2018
04.18

【SBK】2018 SBK アラゴン【レース2 リザルト&トピックス】

SBK

motogp Live!

SBK SuperBike – ITATWAGP | イタたわGP

2018 SBK アラゴン【レース2 リザルト&トピックス】

[SBK SuperBike – ITATWAGP | イタたわGP] – 04/15 22:18

『2018 SBK アラゴン レース2トピックス』
★4月15日(日)、SBKアラゴン戦のレース2が行われた。
★コンディションはドライ。気温19度、路面温度31度。
★優勝 チャズ・デイヴィス(ドゥカティ)。終盤デイヴィス選手はチームメイトのマルコ・メランドリ、ジョナサン・レイとバトル。レイ選手の今季初ダブル優勝を阻止し優勝を果たす。総合順位2位に浮上し首位のレイ選手とは12ポイント差。
チームメイトのマルコ・メランドリは3位。表彰台を獲得し96ポイントで総合順位3位。週末を通しマシンのコントロールに問題を抱えていた。ミスもありレイ選手に2位を許す。
★2位 ジョナサン・レイ(カワサキ)。レース1同様ドゥカティ組を相手にバトル。
チームメイトのトム・サイクスは6位。3番手スタートから第1コーナーで8番手まで順位を下げる。2レース共にフロントロースタートだったが残念なリザルト。
★4位 アレックス・ロウズ(ヤマハ)。
チームメイトのマイケル・ファン・デル・マークは5位。
ヤマハ組はチームメート同士のバトルで4〜5位。ファン・デル・マーク選手はレース序盤首位に立ったが上手く活用できず。
★7位 マイケル・ルーベン・リナルディ(ドゥカティ)。レース1のデビュー戦(8位)から更に順位を上げた。
★8位 ジョルディ・トーレス(MVアグスタ)。レース1ではレオン・キャミア(ホンダ)、サヴァドーリ選手と共に多重事故に巻き込まれたが、レース2で復帰。
★9位 トプラク・ラズガットリオグル(カワサキ)。トップ10圏内。
★10位 ロレンツォ・サヴァドーリ(アプリリア)。レース1で多重事故に巻き込まれた。トップ10。
★シャヴィ・フォレス(ドゥカティ)。9ラップ目、首位走行中転倒しリタイア。
(2018年4月15日『worldsbk.com』記事参照)
『2018 アラゴン レース2リザルト』
『2018 SBK アラゴン チャンピオンシップ スタンディング』
『2018 SBK アラゴン マニュファクチャーズ スタンディング』
DUCATI Magazine(ドゥカティマガジン) 2018年 5月号 [雑誌]
いいね!クリックPrego
投稿 2018 SBK アラゴン【レース2 リザルト&トピックス】 は ITATWAGP | イタたわGP に最初に表示されました。


SBK SuperBike – ITATWAGP | イタたわGP

2018 SSP アラゴン【スーパーボール&レースリザルト】

[SBK SuperBike – ITATWAGP | イタたわGP] – 04/15 22:00

★4月15日、SSP スーパースポーツ アラゴン戦のレースが行われた。
★優勝 サンドロ・コルテセ(ヤマハ)。SSP移籍初優勝(前モト2)。チャンピオンシップ2位で首位から4ポイント差に近づく。モト3クラスタイトルを獲得した2012年以来のレース優勝。
★2位 フェデリコ・カリカズーロ(ヤマハ)。
★3位、ジュール・クルーゼル(ヤマハ)。
★大久保光(カワサキ)は技術トラブルでリタイア。レースは10番グリッドスタート。
(2018年4月15日『worldsbk.com』記事参照)
『2017 SSP アラゴン レースリザルト』
『2018 SSP アラゴン フリープラクティス、スーパーポール総合リザルト』
『2018 SSP アラゴン チャンピオンシップ スタンディング』
『2018 SSP アラゴン マニュファクチャーズ スタンディング』
ヤマハ(YAMAHA) キャップ ヤマハレーシング 2017-2018 YRC17 レーシング キャップ(YRC17 Racingcap) 90792-Y070F
いいね!クリックPrego
投稿 2018 SSP アラゴン【スーパーボール&レースリザルト】 は ITATWAGP | イタたわGP に最初に表示されました。


SBK SuperBike – ITATWAGP | イタたわGP

ジョナス・フォルガー、ラヴァティ代役でSBK参戦?

