2018
02.08

【SBK】ヘイデン追悼ヘルメット、アライ

SBK

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SBK SuperBike – ITATWAGP | イタたわGP

ヘイデン追悼ヘルメット、アライ

[SBK SuperBike – ITATWAGP | イタたわGP] – 12/12 04:15

『ヘイデン追悼ヘルメット、アライ』
★日本のヘルメットメーカー『Arai Helmets』が、故ニッキー・ヘイデンの追悼ヘルメットを販売する。
★ヘイデン選手は今年5月、イタリアで自転車トレーニング中に事故に遭い、急逝した。
★『Arai Helmets』はヘイデン遺族の了解のもと、ヘイデン選手が2017年スーパーバイク世界選手権の序盤5戦で試用したヘルメットのレプリカ2種を製作した。
なお、ヘイデン選手が所属していた『Ten Kate』チームのメインスポンサーである『Red Bull』のロゴだけが抹消されている。
★1つはオンロード用の『Arai Corsair-X Nicky-7(上記写真)』である。ヘイデン選手が使用していた『Starline』製デザインをベースにしたグラフィックで、防曇バイザー付き。サイズはXSからXXLまで。価格は約900ドル(約10万2000円)。
★もう1つはオフロード用の『Arai VX-Pro4 Nicky-7(下記写真)』。デザインは同じ。サイズはXSからXXLまで。価格は約750ドル(約8万5000円)。
★トミー・ヘイデン氏(ニッキー兄、)のコメント。
「ニッキーはアライとの関係を大変自慢に思っていたし、グラフィックに関してはいつも時間をかけていました。
ヘルメットって言うのは、ニッキーにとってかなり重要なディテールだったんです。家族として、レプリカヘルメットを出すことによってニッキーの存在を残していくのは正しいことだと考えました。特にファンの皆さんのためにね。」
(2017年12月11日『Corse di moto』記事参照)
ロッシ選手によるヴァレンシアの走行テクニック解説は、無料閲覧『note』!!
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トロイ・ベイリス完全復帰!

[SBK SuperBike – ITATWAGP | イタたわGP] – 12/14 23:35

『トロイ・ベイリス完全復帰!』
★トロイ・ベイリス(48才、来年3月には49才)が2018年、オーストラリアスーパーバイク選手権にフル参戦することを公表した。
★ベイリス選手は自身のチーム『DesmoSport Ducati』から、ドゥカティ・パニガーレ1299ファイナルエディション機で参戦する。
なお、マイク・ジョーンズが2016年、同チームよりSBKフィリップアイランド戦に参戦し、14位を獲得した。
★ベイリス選手のコメント。
「うちのチームのライダー(カルム・スプリッグス)が、ケガをしてしまったところから話が始まったんですよ。当初は復帰なんて間違ってるだろうって思い、他の若手を起用しようと思ったんですけどね。
でも、その後、また考え直して…しばらく前から、コンスタントなトレーニングを再開してたし、特に排気量300ccのマシンに乗ってたから。体力的にはまだまだトレーニングしなければならないが、開幕までには調整しきれるでしょう。目標はタイトル獲得です。オーストラリアでは取ったことないんでね。」
★なお、ベイリス選手の息子オリ選手(上記写真)も2018年、同オーストラリア選手権のスーパースポーツ300クラスに参戦する。
★ベイリス選手は1996年、カワサキ機でオーストラリアスーパーバイク選手権にデビューし、総合3位を獲得。翌97年、スズキ機で総合2位を獲得した。
1999年、ドゥカティ機でBSB参戦し、タイトルを獲得。2001/2006/2008年にSBKでタイトル獲得。
SBKキャリアでは156戦し、52回優勝、94回表彰台を獲得している。
★ベイリス選手は2006年、モトGPヴァレンシア戦にセテ・ジベルナウ代役として参戦し、優勝している。なお、同一シーズンにモトGPとSBKの両方でレース優勝した唯一のライダーである。
★ベイリス選手は2008年にSBKより引退し、2015年のSBKフィリップアイランドおよびタイ戦に代役参戦した(※ダヴィデ・ジュリアーノ負傷による)。なお、フィリップアイランドでは13位と16位、タイでは9位と11位を獲得した。
★オーストラリアスーパーバイク選手権は来年2月24〜25日に、SBK開幕戦の前座レースとして始まる。ベイリス選手はまず1月30〜31日、同サーキットで行われる公式テストに挑むこととなる。
★奇遇にも、昨日、ミシェル・ファブリツィオ(33才)がイタリア選手権での復帰を表明した。ファブ……


