2019
03.15

【MotoGP】SBKタイ タイでの灼熱のレースへと向かうヤマハWSBKチーム

MotoGP

気になるバイクニュース。

SBKタイ タイでの灼熱のレースへと向かうヤマハWSBKチーム

[気になるバイクニュース。] – 03/14 17:30

フィリップアイランドでは圧倒的なスピードのバウティスタ、それを追うKRT、わずかに追いつけないヤマハ勢という構図でした。今週末のタイはトラック前半では加速、スピードが重要になり、後半もやや単調なセクションとなります。このような作りのトラックでR1はスピードを発揮出来るでしょうか。
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アレックス・ロウズ
「ブリーラムはWSBKで走るにはいつだった楽しい場所です。面白い国ですし、人々は熱狂的で優しく迎えてくれます。チャーン・インターナショナル・サーキットはテクニカルサーキットではありません。序盤はとにかくスピード、後半はツイスティな作りで、次にコーナーに繋がっていくコーナーという作りです。オーストラリアの後で、今週末はさらに結果を積み上げていきたいですね。3レース全てで表彰台を狙いたいと思います。熱く湿度も多いでしょう。こういった面も楽しんでいきたいと思います。」
マイケル・ファン・デル・マーク
「タイでのレースが楽しみです。昨年はレース2で2位でした。アレックスも表彰台を獲得していますから、タイに戻ってこれて嬉しいですね。フィリップアイランドとは全く異なるサーキットですが、常に楽しいサーキットです。情熱的で熱狂的なファンの前で走れるというのが嬉しいですよ。天候は週末は暑そうですべてのライダー、クルーにとってチャレンジングな状……


気になるバイクニュース。

MTシリーズ最高峰モデルに相応しい存在感を演出 ロードスポーツ「MT-10 ABS」をカラーチェンジ

[気になるバイクニュース。] – 03/14 15:29

ヤマハ発動機株式会社は、クロスプレーン型クランクシャフトを備えた水冷・4ストローク・DOHC・4バルブ・直列4気筒・997cm3エンジンを搭載するロードスポーツ「MT-10 ABS」のカラーリングを変更し、4月1日より発売します。
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「MT-10 ABS」は、MTシリーズのフラッグシップモデルとして“Ultimate Synchronized Performance Bike”をコンセプトに開発、“意のままに操れるストリート最強のスポーツ性能”と“多用途で楽しめる機能”を集約させたモデルとなっています。
新色は、質感の高いマットライトグレーを基調にホイールやグラフィックにバーミリオン(朱色)のアクセントカラーを加え、ひときわ目を引く「マットライトグレーメタリック4」、ヤマハスポーツスピリットを表現するブルーを基調にブラックを配し、精悍さを表現した「ディープパープリッシュブルーメタリックC」、マットダークグレーとブラックによるダークカラーのコンビネーションにより、シンプルながら大人のスポーツを表現する「マットダークグレーメタリック6」の3色を設定。“The King of MT”に相応しい独自のスタイリングを際立たせました。
 
名称
カラー
発売日
メーカー希望小売価格
販売計画
「MT-10 ABS」
・マットライトグレーメタリック4(マットライトグレー/新色)
・ディープパープリッシュブルーメタリックC(……


