ECUなんかよりABSでしょ ~#今日のプリウス対策

ABS?

何をいまさらABSだとか言いだしているとお思いでしょうが・・・
結局のところフロントのエアロパーツが効果を発揮するにつれ、人知を超えた、というか何が起きているか即断できない状態にますます陥るわけで、傍目には「ミスだらけ」になっていくことが予想されます。どれだけ強力にブレーキングできるか、どれだけトラクションがかかっているのかを数値で表さない限り把握出来ないし、出来たって間に合うわけがない!!!
というわけでエアロがありならフロントブレーキも電子制御するしかないんだぞ! というつもりで読んでください。もともと乱流の塊みたいなバイクだからこそのボルテックスコントロールして空気抵抗減らそうってのならまだしも、逆に浮力(ダウンフォース)でトラクション(面圧)コントロールしようなんていうのは、犠牲者続出必至だとすぐに行き着く。 そしてこれは大柄なライダーがジンワリと小柄なライダーを駆逐(自爆)させる巧妙な作戦とも… 最初の餌食で神風特攻隊にさせられたペドロサが突っ込んだのはその仕掛け人… 幸いマルケスの前には標的が誰もいない…

ウイングと言えば、バルサ(ラジコン飛行機とかで使われる軽い木材)のウイングで有名なトヨタ7で「Oh モーレツ!」で有名な小川ローザを未亡人にした事故もアクセル全開だったとか

 

 

ECUなんかよりABSでしょ

そもそもレースウィークの限られた走行がセッティングに割り当てられてしまうのであれば、サーキットを速く走るために存在するライダーの、ライディングテクニックなりライン取りなどはいったいいつ進化しているのでしょうか?
エンジンと同じく去年型ロッシと、去年型マルケスの走りを見させられるようなものです。
セッティング能力と耐久性を含めた運転計画を競うレースなら、FIM世界テストライダー選手権とかで別枠にやってほしいところです。

加えて、セッティング的に行き当たりばったり的な、運不運を加味できるということは、イコール誰かを有利に働かせられることが組織的に可能である、ともいえると思うので結果そのものにも懐疑的になり得ます。

そんなことより、もっと有用な部分での利用を考えたほうが未来の技術の実験室的な、レース本来の目的をかなえられるのではないでしょうか?
ちなみにそんなこととは例えば「リアの揺れ具合の制御」ごときのことです。
セッティングするにしても、単純にその場限りの状況への対応ではなく、結果が実績として蓄積でき、さらに一般車両にも反映できるような機能に対して取り組んでもらいたいものです。

例えばECUでリアタイヤの出力はもちろんエンジンブレーキと称して減速時の挙動までコントロールできて、そしてそれがレース結果に影響するというのであれば、ABSを禁止する意味などあるのでしょうか
ABSを有効にすると「皆同じブレーキングになって競い合いのだいご味が半減する」とか言われて久しいですが、たかがリアの制動ですら手こずっているのが現状なのに何をかいわんやです。

その、ECUはあらかじめ想定された場面に対して2次元どころか3次元4次元で数値をマッピングするというアナログっぽいことまでできてしまいます。※

ECUのマッピング作業

ECUとはエンジンの出力特性をライダーなりマシンなりコースなりタイヤなどの状況に合わせ、設定し、調整する電子機械だということ、だとして・・・。 ⇒wiki

支給されたECUに対してパラメーター等を一切変えるわけでもなくそのまま使うというルールならまだしも、現状では何らかの設定(マッピング)を行いその結果でレース結果に差が出、チームもそのことに関してリソースを消費しているようです。

もちろん、一般の車等に対しても有益な情報がたくさん入手できていると思うのでやる価値はあることでしょう(ワークスがそれを世間にフィードバックしているのかどうかは不明)。

優れた技術を持っているレーサー(ライダー)なら2次元マップだけのセッティングだけで十分安全を確保したライディングをすることも可能で、わざわざ3次元4次元にする必要はないだろうと当方は思ってしまいます。
目に見えないほど微妙なマッピングの調整とか、ライダーの実力以下で行われる別ベクトルなタイヤ温存などより、目に見えて暴れているマシンを抑え込んだり華麗なコーナリングを見るほうがはるかに楽しいですし。

