2017
11.19

【SBK】2017 SBK カタール【レース2 リザルト&トピックス】

SBK

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SBK SuperBike – ITATWAGP | イタたわGP

2017 SBK カタール【レース2 リザルト&トピックス】

[SBK SuperBike – ITATWAGP | イタたわGP] – 11/05 07:25

『2017 SBK カタール レース2 トピックス』
★11月4日(土)、SBKカタール戦のレース2が行われた。
★2017 SBK ワールドスーパーバイク最終戦。
★ドライコンディション、気温29度、路面温度28度。
★優勝 ジョナサン・レイ(カワサキ)。本ラウンド2連勝。後続から約2秒の差を付けゴール。
チームメートのトム・サイクスは転倒リタイア。チャンピオンシップ3位。
★2位 チャズ・デイヴィス(ドゥカティ)。デイヴィス選手は8番グリッドから素晴らしいスタート。チャンピオンシップ2位をキープしシーズン終了。
チームメートのマルコ・メランドリは6位。チャンピオンシップ4位。
★3〜4位 ヤマハ組、アレックス・ロウズ、マイケル・ファン・デル・マーク。
ロウズ選手はチームメートのファン・デル・マーク選手を相手に優位に立ち3位で表彰台獲得。
★5位 シャヴィ・フォーレス(ドゥカティ)。後続のメランドリ選手に大差(+5.688)でゴール。
★7位 ユージン・ラヴァティ(アプリリア)。
チームメートのロレンツォ・サヴァドーリはマシントラブルでリタイア。
ラヴァティ選手は最終ラップでギュントーリ選手に競り勝ち7位。
★8位 シルヴァン・ギュントーリ(カワサキ)。
★9位 レオン・キャミア(MVアグスタ)。キャミア選手はMVアグスタで最後のレースとなる。(2018シーズンはジョルディ・トーレスに決定)
★10位 ロマン・ラモス(カワサキ)。
★11位 ラッファエレ・デ・ローザ(BMW)。
チームメートのジョルディ・トーレスは転倒リタイア。
★ホンダ組、ジェイク・ガニュは12位、ダビデ・ジュリアーノは体調不良(酷い胃腸炎)により欠場。
(2017年11月4日『worldsbk.com』記事参照)
『2017 SBK カタール レース2 リザルト』
『2017 SBK カタール チャンピオンシップ スタンディング』
『2017 SBK カタール マニュファクチャーズ スタンディング』
KAWASAKI 純正 オイル缶風 マグカップ カワサキマグ 陶器製 (美濃焼) ブラック/グリーン J7012-0029A
今年もジョナサン・レイの圧勝でした!
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Racing Heroes

中須賀克行、MotoGP日本グランプリ直前インタビュー

[Racing Heroes] – 10/12 23:09

「ここで走れることを誇りに思う」中須賀克行、MotoGP日本グランプリ直前インタビュー
2017 FIM MotoGP世界選手権シリーズ 第15戦 MOTUL日本グランプリ開幕前日、ツインリンクもてぎにて6年連続でワイルドカード参戦する中須賀克行(YAMALUBE YAMAHA FACTORY RACING)にインタビューを行った。
 実戦を通じた開発評価
中須賀は「YZR-M1」の開発を担っている。ほぼ1年中マシン開発のためにテストコースに赴き走行を重ねている。6回目となる今年も「来季に向けた」マシンの開発のために参戦している。
「毎年(モテギでは)来季に向けての先行開発車輌で参戦しています。ファクトリーライダーと同じトラックを走り、彼らがどんなフィーリングを言うのかを感じることができる貴重な場所です。そして実戦で走った彼らのコメントを聞きながらパーツのテストができるのは非常に有効です。より良いデータを持ち帰り次の開発に繋げることが大きな目的です」
ひとたびスタートすれば結果を出すために勝負する
 普段のレースでは決勝レースにピークが来るように金曜からマシンのセットアップを詰めるが、中須賀の場合はセッション毎にパーツを変えたり、セットを変えたり、とテストがメインのウィークとなる。しかし中須賀はそれだけでは終わらない。決勝レースではひとつでも上のリザルトを獲るために闘う。そこには全日本のレベルのアピールと日本を代表して走るという自負がある。
「金曜日から土曜日までは(開発という)線引きがあるけど、決勝レースで、よーい!ドン!したら、“いち”ライダーとして攻めて思いっきり走っています。自分の結果が「全日本(ロードレース)のレベルってこんなんだ」と思われたくはないので、一人の日本人として意地をみせるべくひとつでも上の順位を目指して勝負に挑んでいます」
ここにいることを誇りに思う
ワイルドカードは限られた人間しか参戦できない。そこに値するだけの技量と結果を残していなければ。それが前人未到の全日本ロードレース5年連続、通算7回のチャンピオンであり、鈴鹿8耐3連覇、中須賀だからこそできる参戦ではないかと思う。
「中須賀克行というライダーが認められて自分は出られるのかなと思っています。(ワイルドカードは)誰でも出られるわけではない、まずはその位置にいることに価値……


