2018
04.27

【MotoGP】★ヤマハ発動機 電子制御スロットルや軽量アルミフレームを搭載したオートマチックスポーツコミューター 「TMAX530 DX」「TMAX530 SX」 カラーリングを変更

MotoGP

motogp Live!

気になるバイクニュース。

★ヤマハ発動機 電子制御スロットルや軽量アルミフレームを搭載したオートマチックスポーツコミューター 「TMAX530 DX」「TMAX530 SX」 カラーリングを変更

[気になるバイクニュース。] – 04/27 13:05

ヤマハ発動機株式会社は、水冷・直列2気筒530cm3エンジンを搭載するオートマチックスポーツコミューター「TMAX530 DX ABS」および「TMAX530 SX ABS」のカラーリングを変更し、5月28日より発売します。
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「TMAX530」は“Master of Scooter”を開発コンセプトに、電子制御スロットルや軽量アルミフレームなどにより高い走行性能を実現しながら、軽快感とエレガントさを兼ね備えたデザインで人気のモデルです。
「TMAX530 DX ABS」は2色設定です。「マットダークパープリッシュブルーメタリック1(マットブルー)」は、昨年モデル同様のベースカラーを継続しながら、サイドカバーのカラーを変更し、フロントフォークやフロントキャリパーにゴールドを採用することで、引き締まったスポーティーなイメージを強調しました。「マットダークグレーメタリック8(マットダークグレー)」は、質感を感じるマットダークカラーを採用することにより、「TMAX530」の持つ大人のエレガントさを強調しました。「TMAX530 SX ABS」は2色設定です。「マットシルバー1(マットシルバー)」は、昨年モデル同様のベースカラーを継続しながら、フロントフォーク、フロントキャリパーを他のカラーリングと共通のゴールドにすることで足回りの力強さを強調しました。「マットダークグレーメタリック8(マットダークグレー……


MotoGP – ITATWAGP | イタたわGP

ダッリーニャ『レースはがっかり、総合首位は満足』2018オースティンGP

[MotoGP – ITATWAGP | イタたわGP] – 04/26 00:50

『ダッリーニャ:レースはがっかり、総合首位は満足』
★アンドレア・ドヴィツィオーゾ(ドゥカティ)は今季3戦を終え、総合首位に就いている。なお、数合2位マルク・マルケスとは1ポイントの僅差。
★ドヴィツィオーゾ選手は昨年の同時期、30ポイント獲得し、総合4位だった(※首位とは26ポイント差)。
★ドゥカティ機2018年版はカタール開幕戦では優勝したものの、例年通り、アルゼンチンとオースティンでは苦戦していた。
★ジジ・ダッリーニャ氏(ゼネラルディレクター)がオースティン決勝戦の直後、次のようにコメントした。
「今回のレースに関しては喜んでられませんね。総合首位にはなれましたけどね。とにかく、重要なのは昨年はもっと苦戦していたと言うことですよ。
今回、ドヴィはスタートが良ければ、ヴァレンティーノ(ロッシ)と戦えていたと思うんですよ。そう思えば、今後に関しては楽観的に構えていられますね。あと、チャンピオンシップに関しては満足していますよ。」
【ドヴィツィオーゾ選手は契約交渉に関し、ドゥカティの態度に苛ついているようだが…】
「重要な契約と言うものは、双方にとって出来るだけベストな回答を見つけ出す必要があるでしょう。話し合いを始めたところなので、まだサインには至っていないが、私としては楽観的に構えていますよ。」
【ロレンソ選手との契約交渉に関しては…】
「ホルヘの現状について、よく考えなければならない……


