見た方に進むと巷ではよくいわれていますが必ずしもそうではないです。
少なくとも考え方としてそう思わない方が良いと思います

目線をかえただけでそちらに向かってしまった場合、今までの方向に行きたくない何か要因があるはずです。
「今までの方向に比べたら目線の方向の方がまし」と脳が判断したのでしょう。

やはり目から入る情報と脳に蓄積されている情報は大事です。
目線を移動(固定も含む)することで何かしら良いことがあるのなら、それを積極的に使わない手はないです。

「肩の角度が変わるから」とかの物理的な動きも非常に大きな要因ですが、知識がないのでここでは省きます、他の情報源から入手してください。

で、何を見て、何を脳にためていくかですが、続く・・・

関連記事

ソースネクスト eSHOP

ランダム記事

  1. 2015全日本ロードレース第5戦ツインリンクもてぎ
    [caption id="attachment_3976" align="alignnone" wi…
  2. 「切り返し」は、ブレーキングやコーナリングなどよりも、はるかに「理想」からは程遠いのが実情といえると…
  3. もてぎがテクニカルコースで苦手で遅いわけ もてぎが苦手で遅いわけ 自慢じゃないですがもてぎは得意…
  4. サスペンションセッティングの考え方 リヤーが滑るので柔らかくしたらグリップが上…
  5. 上り坂と下り坂の違いとブレーキングの仕方
    上り坂と下り坂の違いとブレーキングの仕方 街乗りを想定するとなかなか書きにくいので別投稿で補足しま…
  6. 少なくとも「ライントレースの練習」中は、自分で走りやすいラインを考えて作るのはやめましょう。 なぜ…

Translate:

最近の投稿

ページ上部へ戻る
Translate »