気になるバイクニュース。

カタールGP最速タイムのクアルタラロ ペース管理が出来れば今後の飛躍に大きな期待

[気になるバイクニュース。] – 03/13 18:26

カタールGPでファステストラップを記録したファビオ・クアルタラロのラップタイムチャートを作成し、表彰台獲得の3選手と比較してみました。
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クアルタラロは3周目にレース全体でのファステストラップとなる1’55.039を記録。彼の開幕戦のペースがどのようなものであったかをチャートで見ると、表彰台を獲得した3選手とは対象的に右肩上がりのチャートとなります。
現在のMotoGPでは序盤はタイヤを温存。終盤になってからペースを一気に上げて逃げを図る。という走り方がミシュランのタイヤの特性もあって主流となっています。今回は特にドヴィツィオーゾがペースを抑えてレースの全体ペースを作り、飛び出していこうとするリンスを抑えていたのが印象的でした。
そういったことを考えると、ピットレーンスタートで前に追いつくためにはこうするしかなかったとは言え、クアルタラロの今回の走り方では上位フィニッシュは難しいでしょう。
レース全体でタイヤの残グリップを考え、どの時点でペースを上げて走るか?序盤飛ばすにしてもレース終盤でのグリップを温存しつつ走るといった計算には経験が必要ですが、開幕戦をしっかりと走り切り、ピットレーンスタートから16位まで順位を挽回した彼の走りは、素直に称賛に値すると言えます。
予選5番手と一発の速さも発揮していますので、アルゼンチンでは……


気になるバイクニュース。

懐かしいあの名車の音が高音質のハイレゾ※で楽しめる!バイクの音を楽しむ「名車図鑑」 第6弾を公開!

[気になるバイクニュース。] – 03/14 15:35

JAF(一般社団法人日本自動車連盟 会長 矢代隆義)は3月14日(木)に、JAFホームページHAPPY BIKE!!ページ内の人気コンテンツ“バイクの音を楽しむ「名車図鑑」”の第6弾を公開しました。
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今回、第6弾として登場するのは「HONDAドリームCB400FOUR」「SUZUKI RG500ガンマ」「YAMAHA SR500S」「YAMAHA YZF-R3」「HONDA CBR250RR」「Kawasaki Z900RS」の6台です。
JAF HAPPY BIKE!!は「バイクに乗るのが楽しくなる」をコンセプトとしたバイクユーザーのためのページで、コンテンツの一つである「名車図鑑」は「YAMAHA RZ350」や「SUZUKI GSX750S KATANA3型」をはじめとした国内外の懐かしいバイクや現行マシン合計22台の紹介と、そのエンジン音や排気音をハイレゾ(臨場感のある高音質)で視聴することができます。
▽JAF HAPPY BIKE!! バイクの音を楽しむ「名車図鑑」
>>http://www.jaf.or.jp/happybike/zukan/
※ハイレゾ音源とはハイレゾリューション(高解像度)のこと。CDを上回る多くの情報量を持ち、レコーディング現場の空気感や、ライブの臨場感を体感することができます。
(Source: JAF)


気になるバイクニュース。

先進性と所有感を満たす新色で、MAXシリーズのイメージをアップデート スポーツスクーター「XMAX ABS」をカラーチェンジ

[気になるバイクニュース。] – 03/14 15:25

ヤマハ発動機株式会社は、水冷・4ストローク・単気筒・SOHC・249cm3 “BLUE CORE”※エンジンを搭載する「XMAX ABS」のカラーリングを変更し、4月1日より発売します。
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「XMAX ABS」は、MAXシリーズのイメージを受け継ぎ、時代を表す先進性と所有感を満たす上質なスタイリングに、軽快な走行性能や快適性・実用機能をバランスさせた人気のモデルです。
新色は、マットカラーとしトレンド感を強調しました。エレガントな「マットブルーメタリック3」や色鮮やかで上質な「マットディープレッドメタリック3」、クールな「マットブラック2」、シンプルで様々なシチュエーションに合わせられる「マットシルバー1」の4色を設定しています。
※ ヤマハ発動機株式会社は、“走りの楽しさ”と“燃費・環境性能”の両立を高次元で具現化するエンジン設計思想として、2014年より“BLUE CORE(ブルーコア)” を掲げています。この思想は高効率燃焼、高い冷却性、ロス低減の3点にフォーカスして性能実現を図るもので、「XMAX ABS」のエンジンもこの“BLUE CORE”思想に基づき開発しました。商標登録第5676267号。
 
名称
発売日
メーカー希望小売価格
販売計画
「XMAX ABS」
・マットブルーメタリック3(マットブルー/新色)
・マットディープレッドメタリック3(マットレッド/新色)
・マットブラック2(マットブラック/新色……



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