2019
01.05

【二輪】根室本線では釧路・根室市内の3駅が廃止に 2019年3月「春のダイヤ改正」

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マイナビニュース 乗りもの 車とバイク

「オートモビル カウンシル」に、日産「NISSAN Formula E」が展示決定!

[マイナビニュース 乗りもの 車とバイク] – 07/20 16:46

日産自動車は8月3~5日までの3日間、幕張メッセ(千葉県千葉市美浜区)で開催される「AUTOMOBILE COUNCIL(オートモビル カウンシル) 2018」に出展することを発表した。日産ブースでは、初の国際ラリー競技へ挑戦してから60年の節目を迎えることにちなんで、「60 years of performance」というテーマでブースを展開する。


Autoblog Japan 試乗記


【試乗記】2019年型ホンダ「インサイト」 3代目はパワーを犠牲にせず環境性能を高めた端正なハイブリッドカー

[Autoblog Japan 試乗記] – 08/04 20:00

Filed under: ホンダ, ハイブリッド, 試乗記, グリーン, セダン/サルーン, ニューモデル【ギャラリー】2019 Honda Insight: First Drive43ホンダの初代「インサイト」は、オーナーが楽しそうなはしゃぎ声をあげていたことから分かるように、たくさんの愛情を集めたものだ。彼らは真新しいインサイトに乗って初めてハイウェイを走った時、きっとよだれを垂らしていたに違いない。自動車の歴史の転換点に、楽観主義的な未来を具現化したような初代インサイトにはキラキラとした輝きがあり(特にあのリアホイールスカートはすごかった)、見るだけで脳内のドーパミンがあふれ出るようだった。
だからこそ、2代目インサイトには失望させられた。プリウスの顧客を狙い、風変わりな雰囲気を捨てて室内は少し広くなったが、個性や運転性能といった面においては、完全に鋭さを失ってしまった。ホンダは、小型ながら元気いっぱいだった「CR-Z」(ハイブリッド・パワートレインとスポーティなニュアンスを併せ持ち、あのファンタスティックなマニュアル・トランスミッション。筆者は大好きだった。誰も同意してくれなくてもね)など、エンターテインメント性の高いクルマを作り続けてきた。だが2代目インサイトは、そのホンダのDNAを最小限しか受け継いでいなかったように思えた。2代目インサイトが消えてしまっても特に寂しくもなかったが、このクルマがホンダの名前に泥を塗ったことを我々は……



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