2018
04.21

【SBK】2018 SSP300 スーパースポーツ300 アラゴン【スーパーボール&レースリザルト】

SBK

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SBK SuperBike – ITATWAGP | イタたわGP

2018 SSP300 スーパースポーツ300 アラゴン【スーパーボール&レースリザルト】

[SBK SuperBike – ITATWAGP | イタたわGP] – 04/16 00:31

★4月15日(日)、SSP300 スーパースポーツ アラゴン戦のレースが行われた。
★SSP300クラス今季初レース。
★優勝 メウフェルス・コーエン(KTM)。2位とは僅差でフォトフィニッシュ判定。
★2位 スコット・デルー(カワサキ)。
★3位 ミカ・ペレス(カワサキ)。
『2018 SSP300 アラゴン レースリザルト』
『2018 SSP300 アラゴン フリープラクティス、スーパーポール総合リザルト』
『2018 SSP300 アラゴン チャンピオンシップ スタンディング』
『2018 SSP300 アラゴン マニュファクチャーズ スタンディング』
DUCATI Magazine(ドゥカティマガジン) 2018年 5月号 [雑誌]
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2018 SBK アッセン【FP3リザルト&トピックス】

[SBK SuperBike – ITATWAGP | イタたわGP] – 04/21 00:05

『2018 SBK アッセン FP3トピックス』
★4月20日(金)、SBKアッセン戦のFP3が行われた。
★コンディションはドライ。気温25度、路面温度36度。
★首位 マイケル・ファン・デル・マーク(ヤマハ、1’35.156)。最近の好調であったVD・マーク選手、ホームでFP最速タイム。FP2ではタイムを向上できなかったが、本セッションでは残り3分で総合首位に立つ。
チームメイトのアレックス・ロウズ(+0.490)は5位。総合順位でカワサキ組に挟まれる。
★2位 マルコ・メランドリ(ドゥカティ、+0.243)。今日は不調だったが終わてみれば2位の成績。
チームメイトのチャズ・デイヴィス(+0.626)は8位。
★3位 マイケル・ルーベン・リナルディ(ドゥカティ、+0.362)。スーパーボール2進出。デビュー2ラウンド目にしてFP総合3番手。
★4位 ジョナサン・レイ(カワサキ、+0.474)。本セッションはより多く周回したがFP2のタイムを上回ることができず。
チームメイトのトム・サイクス(+0.552)は6位。FP2では2番手だったが結果は6番手。
★7位 シャヴィ・フォレス(ドゥカティ、+0.588)。FPをコントロールしアラゴン戦でのリタイアを克服し総合7位。
★9位 のロレンツォ・サヴァドーリ(アプリリア、+0.794)。スーパーボール2進出。
チームメイトのダビデ・ジュリアーノ(+1.389)は15位。
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★10位 ジョルディ・トーレス(MVアグスタ、+0.846)。FP3セッションでは不調であったが、FP2の好タイムで総合10位。スーパーボール2進出。
★11位 ローリス・バズ(BMW、+0.875)。FP3セッションは10位。
★12位 トプラク・ラズガットリオグル(カワサキ、+1.012)。
★13位 レアンドロ・メルカド(カワサキ、+1.160)。
★14位 パトリック・ヤコブセン(ホンダ、+1.277)。ホンダ最高順位。
★18位 ジェイク・ガニュ(ホンダ)はオフィシャルチームから唯一参加。前戦のアラゴン戦でチームメートのレオン・キャミアが事故で欠場したため。
ガニュ選手はFP2で転倒しFP3は出走しなかったが、スーパーボール1は参加を表明。
(2018年4月20日『worldsbk.com』記事参照)
『2018 アッセン FP3リザルト』
『2018 アッセン FP 総合……


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2018 SBK アッセン【FP1リザルト&トピックス】