SBK SuperBike – ITATWAGP | イタたわGP

2017 SBK カタール【スーパーポールリザルト&トピックス】

[SBK SuperBike – ITATWAGP | イタたわGP] – 11/04 06:40

『2017 SBK カタール スーパーポールトピックス』
★11月3日(金)、SBK カタール戦のスーパーポール(予選)が行われた。
★ドライコンディション、気温29度、路面温度29度。
★首位 ジョナサン・レイ(カワサキ、1’56.228)。
チームメートのトム・サイクス(+0.835)は3位。
★2位 アレックス・ロウズ(ヤマハ、+0.447)。カワサキ組と共にファーストロー獲得。
チームメイトのマイケル・ファン・デル・マーク(+1.347)は7位。
★4位 ロレンツォ・サヴァドーリ(アプリリア、+1.201)。
チームメイトのユージーン・ラバティ(+1.263)は6位。
★5位 シャヴィ・フォーレス(ドゥカティ、+1.222)。アプリリア組に挟まれ、セカンドローからのスタートポジション。
★8〜9位 ドゥカティ組、チャズ・デイヴィス(+1.417)、マルコ・メランドリ(+1.5850)。同組はサードローからのスタート。
メランドリ選手は技術トラブルが発生し順位を上げることができなかった。
★10位 シルヴァン・ギュントーリ(カワサキ、+1.757)。スーパーボール1から進出。
★11位 ジョルディ・トーレス(BMW、+1.859)。
★12位 レオン・キャミア(MVアグスタ、+1.946)。スーパーボール1から進出。
★ホンダ組、ダビデ・ジュリアーノ、ジェイク・ガニュはスーパーボール2進出ならず。
(2017年11月3日『worldsbk.com』記事参照)
『2017 SBK カタール スーパーポール2リザルト』
『2017 SBK カタール スーパーポール1リザルト』
『2017 SBK カタール フリープラクティス、スーパーポール総合リザルト』
KAWASAKI 純正 オイル缶風 マグカップ カワサキマグ 陶器製 (美濃焼) ブラック/グリーン J7012-0029A
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2017全日本ロードレース最終戦鈴鹿 ART合同走行

[Racing Heroes] – 11/03 23:00

いよいよ最終戦。ART合同走行、総合トップは高橋巧、2番手中須賀克行、3番手に清成龍一!
全日本ロードレースもいよいよ最終戦。「2017 49th MFJ GRAND PRIX SUPERBIKE RACE in SUZUKA」が三重県:鈴鹿サーキットで開幕した。
今シーズンのチャンピオン争いは混沌としている。ポイントリーダーは津田拓也(ヨシムラスズキMOTULレーシング)155ポイント(pts)。2番手は高橋巧(MuSASHi RT HARC-PRO. Honda)149pts。3番手は渡辺一馬(Kawasaki Team GREEN)144pts、4番手は藤田拓哉(YAMALUBE RACING TEAM)121pts、5番手は野佐根(YAMAHA FACTORY RACING TEAM)118pts、6番手は濱原颯道(ヨシムラスズキMOTULレーシング)109pts。この上位6人までがシリーズチャンピオンの可能性を持っている。
最終戦は「MFJグランプリ」として開催、JSB1000クラスは2レース制となる。さらに、各ポイントに3ポイントのボーナスポイントが加算され、2連勝すると56ポイントを獲得できる。
史上初の5年連続・7度のシリーズチャンピオンを獲得した王者:中須賀克行(YAMAHA FACTORY RACING TEAM)は87pts。仮に上位5人が全員ノーポイント、中須賀が2連勝したとしても144pts と津田、高橋には及ばない。
台風21号の影響で200R付近が土砂崩れを起こし、一時はフルコースでの開催は無理ではないか、と思われたが鈴鹿サーキットと工事に携わった関係者の懸命な努力により復旧工事が完了、走行の安全も確認されたのでフルコースで開催となった。「なんとしてもフルコースで開催するんだ」という鈴鹿サーキットの強い意志を感じる。ただただ頭が下がる思いだ。
最終戦は木曜日の特別スポーツ走行からレースウィークがスタートした。初日のトップは高橋巧。2本とも2分6秒台に入れてきた。金曜日はART合同走行。朝から好天、澄んだ空気の中で2本行われた。総合トップタはこの日も高橋巧、2分6秒368。5秒台も見えてきた。前戦岡山では苦労していたが鈴鹿は新型CBR1000RRで最も走り込んだコース、調子を戻してきた。
2番手は中須賀、2分6秒476。オートポリス、岡山と2連勝。17インチタイヤにも慣れてきて上り調子の中須賀。チャンピオン争いはできないが中須賀の順位次第でチャンピオンの行方が変わるキーマンとなりそうである。
そして3番手にMORIWAKI MOTUL RAC……


