2018
02.12

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モータースポーツ - Number Web

F1ホンダ提携解消、その本質は。「研究所」と「青山」に距離はないか。

[モータースポーツ – Number Web] – 09/24 08:00

「今回、志半ばでマクラーレンと袂を分かつのは非常に残念ですが、お互いの将来に向けた最善の道として決断しました。これまでマクラーレン・ホンダを応援してくださったファンの皆さまをはじめ、2015年の復帰の準備段階から多くの苦楽を共にしてきたドライ


GP spectator

ラストLツイン

[GP spectator] – 02/09 21:46

Lツインのパニガーレは今年が最後。
レギュレーションの変革と共に振り返ってみる。
初登場は2013年アルスターとジョイントして登場。
ライダーはカルロス・チェカとアイルトン・バドビーニ。
この頃はとにかく速さはあるけど、タイヤが持たないっていう
欠点を抱えていて、ハードタイヤしか使えない。
だから一発もレースもタイムが遅いという悪循環で
開幕戦のポール一回のみという悲惨なシーズン。
結局、アルスターとのジョイントはわずか一年で
空中分解、かつてのドゥカティ・コルセが復活したのが
2014年。ライダーは一新され、チャズ・デイビスと
ダビデ・ジュリアーノのコンビ。
しかし、未だに戦闘力は低くアプリリアとカワサキの
タイトル争いには加われず終了。
2015年になると、4気筒勢は改造範囲が
2気筒と同等になり、大幅に戦闘力がダウン。
パニガーレは新型エキゾースト投入もあって
デイビスがようやく初優勝。
メインスポンサーにアルバ・イットが付いたのもこの年から。
2016年、タイトルを狙いに行ったデイビスは
最後までタイトル争いに残るもの及ばず。
エキゾーストが2本出しになるのはこの途中から。
2017年は勝てるイタリア人をということで
ジュリアーノに代わってメランドリィが加入。
デイビスは再び及ばず。
2018年はLツインラスト。
テストを見る限り、回転数制限の影響が
大きく、戦闘力は削がれた状態ですが
果たしてどこまで巻き返せる……



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