2018
06.11

【SBK】2018 SSP300 スーパースポーツ300 ドニントン【スーパーボール&レースリザルト】

SBK

SBK SuperBike – ITATWAGP | イタたわGP

2018 SSP300 スーパースポーツ300 ドニントン【スーパーボール&レースリザルト】

[SBK SuperBike – ITATWAGP | イタたわGP] – 05/28 02:01

★5月27日(日)、SSP300 スーパースポーツ ドニントン戦のレースが行われた。 ★優勝 アナ・カラスコ(カワサキ)。ポールトゥウィン。今季2度目の優勝を果たし、イモラ戦に続き連続優勝。チャンピオンシップでも首位。 […]
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SBK SuperBike – ITATWAGP | イタたわGP

2018 SBK ブルノ【レース2 リザルト&トピックス】

[SBK SuperBike – ITATWAGP | イタたわGP] – 06/11 00:17

『2018 SBK ブルノ レース2トピックス』 ★6月10日(日)SBKブルノ戦のレース2が行われた。 ★コンディションはドライ。気温27度、路面温度43度。 ★レース序盤、チャンピオンシップ首位のジョナサン・レイ(カ […]
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Racing Heroes

2018全日本ロードレース開幕戦もてぎ 決勝レース2

[Racing Heroes] – 04/11 15:37

中須賀克行ダブルウィン!2位に野左根航汰、ヤマハが1-2フィニッシュ!3位カワサキ渡辺一馬
中須賀克行(YAMAHA FACTORY RACING TEAM)が開幕2連勝を挙げる!チームメイトの野左根航汰が2位に入り、ヤマハファクトリーの1-2フィニッシュ!終盤のバトルを制した渡辺一馬(Kawasaki Team GREEN)が3位表彰台を獲得。
全日本ロードレース開幕戦「SUPERBIKE RACE in MOTEGI」の決勝レース2が開催された。前日までの冷たい雨から一転、空気は冷たいものの鮮やかな青空の晴天のもとで行われた朝のフリー走行。津田拓也(ヨシムラスズキMOTULレーシング)がマシントラブルでハイサイド転倒、赤旗中断が発生する。担架で運ばれ、状態が心配されたが自らの意志で決勝レースのグリッドについた。
23周の決勝レース2スタート!ホールショットは野左根航汰(YAMAHA FACTORY RACING TEAM)が奪う。
中須賀、高橋巧(Team HRC)、津田、高橋裕紀(MORIWAKI MOTUL RACING)が続いて1コーナーに進入する。2コーナーで高橋巧と津田が接触、高橋巧のマシンからサイレンサーが脱落してしまう。高橋は翌周に緊急ピットイン、マフラー交換してコース復帰するが周回遅れとなってしまう。
オープニングラップは野左根が制し、中須賀—高橋裕紀—星野知也(TONE RT SYNCEDGE4413)—渡辺一樹(ヨシムラスズキMOTULレーシング)—渡辺一馬(Kawasaki Team GREEN)—秋吉耕佑(au・テルルMotoUP RT)—津田—清成龍一(MORIWAKI MOTUL RACING)—生形秀之(エスパルスドリームレーシング・AI )の上位10台。
野左根は中須賀を従えてトップを走行するが野左根のペースの上がり方が鈍いことをみて中須賀が5周目のS字コーナーでパスする。「本当は先に自分が前に出ようと思ったがタイヤ温存などを考えた。(航汰が)想定したタイムほど上げられそうもなかったしこのまま後ろで走ったら後半の勝負で展開が難しそうだったので前に出てペースを上げようと思った」という中須賀はトップに立つとそれまでの50秒台のラップから一気にペースを上げて10周目には1分48秒722のファステストラップをたたき出す。こうなると中須賀の独壇場。野左根も必死にくらいつくがその差は徐々に開いていく。
その後方3番手争い、前日大きな転倒をしたばかりの渡辺一樹が高橋裕紀の背後にピタリとつけて4周目の9……