[SBK SuperBike – ITATWAGP | イタたわGP] – 04/20 20:48

『2018 SBK アッセン FP1トピックス』
★4月20日(金)、SBKアッセン戦のFP1が行われた。
★序盤ロレンツォ・サヴァドーリ(アプリリア)の転倒によりレッドフラッグが掲げられセッションは6分間中断し再開。
★首位 ジョナサン・レイ(カワサキ、1’35.662)。
チームメイトのトム・サイクス(+0.718)は4位。
現参加選手でカワサキ組の両選手だけが唯一アッセンで優勝している。
★2位 マイケル・ファン・デル・マーク(ヤマハ、+0.269)。ホームでの強さを見せつける。セッション残り2分でレイ選手に敗れた。
チームメイトのアレックス・ロウズ(+0.905)は7位。
★3位 シャヴィ・フォレス(ドゥカティ、+0.697)。昨年のレース2ではポールポジションであった。しかし上位とはギャップあり。
★5位 チャズ・デイヴィス(ドゥカティ、+0.816)。前戦のアラゴンのレース2で優勝。
チームメイトのマルコ・メランドリ(+0.908)は8位。
★6位 ローリス・バズ(BMW、+0.892)。僅差でロウズ選手を上回る。
★9位 ジョルディ・トーレス(MVアグスタ、+0.921)。上位のメランドリ選手とは僅差でトップ10圏内。
★10位 マイケル・ルーベン・リナルディ(ドゥカティ、+0.953)。トップ10。
★11位 レアンドロ・メルカド(カワサキ、+1.534)。
★12位 のロレンツォ・サヴァドーリ(アプリリア、+1.578)。
★13位 ジェイク・ガニュ(ホンダ、+1.595)。
(2018年4月20日『worldsbk.com』記事参照)
『2018 アッセン FP1リザルト』
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2018 SBK アラゴン【FP3リザルト&トピックス】

[SBK SuperBike – ITATWAGP | イタたわGP] – 04/14 00:15

『2018 SBK アラゴン FP3トピックス』
★4月13日(金)、SBKアラゴン戦のFP3が行われた。
★コンディションはドライ。気温13度、路面温度24度。
セッション開始15分から雨が降り出しコンディションが悪化。
★タイムを更新出来たのは10選手のみ。
★首位 マルコ・メランドリ(ドゥカティ、1’50.652)。首位をキープ。
チームメイトのチャズ・デイヴィス(+0.473)は4位。
★2位 ジョナサン・レイ(カワサキ、+0.039)。
チームメイトのトム・サイクス(+0.197)は3位。
★ドゥカティ、カワサキ組の上位4位までは順位変わらず。
★5位 ジョルディ・トーレス(MVアグスタ、+0.560)。FP3トップタイムでヤマハ組を抑え5番手に浮上。
★6位 アレックス・ロウズ(ヤマハ、+0.695)。FP2のタイムを更新。
チームメイトのマイケル・ファン・デル・マーク(+0.695)は7位。
★8位 シャヴィ・フォレス(ドゥカティ、+1.053)。現在プライベートチーム首位のフォレス選手はタイムを更新ならず。
★9位 のロレンツォ・サヴァドーリ(アプリリア、+1.159)。10位から順位を上げた。
チームメイトのダビデ・ジュリアーノ(+1.883)は12位。
★10位 レオン・キャミア(ホンダ、+1.166)。12位から10位へと2ポジションを上げトップ10。
チームメイトのジェイク・ガニュ(+2.126)は14位。
★11位 マイケル・ルーベン・リナルディ(ドゥカティ、+1.302)。デビュー戦。前のセッションでは速かったが11番手へ後退しスーパーボール1からの戦い。
★13位 ローリス・バズ(BMW、+2.026)。セッション終盤の周回でタイムを更新ならず。
(2018年4月13日『worldsbk.com』記事参照)
『2018 アラゴン FP3リザルト』
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SUPERBIKE Hot News

中須賀がただ一人2分05秒台でトップタイム!

