2018
02.12

【SBK】スズキSBK、17才新星に賭ける

SBK

motogpはオンボードをマルチスクリーンで

SBK SuperBike – ITATWAGP | イタたわGP

スズキSBK、17才新星に賭ける

[SBK SuperBike – ITATWAGP | イタたわGP] – 12/27 23:50

『2018SBK:グリッリーニ・スズキ、ルイウをデビュー』
★スーパーバイク世界選手権(SBK)に2018年、スズキ機でガブリエーレ・ルイウ(17才、ローマ出身)が参戦する。
なお、チームは『Grillini』、チームメイトはロベルト・ロルフォ。
★ルイウ選手は18才になるのを待って、来年5月26日ドニントンパーク戦でSBKデビューする。
★ルイウ選手はこれまでスーパーストックに何戦か出場したのみだが、イタリア2輪業界の新星として期待されている。
★アンドレア・グリッリーニ氏(チームマネージャー)のコメント。
「非常に若く、豊かな才能に加え、やる気が凄いですね。本人にとっては破格の経験になるでしょう。チーム全員でもって、万全の態勢で初戦を迎えられるように作業していきますよ。
ガブリエーレはスーパーストックやイタリア選手権(CIV)のスーパーバイククラスで、既に『Suzuki GSX-R1000』に乗ってるんです。最高リザルトだったし、うちのマシンに乗るのに役立つ経験でしょう。
レギュレーションのせいで開幕戦からは出られませんが、トレーニングをしつつ、最初の5戦もチームについて来て、ドニントンデビューに備えますよ。」
var nend_params = {“media”:19101,”site”:94553,”spot”:255466,”type”:1,”oriented”:4};
★ルイウ選手のコメント。
「僕の能力をまた高く買ってくれて、グリッリーニチームマネージャーに感謝します。SBK参戦はビッグチャンスだし、責任重大ですよ。がっかりされないよう最大限の努力をし、迷いのない状態でシーズンに備えたいと思ってます。」
(2017年12月05日『Corse di moto』記事参照)
(2017年12月25日『Corse di moto』記事参照)
兄エスパルガロ寿司屋オープンとか、ロッシがサッカー選手に!?とかは、無料閲覧『note』!!
若い広場 (『ひよっこ (ドラマ/2017年) 』より) [オリジナル歌手:桑田佳祐]
いいねPrego!
The post スズキSBK、17才新星に賭ける appeared first on ITATWAGP | イタたわGP.


Racing Heroes

2017全日本ロードレース 第8戦 岡山 決勝レース

[Racing Heroes] – 10/06 17:32

優勝:中須賀克行、2位:野左根航汰、ヤマハファクトリーが1-2フィニッシュ!3位:JSB1000初表彰台モリワキの高橋裕紀!
中須賀克行(YAMAHA FACTORY RACING TEAM)が2連勝、2位に野左根航汰(YAMAHA FACTORY RACING TEAM)が入り、ヤマハファクトリーがワン・ツーフィニッシュを決めた。3位はモリワキ!最高峰クラス復帰後初の表彰台、高橋裕紀(MORIWAKI MOTUL RACING)はJSB1000クラス初表彰台を獲得した。
全日本ロードレース第8戦「スーパーバイクレースin 岡山」の決勝レース日も晴天ながら雲が多くやや肌寒さを感じる気候。
ホールショットはポールポジションの中須賀が奪う。2番手は高橋裕紀(MORIWAKI MOTUL RACING)、そして予選5番手清成龍一(MORIWAKI MOTUL RACING)が抜群のスタートを決めて2コーナーを3番手で進入する。
オープニングラップは、中須賀、高橋裕紀、清成、渡辺一馬(Kawasaki Team GREEN)、津田拓也(ヨシムラスズキMOTULレーシング)、野左根、加賀山就臣(Team KAGAYAMA)、高橋巧(MuSASHi RT HARC-PRO. Honda)、藤田拓哉(YAMALUBE RACING TEAM)、山口辰也(TOHO Racing)のトップ10。
中須賀は早くも2周目に1分28秒3、5周目には28秒153と27秒台も見えるファステストラップを刻んでリードを広げる。事前テストから速さを見せていた中須賀、レースウィークに入ってからもその速さは変わらず、予選ではただ一人27秒台に入れる圧倒的な速さを見せる。
決勝レースでも安定して28秒台前半のタイムで周回、一度もトップを譲ることなく2位に10秒180もの大差をつけるぶっちぎりの独走で2連勝、今季3勝目を飾る。
「金曜日から調子が良かったので”中須賀が勝つだろうな”という周りの雰囲気がプレッシャーになった」「今年はコケるか勝つか、のレースをしてきたので、オートポリス、岡山と2連勝して少し自信を取り戻した」と神妙なコメント。
予選3番手の野佐根はスタートで出遅れ、6番手でオープニングラップを通過。2周目に渡辺、3周目に津田をかわして4番手に浮上すると8周目に清成をかわして3番手にまで浮上する。野佐根は前を走る高橋裕紀とほぼ同じ29秒台前半のラップタイムからレース中盤でペースアップ。15周目にレースベストタイムの1分28秒659を出すと28秒台を連発、ついに17周目のバックストレートで高……


