2018
04.29

【SBK】2018 SBK アッセン【FP1リザルト&トピックス】

SBK

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SBK SuperBike – ITATWAGP | イタたわGP

2018 SBK アッセン【FP1リザルト&トピックス】

[SBK SuperBike – ITATWAGP | イタたわGP] – 04/20 20:48

『2018 SBK アッセン FP1トピックス』
★4月20日(金)、SBKアッセン戦のFP1が行われた。
★序盤ロレンツォ・サヴァドーリ(アプリリア)の転倒によりレッドフラッグが掲げられセッションは6分間中断し再開。
★首位 ジョナサン・レイ(カワサキ、1’35.662)。
チームメイトのトム・サイクス(+0.718)は4位。
現参加選手でカワサキ組の両選手だけが唯一アッセンで優勝している。
★2位 マイケル・ファン・デル・マーク(ヤマハ、+0.269)。ホームでの強さを見せつける。セッション残り2分でレイ選手に敗れた。
チームメイトのアレックス・ロウズ(+0.905)は7位。
★3位 シャヴィ・フォレス(ドゥカティ、+0.697)。昨年のレース2ではポールポジションであった。しかし上位とはギャップあり。
★5位 チャズ・デイヴィス(ドゥカティ、+0.816)。前戦のアラゴンのレース2で優勝。
チームメイトのマルコ・メランドリ(+0.908)は8位。
★6位 ローリス・バズ(BMW、+0.892)。僅差でロウズ選手を上回る。
★9位 ジョルディ・トーレス(MVアグスタ、+0.921)。上位のメランドリ選手とは僅差でトップ10圏内。
★10位 マイケル・ルーベン・リナルディ(ドゥカティ、+0.953)。トップ10。
★11位 レアンドロ・メルカド(カワサキ、+1.534)。
★12位 のロレンツォ・サヴァドーリ(アプリリア、+1.578)。
★13位 ジェイク・ガニュ(ホンダ、+1.595)。
(2018年4月20日『worldsbk.com』記事参照)
『2018 アッセン FP1リザルト』
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Racing Heroes

「ミクニ テリー&カリー」2018年参戦体制発表会

[Racing Heroes] – 01/28 20:00

オートバイ・自動車のキャブレターや燃料噴射装置などを製造する大手メーカー:株式会社ミクニが運営するレーシングチーム「ミクニ テリー&カリー」の2018年参戦体制発表会が東京都千代田区・ミクニ本社で開催された。当日は50名を超す参加者が来場する大規模な発表会であった。
「毎年この発表会は期待と不安が入り交じって迎えますが、今年は期待しかありません」と開口一番にチーム代表の待島敦久氏が語った。「今年は全日本ロードレース参戦の集大成の年としてズバリ、チャンピオン獲得を狙います。それほどの布陣で臨みます」とその自信をのぞかせる。
今年はライダーを一新した。2015年2016年とMotoGP Moto3クラスに参戦、2017年はスペイン選手権(CEV)Moto2クラスに参戦していた尾野弘樹をJ-GP2クラス起用する。村瀬健琉(むらせたける)はJP250クラスにスイッチして参戦。そして、強力な助っ人として武田雄一をアドバイザーに迎え入れた。
「ミクニ テリー&カリー」は一貫して若手ライダー育成を目的としている。チーム代表の待島敦久氏、チーム監督の高橋淳一郎氏をはじめスタッフ全員がミクニ社員の社内チームである。1997年、高橋氏が「レースをやりたいから」という理由で全日本ロードレース参戦を開始、今年参戦21年目を迎える。J-GP2クラスには2011年から参戦を開始、星野知也、津田一磨、長尾健吾を輩出した。
尾野弘樹(おのひろき)1992年7月15日生まれ 25歳
2007年全日本ロードレースGP125ccクラスにフル参戦を開始、2008年にはシリーズランキング3位を獲得。2010年からは参戦の舞台を世界に移し、2013年にはアジア ロードレース選手権HONDA CBR250アジア・ドリーム・カップでシリーズチャンピオンを獲得。2017年、スペイン選手権(CEV)で初めて600ccマシンを駆るMoto2クラスに参戦、シリーズランキング8位を獲得。そして今年、J-GP2クラスにフル参戦する。
「長年サポートいただいたホンダさまからスイッチするのはとても悩みましたが、今年、自分自身の最高のパフォーマンスを発揮できるのがこのチーム、全日本ロードレース選手権だと確信したので「ミクニ テリー&カリー」への移籍を決意しました。今年の目標は当然全日本チャンピオン獲得ですが、自分自身まだ世界への挑戦を諦めていませんので、”世界グ……


SUPERBIKE Hot News

榎戸育寛がCEV Moto2™にスポット参戦!