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2017全日本ロードレース 第8戦 岡山 ART合同走行

[Racing Heroes] – 09/29 20:57

岡山大会開幕。ART合同走行、総合トップは中須賀克行、2番手に野左根航汰、3番手に渡辺一馬。
 
全日本ロードレース第8戦「スーパーバイクレースin 岡山」が岡山県:岡山国際サーキットで開幕した。
朝から快晴、澄んだ空気の中で2本行われたART合同走行。1本目、2本目共にトップタイムを出したのは中須賀克行(YAMAHA FACTORY RACING TEAM)1分28秒264。中須賀は2本とも28秒台に入れる。17インチタイヤに合わせた走りを掴んだのか、上位陣では最多の50周(2本合計)を走った。前戦オートポリスの優勝からリズムに乗れてきたのか、事前テストでも速さを見せた。
2番手に上り調子の野左根航汰(YAMAHA FACTORY RACING TEAM)が同じく28秒台の1分28秒857。野左根の1本目は1分29秒508、コンマ7秒タイムアップした。今シーズン成長著しい野左根の岡山での走りに注目が集まる。
3番手には前戦オートポリスでもトップタイムを出した渡辺一馬(Kawasaki Team GREEN)1分28秒879。この上位3台が28秒台。
以下、4番手に高橋巧(MuSASHi RT HARC-PRO. Honda)1分29秒189、5番手に現在ランキングトップの津田拓也(ヨシムラスズキMOTULレーシング)1分29秒218、6番手に昨年の岡山大会レース2で優勝、岡山をホームコースとする山口辰也(TOHO Racing )1分29秒257、7番手に高橋裕紀(MORIWAKI MOTUL RACING)1分29秒267、8番手に加賀山就臣(Team KAGAYAMA)1分29秒458、9番手に藤田拓哉(YAMALUBE RACING TEAM)1分29秒521、10番手に酒井大作(Team Motorrad 39)1分29秒868であった。
 photo & text : koma


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二人のヤングサムライ:水野涼と榎戸育寛の世界への挑戦

[Racing Heroes] – 10/16 16:22

二人のヤングサムライがワイルドカード参戦
2017 FIM MotoGP世界選手権シリーズ 第15戦 MOTUL日本グランプリ、Moto2™クラスに二人の日本人ライダーが参戦した。水野涼(MuSASHi RT HARC-PRO. Honda)、榎戸育寛(Teluru MOTOBUM Racing Team)共に19歳のヤングライダーである。
甘いマスクの水野涼
水野涼。2015年、弱冠17歳にしてJ-GP3クラスチャンピオンを獲得。翌年からJ-GP2クラスにステップアップ、初年度は苦戦しながらもランキング3位。2年目の今シーズン、いきなり開幕3連勝を挙げ、6戦中5戦優勝という圧倒的な強さで最終戦を待たず岡山大会で早々とチャンピオンを決めた。
甘いマスクで女性ファンを魅了する水野。しかし、この甘いマスクからは想像できないほどのむき出しの闘争心はアグレッシブな走りに現れる。昨年は、結果にこだわりすぎて空回りしたという水野。経験不足と空回りから転倒も多く思ったような成績を残せなかった。今シーズンは“危機感=このままではシートも危ない”から冷静に「レースの組み立て」を考えるようになったと言う。精神的に成長したことがチャンピオン獲得に繋がった。
エンターティナー榎戸育寛
榎戸育寛。2015年から全日本ロードレースST600参戦。2016年、速さを持ちながらもケガや転倒で浮き沈みが多かったシーズンの最終戦、大激戦を制し全日本初優勝がシリーズチャンピオン獲得となった。その差たった1ポイント。榎戸自身、ウィニングランで第2コーナーを回るまでチャンピオンを獲ったことに気付かずチャンピオンフラッグを渡されて知ったという逸話の持ち主。今シーズン、J-GP2クラスにステップアップ、現在ランキング4位に位置する。
エンターティナー。榎戸を現すひとこと。入賞時の記者会見では不敵な笑みを浮かべ「優勝したらマイクを取って歌います!」と周りを和ます。今年、メガネを止めてイメージチェンジ、榎戸の周りにはいつもみんなの笑顔が耐えない人気者である。。
「世界に挑戦したい」二人の共通目的。
この二人には共通点がある。故:加藤大治郎さんの遺志を継いで創出された「DAIJIRO CUP」の卒業生である。74 Daijiroというポケットバイクで二人は幼少の頃からミニバイクレースで活躍していた。
 さらにもうひとつの共通点。「Moto2™クラスへのワイルドカード参戦」世……