それはそれでよいとしても、だったらABSこそたくさんの情報を溜めこみ世間にフィードバックすべきではないですか? というのが今回の趣旨です。

#今日のプリウス

「老害」ご用達と呼ばれて久しいお騒がせなプリウスですが、単なる魔女狩りだとしても、特定の機能に端を発しているのであれば放置して良い事でもないでしょう。
トヨタに明らかな非はなく「たまたまごくわずかな利用者が起こしているにすぎない」的な対応が気になります。
例えば使用説明書の中の緊急時の対応マニュアルです。
老後をつつましく暮らそうと考えて購入したりする利用者にたいして「使用前によく読んで」と650ページほどの説明書の中にその対応法を記述したら大丈夫なのか?(まず読まない)
サイドブレーキ(トヨタはパーキングブレーキという名称)は緊急時には何の役もしないけど、それは助かる可能性を減らしたことになるのではないか?
その他、もっとできることはないのか?
ということです。

  • 例えば、バックしようと持ったら前進してしまった。あるいはその逆
  • 例えば、運転手がいきなり意識を失ってしまった時の同乗者の困惑
  • 例えば、システム異常で思った通りに動いていない時の対処

これらへの回答は

ホンダ車にはパーキングサポートシステムというのがあり、いきなり障害物に対しての激突回避できるシステムがあり、これはこれで一つの解答なのでしょう。
暴走している車両に対しては「車両を緊急停止するには」という緊急時の対応手順が用意されています
要約すると

両脚でブレーキを一定の強さで踏んで、スピードが落ちたらニュートラルに入れ安全なところで止める、ニュートラルに入らない時は適当なところでパワースイッチを2秒以上か3回以上連続で押してハイブリッドシステムを止める。

だそうです。

(取扱書はネットから入手できます。該当箇所の検索キーワードはトヨタの場合『車両を緊急停止するには』です。トヨタとスバルではこの用語(車両を緊急停止するには)に第三者ではなく当事者という意味を込めてるようで、要約では「緊急停止させる」と言い直し誤記ではないことを強調しています)

これでは助手席の方はなすすべがありません。
まず思いつくエンジンだけを止める呪文は存在するのか?ということや、
かろうじて出来そうなハイブリッドシステムをいきなり止めてしまった時には、

  • ステアリングが重くなるのか
  • シフトノブはNになる?
  • ブレーキは継続して正常に制動できるのか
  • ストップランプは点灯する?
  • 再度システムを有効にするには(どこかに記述があったような・・・)

とかの疑問にも答えがありません。

事前情報がない中、助手席にたまたま座ってしまった同乗者は、緊急時にとっさに名案が浮かぶとは思えません。

少なくともプリウスには助手席からでも操作できるサイドブレーキはなく足で操作するパーキングブレーキと称するものがあるのみです。※
このパーキングブレーキは多分走行中には操作できないように想定(設計)されていることでしょう。
シフトノブ上のパーキングは停止直前に入れることが可能なようなので、例えば岸壁でノロノロ前進してしまっているようなときには有効です。

ネットでは「緊急時の車両停止にサイドブレーキは有効か?」とかいう質問が良くなされていますが、視野の狭い回答者が止まらないとかやってはいけないとかドリフトするとか、無駄に助かる機会を奪っています。

さて、取扱書に書かれた緊急時の対応とかは、メーカー・開発者が想定した、想定できるイレギュラーな事態なり、トラブルなりなわけです。
ここに書かれている事態はたとえ読まれなくとも理解できなくとも免責は成立しているわけです。
書かれていない事態は、想定を超える事態として免責されるとの見積もりなわけです。

これがECUと同等な車におけるマッピングなわけです。
普通の運転と、想定した事態に対してのガイドラインなわけです。

いきなり犬が暴れるとか、後部座席に座っている人が緊急時にできることなんて考えてあげる必要など無いということです

下手に緊急スイッチを設けて余計な責任を問われるよりは、
助手席でなすすべなくしてもらってなるべく事態を享受してもらうほうが安上がりなわけです。

例えば音声制御で、合言葉としてラピュタのバルス!は崩壊なので言が悪いので「スバル」とかいうと安全停止スイッチオン、何なら安全なところに縦列駐車して身を隠すことすら、今のテクノロジーならできるでしょう。
ブレーキに限らずそこらじゅうの装置をいじりまくると安全停止スイッチオンとかも、作ること自体は簡単でしょう。

そして最終的にはどうすれば一番被害を少なくできるか判断し、電柱に向かって自爆するか一番障害物の少ない方に向かって驀進するかをコントロールするところまでを含めてABS です。

もちろん高速道路ではオートパイロットしてそのまま走り続けるほうが簡単安全だし、なんなら病院に直行するのもありでしょう。

2輪の場合は、どれを選択しても大けがしてしまうことが予測されますが、それでも少しでも被害を減らせるようにできるかもしれません。

そしてそれらの結果に対して世間が文句を言わなくなるまで認知させることです。

 