[SUPERBIKE Hot News] – 04/25 16:14

全日本ロードレース選手権J-GP2クラスで活躍している榎戸育寛(Kohara Racing Team)が、 4月27日(金)〜29日(日)にスペインのリカルド・トルモ(バレンシア)で開催されるFIM CEVレプソルインターナショナル選手権 Moto2 EUROPEAN CHAMPIONSHIP第2戦に昨年、長島哲太が走っていたチームでもあるTELURU SAG TEAMからスポット参戦する。
榎戸は昨年、全日本J-GP2参戦1年目にして、MotoGP™日本グランプリのMoto2™クラスにワイルドカードで参戦。初挑戦ながら決勝14位でフィニッシュ、見事ポイントを獲得した。
本場ヨーロッパで初めて迎えるレースを目前にした榎戸は「先日、1日のみ行われたCEV合同テストで初乗りをしてきたのですが、チームの雰囲気がすごくいし、マシンもとにかくパワフルでとても驚きました。次はレースウイークということで初海外のレースなので緊張もありますが、チーム一丸となって全力でレースに臨みます」と熱い決意を語っている。
常に世界を意識した積極的な走りが魅力の榎戸が、世界中から若手有望ライダーが集まるMoto2™ EUROPEAN CHAMPIONSHIPで、果たしてどんな姿を見せるのか期待しよう。


SBK SuperBike – ITATWAGP | イタたわGP

2018 SBK アラゴン【レース2 リザルト&トピックス】

[SBK SuperBike – ITATWAGP | イタたわGP] – 04/15 22:18

『2018 SBK アラゴン レース2トピックス』
★4月15日(日)、SBKアラゴン戦のレース2が行われた。
★コンディションはドライ。気温19度、路面温度31度。
★優勝 チャズ・デイヴィス(ドゥカティ)。終盤デイヴィス選手はチームメイトのマルコ・メランドリ、ジョナサン・レイとバトル。レイ選手の今季初ダブル優勝を阻止し優勝を果たす。総合順位2位に浮上し首位のレイ選手とは12ポイント差。
チームメイトのマルコ・メランドリは3位。表彰台を獲得し96ポイントで総合順位3位。週末を通しマシンのコントロールに問題を抱えていた。ミスもありレイ選手に2位を許す。
★2位 ジョナサン・レイ(カワサキ)。レース1同様ドゥカティ組を相手にバトル。
チームメイトのトム・サイクスは6位。3番手スタートから第1コーナーで8番手まで順位を下げる。2レース共にフロントロースタートだったが残念なリザルト。
★4位 アレックス・ロウズ(ヤマハ)。
チームメイトのマイケル・ファン・デル・マークは5位。
ヤマハ組はチームメート同士のバトルで4〜5位。ファン・デル・マーク選手はレース序盤首位に立ったが上手く活用できず。
★7位 マイケル・ルーベン・リナルディ(ドゥカティ)。レース1のデビュー戦(8位)から更に順位を上げた。
★8位 ジョルディ・トーレス(MVアグスタ)。レース1ではレオン・キャミア(ホンダ)、サヴァドーリ選手と共に多重事故に巻き込まれたが、レース2で復帰。
★9位 トプラク・ラズガットリオグル(カワサキ)。トップ10圏内。
★10位 ロレンツォ・サヴァドーリ(アプリリア)。レース1で多重事故に巻き込まれた。トップ10。
★シャヴィ・フォレス(ドゥカティ)。9ラップ目、首位走行中転倒しリタイア。
(2018年4月15日『worldsbk.com』記事参照)
『2018 アラゴン レース2リザルト』
『2018 SBK アラゴン チャンピオンシップ スタンディング』
『2018 SBK アラゴン マニュファクチャーズ スタンディング』
DUCATI Magazine(ドゥカティマガジン) 2018年 5月号 [雑誌]
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SUPERBIKE Hot News

F.C.C. TSR Honda France、日本のチームとして初優勝の快挙達成!