[SUPERBIKE Hot News] – 04/20 18:56

第2戦鈴鹿2&4レースは、今年も全日本ロードレース選手権の最高峰クラスJSB1000クラスと4輪の国内最高峰フォーミュラ、スーパーフォーミュラ、そして全日本フォーミュラ3が併催して行われる。レースウイーク初日となった4月20日(金)は、A組、B組合わせて73台が出走。午前、午後と、それぞれ2セッション行われ、初夏を思わす暑い一日となった。
今回も土曜日に予選とレース1、日曜日にレース2が行われるスケジュール。レース1は、鈴鹿8耐へのトライアウトもかかっているだけに対象チームは気合いが入るところ。
そんな喧噪も余所に、孤高の走りを見せたのが、中須賀克行だった。1本目に、2分05秒956をマークし、ただ一人2分05秒台に入れトップタイム。
「事前テストでのセットからスタートして、コンディションに合わせてアジャストして行きました。クリアラップは、取れない状況なので、うまく抜きながらタイムを出さなければならいので難しいですね。もう明日はレース1があるので、気持ちを切り換えて、いいレースをしたいですね」と中須賀。
2番手に2本目にトップタイムをマークした高橋巧が2分06秒316、3番手に2分06秒828の渡辺一馬、4番手に2分06秒948の秋吉耕佑、5番手に2分07秒222の津田拓也、6番手に2分07秒581の野左根航汰、7番手に2分07秒734の渡辺一樹、8番手に2分08秒282で水野涼、9番手に2分08秒447の前田恵助、10番手に2分08秒477の高橋裕紀と続いた。
明日、4月21日(土)は、公式予選が8:40からAグループ、9:25からBグループがそれぞれ30分のセッションで行われる。そして14:45スタート予定でレース1が18周で争われる。


Racing Heroes

Team KAGAYAMA「2017シーズンエンドパーティ」

[Racing Heroes] – 12/17 15:34

Team KAGAYAMAの2017年を締めくくる「シーズンエンドパーティ」が神奈川県横浜市・マリンタワー4Fの「THE TOWER RESTAURANT YOKOHAMA」で開催された。
ベイブリッジや横浜公園を望むウッドデッキには鈴鹿8耐を走ったレーシングマシンが展示され、普段のサーキットとは違うスポットライトを浴びていた。チーム関係者、スポンサー、そしてTeam KAGAYAMAをいつも応援している熱心なファンのみなさまなど100名を超える方々が集まる盛大な会となった。
今シーズン、Team KAGAYAMAは最高峰のJSB1000クラスに2台体制で臨み、チーム代表、総監督、ライダーと二足も三足もわらじを履く加賀山就臣がランキング10位、昨年J-GP2クラスチャンピオンからJSB1000クラスへステップアップした浦本修充がランキング13位。また、若手育成のためのJ-GP2クラスに三原壮紫はランキング13位。
加賀山就臣は冒頭「Team KAGAYAMAを立ち上げて7年目。3人で闘った今シーズン、リザルト的にはあまり胸を張れる結果ではありませんでしたが、(浦本)修充が世界(スペイン選手権)に出ていくなど二輪レース業界に面白いニュースや話題を提供出来たかな、と思っています。チームがここまで来られたのは応援して下さっているファンのみなさまと関係各所のみなさまのおかげです。本当にありがとうございます。」と挨拶。
続いて浦本修充からの挨拶「今年もみなさまの多大なるサポートのおかげでレースを走ることができました。今年は去年のチャンピオン獲得と比べると非常に残念な結果となってしまい申し訳ないと思っています」
と、ここで加賀山から「オレより良かった結果があっただろ?今年のTeam KAGAYAMAイチバンのニュースだよ(笑)」と突っ込みが入る。「はい。。。オートポリスでポールポジションを獲りました」と控えめなコメントで会場を笑わせた。「今年は結果に繋げられませんでしたが、鈴鹿8耐、スペイン選手権、と数多くのレースに参戦させていただいたことが自分にとってとても大きな糧となっています。この経験を基に来年はしっかりと結果を出してきたいと思います。」
今年からTeam KAGAYAMAに参加した三原壮紫。「今年から加賀山さんのチームで走らせてもらって、最初はバイクに慣れるだけで精一杯だったのですが後半戦に向かうにつれバイクのセットアッ……


