛豪さん(元トライアスロン日本代表)を迎えた。
街ゆく人たちからは初めて観るレーシングマシンに「何なに?何が走ってるの?」「カッコいい!」「すっげぇーイイ音がする!」と驚きと賞賛の声が多く聞かれた。
チームヨコハマになりたい。
横浜生まれ横浜育ちの加賀山。横浜に対する愛着は人一倍である。「元町 安全・安心パレード」への参加は横浜への感謝の想いから参加し続けている。そして、レーシングライダーだからこそ安全には常に気にかけている。
「安全に走る・曲がる・止まる”はレースでも一般公道でも同じ。モータースポーツから伝えられる交通安全貢献がある」「チーム発足の時点からいつかは”チームヨコハマ“になりたいと言う想いがあった。モータースポーツを認知してもらうには地域貢献が大切。ストリートライダーたちに伝えられる交通安全はたくさんあるのでこのパレードを通じて伝えていきたい。横浜市と地元の元町のみなさんには本当にたくさんの応援、サポートを受けているからそれに応えたい、そして横浜の二輪の顔・シンボルとしてTeam KAGAYAMAがなれればいいな、と思っている」と言う。
チーム発足8年、未だに現役ライダー
加賀山は現役で走ることにこだわる。チーム代表、監督、ライダー、と一人で何役ものわらじを履くのだが決して現役を退こうとはしない。その理由を尋ねると「理由なんてないよ(笑)」と一笑に付された。
「走れるから走る。条件さえ整えば成績を残せる自信はあるし、それができると信じているから走っている。そして応援している人がたくさんいるので彼らがいる限りは走り続けたい」「単純にバイクが……


SBK SuperBike – ITATWAGP | イタたわGP

2018 SSP300 スーパースポーツ300 ドニントン【スーパーボール&レースリザルト】

[SBK SuperBike – ITATWAGP | イタたわGP] – 05/28 02:01

★5月27日(日)、SSP300 スーパースポーツ ドニントン戦のレースが行われた。 ★優勝 アナ・カラスコ(カワサキ)。ポールトゥウィン。今季2度目の優勝を果たし、イモラ戦に続き連続優勝。チャンピオンシップでも首位。 […]
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2018 SBK ドニントン【レース1 リザルト&トピックス】

[SBK SuperBike – ITATWAGP | イタたわGP] – 05/26 22:54

『2018 SBK ドニントン レース1トピックス』 ★5月26日(土)、SBKドニントン戦のレース1が行われた。 ★コンディションはドライ。気温18度、路面温度30度。 ★優勝 マイケル・ファン・デル・マーク(ヤマハ) […]
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