そんなこんなの開発、実践テストも含めて、GPのレギュレーションでのABS禁止を解禁したほうが世のためになるでしょう!というお話でした。

 

老害と呼ばないで

#今日のプリウスのついでで使用される「くそジジイ」も、反対の立場で使われる「ガキのくせに」もそれに属さない第三者が吐き捨てる言葉ですが、のど元過ぎればとか、50歩100歩とか、まあ鬼親と同じく行動が負の連鎖に陥るという一度踏み入れたら抜け出せない世界らしいのですが、何とも情けない。

当方も十分に老害者であり、生まれたときから認知症であり、そしてなにより自覚があるので言えることがあります。
医学的にはともかく、というより自分的にははるかに事実です。
だから私は悪くない、というのではなく、明日のわが身だと思っての外部からの対処を求めている次第ですが。

いわゆる医学的なことはさておいてこういうことです。

認知症は、

  • もはやどうでもいいから思考が停止する
    実際にほとんどのことが何とかなるということを脳が知ってしまった場合、もはや覚える必要はありません
  • チキンなのではなくものすごく大量に思考が働いている結果何をやっていたのかを忘れる
    逆に脳が働きすぎている結果、些細なことをや直前なことが忘却の彼方に飛んでしまいます
    はために痴呆的に見えてもそれは集中のしすぎな時です。
  • 自己紹介の機会が減る
    私が誰だかわからなくなる
  • 使用頻度が著しく低い
    住所や自宅電話番号とかもともと覚える必要がなかったりすると思う
  • 覚えすぎ
    4ケタのパスワード、電話番号、その他の数字に至っては何万通り覚えているかわからないぐらい
  • プライオリティの忘却
    個々の細胞が壊れるとせっかく覚えていてもちょっとお手上げな気がします
  • 相手にされない
  • 話す機会がない
    イコール回答の糸口が精査されなくなってきます
  • 刺激がない
    実際眠いです
  • ボケたほうが楽
    楽を覚えてしまう
  • 振り向いてほしい、かまってほしい
    最後のわがまま
  • もともと毎日大量に死滅している脳の細胞の絶対数が減ってきている
    若い人に比べればヒット率は高い

当方はここ数年になってかなりの頻度で毎日使う単語を思い出せない時が多々あります。
思い出すためのキーワードが用意されていないためか、その場では完全にアウトになります。
急に電話番号は?と聞かれるともうパニくり、特定するべき時間軸もなく、ありとあらゆる電話番号が浮かんできます。

上記のとおりなのですが、これを痴呆症と呼ばれても、薬で治そうとされても困ります。
例えば、レースでで転倒したライダーという人種に詳しくない医師に痛いところを聴かれて、詳細に応えると、訴えているのは外傷ではなく心の叫びだとばかりに心療内科に回されて怪しい薬をもらって訴えを緩和させる様な診断。処方はもう勘弁してほしいです。(もちろん医療を否定していないです。何かあったら病院に行きましょう)

 

#今日のプリウス 的には

  • 何とかなるという経験が豊富
    何とかならない人は他界とかしております
  • 年齢を重ねるにつれ少々のことでは怒られなくなってくる
    行使したくなるじゃないですか
  • ライン通りに駐車できなくとも恥ずかしくない
  • テクニック的な過信

ていうことの自己表現なわけで、ある種のモードになってしまうという意味では、アオリ運転する輩と微妙に通じるところがあります。
(加害者ではなく、被害者としてドアに蹴りを入れられたことはあります)
このモードになってしまうというのは、短時間にこなさなければという恐怖感のほか、弱者が強者になり得る貴重な瞬間であり、それらはそれ以前の人生が大きく影響しておりいきなり直せというのは無理で、次世代に向けて子育てから、と壮大な話になってしまいます。

 

対処法はないということで

まずは、緊急停止スイッチ、そのためのマッピング作りはレーシングマシンのABSから、というオチです。

EUCなんかと格闘している暇があったら未来を明るくしましょうという趣旨です。

 

加えて、睡魔と闘うことと同様に運転中いきなり気を失ってしまうことも、「気をつけましょう」なんてのは役に立たなく、外部からの取り組みが必要なジャンルです。

そして次は

左足ブレーキを練習しよう

間違えてブレーキではなくアクセルを踏んでしまったときに加速している最中に右足を離せるかという問題に対し、若者に比べ老人は足を離せないだろうとかいうのを、ちょうどいまニュースで偉そうな人が語ってました。

誰だか知らないけど、こういうのが害です。

加害者の能力を批判する暇があったら対策を述べるべきです。

年齢が問題だとしても、少しでもそれを避けられることに対して検討すべきでしょう。

予想に反して前に加速しているときの挙動について、もう少し意識を向けるべきです。

 