Racing Heroes

2017年 「ハルク・プロ 感謝の夕べ」開催

[Racing Heroes] – 12/11 16:42

毎年恒例の「ハルク・プロ 感謝の夕べ」が東京都・立川グランドホテルで開催された。
今シーズンのハルク・プロは最高峰クラスJSB1000クラス:高橋巧、J-GP2クラス:水野涼、JP-250クラス:上原大輝と3クラスでチャンピオンを獲得した。会場には例年にも増して大勢のお客様がお祝いに駆けつけた。
「ハルク・プロと言うチーム名で参戦を開始して今年で30年目になります。その30年の節目に念願だった最高峰クラスのチャンピオンを獲ることができました。これもひとえにみなさまのおかげだと感謝しています。1988年から参戦を始めて継続して参戦している唯一のチームになってしまいました。これまで数多くのチャンピオンシップを獲得できたのもみなさまに支えていただいたおかげです。ありがとうございます。」と本田重樹会長から挨拶。
続いて、ハルク・プロのライダーによる今シーズンの結果報告が行われた。
先ずは最高峰クラスのチャンピオン高橋巧。「一年間ありがとうございました。ハルク・プロから参戦して8年目にしてやっとチャンピオンを獲ることができました。今年の反省点を活かして、自分の納得がいく結果を残して来年もチャンピオンを獲れるように頑張ります。来年も応援をよろしくお願いいたします。」
「今年はJ-GP2参戦2年目、昨年は1勝もできずに悔しいシーズンを過ごしましたが、今年は開幕から3連勝、年間で5勝を挙げてシーズンを通して強い走りができたかな、と思います。また鈴鹿8耐やMoto2へのワイルドカード参戦などたくさんの走行機会をいただいてライダーとして成長できたと思います。来年、どのクラスでもチャンピオンとして気負いせず強い走りを魅せられるように頑張ります」と水野涼。
 
「今年はたくさんの方々の支えのおかげで全日本ロードレースとアジアロードレース選手権のダブルエントリーに加え、鈴鹿8耐でも走ることができました。しかし、自分の思ったとおりの結果は残すことはできませんでしたが学ぶことが多く、自分自身も成長できたシーズンだったと思っています。今年学んだ事を活かして来年もしっかりと走りたいと思います。」と名越哲平。
「今年のレースは反省だらけでした。来年もレースはやりますがクラスは変えて参戦する予定です。51歳になりますがもう少し頑張って走りますので……


