2018
02.12

【F1】ロードスターに感じるらしさのあり方

F1

motogpはオンボードをマルチスクリーンで

F1-Gate.com

フェリックス・ローゼンクヴィスト 「フォーミュラEはF1へのチャンス」

[F1-Gate.com] – 02/12 16:26

フェリックス・ローゼンクヴィストは、フォーミュラEでの成功がF1への道を切り開く最高のチャンスだと考えている。
スウェーデン出身のフェリックス・ローゼンクティス(26歳)は、今期のフォーミュラEで4戦中2勝を挙げて、ランキング首位で元F1ドライバーのジャ… 続きを読む


F1 大好きオヤジ

ロシアGP決勝結果 ロズベルグ開幕4連勝!!!

[F1 大好きオヤジ] – 05/01 23:47

ロシアGP決勝ロズベルグ開幕4連勝!!!昨季より7連勝!!!いよいよチャンピオンも視野に入ってきましたね!!!このまま行って欲しいですね!!!ハミルトンの巻き返しが何処までくるのか気掛かりです!ロシアは当然プーチン大統領がプレゼンテーターでしたね!!!F1の位置付けが日本とは比較にならないほど違いますね!!!日本GPも首相を呼んだ方が良いのではないでしょうか!マクラーレンホンダ久々にW入賞!!!アロンソ6位バトン10位!!!次戦はもっと上位に上がって欲しいですね!!!


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マクラーレン 「アロンソのトヨタへの商業的関与は契約で制限している」

[F1-Gate.com] – 02/11 16:12

マクラーレンのエグゼクティブディレクターを務めるザク・ブラウンは、フェルナンド・アロンソの今期のFIA 世界耐久選手権(WEC)への参戦に関して、レースで走ること以外の活動はトヨタとの契約で制限していると明かした。
フェルナンド・アロンソは2018/19“スー… 続きを読む


F1-Gate.com

FIA、インディカーとウインドスクリーンの開発について密接に情報交換

[F1-Gate.com] – 02/11 23:20

FIA(国際自動車連盟)は、将来的なF1での『ウインドスクリーン』の可能性を理解するためにデバイスの開発についてインディカーと“非常に密接”に協力している。
過去2年間の開発を経て、FIAは2018年からF1、フォーミュラE、F2にコックピット保護デバイス『Halo』… 続きを読む


ロードスターに感じる”らしさ”のあり方

[STINGER VILLAGE:モーターレーシング・ブログ村] – 05/17 01:21

本当に洗練されたキレイな形だ。けれど、それはマツダのロードスターなのかしら。ロードスターが累計生産台数100万台を達成して、1年間かけて世界を巡った記念車が、4月7日に広島県安芸郡府中町のマツダ本社に帰還した。それを記念して、では全然ないが、4月末に話題のRFで鈴鹿を往復した。もちろん、横浜のマツダR&Dセンターで拝借したのは、マニュアルミッション車だ。◆スポーツカー新時代?マツダR&Dセンターでキーを受け取った時に、「オートマがいいという意見が多い」と聞いた。でも、ロードスターはマニュアルでしょ。これは意見の分かれるところかもしれないが、基本として、排気量や図体がデカイ、もしく圧倒的なパワーのあるスーパースポーツなら、オートマはありだ。なぜなら、”走る”以前に”見せる”という役割があるからだ。小さいマツダ・ロードスターは、”見せる”もなくはないけれど、スーパースポーツに比べれば、はるかに”走る”に重点が置かれると思う。当然そこには、”ゆっくり走る”というモードも込められているから、オートマというジャンルに入るとちょっと別のクルマになっちゃいそうなイメージがある。ただし、”別”と言っても”ダメ”と言っているのではなく、これはこだわりとかえり好みとか、要するに勝手な解釈だが、とにかくそう思う。ロータスセブンをオートマで、といったら、なんか変な感じ、というのが老人の感覚だ。うん、もしかすると、これはすでに古びた時代遅れの意見かもしれないし、スポーツカーは、老人を置き去りにして新時代に入っちゃっているのかもしれないし、最近のATはフィーリングが違うぜ、という意見もある。しかし、”マニュアル”と”オートマ”の違いは、自分でやる感。なので、どんなにATが進化しても、速く走るためにATが正解だったとしても、オートマはオートマ、という、これまた古びた老人は思うのでありますね。◆斬新なフォルムさて、新時代といえば、今回の4代目は、ロードスターにとって新時代そのものだ。そう思わせる最大の要員はデザイン。素朴な味付けから先鋭的なフォルムに生まれ変わった。これまでのロードスターとは一線を画する出で立ちである。2年前だったと思うが、このモデルの先行発表会が舞浜で行なわれた。報道関係者だけでなく、ロードスター・ユーザー……