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メランドリ『ドゥカティはカワサキよりも不利』

[SBK SuperBike – ITATWAGP | イタたわGP] – 12/24 09:15

『メランドリ:ドゥカティはカワサキよりも不利』
★マルコ・メランドリ(35才)が今年、2年ぶりにスーパーバイク世界選手権(SBK)にドゥカティで復帰し、優勝1回(ミザノ)、表彰台13回を獲得し、総合4位で終えた。
(※なお、2015年はシーズン半分だけモトGPに参戦しました)
★メランドリ選手のコメント
「まぁ、良いシーズンを送れたと思いますよ。1年休んでSBKに復帰し、全26レースで表彰台13回だったんですからね。優勝も1回半取れたわけでしょ(※ヘレス戦でマシン故障により、ほぼ確実だった優勝を逃している)。
うちのチームの人間以外で、僕がここまで出来るって思ってた人は少ないと思いますよ。チームの方はね、僕が頭数あわせのためだけに戻ってきたんじゃない…前に出て、毎回優勝を狙うために戻って来たんだってってことを知っていたから。」
【SBKの競争レベルは?】
「上がってますね。トップ陣のレベルは本当に高いです。シーズン序盤は上位3選手と、4位以下から中盤グループまでのギャップがけっこうなものだったけど、その後、レース毎に縮まって行って、ヤマハ組と一緒になって常に上位陣のなかに入っていけました。
毎レースでスピードが必要だし、どんなコンディションでも1周タイムのパフォーマンスがね。レースリズムも上がってしまい、どんな作戦も通用しませんよ。もう、ただひたすら速く走るのみだから。」
【SBK機はモトGP機よりも安価なのに、なぜトラックによってはモトGP機より速いの?】
「モトGP機はSBK機よりも馬力がかなり上だが、トラックによっては馬力の100%を路面に落とし込めないんですよ。
トラックによっては、モトGP機は数秒間の間、完全にアクセルが開いてしまうんです。あと、SBK機との違いは、エンジンパワーと言うよりはライダーの操縦で違いが出てしまうところですね。
トラックや特殊な天候によっては、SBKのピレッリタイヤの方がモトGPのミシュランよりも楽に限界点まで持って行けるんです。ヘレスやアッセンでの冬季テストでは、そう言う状態になってたんですよ。気温や路面温度が低い時なんかにね。」
【ヘレステストではドゥカティに要請していたサポートは受けられた?】
「ヘレステストでは新パーツがたっぷり用意されてました。ただ、イマイチでしたけどね。新しいテクニカルレギ……


Racing Heroes

2017全日本ロードレース最終戦鈴鹿 ART合同走行

[Racing Heroes] – 11/03 23:00

いよいよ最終戦。ART合同走行、総合トップは高橋巧、2番手中須賀克行、3番手に清成龍一!
全日本ロードレースもいよいよ最終戦。「2017 49th MFJ GRAND PRIX SUPERBIKE RACE in SUZUKA」が三重県:鈴鹿サーキットで開幕した。
今シーズンのチャンピオン争いは混沌としている。ポイントリーダーは津田拓也(ヨシムラスズキMOTULレーシング)155ポイント(pts)。2番手は高橋巧(MuSASHi RT HARC-PRO. Honda)149pts。3番手は渡辺一馬(Kawasaki Team GREEN)144pts、4番手は藤田拓哉(YAMALUBE RACING TEAM)121pts、5番手は野佐根(YAMAHA FACTORY RACING TEAM)118pts、6番手は濱原颯道(ヨシムラスズキMOTULレーシング)109pts。この上位6人までがシリーズチャンピオンの可能性を持っている。
最終戦は「MFJグランプリ」として開催、JSB1000クラスは2レース制となる。さらに、各ポイントに3ポイントのボーナスポイントが加算され、2連勝すると56ポイントを獲得できる。
史上初の5年連続・7度のシリーズチャンピオンを獲得した王者:中須賀克行(YAMAHA FACTORY RACING TEAM)は87pts。仮に上位5人が全員ノーポイント、中須賀が2連勝したとしても144pts と津田、高橋には及ばない。
台風21号の影響で200R付近が土砂崩れを起こし、一時はフルコースでの開催は無理ではないか、と思われたが鈴鹿サーキットと工事に携わった関係者の懸命な努力により復旧工事が完了、走行の安全も確認されたのでフルコースで開催となった。「なんとしてもフルコースで開催するんだ」という鈴鹿サーキットの強い意志を感じる。ただただ頭が下がる思いだ。
最終戦は木曜日の特別スポーツ走行からレースウィークがスタートした。初日のトップは高橋巧。2本とも2分6秒台に入れてきた。金曜日はART合同走行。朝から好天、澄んだ空気の中で2本行われた。総合トップタはこの日も高橋巧、2分6秒368。5秒台も見えてきた。前戦岡山では苦労していたが鈴鹿は新型CBR1000RRで最も走り込んだコース、調子を戻してきた。
2番手は中須賀、2分6秒476。オートポリス、岡山と2連勝。17インチタイヤにも慣れてきて上り調子の中須賀。チャンピオン争いはできないが中須賀の順位次第でチャンピオンの行方が変わるキーマンとなりそうである。
そして3番手にMORIWAKI MOTUL RAC……