気になるバイクニュース。

★MotoGP2018アメリカGP リンス「転倒するまでは全てが上手くいっていた」

[気になるバイクニュース。] – 04/25 11:38

リンスはこれで開幕から3戦で2回の転倒となりました。まだまだ最高峰クラスのレースマネジメントという面に関しては経験の不足が目につくと言えるでしょう。こうした悔しさを糧にヨーロッパラウンドで再び結果を出せるでしょうか。
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アレックス・リンス
「今回は目標を達成することが出来ませんでしたし、週末を通じて苦戦しました。レース中は頭は空にして集中し、レースを楽しもうとしていました。転倒するまでは全てが上手くいっていたんです。ミスをして転倒してしまったわけですが、週末を通じて改善作業を進めることが出来たと思います。」
「バイクに関しては多くの情報を得ることが出来ました。皆さんも見たように、アンドレアは素晴らしいレースをし、これはバイクが良い形で機能していることを証明していると言えるでしょう。ですからまずは一度状況をリセットし、2週間後に迫るヘレスに向かい良いレースをするということです。シーズン開幕の段階からバイクには素晴らしいポテンシャルを感じています。それに今年はさらに良い結果を収めることが出来ると確信しています。昨年はヘレスを怪我のために出場出来ませんでしたが、全体的な経験が増していますし、スピードを発揮したいと感じます。」
(Source: suzuki-racing)
(Photo courtesy of michelin)


GP spectator

前と後ろの関係

[GP spectator] – 04/25 11:21

今季初、自身にとってもスズキ初となる
表彰台を獲得したイアンノーネ。
前回のリンスに続いてスズキの好調さを
裏付ける結果となりました。
まあ、昨シーズンの終盤の時点でかなり戦闘力が上がっていて
今年はその戦闘力が上がった状態に、去年不振の原因だった
エンジン特性の見直しを図ったエンジンを投入して
組み合わせているので、高い戦闘力を発揮するであろうことは
想像はしていましたが・・・。
今回の快走はイアンノーネも言っているように
フロントタイヤのグリップ感が良かったことによる部分が大きい。
これはヤマハにも言えることだけど、ドゥカティやホンダに
比べて電子制御の使いこなしの部分で遅れていると言われるけど
この分野が改善したことで、結果的にリヤだけじゃなく
フロントタイヤのグリップも向上したという形かな?
これは元ホンダの小沢さんが触れていたことだけど
リヤタイヤのトラクションが増すことで、車体を前に押す力が
強くなり、それによってフロントタイヤを下に押し付ける力も
強くなって、結果的に前後のグリップバランスが良くなるという話。
強くフロントタイヤを押し付けるから、タイヤの性能も
発揮できるし、ライダーも安定して速く走れる。
そういうバランスを見つけることが出来たってのは大きい。
去年後半の佐原さんを責任者に戻した人事異動から
体制立て直しに奔走してきたけど
正しい方向に歯車が回り始めたって感じがしま……


ドミ・エガーター:「新たなチャレンジを必要としていた。」

[MotoGPメモ] – 10/06 02:39

ドミ・エガーター:「新たなチャレンジを必要としていた。」

 レオパード・レーシングが来季のMoto2世界選手権に「エガーターとケントとSuter」で挑む旨を公表しました。先日掲載した記事「2017年のキーファー・レーシングはケントとジェイコブソンとSuterで。」がほとんど嘘っぱちに・・・。以下、SPEEDWEEK.comより。

2017年のキーファー・レーシングはケントとジェイコブソンとSuterで。

[MotoGPメモ] – 09/25 11:07

2017年のキーファー・レーシングはケントとジェイコブソンとSuterで。

 PJがグランプリでどのくらい通用するのかは気になるところ・・・。


 ジャーマン・チームのキーファー・レーシングは、2015年にダニー・ケント(ホンダ)と共にMoto3世界選手権を制した。同チームはKalexからSuterに乗り換え、アメリカ人のPJジェイコブソンを迎える。
 報道によれ……


キャメロン・ビュービアー:Q & A

[MotoGPメモ] – 12/06 18:19

キャメロン・ビュービアー:Q & A

 ギュントーリの代わりにドニントンに出走したキャメロン何とかさんのインタビューです。



 二度のAMAスーパーバイク・チャンピオン、キャメロン・ビュービアーへのインタビュー。彼がこれまでのキャリアのこと、マルク・マルケスのチーム・メイト時代のこと、そしてワールド・スーパーバイクでの目標について語ってくれた。
Crash.net:



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