Racing Heroes

2018全日本ロードレース第2戦鈴鹿 決勝レース2

[Racing Heroes] – 04/24 23:06

これぞワークスバトル!中須賀克行と高橋巧の一騎打ち!制したのは中須賀、2位高橋、3位にカワサキ渡辺一馬!
ホンダワークスが復活してみんなが観たかったのはこう言うバトルではないだろうか。
中須賀克行(YAMAHA FACTORY RACING TEAM)と高橋巧(Team HRC)の壮絶なガチバトル!制したのは中須賀、今シーズン開幕4戦連続ポール・トゥ・ウィン!昨年からの連勝記録を8に伸ばす。2位に高橋巧、3位は今シーズン早くも2度目の表彰台の渡辺一馬(Kawasaki Team GREEN)
全日本ロードレース第2戦「NGK SPARK PLUGS SUZUKA 2&4 RACE」の決勝レース2は気温23度、路面温度41度のコンディションでスタートした。
ホールショットは高橋巧が奪い、渡辺一馬、津田拓也(ヨシムラスズキMOTULレーシング)、中須賀、加賀山就臣(Team KAGAYAMA)の順に1コーナーに進入する。渡辺一馬が3コーナーでトップを奪うと逆バンクで高橋巧が奪い返す。中須賀はヘアピン手前の110Rで渡辺一馬を抜いて2番手に浮上する。オープニングラップから激しいトップ争いを見せる。
 「スタートから自分でペースを作って離せるだけ離して、付いてくる数台と勝負したかった」という高橋の作戦。
「リアタイヤにソフトを選択したので序盤にアドバンテージがあると思っていた。レース1ではタイヤを温存させたのでペースを作れなかった」という渡辺一馬。
「オープニングラップで渡辺選手にちょっとひっかかった隙に高橋選手との差が開き「ヤバイ」と思った。しかし、自分はアベレージタイムを持っているので落ち着いて追いかけた」とう中須賀。
オープニングラップは高橋巧、中須賀、渡辺一馬、津田、野左根航汰(YAMAHA FACTORY RACING TEAM)、秋吉耕佑(au・テルルMotoUP RT)、加賀山、高橋裕紀(MORIWAKI MOTUL RACING)、渡辺一樹(ヨシムラスズキMOTULレーシング)、清成龍一(MORIWAKI MOTUL RACING)の上位10台。
「序盤から飛ばして数台に絞りたかった」という高橋の言葉通り、3周目にはファステストラップ2分6秒013をたたき出す。これに中須賀も反応、4周目に2分6秒126のベストタイムを出して高橋を追う。
2分6秒台前半で周回できたのはこの2台のみ。渡辺一馬も3周目に2分6秒543のベストラップを刻むが、前を行く2台には追いつけず、単独3番手走行となる。
……


Racing Heroes

2018全日本ロードレース第3戦オートポリス 決勝レース

[Racing Heroes] – 05/15 17:38

渡辺一馬、JSB1000クラス初優勝!2位に松崎克哉。カワサキがワン・ツーフィニッシュを決めた。3位にモリワキの高橋裕紀。タイヤの選択が明暗を分けた第3戦。
カワサキのホームコースでKawasaki Team GREENがワン・ツーフィニッシュを決めた。渡辺一馬は最高峰クラス初優勝、松崎克哉は全日本ロードレース初表彰台。高橋裕紀(MORIWAKI MOTUL RACING)が3位表彰台。オートポリス特有の天候の変化に翻弄された第3戦決勝レース。明暗を分けたタイヤ選択。
全日本ロードレース第3戦「AUTOPOLIS SUPER 2&4 RACE 2018」決勝レースは予報通り朝からの雨。さらにオートポリス特有の雨と濃霧に包まれて朝から真っ白な世界となった。
朝のフリー走行は濃霧のためキャンセル、その後もレーススケジュールは二転三転した。最終的に11:50〜12:05 フリー走行、12:15〜スタート進行、12:30決勝スタートのスケジュールに決定する。
フリー走行はウェット宣言が出されて行われた。あれほど酷かった濃霧がスーッと消え、晴れ間さえも見えてくる。しかし走行開始10分で再び濃霧に覆われ赤旗中断、そのままフリー走行は終了となる。
このまま濃霧のため決勝レース中止かと思われたが再度霧が晴れてスタート進行が始まる。12:30、JSB1000クラス決勝レーススタート!この時の路面はハーフウェット。まだまだ濡れているところが多く、非常に難しいコンディションであった。
高橋巧(Team HRC)が絶妙なスタートを切り、ホールショットを奪うか?と思えたが中須賀克行(YAMAHA FACTORY RACING TEAM)がアウトから被せて1コーナーを制する。しかし2コーナーで高橋巧がイン側からの強い加速でトップに出る。その先の第2ヘアピンで今度は中須賀がトップを奪い返し、オープニングラップは中須賀が制する。高橋巧、渡辺一樹、秋吉耕佑(au・テルルMotoUP RT)、津田拓也(ヨシムラスズキMOTULレーシング)、加賀山就臣(Team KAGAYAMA)、野左根航汰(YAMALUBE RACING TEAM)、中富伸一(HiTMAN RC甲子園YAMAHA)、清成龍一(MORIWAKI MOTUL RACING)、近藤湧也(JOYNET GBSレーシングYAMAHA)の上位10台。
序盤は、中須賀、高橋巧、渡辺一樹、秋吉の4台が先頭グループを形成する。その中で秋吉が次第に遅れ始め3台によるバトルとなる。4周目の最終コーナーで高橋が……


SUPERBIKE Hot News

ASB1000のプロモーションビデオ撮影に日本のトップライダーが参加

[SUPERBIKE Hot News] – 06/05 09:45

アジアロードレース選手権(ARRC)第3戦日本ラウンドの興奮も冷めやらない三重県・鈴鹿サーキットで来シーズンから始まるASB1000(アジアスーパーバイク1000)のプロモーションビデオ撮影が6月4日(月)に行われ、加賀山就臣、藤原克昭、中冨伸一、小山知良が東コースを5周ほど1000ccのマシンをライディングした。午前中には、ダンロップのタイヤ開発を担当する加賀山と中冨がASB1000用のタイヤをテストし、新しく始まるASB1000に向けた評価を行っていた。