[SUPERBIKE Hot News] – 04/25 10:15

EWCとして新たな展開を見せている世界耐久選手権シリーズに、2016年の3シーズン前からシリーズ参戦を続けるF.C.C. TSR。今季2017/2018シーズンからはHonda Franceを新しいパートナーとして「F.C.C. TSR Honda France」としてレギュラーエントリーしている。そのF.C.C. TSR Honda Franceが、日本のチームとしては初となるル・マン24時間耐久ロードレース(4月21日(土)〜22日(日)開催)で優勝を勝ち取った。
F.C.C. TSR Honda Franceは、決勝レースのみに照準を合わせた徹底的な戦略で、予選初日に全体の2番手に位置した以降、最終予選も決勝前フリー走行もほとんど走らず、予選6番手からスタートした。レースは昨年の覇者、GMT94YAMAHAがリードを続け、F.C.C. TSR Honda Francehが後続から抜け出して2位をキープ、数周回差を付けられながらも、しっかりとペースを維持した。
ところが18時間すぎにトップが転倒、再スタート後も大きく順位を落とす中でF.C.C. TSR Honda Francehはトップに浮上すると、後続の追撃を振り切って見事初優勝を達成した。
現在、スペインに移住してまでEWC制覇に燃えるチームの総監督藤井正和氏は、
『俺たちでもできる、ということを証明してみせた。必ず世界一になって日本に戻ります!』と力強く宣言している。この結果、現在ランキングもトップとなり、世界一の達成も夢ではないかも!?
◎TSR Honda France公式Facebook
 https://www.facebook.com/TSRHondaFrance/
@TSRHondaFrance
 https://twitter.com/TSRHondaFrance
 https://www.instagram.com/tsrhondafrance/
2017/2018FIM EWCは今季も最終戦が鈴鹿8耐。参戦ライダーやチームの構成はまだ出揃っていないが、メーカーの威信を賭けたワールドクラスのライダーが大挙参戦する可能性もある。また、現在タイヤ戦争が激しく行われているのもこのカテゴリーの特徴。今回の優勝もTSRと共に2016年からEWCに挑んできたブリヂストンがそれまで独壇場だったダンロップを破った。3位にはピレリユーザーが入っており、ブリヂストンの常勝だった鈴鹿8耐では、果たしてどうなるのか。全日本ロードレース選手権シリーズの勢いや行方にも影響するこの鈴鹿8耐、注目点はたくさんある。
◎鈴鹿8耐公式ウェブサイト
 http://www.suzu……


Racing Heroes

MFJ MOTO AWARDS 2017 開催

[Racing Heroes] – 12/18 12:18

「MFJ MOTO AWARDS 2017」が東京都大手町・日経ホールで開催され、全日本ロードレース、全日本モトクロス、全日本トライアル、全日本スノーモビル、全日本スーパーモト、全日本エンデューロ、各選手権シリーズの各カテゴリー上位3名が表彰された。
自由民主党モータースポーツ振興議員連盟事務局長:三原じゅん子参議院議員がご挨拶。「自由民主党モータースポーツ振興議員連盟は“モータースポーツをもっともっと盛り上げて行こう”という単純な思いで作られた議員連盟です。ヨーロッパと比べると残念ながら日本は今ひとつ注目度が足りないな、と感じています。ライダーのみなさんがどれだけ凄い技術を身につけているのか、ということを日本はもとより世界に向けて発信して応援していくのが私たちの役割だと思っています。二輪、四輪問わずモータースポーツで頑張っている人を様々なカタチでしっかりとサポートていきたいと思います」とご挨拶。議員連盟会長杯は、MFJロードレースアカデミーから着実にステップアップをして、今シーズン見事ST600クラスチャンピオンに輝いた前田恵助に贈られた。
全日本ロードレースの表彰
J-GP3クラス チャンピオン:伊達悠太、2位:小室旭、3位:古市右京
J-GP3 Youth Cup:伊達悠太
ST600クラス チャンピオン:前田恵助、2位:國峰啄磨、3位:岡本裕生
J-GP2クラス チャンピオン:水野涼、2位:関口太郎、3位:生形秀之
JSB1000クラス チャンピオン:高橋巧、2位:津田拓也、3位:渡辺一馬
また、海外で活躍する日本人選手を称える「海外参戦功労賞」として
MotoGPルーキーズカップ チャンピオン:真崎一輝
アジアロードレース選手権 SS600クラス ランキング3位:羽田太河
アジアロードレース選手権 AP250クラス ランキング2位:小山知良
アジアロードレース選手権 SUZUKI ASIAN CHALLENGE 第3位:藤田哲弥
アジアタレントカップ ランキング2位:埜口遙希
FIMトライアル・デ・ナシオン 第3位:TEAM JAPAN(小川友幸、黒山健一、藤波貴久)
が表彰された。
ロードレース特別賞として
ルーキーオブザイヤー
J-GP3クラス:中島元気
ST600クラス:國峰啄磨
J-GP2クラス:岩戸亮介
JSB1000クラス:濱原颯道
ベストチーム
J-GP3クラス「BATTLE FACTORY」:永友正代表
ST600クラス「伊藤レーシング」:伊……


