2018
11.24

【MotoGP】マンツィのブレーキレバーをストレートで握ったフェナティの公式コメント

MotoGP

GP spectator

バレンシアテスト初日から

[GP spectator] – 11/21 22:14

初日は雨でしたね~~~。
その中でも各自色々得ることが
あったようです。
KTM初ライドとなったヨハン・ザルコだけど
とにかく過去2年乗っていたマシンとは全く違う
とのことで、車体に慣れるのが優先のようです。
と同時に快適なベースセッティングも模索中。
どうもブレーキングからのコーナーエントリーに難有りのようです。
実際、今季のスミスあたりの走りを見ていても
ホンダに比べて全然止まってないからね。
止まらないから手前からブレーキをかけるし、車体が落ち着かないから
落ち着くまで寝し込めないって印象でしたね。
雨で3位に入ったけど、それは雨によってこの欠点が
緩和されたような気がする。
ヤマハ初ライドとなったジョナス・フォルガー。
実際、事前には乗ってなかったようで、ホントの初ライド。
だから、ワークススペックのM1に乗るのはこれが
初めてで特に電子制御に慣れるのが今回の仕事で
特に何かをテストしたというわけではなかったようです。
次回のヘレスには参加しないそうですね。


GP spectator

乗り換え

[GP spectator] – 11/22 12:40

ホンダからヤマハに乗り換えた
モルビデリが好調ですね。
本人いわく、かなり乗りやすくて
気に入ったようです。
去年、ホンダからドゥカティに乗り換えた
ラバットやミラーも乗りやすいって言ってましたから
根本的にホンダの車両って難しい面を抱えているんでしょうね。
中上君みたいにずっとホンダに乗ってホンダのハンドリングが
身についている人とか、クラッチロウみたいに経験不豊富な
人じゃないと乗りこなすのが難しい。
それが今のホンダのマシンなんでしょうね。
逆にヤマハからKTMに乗り換えたザルコは2日目も
苦戦模様。
映像を見ている限り、ブレーキングからの進入で
かなり車体が動くから、全然安定して寝し込めない。
来年に向けて車体の大幅刷新は必要かも。
ダニさんの仕事も重要か。
乗り換え組のコメントを見ると各メーカーの
マシンのクセみたいなが見えてきて面白いですね。


2018 Jerez MotoE Test Friday Times: Tuuli Fastest In MotoE Debut

[MotoMatters.com | Kropotkin Thinks – … that 2019 starts sooner than you think] – 11/24 01:31

MotoE made its debut at Jerez on Friday, the electric bikes taking to the track in earnest for the first time. Feedback from the riders if very positive, Bradley Smith telling us, “It feels like a race bike”. Track conditions were tricky, with a half-wet, half dry session early in the afternoon, and a fully dry session at the end of the afternoon, so times do not mean too much at the moment. There is a lot of setup work still to be done.
Times:



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