ベテランカメラマンの進化

[STINGER VILLAGE:モーターレーシング・ブログ村] – 03/31 08:37

金子博と言えば、数年前にバーニー・エクレストンから終身パーマネントパスを贈られた日本人フォトグラファーとして知られる重鎮だ。先日の2017開幕戦のメルボルンで、「カメラマン部屋で2番目の年寄りになってしまいました」と泣きそうな声で仰る。御歳63歳。年齢的体調からして、世界中を飛び回れるには大変なことは誰でも想像できるが、今回、実は初心者に戻ったじたいに遭遇した。白内障の手術をして初レースだったのだ。しかし、手術は成功して、「ばっかみたいによく見えるようになった」というし、悩みは何かと思いきや、「いままで眼鏡していたから問題なかったんだけど、睫毛がファインダーに当たっちゃって」だって。たいしたことじゃない気もするけれど、プロにとっては大問題。新たな体験でもあるし。睫毛が当たっちゃってさ。こんなこともプロには悩みってことで。ところで、オリッピックに併せて4年に1回ニューモデルが出るのがカメラ業界らしい。彼らが使う機材は、ボディたけでかる~く百万円を越える。当然、ニューモデルは、オートフォーカスの追従性など、すさまじく進化するので、古いモデルは使えないそうだ。しかし、身体はニューモデルというわけにはいかない。むしろ、その分を機材で補う必要もある。そもそもフォトグラファーは、フィルム時代に印刷会社がやっていた作業を、デジタルになって肩代わりする状況になり、撮影して終わりではなくなっている。仕事がきつくなったことに対しても、そうした新たな対応作業を覚えながらのチャレンジ。年寄りは辛いのである。その昔、ライターとカメラマンの会話は、以下のようなものだった。ライター「カメラマンはさ、写して終わりだからいいよね。オレたちは終わってから仕事だから」カメラマン「オマエら、紙と鉛筆だけあればいいけど、オレたちは機材を担いで重労働なんだ」いまでは、機材を担いで重労働の後に、カメラマン部屋で深夜まで修正作業。カメラマン家業は、楽ではないようで。金子カメラマン、ますますのご活躍を!! あ、仲間のカメラマンと食事代を競うじゃんけんぽんGPも強くなってくださいね。photo by [STINGER]


やりたいことだらけ

[STINGER VILLAGE:モーターレーシング・ブログ村] – 07/04 20:04

いまやりたいことと、やってほしいこと。◆インディ500に優勝した佐藤琢磨のレース翌日のバンケットでのスピーチを、多くの人に知ってほしい。自動車レースが、知力を必要とすること、決断力がいること、そして、仲間や周囲との信頼関係が極めて重要であることを伝える素晴しいスピーチだった。◆インディ2017バンケットフルバージョン2時間44分20秒から佐藤琢磨https://www.youtube.com/watch?v=4X_DokFpsis◆自動車が日本の基幹産業であることを、自動車業界がもっと自負して広める活動をしてほしい。◆運転が、たんなる移動の手段として自動車を動かすことに留まらず、実は宇宙との対話であることを伝えたい。◆要するに、宇宙との対話がうまいレーシングドライバーは宇宙人である、ということで。◆モーターレースをもっと深く伝えるために、【STINGER-2】、7月5日に、さらに進化し、もっと深化したサイトとしてスタートしました。◆皆様の引き続きのご愛顧を、よろしくお願いいたします。



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