SBK SuperBike – ITATWAGP | イタたわGP

ローリス・バズSBK決定、Althea BMW Racing

[SBK SuperBike – ITATWAGP | イタたわGP] – 11/19 09:00

『ローリス・バズ:アルテアからSBK復帰』
★ローリス・バズが2018年、『Althea BMW Racing』よりSBK(スーパースポーツ世界選手権)に復帰することが決定した。
★同チームは2018年に向けてBMWとの提携を更新し、バズ選手は来週、ヘレス・サーキットでS1000RR機のテスト走行を行う。
★バズ選手は1993年生まれ。2015〜2017年までモトGPにフル参戦した。
2012〜2014年はカワサキ機でSBK参戦し、表彰台9回、優勝2回を獲得。当時のチームメイトのはトム・サイクスだった。
★バズ選手のコメント。
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「今後に向け、最良の解決策を模索していましたが、チーム・アルテアでそれが見つかりましたね。
ジェネジオ・ベビラクアチーム代表とは以前から知り合いで、すぐに合意に達することができました。強いチームだってことは知ってるし、けっこう面白いプロジェクトだと思います。この選択に満足してますよ。
ジェネジオ氏とBMWには感謝してます。来週のヘレステストでS1000RR機に初乗りする予定なんで、楽しみですね。」
(2017年11月16日『Gpone』記事参照)
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全日本ロードレース 第7戦 オートポリス公式予選

[Racing Heroes] – 09/09 20:49

ノックアウト予選を勝ち抜いたのは野左根航汰、ポールポジション獲得!
2番手に渡辺一馬、3番手に中須賀克行。
全日本ロードレース第7戦「AUTOPOLIS SUPER 2&4 RACE 2017」の公式予選が開催された。土曜日も朝からカラリとした気持ち良い晴天。予選はノックアウト方式。全車走行する30分間のQ1走行でエントリー35台から10台に絞り込む。11番グリッド以下はQ1の結果となる。上位10台によるQ2でポールポジションから10番グリッドが決定する。
Q1、中須賀克行(YAMAHA FACTORY RACING TEAM)がいきなり49秒フラットでリーダーボードのトップに立つ。しかし同じファクトリーチームの野左根航汰(YAMAHA FACTORY RACING TEAM)が48秒台の1分48秒689に入れて逆転する。中須賀もすぐさま48秒台に入れるもわずかに及ばず、ヤマハファクトリーのワン・ツーが続く。
セッション中盤、ART合同走行でトップ走行した渡辺一馬(Kawasaki Team GREEN)も48秒台の48秒885に入れ、好調さを見せた。しかしその直後、高橋巧(MuSASHi RT HARC-PRO. Honda)も48秒820台に入れて3番手に浮上する。やはり上位陣は48秒台のバトルとなった。
上位10台が進出できるQ2。ここで浦本修充(Team KAGAYAMA)Q1終了3分前にジャンプアップ、1分49秒580のタイムで5番手に食い込みQ2進出を決めた。Q2進出したのは、中須賀、野左根、高橋巧、渡辺、浦本、津田拓也(ヨシムラスズキMOTULレーシング)、藤田拓哉(YAMALUBE RACING TEAM)、松﨑克哉(Kawasaki Team GREEN)、濱原颯道(ヨシムラスズキMOTULレーシング)、山口辰也(TOHO Racing)
10台によるタイムタックのQ2。いきなり野左根が驚速タイムをたたき出す。1分47秒841。もちろんこの週末のベストタイムだが、コースレコード(1分47秒657)に迫るタイム。47秒台に入れるライダーは現れず野左根が前戦もてぎに引き続き2戦連続、オートポリスで初めてのポールポジションを獲得した。「作戦はなく、チカラを振り絞ってアタックしました。正直あれ以上のタイムは出ないな、と思います。序盤に出したので後半に追いつかれないかヒヤヒヤしました」と野左根。
渡辺も序盤にタイムタック、自己ベストの1分48秒298、47秒台も見えるタイムだったがトップを追い抜くことができず2番グリッド。「ホームコースだし一番走り込……



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