Racing Heroes

2017 全日本ロードレース最終戦鈴鹿 決勝レース

[Racing Heroes] – 11/06 14:13

全日本ロードレースに新チャンピオン誕生!高橋巧。
決勝レース:中須賀克行、ダブルウィン!圧倒的な強さで今シーズンの最多勝記録更新。
全日本ロードレース最高峰クラスに2012年以来6年ぶりに新チャンピオンが誕生した。中須賀克行(YAMAHA FACTORY RACING TEAM)が誇る5年連続チャンピオン記録を止めたオトコ:高橋巧(MuSASHi RT HARC-PRO. Honda)が、最終戦のレース2で悲願のチャンピオンを決めた!
接近している今シーズンのチャンピオン争い
「2017 49th MFJ GRAND PRIX SUPERBIKE RACE in SUZUKA」の決勝レースが開催された。
今年の最終戦は木曜日から好天に恵まれ、絶好のレース観戦日和となる。但、決勝日は晴天ながら風が強く肌寒い1日となった。最終戦は「MFJグランプリ」として開催、JSB1000クラスは2レース制となる。さらに、各ポイントに3ポイントのボーナスポイントが加算され、2連勝すると56ポイントを獲得できる。
今シーズンのチャンピオン争いは混沌としている。ポイントリーダーは津田拓也(ヨシムラスズキMOTULレーシング)155ポイント(pts)。2番手は高橋巧(MuSASHi RT HARC-PRO. Honda)149pts。3番手は渡辺一馬(Kawasaki Team GREEN)144pts、4番手は藤田拓哉(YAMALUBE RACING TEAM)121pts、5番手は野佐根(YAMAHA FACTORY RACING TEAM)118pts、6番手は濱原颯道(ヨシムラスズキMOTULレーシング)109pts。この上位6人までがシリーズチャンピオンの可能性を持っている。
超スプリントのレース1
レース1は8周の超スプリント。しかし、スタート前のウォームアップ走行でコース上にマシンがストップしてしまったため、スタートディレイ。1周減算の7周。さらにスプリント度合いが増したレースとなる。
ホールショットはポールポジションの中須賀が奪う。2番手は高橋巧、野佐根、渡辺一馬の順に1コーナーに進入する。8周のスプリントレースではガチンコ勝負になる、との言葉通り中須賀はオープニングラップから飛ばしていく。
オープニングラップは、中須賀、高橋巧、渡辺、野佐根、加賀山就臣(Team KAGAYAMA)、藤田、清成龍一(MORIWAKI MOTUL RACING)、津田拓也(ヨシムラスズキMOTULレーシング)、濱原颯道(ヨシムラスズキMOTULレーシング)、山口辰也(TOHO Racing)の上位10台
決勝レースなのに5秒……


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ヘイデン事故、加害者の判決延期

[SBK SuperBike – ITATWAGP | イタたわGP] – 12/16 07:40

『ヘイデン事故、加害者の判決延期』
★リミニ検察庁は、故ニッキー・ヘイデン自動車事故の際の4輪車ドライバーに対する判決の延期を請求した。
★ヘイデン選手は今年5月17日、イタリアの一般道で自転車トレーニング中、4輪車と衝突し、死亡した。
★同事故の経緯鑑定の結果を受け、パオロ・ジェンガレッリ検事代理が判決の延期を請求した。
★同鑑定は以下の3名の専門家によって行われた。
原告側からエンジニアのフランチェスコ・デル・チェスカ氏。
リミニ検察からオーランド・オミチーニ氏(元交通警察官で交通事故鑑定の専門家)。
被告側からエンジニアのアルフォンソ・ミクッチ氏(ボローニャ大学教授)。
★検察官は、モルチャート・ロマーニャ(30才)は事故発生時、時速50km制限の道路を時速70km強でPeugeot 206 CCを運転しており、もし制限速度を遵守していたならば、ブレーキを作動させるなり、そのまま走行を続けるなりしても、事故は全面的に回避できただろうとし、ニッキー・ヘイデンが命を落とすことはなかったものと思われる。
★また、同鑑定には、自転車トレーニングを行っていたニッキー・ヘイデンが一時停止を遵守せず、時速20kmほどで本道へと進入し、自動車に轢かれたとも記されている。
★責任のなすり合いとなることが予測されるが、今後は『GIP(予備調査判事)』により4輪ドライバーを裁判にかけるだけの証拠があるかどうかが判断される。
(2017年12月15日『Corse di moto』記事参照)
(2017年12月15日『Motorsport.com』記事参照)
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『SBKホンダ機は物凄いポテンシャル、タイトルを狙う』レオン・キャミア