[SBK SuperBike – ITATWAGP | イタたわGP] – 04/03 09:05

『フォルガー、ラヴァティ代役に?』
★ユージン・ラヴァティ(ミルウォーキーチーム)が3月25日、SBKブリーラム戦レース2での転倒で骨盤を骨折し、ドニントン戦(5月25〜27日)まで欠場となった。
★独『Speedweek』サイトによれば、ラヴァティ代役にジョナス・フォルガー(24才)の名前が挙がっており、ボブ・ムーア氏(フォルガー選手マネージャー)も認めている。
★フォルガー選手は今シーズン、ヤマハテック3チームよりモトGP参戦する予定だったが、長年患っていたジルベール症候群から心身ともに回復しきっていないことを理由に完全欠場を決めた。
★Shaun Muir氏(ミルウォーキーチーム代表)は現在、フォルガー選手の健康状態について打診している模様。
★なお、ほかに代役候補に挙がっているのはマッテオ・バイオッコ(イタリア出身、32才、アプリリアのモトGPテストライダー、今季はイタリア選手権参戦中)。
Maximilian Scheib(チリ出身、アプリリア機でスーパーストック1000参戦中)。
(2018年04月02日『Motograndprix』記事参照)
ロレンソ特製シートとか、電動バイクレース初会合とかのカタールGPこぼれ話は、無料閲覧『note』で!!
もみきの黒にんにく 宮崎県産黒にんにく「くろまる」 31片入2袋(約2ヶ月分)
いいねPrego!
投稿 ジョナス・フォルガー、ラヴァティ代役でSBK参戦? は ITATWAGP | イタたわGP に最初に表示されました。


Racing Heroes

2018全日本ロードレース開幕戦 公式予選&レース1

[Racing Heroes] – 04/08 03:09

中須賀克行ダブルポール獲得!さらにレース1優勝!2位にTeam HRC高橋巧、3位モリワキ清成龍一
全日本ロードレース開幕戦「SUPERBIKE RACE in MOTEGI」の公式予選と決勝レース1が開催された。
中須賀克行(YAMAHA FACTORY RACING TEAM)がレース1、レース2のポールポジションを獲得。さらに公式予選の後に行われた決勝レース1では圧倒的な速さで優勝を飾る。2位には今年ワークスとして復活したTeam HRCの高橋巧、そして3位にはMORIWAKI MOTUL RACINGの清成龍一が表彰台に登った。
今大会は2レースのため、決勝レースのグリッド決定方式が従来とは異なる。決勝レース1のグリッドは、各ライダーのベストラップタイムにより決定する。 決勝レース2のグリッドは、各ライダーのセカンドラップタイムにより決定する。中須賀は安定したタイムで周回、レース1、レース2のダブルポールを獲得した。
土曜日も朝から冷たい雨が落ちてくる。天気予報では曇り、しかしJSB1000クラスの予選が始まる9:30になっても雨は止まずウェットコンディションの中での公式予選となった。このレースウィークで初めてのウェット。決勝レースも雨が予想されたため各車積極的にコースインする。終盤、雨脚が若干弱くなってきたコンディションでピレリタイヤを装着する星野知也(TONE RT SYNCEDGE4413)が58秒台に入れる1 分58秒958のタイムでトップに立った。しかしその直後津田拓也(ヨシムラスズキMOTULレーシング)がわずか100分の3秒差の1分59秒926でトップに立つ。さらに、チェッカーが振られたファイナルラップに中須賀が1分58秒077のタイムで逆転ポールポジションを獲得した。
各ライダーのセカンドラップタイムで決まるレース2のグリッドも中須賀がポールポジションを獲得。2番グリッドは同じヤマハファクトリーの野左根航汰、3番グリッドは津田であった。
公式予選が終わってからわずか3時間半後の午後2時、23周による決勝レース1がスタート!
ホールショットは津田が奪う。しかし3コーナー入口で中須賀がトップを奪い、さらに高橋巧が5コーナー進入で津田のインサイドから2番手に浮上する。高橋はその先のV字コーナーで中須賀をかわすとオープニングラップを制する。以下、中須賀、星野、高橋裕紀(MORIWAKI MOTUL RACING)、野左根、津田、津田一磨(Team ……