SBK SuperBike – ITATWAGP | イタたわGP

ヘイデン追悼ヘルメット、アライ

[SBK SuperBike – ITATWAGP | イタたわGP] – 12/12 04:15

『ヘイデン追悼ヘルメット、アライ』
★日本のヘルメットメーカー『Arai Helmets』が、故ニッキー・ヘイデンの追悼ヘルメットを販売する。
★ヘイデン選手は今年5月、イタリアで自転車トレーニング中に事故に遭い、急逝した。
★『Arai Helmets』はヘイデン遺族の了解のもと、ヘイデン選手が2017年スーパーバイク世界選手権の序盤5戦で試用したヘルメットのレプリカ2種を製作した。
なお、ヘイデン選手が所属していた『Ten Kate』チームのメインスポンサーである『Red Bull』のロゴだけが抹消されている。
★1つはオンロード用の『Arai Corsair-X Nicky-7(上記写真)』である。ヘイデン選手が使用していた『Starline』製デザインをベースにしたグラフィックで、防曇バイザー付き。サイズはXSからXXLまで。価格は約900ドル(約10万2000円)。
★もう1つはオフロード用の『Arai VX-Pro4 Nicky-7(下記写真)』。デザインは同じ。サイズはXSからXXLまで。価格は約750ドル(約8万5000円)。
★トミー・ヘイデン氏(ニッキー兄、)のコメント。
「ニッキーはアライとの関係を大変自慢に思っていたし、グラフィックに関してはいつも時間をかけていました。
ヘルメットって言うのは、ニッキーにとってかなり重要なディテールだったんです。家族として、レプリカヘルメットを出すことによってニッキーの存在を残していくのは正しいことだと考えました。特にファンの皆さんのためにね。」
(2017年12月11日『Corse di moto』記事参照)
ロッシ選手によるヴァレンシアの走行テクニック解説は、無料閲覧『note』!!
いいねPrego!
The post ヘイデン追悼ヘルメット、アライ appeared first on ITATWAGP | イタたわGP.


Racing Heroes

2017 全日本ロードレース最終戦鈴鹿 決勝レース

[Racing Heroes] – 11/06 14:13

全日本ロードレースに新チャンピオン誕生!高橋巧。
決勝レース:中須賀克行、ダブルウィン!圧倒的な強さで今シーズンの最多勝記録更新。
全日本ロードレース最高峰クラスに2012年以来6年ぶりに新チャンピオンが誕生した。中須賀克行(YAMAHA FACTORY RACING TEAM)が誇る5年連続チャンピオン記録を止めたオトコ:高橋巧(MuSASHi RT HARC-PRO. Honda)が、最終戦のレース2で悲願のチャンピオンを決めた!
接近している今シーズンのチャンピオン争い
「2017 49th MFJ GRAND PRIX SUPERBIKE RACE in SUZUKA」の決勝レースが開催された。
今年の最終戦は木曜日から好天に恵まれ、絶好のレース観戦日和となる。但、決勝日は晴天ながら風が強く肌寒い1日となった。最終戦は「MFJグランプリ」として開催、JSB1000クラスは2レース制となる。さらに、各ポイントに3ポイントのボーナスポイントが加算され、2連勝すると56ポイントを獲得できる。
今シーズンのチャンピオン争いは混沌としている。ポイントリーダーは津田拓也(ヨシムラスズキMOTULレーシング)155ポイント(pts)。2番手は高橋巧(MuSASHi RT HARC-PRO. Honda)149pts。3番手は渡辺一馬(Kawasaki Team GREEN)144pts、4番手は藤田拓哉(YAMALUBE RACING TEAM)121pts、5番手は野佐根(YAMAHA FACTORY RACING TEAM)118pts、6番手は濱原颯道(ヨシムラスズキMOTULレーシング)109pts。この上位6人までがシリーズチャンピオンの可能性を持っている。
超スプリントのレース1
レース1は8周の超スプリント。しかし、スタート前のウォームアップ走行でコース上にマシンがストップしてしまったため、スタートディレイ。1周減算の7周。さらにスプリント度合いが増したレースとなる。
ホールショットはポールポジションの中須賀が奪う。2番手は高橋巧、野佐根、渡辺一馬の順に1コーナーに進入する。8周のスプリントレースではガチンコ勝負になる、との言葉通り中須賀はオープニングラップから飛ばしていく。
オープニングラップは、中須賀、高橋巧、渡辺、野佐根、加賀山就臣(Team KAGAYAMA)、藤田、清成龍一(MORIWAKI MOTUL RACING)、津田拓也(ヨシムラスズキMOTULレーシング)、濱原颯道(ヨシムラスズキMOTULレーシング)、山口辰也(TOHO Racing)の上位10台
決勝レースなのに5秒……


