2019
01.12

【二輪】 【試乗記】改良を受けたマツダ「ロードスター」 ソフトトップとRFを乗り比べ!

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Autoblog Japan レーシング


新型トヨタ「スープラ」が、TOYOTA GAZOO Racing Festival 2018でデモ走行を披露! ドライバーは豊田章夫社長【更新】

[Autoblog Japan レーシング] – 12/18 15:00

Filed under: ビデオ, トヨタ, モータースポーツ, レーシング【ギャラリー】Toyota Supra: TOYOTA GAZOO Racing Festival 201831
富士スピードウェイで開催されたTOYOTA GAZOO Racing FESTIVAL 2018(TGRF2018)のオープニング走行にて、A90スープラが登場。来場したファンを沸かせました。オープニング前にシートがかぶせてあった車両があり、もしやスープラでは?というざわめきもあり、予想はされていましたが、予想通りのお目見えとなりました。
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【試乗記】改良を受けたマツダ「ロードスター」 ソフトトップとRFを乗り比べ!

[Autoblog Japan 試乗記] – 12/24 19:00

Filed under: コンバーチブル, 試乗記, マツダ, パフォーマンスマツダ「ロードスター」には1.5リッターのソフトトップモデルと「RF」と呼ばれるハードトップの2種類が存在するのはご存じの通りだ。6月に両車に商品改良がくわえられたので、改めてこの2台をテストに連れ出してみた。テスト車はRFが「VS」、ソフトトップは「Sスペシャルパッケージ」である。◇人馬一体感の強調
1989年の初代デビュー以来、「ライトウェイトスポーツの星をめざして一貫して開発してきたのがロードスターです。このクルマは我々の中ではブランドアイコンとして使われるように、マツダ全体の考えを表現するクルマでもあります」と紹介するのは、マツダ商品本部ロードスター開発担当主査兼チーフデザイナーの中山雅さんだ。
“ND”と呼ばれる4代目ロードスターは2015年に発売。2016年にはRFと呼ばれる電動格納式ルーフを備えたクルマが導入されている。
今回の改良で最初に挙げられるのは、「エンジンの進化です。一言でいうと人馬一体感を高めたエンジンと呼んでいます」と中山さん。RFに搭載されている2リッターエンジンのトルクカーブを変更することで、トルクが全体的に太くなるようにしている。実は、若干ではあるがトルクの谷のようなものが存在したのだ。そこを埋めるように全域で大きなトルクカーブを描くようにしているというのだ。その結果、低回転においては市街地でのストップアンドゴーの時か……



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