Racing Heroes

2018全日本ロードレース開幕戦もてぎ 決勝レース2

[Racing Heroes] – 04/11 15:37

中須賀克行ダブルウィン!2位に野左根航汰、ヤマハが1-2フィニッシュ!3位カワサキ渡辺一馬
中須賀克行(YAMAHA FACTORY RACING TEAM)が開幕2連勝を挙げる!チームメイトの野左根航汰が2位に入り、ヤマハファクトリーの1-2フィニッシュ!終盤のバトルを制した渡辺一馬(Kawasaki Team GREEN)が3位表彰台を獲得。
全日本ロードレース開幕戦「SUPERBIKE RACE in MOTEGI」の決勝レース2が開催された。前日までの冷たい雨から一転、空気は冷たいものの鮮やかな青空の晴天のもとで行われた朝のフリー走行。津田拓也(ヨシムラスズキMOTULレーシング)がマシントラブルでハイサイド転倒、赤旗中断が発生する。担架で運ばれ、状態が心配されたが自らの意志で決勝レースのグリッドについた。
23周の決勝レース2スタート!ホールショットは野左根航汰(YAMAHA FACTORY RACING TEAM)が奪う。
中須賀、高橋巧(Team HRC)、津田、高橋裕紀(MORIWAKI MOTUL RACING)が続いて1コーナーに進入する。2コーナーで高橋巧と津田が接触、高橋巧のマシンからサイレンサーが脱落してしまう。高橋は翌周に緊急ピットイン、マフラー交換してコース復帰するが周回遅れとなってしまう。
オープニングラップは野左根が制し、中須賀—高橋裕紀—星野知也(TONE RT SYNCEDGE4413)—渡辺一樹(ヨシムラスズキMOTULレーシング)—渡辺一馬(Kawasaki Team GREEN)—秋吉耕佑(au・テルルMotoUP RT)—津田—清成龍一(MORIWAKI MOTUL RACING)—生形秀之(エスパルスドリームレーシング・AI )の上位10台。
野左根は中須賀を従えてトップを走行するが野左根のペースの上がり方が鈍いことをみて中須賀が5周目のS字コーナーでパスする。「本当は先に自分が前に出ようと思ったがタイヤ温存などを考えた。(航汰が)想定したタイムほど上げられそうもなかったしこのまま後ろで走ったら後半の勝負で展開が難しそうだったので前に出てペースを上げようと思った」という中須賀はトップに立つとそれまでの50秒台のラップから一気にペースを上げて10周目には1分48秒722のファステストラップをたたき出す。こうなると中須賀の独壇場。野左根も必死にくらいつくがその差は徐々に開いていく。
その後方3番手争い、前日大きな転倒をしたばかりの渡辺一樹が高橋裕紀の背後にピタリとつけて4周目の9……


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2018 SBK アッセン【スーパーポールリザルト&トピックス】

[SBK SuperBike – ITATWAGP | イタたわGP] – 04/21 22:08

『2018 SBK アッセン スーパーポールトピックス』
★4月21日(土)、SBKアッセン戦のスーパーポールが行われた。
★コンディションはドライ。気温17度、路面温度24度。
★首位 アレックス・ロウズ(ヤマハ、1’34.066)。スーパーボールを獲得した今季4人目の選手となる。メーカーとしてはカワサキ、ドゥカティに続く。
チームメイトのマイケル・ファン・デル・マーク(+0.807)は7位。昨日のFP3では首位だったがスーパーボールならず。ホームレースで優勝を狙う。
★2位 ジョナサン・レイ(カワサキ、+0.046)。セッションでは終始首位をキープしていたが、最後はロウズ選手に敗退。
チームメイトのトム・サイクス(+0.774)は6位。スーパーボールレコードは持ち越しでセカンドロー。
★3位 シャヴィ・フォレス(ドゥカティ、+0.321)。昨日のFPから順位を上げ3番手でファーストロー獲得。プライベートチームで健闘。
★4位 のロレンツォ・サヴァドーリ(アプリリア、+0.673)。今季最高の予選リザルトでセカンドロー獲得。
チームメイトのダビデ・ジュリアーノは16位。
★5位 マルコ・メランドリ(ドゥカティ、+0.772)。セカンドロー。
チームメイトのチャズ・デイヴィス(+0.920)は8位。昨日から問題を抱えるが解決していない様子。
★9位 ジョルディ・トーレス(MVアグスタ、+1.033)。サードロー。
★10位 ローリス・バズ(BMW、+1.475)。スーパーボール1から進出。
★11位 トプラク・ラズガットリオグル(カワサキ、+1.792)。スーパーボール1から進出。
★12位 マイケル・ルーベン・リナルディ(ドゥカティ、+1.809)。昨日の好調(FP3は3位)さを発揮できず。
(2018年4月21日『worldsbk.com』記事参照)
『2018 アッセン スーパーポール2リザルト』
『2018 アッセン スーパーポール1リザルト』
『2018 アッセン フリープラクティス、スーパーポール総合リザルト』
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