Racing Heroes

Team KAGAYAMA「2017シーズンエンドパーティ」

[Racing Heroes] – 12/17 15:34

Team KAGAYAMAの2017年を締めくくる「シーズンエンドパーティ」が神奈川県横浜市・マリンタワー4Fの「THE TOWER RESTAURANT YOKOHAMA」で開催された。
ベイブリッジや横浜公園を望むウッドデッキには鈴鹿8耐を走ったレーシングマシンが展示され、普段のサーキットとは違うスポットライトを浴びていた。チーム関係者、スポンサー、そしてTeam KAGAYAMAをいつも応援している熱心なファンのみなさまなど100名を超える方々が集まる盛大な会となった。
今シーズン、Team KAGAYAMAは最高峰のJSB1000クラスに2台体制で臨み、チーム代表、総監督、ライダーと二足も三足もわらじを履く加賀山就臣がランキング10位、昨年J-GP2クラスチャンピオンからJSB1000クラスへステップアップした浦本修充がランキング13位。また、若手育成のためのJ-GP2クラスに三原壮紫はランキング13位。
加賀山就臣は冒頭「Team KAGAYAMAを立ち上げて7年目。3人で闘った今シーズン、リザルト的にはあまり胸を張れる結果ではありませんでしたが、(浦本)修充が世界(スペイン選手権)に出ていくなど二輪レース業界に面白いニュースや話題を提供出来たかな、と思っています。チームがここまで来られたのは応援して下さっているファンのみなさまと関係各所のみなさまのおかげです。本当にありがとうございます。」と挨拶。
続いて浦本修充からの挨拶「今年もみなさまの多大なるサポートのおかげでレースを走ることができました。今年は去年のチャンピオン獲得と比べると非常に残念な結果となってしまい申し訳ないと思っています」
と、ここで加賀山から「オレより良かった結果があっただろ?今年のTeam KAGAYAMAイチバンのニュースだよ(笑)」と突っ込みが入る。「はい。。。オートポリスでポールポジションを獲りました」と控えめなコメントで会場を笑わせた。「今年は結果に繋げられませんでしたが、鈴鹿8耐、スペイン選手権、と数多くのレースに参戦させていただいたことが自分にとってとても大きな糧となっています。この経験を基に来年はしっかりと結果を出してきたいと思います。」
今年からTeam KAGAYAMAに参加した三原壮紫。「今年から加賀山さんのチームで走らせてもらって、最初はバイクに慣れるだけで精一杯だったのですが後半戦に向かうにつれバイクのセットアッ……