Racing Heroes

「ミクニ テリー&カリー」2018年参戦体制発表会

[Racing Heroes] – 01/28 20:00

オートバイ・自動車のキャブレターや燃料噴射装置などを製造する大手メーカー:株式会社ミクニが運営するレーシングチーム「ミクニ テリー&カリー」の2018年参戦体制発表会が東京都千代田区・ミクニ本社で開催された。当日は50名を超す参加者が来場する大規模な発表会であった。
「毎年この発表会は期待と不安が入り交じって迎えますが、今年は期待しかありません」と開口一番にチーム代表の待島敦久氏が語った。「今年は全日本ロードレース参戦の集大成の年としてズバリ、チャンピオン獲得を狙います。それほどの布陣で臨みます」とその自信をのぞかせる。
今年はライダーを一新した。2015年2016年とMotoGP Moto3クラスに参戦、2017年はスペイン選手権(CEV)Moto2クラスに参戦していた尾野弘樹をJ-GP2クラス起用する。村瀬健琉(むらせたける)はJP250クラスにスイッチして参戦。そして、強力な助っ人として武田雄一をアドバイザーに迎え入れた。
「ミクニ テリー&カリー」は一貫して若手ライダー育成を目的としている。チーム代表の待島敦久氏、チーム監督の高橋淳一郎氏をはじめスタッフ全員がミクニ社員の社内チームである。1997年、高橋氏が「レースをやりたいから」という理由で全日本ロードレース参戦を開始、今年参戦21年目を迎える。J-GP2クラスには2011年から参戦を開始、星野知也、津田一磨、長尾健吾を輩出した。
尾野弘樹(おのひろき)1992年7月15日生まれ 25歳
2007年全日本ロードレースGP125ccクラスにフル参戦を開始、2008年にはシリーズランキング3位を獲得。2010年からは参戦の舞台を世界に移し、2013年にはアジア ロードレース選手権HONDA CBR250アジア・ドリーム・カップでシリーズチャンピオンを獲得。2017年、スペイン選手権(CEV)で初めて600ccマシンを駆るMoto2クラスに参戦、シリーズランキング8位を獲得。そして今年、J-GP2クラスにフル参戦する。
「長年サポートいただいたホンダさまからスイッチするのはとても悩みましたが、今年、自分自身の最高のパフォーマンスを発揮できるのがこのチーム、全日本ロードレース選手権だと確信したので「ミクニ テリー&カリー」への移籍を決意しました。今年の目標は当然全日本チャンピオン獲得ですが、自分自身まだ世界への挑戦を諦めていませんので、”世界グ……


SUPERBIKE Hot News

鈴鹿市民の前田恵助が鈴鹿市長を表敬訪問

[SUPERBIKE Hot News] – 04/20 18:02

今年も鈴鹿2&4レースのレースウイーク中に末松則子鈴鹿市長を2輪を代表してYAMALUBE RACING TEAMの前田恵助と4輪を代表してドライバーの松田次生が表敬訪問した。
前田は、昨年、全日本ST600クラスのチャンピオンを獲得。今シーズンからヤマハのユースチームであるYAMALUBE RACING TEAM入りし、最高峰クラスのJSB1000クラスにチャレンジしている20歳。出身は、愛知県だが昨年から鈴鹿市民となっている。今回の表敬訪問では、やや緊張した面持ちだったが、ハキハキと末松市長にレースのことや鈴鹿のことを話していた。
「自分自身が住んでいる町の市長にお会いできるのは、すごく光栄です。鈴鹿は、大好きな街ですし、レーシングコースも大好きです。JSB1000クラスは、本当にレベルが高く、まだまだ勉強することだらけですが、最終戦MFJ-GPは鈴鹿が舞台なので、ヤマハファクトリーの中須賀選手と野左根選手について行けるように成長していたいです」と今シーズンの展望を語った前田。
「鈴鹿2&4レースは、バイクとクルマのファンが集う、すばらしいイベントです。先日のファン感謝デーも多くのお客さんがいらっさっていました。2輪ファンは4輪を、4輪ファンは2輪を観戦できるいい機会ですし盛り上がっていただきたいですね。今週末も多くの方が、鈴鹿を訪れてくれると思います。ぜひ、いいレースになることを祈っております」と末松市長。今年もスーパーフォーミュラのエンジンコールを担当する。
週末は、三重県・鈴鹿サーキットで全日本ロードレース選手権とスーパーフォーミュラ、F3を楽しんで欲しい。




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