SBK SuperBike – ITATWAGP | イタたわGP

2018 SBK アラゴン【FP1リザルト&トピックス】

[SBK SuperBike – ITATWAGP | イタたわGP] – 04/13 20:01

『2018 SBK アラゴン FP1トピックス』
★4月13日(金)、SBKアラゴン戦のFP1が行われた。
★コンディションはドライ。気温10度、路面温度13度。
路面にはところどころ乾ききらない濡れた状態が残っている特殊なコンディション。
★首位 ジョナサン・レイ(カワサキ、2’02.298)。後続に0.5秒以上の差をつける最速タイムで好調な出だし。
チームメイトのトム・サイクス(+1.792)は6位。セッション序盤は好調であった。
★2位 マルコ・メランドリ(ドゥカティ、+0.582)。前戦のタイ戦の不調から抜け出した様子。
チームメイトのチャズ・デイヴィス(+3.022)は11位。
★3位 レオン・キャミア(ホンダ、+0.674)。素晴らしい周回を見せ3番手。一時首位に出る場面もあった。
チームメイトのジェイク・ガニュ(+3.810)は16位。
★4位 マイケル・ルーベン・リナルディ(ドゥカティ、+0.834)。デビュー戦。SBKキャリア有望なスタート。
★5位 マイケル・ファン・デル・マーク(ヤマハ、+1.129)。
チームメイトのアレックス・ロウズ(+2.549)は9位。
★7位 ローリス・バズ(BMW、+2.370)。
★8位 シャヴィ・フォレス(ドゥカティ、+2.423)。
★10位 のロレンツォ・サヴァドーリ(アプリリア、+0.289)。
★12位 レアンドロ・メルカド(カワサキ、+3.425)。
★13位 ジョルディ・トーレス(MVアグスタ、+3.452)。
(2018年4月13日『worldsbk.com』記事参照)
『2018 アラゴン FP1リザルト』
KAWASAKI-MONSTER ライダーウェア モンスターエナジージャケット オールシーズンモデル メッシュ耐摩プロテクター標準装備
いいねクリックPrego
投稿 2018 SBK アラゴン【FP1リザルト&トピックス】 は ITATWAGP | イタたわGP に最初に表示されました。


Racing Heroes

全日本ロードレース開幕戦もてぎ 決勝レース2

[Racing Heroes] – 04/11 15:37

中須賀克行ダブルウィン!2位に野左根航汰、ヤマハが1-2フィニッシュ!3位カワサキ渡辺一馬
中須賀克行(YAMAHA FACTORY RACING TEAM)が開幕2連勝を挙げる!チームメイトの野左根航汰が2位に入り、ヤマハファクトリーの1-2フィニッシュ!終盤のバトルを制した渡辺一馬(Kawasaki Team GREEN)が3位表彰台を獲得。
全日本ロードレース開幕戦「SUPERBIKE RACE in MOTEGI」の決勝レース2が開催された。前日までの冷たい雨から一転、空気は冷たいものの鮮やかな青空の晴天のもとで行われた朝のフリー走行。津田拓也(ヨシムラスズキMOTULレーシング)がマシントラブルでハイサイド転倒、赤旗中断が発生する。担架で運ばれ、状態が心配されたが自らの意志で決勝レースのグリッドについた。
23周の決勝レース2スタート!ホールショットは野左根航汰(YAMAHA FACTORY RACING TEAM)が奪う。
中須賀、高橋巧(Team HRC)、津田、高橋裕紀(MORIWAKI MOTUL RACING)が続いて1コーナーに進入する。2コーナーで高橋巧と津田が接触、高橋巧のマシンからサイレンサーが脱落してしまう。高橋は翌周に緊急ピットイン、マフラー交換してコース復帰するが周回遅れとなってしまう。
オープニングラップは野左根が制し、中須賀—高橋裕紀—星野知也(TONE RT SYNCEDGE4413)—渡辺一樹(ヨシムラスズキMOTULレーシング)—渡辺一馬(Kawasaki Team GREEN)—秋吉耕佑(au・テルルMotoUP RT)—津田—清成龍一(MORIWAKI MOTUL RACING)—生形秀之(エスパルスドリームレーシング・AI )の上位10台。
野左根は中須賀を従えてトップを走行するが野左根のペースの上がり方が鈍いことをみて中須賀が5周目のS字コーナーでパスする。「本当は先に自分が前に出ようと思ったがタイヤ温存などを考えた。(航汰が)想定したタイムほど上げられそうもなかったしこのまま後ろで走ったら後半の勝負で展開が難しそうだったので前に出てペースを上げようと思った」という中須賀はトップに立つとそれまでの50秒台のラップから一気にペースを上げて10周目には1分48秒722のファステストラップをたたき出す。こうなると中須賀の独壇場。野左根も必死にくらいつくがその差は徐々に開いていく。
その後方3番手争い、前日大きな転倒をしたばかりの渡辺一樹が高橋裕紀の背後にピタリとつけて4周目の9……