Racing Heroes

MFJ MOTO AWARDS 2017 開催

[Racing Heroes] – 12/18 12:18

「MFJ MOTO AWARDS 2017」が東京都大手町・日経ホールで開催され、全日本ロードレース、全日本モトクロス、全日本トライアル、全日本スノーモビル、全日本スーパーモト、全日本エンデューロ、各選手権シリーズの各カテゴリー上位3名が表彰された。
自由民主党モータースポーツ振興議員連盟事務局長:三原じゅん子参議院議員がご挨拶。「自由民主党モータースポーツ振興議員連盟は“モータースポーツをもっともっと盛り上げて行こう”という単純な思いで作られた議員連盟です。ヨーロッパと比べると残念ながら日本は今ひとつ注目度が足りないな、と感じています。ライダーのみなさんがどれだけ凄い技術を身につけているのか、ということを日本はもとより世界に向けて発信して応援していくのが私たちの役割だと思っています。二輪、四輪問わずモータースポーツで頑張っている人を様々なカタチでしっかりとサポートていきたいと思います」とご挨拶。議員連盟会長杯は、MFJロードレースアカデミーから着実にステップアップをして、今シーズン見事ST600クラスチャンピオンに輝いた前田恵助に贈られた。
全日本ロードレースの表彰
J-GP3クラス チャンピオン:伊達悠太、2位:小室旭、3位:古市右京
J-GP3 Youth Cup:伊達悠太
ST600クラス チャンピオン:前田恵助、2位:國峰啄磨、3位:岡本裕生
J-GP2クラス チャンピオン:水野涼、2位:関口太郎、3位:生形秀之
JSB1000クラス チャンピオン:高橋巧、2位:津田拓也、3位:渡辺一馬
また、海外で活躍する日本人選手を称える「海外参戦功労賞」として
MotoGPルーキーズカップ チャンピオン:真崎一輝
アジアロードレース選手権 SS600クラス ランキング3位:羽田太河
アジアロードレース選手権 AP250クラス ランキング2位:小山知良
アジアロードレース選手権 SUZUKI ASIAN CHALLENGE 第3位:藤田哲弥
アジアタレントカップ ランキング2位:埜口遙希
FIMトライアル・デ・ナシオン 第3位:TEAM JAPAN(小川友幸、黒山健一、藤波貴久)
が表彰された。
ロードレース特別賞として
ルーキーオブザイヤー
J-GP3クラス:中島元気
ST600クラス:國峰啄磨
J-GP2クラス:岩戸亮介
JSB1000クラス:濱原颯道
ベストチーム
J-GP3クラス「BATTLE FACTORY」:永友正代表
ST600クラス「伊藤レーシング」:伊……


SBK SuperBike – ITATWAGP | イタたわGP

ヘイデン事故、加害者の判決延期

[SBK SuperBike – ITATWAGP | イタたわGP] – 12/16 07:40

『ヘイデン事故、加害者の判決延期』
★リミニ検察庁は、故ニッキー・ヘイデン自動車事故の際の4輪車ドライバーに対する判決の延期を請求した。
★ヘイデン選手は今年5月17日、イタリアの一般道で自転車トレーニング中、4輪車と衝突し、死亡した。
★同事故の経緯鑑定の結果を受け、パオロ・ジェンガレッリ検事代理が判決の延期を請求した。
★同鑑定は以下の3名の専門家によって行われた。
原告側からエンジニアのフランチェスコ・デル・チェスカ氏。
リミニ検察からオーランド・オミチーニ氏(元交通警察官で交通事故鑑定の専門家)。
被告側からエンジニアのアルフォンソ・ミクッチ氏(ボローニャ大学教授)。
★検察官は、モルチャート・ロマーニャ(30才)は事故発生時、時速50km制限の道路を時速70km強でPeugeot 206 CCを運転しており、もし制限速度を遵守していたならば、ブレーキを作動させるなり、そのまま走行を続けるなりしても、事故は全面的に回避できただろうとし、ニッキー・ヘイデンが命を落とすことはなかったものと思われる。
★また、同鑑定には、自転車トレーニングを行っていたニッキー・ヘイデンが一時停止を遵守せず、時速20kmほどで本道へと進入し、自動車に轢かれたとも記されている。
★責任のなすり合いとなることが予測されるが、今後は『GIP(予備調査判事)』により4輪ドライバーを裁判にかけるだけの証拠があるかどうかが判断される。
(2017年12月15日『Corse di moto』記事参照)
(2017年12月15日『Motorsport.com』記事参照)
The post ヘイデン事故、加害者の判決延期 appeared first on ITATWAGP | イタたわGP.



英文をコピッたら→翻訳サイトリスト