[SBK SuperBike – ITATWAGP | イタたわGP] – 12/26 07:15

『キャミア:SBKタイトル獲得のためにホンダに移籍した』
★レオン・キャミア(SBKホンダ)は先日、ケーシー・ストーナーらと共にチャズ・デイヴィスの結婚式に出席していた。
★MVアグスタからホンダに乗り換えたキャミア選手にとって、今年のクリスマス休暇はトレーニング地獄となるだろう。
★キャミア選手のコメント。
「(MVアグスタからホンダへの)移籍を決めたんです。今年、『Red Bull Ten Kate』チームはかなり苦戦してたけれど、トラックで見ていて、『Fireblade SP2』機は物凄いポテンシャルだってことに気づいたんですよ。このマシンの技術パッケージすべてを改善し、上位陣に接近できる可能性はそれほど低くはないってことを直感したんですよ。」
【チームの雰囲気は?】
「あらゆる面から見て、2017年は彼らにとって厳しい年だったわけで、それは良く分かります。でも、ボックス内は熱気に溢れ、ポジティブな感じで迎えられました。再スタートを切ろうって気持ちが強いし、速攻で僕との作業に集中し、最終的に戦闘力の高いマシンに乗せてくれようとしてました。いまやホンダ内には新たな高いモチベーションがみなぎってますね。」
【実際、ヘレステストでキャミア選手は速かったし…】
「『Fireblade SP2』機のことは、すぐに気に入りました。フィリーングは最高だったし、ドゥカティのメランドリやヤマハのアレックス・ロウズと同タイムだったんですから。今後、作業が山積みなのは覚悟してます。特に、電制関係ですね。ヘレステストではコスワース製の電制システムを使ってたんですが、悪くないですよ。ただ、すぐにマニェティ・マレッリ製の新しいのが届く予定なんですけどね。上手く磨いていけば、レースペースはもっと安定するでしょう。ウイリーやグリップ不足が抑えられるだろうってことですよ。」
【ホンダ機だと、ライバル陣はどう見える?】
「いつもと同じですね(笑)。アレックス・ロウズとすれ違っただけだったし。でも、1周タイムを比較したところ、メランドリが僕と同じタイムだったんですよ。メランドリと言えば、今年のヘレス戦で優勝してたかもしれない選手ですからね。
あと、ジョナサン・レイはこのヘレステストで新レギュレーションによりエンジンの回転数が抑えられてたんですが、相変わらず断トツトッ……


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スズキSBK、17才新星に賭ける

[SBK SuperBike – ITATWAGP | イタたわGP] – 12/27 23:50

『2018SBK:グリッリーニ・スズキ、ルイウをデビュー』
★スーパーバイク世界選手権(SBK)に2018年、スズキ機でガブリエーレ・ルイウ(17才、ローマ出身)が参戦する。
なお、チームは『Grillini』、チームメイトはロベルト・ロルフォ。
★ルイウ選手は18才になるのを待って、来年5月26日ドニントンパーク戦でSBKデビューする。
★ルイウ選手はこれまでスーパーストックに何戦か出場したのみだが、イタリア2輪業界の新星として期待されている。
★アンドレア・グリッリーニ氏(チームマネージャー)のコメント。
「非常に若く、豊かな才能に加え、やる気が凄いですね。本人にとっては破格の経験になるでしょう。チーム全員でもって、万全の態勢で初戦を迎えられるように作業していきますよ。
ガブリエーレはスーパーストックやイタリア選手権(CIV)のスーパーバイククラスで、既に『Suzuki GSX-R1000』に乗ってるんです。最高リザルトだったし、うちのマシンに乗るのに役立つ経験でしょう。
レギュレーションのせいで開幕戦からは出られませんが、トレーニングをしつつ、最初の5戦もチームについて来て、ドニントンデビューに備えますよ。」
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★ルイウ選手のコメント。
「僕の能力をまた高く買ってくれて、グリッリーニチームマネージャーに感謝します。SBK参戦はビッグチャンスだし、責任重大ですよ。がっかりされないよう最大限の努力をし、迷いのない状態でシーズンに備えたいと思ってます。」
(2017年12月05日『Corse di moto』記事参照)
(2017年12月25日『Corse di moto』記事参照)
兄エスパルガロ寿司屋オープンとか、ロッシがサッカー選手に!?とかは、無料閲覧『note』!!
若い広場 (『ひよっこ (ドラマ/2017年) 』より) [オリジナル歌手:桑田佳祐]
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