問題はアクセルが前方プッシュなことにあります。

ブレーキと同じような操作であるということです。

どちらも右足でする操作であることです。

緊急停止ボタンなどの代替手段がないことです。

代替手段があったとしても操作できないかもしれないことです。

急に意識を失うとか、操作間違いとか、ペットが暴れてるとか、いろんな場面が想定していないことです(実はたいした数ではなく容易に想定できるのに)。

 

未来はともかく、とりあえず左足ブレーキをやってみましょう。

もともと左足ブレーキを練習するためにオートマのブレーキペダルが幅広で作られていたりしました。

問題は両方同時に踏むことが可能なので、両方踏んだまま走行しているとブレーキがフェードしてしまい、新たな事故を誘発してしまうということが懸念されました。

実際に、例えばカートに乗ってみると、懸念通りに両方を踏んでしまうわけですが、カートに乗りなれているドライバーはそんなことはしません。なれるということです。

それにたとえなれていなくたって、機械的にトグルにすることでも実用化できるし、電子的にならなんとでもできることでしょう。

同様に2輪のアクセルもいざという時に加速してしまう傾向がありますよね。

 

一般ドライバーは街中での実践になるので、危険極まりないとか、言われてしまいそうですが、そもそも車間距離ってなんだっけ?と思いだせば済むことです。

たとえ危険走行になってしまったとしても、目的が安全運転に向けた危険走行?であれば、喜んで許容すべき事柄だと思います。

東京の平日のドライバーのマナーなり運転レベルに慣れてしまうと、土日とか地方での想定外の運転をするドライバーに驚いてしまいますが、これもそもそも、いつだって初心者や、才能のない方々が混じっていて当たり前なことを思い起こせば済む話です。そうすればドライバーも歩行者も、そもそも事故を避けるような行動が日常化するかもしれないし、余計なプレッシャーも減るとか、残念な事故が少しでも減るかもしれません。

左足ブレーキの良いところは、両足を使っているので踏ん張りやすいということも上げられます。

 

ABSの勧め

ABSを認可してしまうとレースが面白くなくなってしまうとか言われていますが、そうでしょうか?
たとえそういう面があったとしても別の面白みが出てくるのではないでしょうか?

 

技術的にはABSを導入するとフロントタイヤの限界を安定して極めることができ、ライダーの恐怖心の影響が考慮されなくなり今までとは異なる次元の走りが見れることでしょう。

しかし、逆に全体の次元を下げることもできます。
リアタイが浮いてはいけないとか、減速Gは2Gまでとかタイヤの限界ではなく、逆にタイヤを温存させることすら可能です。

リアタイヤが浮かず、スピード調整の精度が上がれば、あの格好悪い足だし走法もなくなるし、コーナリングの芸術度も高まりロレンソの喜ぶ顔も想像できます。

逆にもてぎの裏ストレートのブレーキングではもれなくジャックナイフになるように制御することだって可能です。

ABSも使いようで、安全だけど見ていて楽しいレースを作ることだって可能でしょう。

そうしたら、ECUとABS、それぞれ何パターンか用意して、ポールシッターがあみだくじで引き当てていきなり決勝で使うとかの、大荒れなレースを楽しめるとか・・・
そろそろ「記録的な偉業」が煮詰まってた感もあるのでぶち壊すのも一考でしょう。

 

 

 

ということで、レースのレギュレーションでABSを使用許可して老害を減らそうというネタでした。
ついでに歪んだ社会も矯正できたらという…

(ECUはいろいろな機能が包括されてるし、ABSだってコントロールするのはECUなんですが、何を変更可能にするかという意味でECUとABSという用語を使ってみました)

 

本投稿は、否定しているとしたらレギュレーションぐらいで後はすべてにおいて否定や誹謗中傷などはしておりません

 

※ちなみにですが、当方の加入している自動車保険で自分での設定だと

ホンダのCR-Zだと39000円のところが
トヨタのプリウスだと43000円、
スバルのWRXだと36000円。
数字はうそをつかないといわれています。

 

※プリウスは納車直前までいったのに販売店ともめて、結局他メーカーの車を購入したという経緯がありますが車に恨みはありません、全然触ったことがない車よりはマシとと題材にしました。なにげにプリウスを購入しようとしたのはズバリ、シニアカ―として最適だと思ったからです。
※ECUに関しては知見がなく、高杉奈緒子のSNS見て知識を得ているくらいなので、間違い勘違いとなどありましてもご容赦ください。

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