SUPERBIKE Hot News

アズラン、ウエストが勝利。伊藤が両レースで4位

[SUPERBIKE Hot News] – 06/04 12:26

今年も三重県・鈴鹿サーキットでアジアロードレース選手権(ARRC)第3戦日本ラウンドが行われた。レースウイークは、3日間とも快晴に恵まれ、各クラスで好レースが繰り広げられた。
SS600クラスのレース1では、ポールポジションスタートのアズラン・シャー・カマルザマンが大混戦となったトップ争いの中、レース終盤にスパートし見事優勝。2位にチームメイトのアハマド・ユディスティラが入りカワサキが1-2。3位にアンソニー・ウエスト、日本人最高位となる4位に伊藤勇樹が入った。小山知良が7位でゴールし、南本宗一郎が9位、奥田教介が10位とワイルドカード参戦の2台が続いた。羽田太河は最終ラップにマシントラブルが発生し12位でゴールするのが精一杯だった。
レース2は、オープニングラップに転倒があり赤旗中断。13周から10周に短縮されて仕切り直しとなった。またも10台のトップ争いとなり、アズラン、伊藤、ウエスト、ユディスと目まぐるしくトップは入れかわる。勝負は最終ラップの最終シケインで決した。ここでレイトブレーキングを見せたウエストがトップでゴール。2位ケミン・クボ、3位ユディスと続き、伊藤は悔しい4位となった。以下、日本人ライダーは、10位に小山、11位に羽田、12位に南本と続いてゴール。奥田は11番手を走っていたが最終ラップのヘアピンで痛恨の転倒。そのままリタイアとなったが、大きなケガはなく、全日本SUGOラウンドでのリベンジを誓っていた。
AP250クラスは、両レースともレーザ・ダニカ・エーレンスが独走優勝。日本勢では、レース2で成田彬人が5位と健闘。AP250初代チャンピオンの山本剛大もニューNinjaで参戦し、12位/11位だった。
UB150クラスには、中原美海が代役参戦。レース1はオープニングラップにコースアウトがありながら13位、レース2は、15位でゴールしている。
また、併催で行われた鈴鹿サンデーロードレースJ-GP3クラスでは、高杉奈緒子が実戦テストとしてエントリー。ポールポジションからファステストラップを出しトップでゴール。全日本ライダーの実力を見せつける結果となった。


Racing Heroes

2018全日本ロードレース第2戦 鈴鹿 公式予選&決勝レース1

[Racing Heroes] – 04/22 01:02

中須賀克行、驚愕のコースレコード更新!前人未到の2分4秒台でポール獲得、さらにポール・トゥ・ウィン!2位に高橋巧、3位に野左根航汰。
全日本ロードレース第2戦「NGK SPARK PLUGS SUZUKA 2&4 RACE」の公式予選と決勝レース1が開催された。
中須賀克行(YAMAHA FACTORY RACING TEAM)が公式予選でとんでもないタイムをたたき出した、前人未到の2分5秒を切る2分4秒875!もちろん自身が持つコースレコードを更新した。決勝レース1でも圧倒的な速さで優勝を飾る。決勝レース1の2位には今年ワークスとして復活したTeam HRCの高橋巧、そして3位には中須賀のチームメイト:ヤマハファクトリーの野左根航汰が表彰台に登った。
今大会も2レース制のため、決勝レース1のグリッドは、各ライダーのベストラップタイムにより決定する。 決勝レース2のグリッドは、各ライダーのセカンドラップタイムにより決定する。Aグループ、Bグループに分かれて実施された公式予選、Aグループは朝8:40にスタート。さすがに空気は冷たく陽も差していないので寒く感じた。そんなコンディションの中でいきなり中須賀がコースレコード更新!しかも誰も踏み入れたことのない4秒台の2分4秒875。
ホンダのワークスチームTeam HRC高橋巧の背後に中須賀がピタリとついて走行を重ね、5周目に5秒台に入れ、終盤の10周目に2分5秒465までタイムアップを果たし、2番グリッドを獲得した。
Aグループの予選では、4秒台の中須賀、5秒台の高橋、2分6秒188の渡辺一馬(Kawasaki Team GREEN)のトップ3。Bグループの予選がスタートしても6秒台を切るライダーが出なかったが、最後の最後に津田拓也(ヨシムラスズキMOTULレーシング)5秒台に飛び込んできた。2分5秒989、これで津田が渡辺一馬を逆転して3番グリッドを獲得した。
予選4番手に渡辺一馬:2分6秒188、5番手野左根航汰(YAMAHA FACTORY RACING TEAM):2分6秒221、6番手渡辺一樹(ヨシムラスズキMOTULレーシング)2分6秒769、7番手秋吉耕佑(au・テルルMotoUP RT)2分06.815、、8番手高橋裕紀(MORIWAKI MOTUL RACING)2分7秒236、9番手清成龍一(MORIWAKI MOTUL RACING)2’07.408、10番手加賀山就臣(Team KAGAYAMA)2分7秒456の上位10台。
午後2時45分、18周による決勝レース1がスタート!
ホールショットは高……



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