2018
02.04

【MotoGP】北アイルランドラウンド

MotoGP

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GP spectator

北アイルランドラウンド

[GP spectator] – 02/02 14:43

現在、3連覇中のジョナサン・レイの地元
ということもあるのか、いきなり来季から
北アイルランドラウンドが開催されることが
発表されました。
WSBは年間13レースがほぼ固定なので、
どっか1ラウンドが削られるってことになりますね。
ただし、カレンダー中盤のヨーロッパラウンドは
去年の時点で複数年契約を結んでいますので
それ以外のレースが対象になると思います。


MotoGP – ITATWAGP | イタたわGP

イアンノーネ『2018年版エンジンを承認。肝心なのはそこ!』2018セパンテスト

[MotoGP – ITATWAGP | イタたわGP] – 02/01 22:40

『イアンノーネ:2018年版エンジンを承認。肝心なのはそこ』
★アンドレア・イアンノーネ(スズキファクトリー)がセパンテスト3日目(最終日)を12位で終えた。なお、3日間総合では13位だった。
★テスト最終日は62周回をこなし、首位との差も0.785秒だった。
★イアンノーネ選手のコメント。
「今日はかなり暑かったんで、厄介な一日でしたね。まぁ、全体的にはポジティブなものも見つかったし、特に、2018年版エンジンがOKだってことが分かりました。うちにとって重要なのは、そこだから。」
【開幕までにタイとカタールでテストが行われるが…】
「また違う状況に遭遇するわけだし、改善すべき点もいくつか残ってます。まだちょっと苦戦してしまう所が、いくつかあるんですよ。例えば、ブレーキングとか、加速とか。いかに改善していくか判断して行かないとね。その他については、このまま作業を続けていきますよ。カタールで、どの辺のポジションに就けるか様子を見て行きましょう。」
(2018年01月30日『Motorsport.com』記事参照)
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GP spectator

間口

[GP spectator] – 01/31 12:23

まあ、どのメーカーのマシンもそれぞれの
ポリシーがあって作られていて
だから、それぞれの個性があって、走らせるには
そのマシンに合った乗り方をしないとならない
というのは少なからずあると思う。
ただ、その間口が広いかどうかってのは
メーカーのマシンの作り方による部分が大きい。
座談会でザルコとフォルガーの活躍について
ヤマハのマシンに乗っているってことが大きいと
言われてましたが、ヤマハのマシンはこの間口が広いんでしょうね。
対して間口が狭いっていうと、一番印象に強いのは
ホンダですね。
1000ccになってからもブラドルやバウティスタ、レディング
ミラー、ラバットといった様々なライダーがこのマシンに
乗ってますけど、全くと言っていいほど結果は残せてなくって
ほぼ唯一の例外がクラッチロウなんですよね。
(ミラーは一応勝ってるけど)
それだけ、ホンダのRC213Vってマシンは「こう乗れ」って
ライダーに強制するマシンで、それに合わせられるあるいは
最初から合ってるライダーは速く走れるけど、
そうじゃないライダーにはどうやっても合わないのかも知れません。
中上君は全日本時代含めてほぼホンダのマシンしか乗ってませんから
いわゆるホンダハンドリングに馴染みが深いのが効いているか。
かつてドゥカティから久々にホンダのマシンRCV1000Rに
乗ったヘイデンが全然タイムが出ないって悩んでいた時期に
中本さんが助言をしていたけど、……


Moto2:ヤマハとスズキは興味ナシ

[MotoGPメモ] – 09/21 23:52

Moto2:ヤマハとスズキは興味ナシ

 SPEEDWEEK.comより。ホンダは契約更新しても構わないそうですが・・・。


 次期Moto2ユニット・エンジン・サプライヤーの座に、ブリティッシュ・マニュファクチャラーのトライアンフが収まる公算が最も高いとい言われるのも納得である(750 cc3気筒で)。ほとんどのマニュファクチャラーがこれに無関心なのだから。
 ホンダは……


ソフォーグルに挑んだニキ・トゥーリ:このフィンランド人は何者?

[MotoGPメモ] – 09/23 20:36

ソフォーグルに挑んだニキ・トゥーリ:このフィンランド人は何者?

 先日のラウジッツで活躍した”Tuu”という表記の見慣れないライダーについて。以下、SPEEDWEEK.comより。


 ラウジッツリンクにおいて、わたしたちはフィンランド人のワイルドカード・ライダーニキ・トゥーリに驚かされた。彼は4度のワールド・スーパースポーツ・チャンピオンのケナン・ソフォーグルのわずか1.7秒後ろでチェッカーを受けた。
 ギュントーリの代わりにドニントンに出走したキャメロン何とかさんのインタビューです。



 二度のAMAスーパーバイク・チャンピオン、キャメロン・ビュービアーへのインタビュー。彼がこれまでのキャリアのこと、マルク・マルケスのチーム・メイト時代のこと、そしてワールド・スーパーバイクでの目標について語ってくれた。
Crash.net:

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