2018
07.13

【MotoGP】2018 Sachsenring Moto2 FP1 Result: Aegerter’s Finds His Mojo

MotoGP

気になるバイクニュース。

★MotoGP2018ドイツGP アレイシ・エスパルガロ「良い結果を持ち帰りたい」

[気になるバイクニュース。] – 07/12 22:46

夏休み前に最後に良いレースにしたいと語るアレイシ・エスパルガロですが、ザクセンリンクはあまり好きなレイアウトではないとのこと。どうなるでしょうか。
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アレイシ・エスパルガロ
「これが夏休み前の最後のレースとなります。ゴールは良い結果を持ち帰ること。アッセンでは週末を通じて戦闘力がありました。唯一問題だったのは決勝だけです。レイアウトからしてザクセンリンクは自分が好きなトラックではありません。しかし、いつもここでは良い走りが出来てきました。昨年ですら良いペースで7位で完走しましたからね。」
(Source: Aprilia)
(Photo courtesy of michelin)


気になるバイクニュース。

★MotoGP2018ミシュラン シーズン最短のサーキットに向けて準備整う

[気になるバイクニュース。] – 07/12 16:18

ミシュランは2018年MotoGP™世界選手権第9戦、「 Pramac Motorrad Grand PrixDeutschland(※ドイツ・グランプリ)」が開催される、選手権シーズンの中でも最も距離の短いサーキット、ドイツのザクセンリンクに向かっています。
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全長3.671mのこのサーキットは左コーナーの印象が強く、全13ターンのうち10が左ターンです。そのタイトなレイアウトと平均速度の低さから、ここで開催されるレースは通常、エキサイティングで緊迫した展開になります。
2017年の全面再舗装により、ミシュランは昨シーズン、新しいコースについてわずかなデータしかない状態でレースウイークエンドに臨みました。これは騒音規制によりMotoGPバイクでのテスト走行ができなかったことによるものですが、今回、ミシュランと参加チームは昨年の大会で収集した情報により、準備は充分に整っています。
テクニカルなレイアウトの低速サーキットながら、非常に高速で抜ける大きな左ターンがいくつかあり、これがタイヤの左側にストレスを与えます。こうした条件に対処するため、今シーズンここで割り当てられるMICHELIN Powerslick は、前後ともに左右非対称設計としています。ザクセンリンク・サーキットの厳しい要求に合わせて特別に設計されたソフト、ミディアム、およびハードコンパウンドのタイヤは、左ターンの多さに耐……


気になるバイクニュース。

★Moto3 2018ドイツGP FP1結果

[気になるバイクニュース。] – 07/13 19:11

Moto3クラスのFP1結果です。トップタイムはホルヘ・マルティン、2位ジョン・マクフィー、3位フィリップ・エッテル、4位エネア・バスティアニーニ、5位ラウル・フェルナンデス、6位マルコス・ラミレス、7位アーロン・カネット、8位マルコ・ベッツェッキ9位、ガブリエル・ロドリゴ、10位ヤコブ・コーンフェールでした。


気になるバイクニュース。

★MotoGP2018ドイツGP イアンノーネ「トップに近い位置でレースがしたい」

[気になるバイクニュース。] – 07/12 09:41

夏休み前最後のレースに高いモチベーションを感じているイアンノーネも、リンス同様にサーキットレイアウトがGSX-RRに合うだろうと感じている様子。課題のレース後半のペースを改善することが出来るかが鍵になりそうです。
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アンドレア・イアンノーネ
「夏休み前の最後のレースですから良いレースになることを期待しています。そしてリラックスした状態で夏休みを取れればと思っています。トラックレイアウトはスズキのバイクに合っています。自分も好きなトラックですから、シーズンを通じてそうであったように、トップに近い位置でレースが出来ればと思います。また、ドイツのスズキファンが沢山訪れてくれることも期待しています。これがさらなるモチベーションになるでしょう。」
(Source: suzuki-racing)
(Photo courtesy of michelin)


GP spectator

8耐合同テスト ヤマハ編

[GP spectator] – 07/12 12:24

昨日まで鈴鹿でテストの模様を見てきたわけですが
やはり、今年もヤマハは強く速いが第1印象。
もちろん、カワサキも追随してきては居ますが
いかんせん、事前にテストをしているチームとしてない
チームの差で、タイム以上に消化しているメニューが違う。
具体的にはカワサキはロングラン余りやってないんですよね。
ヤマハの方が連続周回が多い。
だから、タイムだけの比較をしても意味がない。
そもそも搭載している燃料の量がわからないわけですから。
ヤマハの方がロングランの分、燃料多く載せていてあのタイムですから。
24リッターのフル満タン状態からのタイム差を推測すれば
やはり、ヤマハの方が一歩も二歩も先行している。
シケインで見ていてもやはり、優れたシャシーと
優れた電子制御の高次元マッチングが見てとれて
シケインの進入でオーバーシュートすることが皆無。
減速時にリヤタイヤに働いているであろう減速側のTCSが
綺麗にリヤタイヤを止めてくれて、不必要にリヤが動かない。
ジリジリとリヤが外に出ていって進入の手助けをしてくれる。
とはいえ、レイの出したタイムは少なからず、ヤマハ陣営に
プレッシャーを与えている存在なのは明らかで
数少ないアキレス腱があるとすればそこだけど、
ヤマハの方が3人のアベレージは上でですからね。
例えレイに先行されたとしても他のライダーで挽回する機会は
かなりありそう。
順当にトラブルなく走れば堅い。……


2018 Sachsenring Moto2 FP1 Result: Aegerter’s Finds His Mojo

[MotoMatters.com | Kropotkin Thinks – … that a rider’s stature is not measured by his size] – 07/13 19:01

The final piece in the FP1 puzzle started with Iker Lecuona as the early but precarious leader of the intermediate class session by only one thousandth of a second. Despite the minuscule advantage, his turn in the spotlight lasted until the final five minutes of FP1, when Dominiqe Aegerter took over the lead and kept it to the flag. Andrea Locatelli flew the flag for Italstrans from second position, only two hundredths of a second behind the leader and with Lorenzo Baldassarri only three thousandths of a second behind, making a late jump into third.


2018 Sachsenring Moto3 FP1 Result: Martin Makes A Run For It

[MotoMatters.com | Kropotkin Thinks – … that a rider’s stature is not measured by his size] – 07/13 16:57

Under an unusually sunny Sachsenring sky, the action unfolded in familiar fashion. Jorge Martin was the early leaver of the first practice session, having immediately built an advantage of almost half a second on the man he dethroned in Assen, Marco Bezzecchi. The Gresini rider then posted the first time in the 1:27s and his rivals struggled to match this early pace.
The 1:27 club got a few more subscribers once the finally time attack got underway, although Martin was determined to get faster and faster and keep his prime position at the top of the classification. The Spaniard had no trouble doing that, leading the morning session by two tenths of a second from John McPhee. Philipp Oettl seemed to be preparing a bit of a comeback with third position in FP1, a mere thousandth of a second keeping him ahead of Enea Bastianini in fourth.



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