本当に可夢偉みたいかはさて置き、
思いもよらず一所懸命考えてくれたみたいなので引き続きヒントを。

ぼやくパターンです。
・前のコーナの前のストレートでぴったり後ろについてぴったりブレーキしてぴったりコーナーを回る。
 抜けそうで・・・抜けない

・立ち上がり重視で行こうといつもより小回りしてワイドオープンする。
 抜ける時もあるでしょうね。
 でも小回りしている時に失われる時間は想像以上です。

訂正というか補足です。
数値情報はあれで一組です。二組以上必要でした。
実際には関連の細かい数値情報が必要になるかもですが、これはそもそも「計算上行けるかどうか」の参考値なのでそんなに重要視視しなくてもいいと思っています。

ただその結果出てくる数値は、たったそれだけで! って感じです。

これでどうでしょう?

そういえばケニーロバーツが抜く時の極意を書籍で言ってましたね。
拍子抜けするような普通のことを言ってました。
このサイトも普通のことしか言ってません。

予想では年内に100まで行かないと思ってます。(右メニューのアンケート いいね)

そういえばシューマッハ足を書かなくては、でしたね。

では。

コメント

    • 匿名改め40代の#75
    • 2013年 2月 08日

    こんにちは。 ヒントを頂きありがとうございます(^^)

    このヒントにより・・・・ヒント・・・より、難易度が上がったと思われます(><)

    先日の回答にプラスして、

    数値情報にいくつかのパターンを持たせることにより。。。。。

    2番は相変わらず計算がわかりませんが・・・・

    距離とスピードが通常の走行時(という表現でいいのかな?)の前のコーナー立ち上がり時の、「あるポイント」
    と、抜こうとするときの前のコーナーの「あるポイント・・・前述と同じ位置とします」を通過するときの脱出速度を
    あげるというのを高める方法、と、いう案を追加します。

    そうすると3番はコース幅・・・・

    これも表現が難しいです

    前のコーナーで、「直線として使うことのできるコース幅」があるかどうか?

    言いかえるとコーナーの部分を直線にしてしまいましょう、的な使い方?。

    4番は・・・・

    色々なシチュエーションが頭の中交錯していますが、やはり先日の回答と同様の理由にて、
    進入時までのトップスピードが上がっているという事になりますのですでに並んでいる、

    あるいは、今回の付加価値が付くので抜いている・・・

    前回今回ともスリップと、レイトブレーキは考慮しないでの組み立てにて考えています。

    同スペックマシンでのスリップの使用をしたことがないので効果がどの程度かわからないからです。
    レ色ブレーキに関しても、エンドスピードが上がった時にも同じポイントにてブレーキを使ったとすれば、
    ブレーキかけ始め位置は同じポイントでも、速度が上がった分、相対的にはレイトブレーキと同様との
    考えができるとおもったからです。

    書いていてだんだん怪しくなってきました(^^;)

    間違っていてもそれを知ることの方が重要なので、書き込んでみました。

    まだまだ考えること盛りだくさんでしょうね。

    • superjetter
    • 2013年 2月 08日

    どうも。

    とりあえずストレートエンドで横に並べたら成功、ということにして、
    いくつかの組み合わせで実際に、横に並べそうになるまでは不正解としますね。
    (正しいと思われる方法は捨てないで残しておきましょう)

    では、
    言い方を変えましょう。
    そこのあなた、それじゃあ抜けるものも抜けなくなりますよ。です。

    これは机上の遊びではなくて実際に走ると起きる事象に基づいてます。

    では、また

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