Racing Heroes

Team KAGAYAMA「2017シーズンエンドパーティ」

[Racing Heroes] – 12/17 15:34

Team KAGAYAMAの2017年を締めくくる「シーズンエンドパーティ」が神奈川県横浜市・マリンタワー4Fの「THE TOWER RESTAURANT YOKOHAMA」で開催された。
ベイブリッジや横浜公園を望むウッドデッキには鈴鹿8耐を走ったレーシングマシンが展示され、普段のサーキットとは違うスポットライトを浴びていた。チーム関係者、スポンサー、そしてTeam KAGAYAMAをいつも応援している熱心なファンのみなさまなど100名を超える方々が集まる盛大な会となった。
今シーズン、Team KAGAYAMAは最高峰のJSB1000クラスに2台体制で臨み、チーム代表、総監督、ライダーと二足も三足もわらじを履く加賀山就臣がランキング10位、昨年J-GP2クラスチャンピオンからJSB1000クラスへステップアップした浦本修充がランキング13位。また、若手育成のためのJ-GP2クラスに三原壮紫はランキング13位。
加賀山就臣は冒頭「Team KAGAYAMAを立ち上げて7年目。3人で闘った今シーズン、リザルト的にはあまり胸を張れる結果ではありませんでしたが、(浦本)修充が世界(スペイン選手権)に出ていくなど二輪レース業界に面白いニュースや話題を提供出来たかな、と思っています。チームがここまで来られたのは応援して下さっているファンのみなさまと関係各所のみなさまのおかげです。本当にありがとうございます。」と挨拶。
続いて浦本修充からの挨拶「今年もみなさまの多大なるサポートのおかげでレースを走ることができました。今年は去年のチャンピオン獲得と比べると非常に残念な結果となってしまい申し訳ないと思っています」
と、ここで加賀山から「オレより良かった結果があっただろ?今年のTeam KAGAYAMAイチバンのニュースだよ(笑)」と突っ込みが入る。「はい。。。オートポリスでポールポジションを獲りました」と控えめなコメントで会場を笑わせた。「今年は結果に繋げられませんでしたが、鈴鹿8耐、スペイン選手権、と数多くのレースに参戦させていただいたことが自分にとってとても大きな糧となっています。この経験を基に来年はしっかりと結果を出してきたいと思います。」
今年からTeam KAGAYAMAに参加した三原壮紫。「今年から加賀山さんのチームで走らせてもらって、最初はバイクに慣れるだけで精一杯だったのですが後半戦に向かうにつれバイクのセットアッ……


Racing Heroes

MFJ MOTO AWARDS 2017 開催

[Racing Heroes] – 12/18 12:18

「MFJ MOTO AWARDS 2017」が東京都大手町・日経ホールで開催され、全日本ロードレース、全日本モトクロス、全日本トライアル、全日本スノーモビル、全日本スーパーモト、全日本エンデューロ、各選手権シリーズの各カテゴリー上位3名が表彰された。
自由民主党モータースポーツ振興議員連盟事務局長:三原じゅん子参議院議員がご挨拶。「自由民主党モータースポーツ振興議員連盟は“モータースポーツをもっともっと盛り上げて行こう”という単純な思いで作られた議員連盟です。ヨーロッパと比べると残念ながら日本は今ひとつ注目度が足りないな、と感じています。ライダーのみなさんがどれだけ凄い技術を身につけているのか、ということを日本はもとより世界に向けて発信して応援していくのが私たちの役割だと思っています。二輪、四輪問わずモータースポーツで頑張っている人を様々なカタチでしっかりとサポートていきたいと思います」とご挨拶。議員連盟会長杯は、MFJロードレースアカデミーから着実にステップアップをして、今シーズン見事ST600クラスチャンピオンに輝いた前田恵助に贈られた。
全日本ロードレースの表彰
J-GP3クラス チャンピオン:伊達悠太、2位:小室旭、3位:古市右京
J-GP3 Youth Cup:伊達悠太
ST600クラス チャンピオン:前田恵助、2位:國峰啄磨、3位:岡本裕生
J-GP2クラス チャンピオン:水野涼、2位:関口太郎、3位:生形秀之
JSB1000クラス チャンピオン:高橋巧、2位:津田拓也、3位:渡辺一馬
また、海外で活躍する日本人選手を称える「海外参戦功労賞」として
MotoGPルーキーズカップ チャンピオン:真崎一輝
アジアロードレース選手権 SS600クラス ランキング3位:羽田太河
アジアロードレース選手権 AP250クラス ランキング2位:小山知良
アジアロードレース選手権 SUZUKI ASIAN CHALLENGE 第3位:藤田哲弥
アジアタレントカップ ランキング2位:埜口遙希
FIMトライアル・デ・ナシオン 第3位:TEAM JAPAN(小川友幸、黒山健一、藤波貴久)
が表彰された。
ロードレース特別賞として
ルーキーオブザイヤー
J-GP3クラス:中島元気
ST600クラス:國峰啄磨
J-GP2クラス:岩戸亮介
JSB1000クラス:濱原颯道
ベストチーム
J-GP3クラス「BATTLE FACTORY」:永友正代表
ST600クラス「伊藤レーシング」:伊……




英文をコピッたら→翻訳サイトリスト